♥️ネコミミ少女の監禁♥️孕ませ調教はじめました♥️ 作:ぼくちゃん
あと時系列ぐちゃぐちゃでごめんなさい(わざと)
ネコミミ少女監禁 2日目 午前2時ごろ
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ネコミミ少女を監禁し、その幼い
この幼い少女の子宮に、一体何度精液を注ぎ込んだのか。10回か、それとも20回か。
回数の正確さに意味は無い。ようやく僕のオトナ棒もズボンのなかで大人しくしている。
未だ意識が戻らない少女から衣服を剥ぎ取る。精液まみれ……という程でもないが、まったくの無傷というわけでもない。洗ってあげなくちゃ。
すっぽんぽんになった彼女の身体を
ふと、少女の性器から僕の精液がトロトロと漏れ出てくる光景を目にした。少し興奮したが、拭いても拭いても無くならない精液に、僕の頭の中が冷える。
なんだこれは無限に出てくるのかと思い始めた頃、これはイカンと、ひとまずの応急処置として少女に、うちで取り扱ってる使い捨ておむつを履かせる。これで、溢れる精液の処理を後まわしにできるな。
少女の足を清めようとした時、右足首が少し腫れている事に気づいた。
見た感じ、骨折―――は、していない。おそらく捻挫だろう。少女から痛みの有無などを聞かないとなんとも言えないが……。
冷えた井戸水で濡らした布巾を当てて患部を冷やす。そののち軟膏を塗った湿布を貼り、包帯を巻いてあげる。こんなもんだろう。
痛かっただろうに……。本来なら、この地下室に運んだ時にすぐ診てあげるべきだったのに、性欲に負けた自分を恥じる。
次に、情事に耽ったベッドのシーツを取り換える。
互いの体液だけでなく、血で随分と汚れていたからだ。
ま、順当に考えて少女の破瓜の血だろう。
少女が僕のオトナ性器に膣を蹂躙されてもほとんど無反応だったのは、ひとえに嗅がせた薬品の鎮痛効果によるものだろう。
彼女の意識に痛みが届かなかったのは幸いだが、それでも傷を負わせてしまったのは確かだ。
いくら好みの猫獣人の発情期未経験ぷにろり系の
いや、今更だな。
彼女の額にかかる髪の毛を払う。
改めて思うが、この仔はホントに可愛い。きっと将来は美人さんになるだろう。
おっといかんいかん。射精疲れで一息入れたいのは山々だが、まったりしている暇はないぞ。行動に移さねば……。
………………
…………
……
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ネコミミ少女監禁 2日目・昼すぎ
ここはどこだろう。ミィちゃんがいまいる このおへやは なんだかくらい。
おめめのちからをぬいて、くらいおへやをあかるく みる。
きょろきょろしてまわりをみても、ミアちゃんがいないから ちょっとこわくなってきた。
なんだか からだがだるくておもい。それと、なんだか おまたがズキズキする。あと、おなかもへってるし おみずがのみたいし おしっこしたい。
このおへやは なんだかさむい。おふとんはあるけど、いまのミィちゃんは はだかんぼさんだった。
あ、もこもこしたぱんつをはいてる。ちがう、これは ぱんつじゃなくて おむつだ。
「んっ」
あしがズキってした。いたい。みぎあしに ほうたいがまいてある。いつ けがをしたのかな。
ミィちゃんはきのう、どろぼうをして いぬのおまわりさんたちから にげるために、やねのうえをぴょんぴょんとんでいて…… でもそこからさきがおもいだせない。
うーん。
とおくから こつんこつんっていう、ひとのあしおとが きこえてきた。
あのかいだんのうえから おとがきこえてくる。
おとといっしょに、おいしそうなにおいも ちがづいてくる。
こつんこつん。
あしがみえた。
だれかが かいだんをおりてくる。
こつんこつん。
おとなのおとこのひとだ。
おぼんをもってる。おいしそうなにおいは ごはんのにおいかな。
こつん
おじさんがあるくのをやめてこっちをみた。
おとがしなくなって、しずかすぎて、おみみがいたい。
しーーーん……
「あの」
ミィちゃんが しつもんをしようとしたら、おじさんがひとさしゆびを じぶんのくちにあてた。
ミィちゃんもそれをまねして、ひとさしゆびを おくちにあてる。
するとおじさんは にっこりわらって はなしかけてきた。
このおじさんは やさしそう。
『こんにちは、どろぼうねこさん』
このおじさんは、みいちゃんのしょうたいをしっていたから びっくりした。
おじさんは、どうしてミイちゃんが ここにいるのかをおしえてくれた。
ミィちゃんは、このおうちのやねをこわして、したにおちちゃって、それでけがをして、おじさんが てあてをしてくれて、ここでねかせてくれたみたい。
それでミィちゃんは どろぼうだから、おまわりさんにつかまらないように、ミィちゃんのことを ひみつにしてくれるんだって!
あしにけがをしたから、いまおまわりさんがきたら ミィちゃんはたぶんつかまっちゃうから、ひみつにしてくれるのは うれしいな。このおじさんが いいひとでよかった。
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(やっべえええええええええええええええええええ!)
思った以上に監禁拘束用の首輪や手枷等々の用意に時間がかかったので、少女の寝顔をオカズに遅い昼飯を食べようと地下室に戻ってみると、とんでもない事になっていた。
地下室への階段を降りる僕の動きを目で追っていたのだ。
そして目が合う。
彼女は完全に覚醒していた。
(やっべえええええええええええええええええええ!)
僕と少女の距離は5メートルはあるだろうか。
獣人と僕の身体能力には、まさに雲泥の差がある。こんなに距離が離れていては、無理やり薬品を嗅がせて気絶させる事なんて不可能だ。
考えろ考えろ考えろ考えろ!頭をフル回転させて、この危機を乗り越えるんだ!うおおおおおおおお!
「あの」
少女の方が先に口を開いた。
まだ
強制的に会話を終了させるため、少し大げさに、人差し指を口にあてて「静かにしようね」のジェスチャーをする。
功を奏したようで、少女も少し間を空けてから僕と同じジェスチャーをした。
こちらの焦りを気取られないよう、
『こんにちは、泥棒猫さん』
僕は―――善人を気取る事にした。
シナリオはこうだ。
警察隊から追われていた少女は、逃げる途中、天井に開いた穴から落ちて怪我をして、今まで気を失っていた。その家の主(僕のこと)が怪我の治療をしてくれて、外の警官隊から少女を匿ってあげていた。コスチュームは泥だらけだったので現在お洗濯中。
完璧じゃない? ねぇ、これ完璧じゃない?
少女は「はー……」と溜め息を漏らしながら僕のデマカセを聞いていた。
目をキラキラ輝かせていたから、多分信じ切っているはず。
「でも、なんでミィちゃんは いま、おむつをつけてるの? ミィちゃんはもうおねえさんだから、おねしょしないよ?」
へぇ、お嬢ちゃんはミィちゃんって言うんだ。
昨晩ミィちゃんの子宮に注ぎ込んだ精液が、拭いても拭いてもあふれてきたからだよ♥ なーんて言えるわけがない。どうしようどうしようどうしよう。
『ミィちゃんがいつ目覚めるか分からなかったから、おむつをつけてもらったんだ』
僕グッジョブ!
ミィちゃんは、分かったような分かって無いような表情をしている。
「でもミィちゃんはもう おねえさんだから、おトイレでおしっこする!」
なんでかお怒りのご様子のミィちゃん。ほぼはだかんぼなのを恥じ入るそぶりもみせず、ベッドから飛び降りる。
「わぁっ!」
ずてん。勢いよく着地した事で、捻挫した足に激痛が走ったのだろう。その場に尻もちをついて座り込んでしまった。
「あっ……あっ、あああああ!」
悲しそうな声をあげて泣き出してしまった。そんなに痛かったのか、それとも怪我が悪化したのか? と心配になって少女に駆け寄ると……。
しゅわぁあぁあぁ……という音を背景に、おまたの部分に、おしっこが出たことを示す青いラインが浮かび上がってきた。
一瞬、空気が凍る。
少女は痛みに涙を流したのではないことは分かった。おしっこをおもらしした事がショックだったのだ。しかも己には不要と断じたおむつに救われたことで、どうしようもなく泣けてきたのだろう。
えっくえっくとぐずる少女を抱っこして、地上へ向かう。ひとまずおむつを取り替えてあげよう。
少女の尊厳を傷つける可能性があるため、おもらししたことに軽々しく触れるのは止めよう思った。
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「あっ……あっ、あああああ!」
ベッドからとびおりたら あしがズキンッっていたくなって たてなくなった。
ころんでおしりから おちたら、おしっこをおもらししちゃった。
とめようとおもっても おしっこがとめられなくて はいているおむつのなかに いっぱいおもらしをしちゃった。
はずかしい。あかちゃんみたい。いやだな。ミィちゃんは もう おねえさんなのに。
かなしくなって なみだがポロポロでてきて、ないてしまったら、おじさんがミィちゃんをもちあげて だっこをしてくれた。
おじさんはミィちゃんをだっこしたまんま、かいだんをとんとん のぼって うえのかいにある おトイレにつれてきてくれた。
『それじゃ、おむつ ぬいじゃおう』
おじさんは ぜんぜん いやそうなかおをしないで、ミィちゃんが おむつをぬぐのを てつだってくれた。
おじさんのかたにつかまって おむつから かたあしずつ ぬいていく。
おしっこをおもらししたミィちゃんのおまたをみられるのは とってもはずかしかったけど、おじさんはミィちゃんのことを わらったりしないでくれた。
おむつをぬいだあと、おじさんは おトイレにミィちゃんをすわらせる。
ちょっとおおきめな おトイレに あしをひろげてすわると、ミィちゃんのおまたから、おしっこののこりがでてきた。さっきぜんぶでてなかったのかな。
『おしっこをしたら、ちゃんとおまたをふこうね』
おじさんがやわらかいかみをとりだして、ミィちゃんのおまたを ふきふきしてくれた。
おじさんにやさしく おまたをふきふきしてもらったら、なんだか おむねがドキドキした。
またおしっこしたら、おじさんにふいてもらえるかな?
かみを おトイレにポイして、じゃーっとおみずをながすと、おじさんがあたらしいおむつをもってきた。
『ミィちゃんのぱんつは、いまおせんたくちゅうだから、わるいんだけど このおむつをはいてくれないかな』
あたらしいおむつは サラサラしていて はくと とってもきもちよかった。
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おむつを脱いだ少女を便座に座らせると、大部分はおむつに吸収されたのであろう、昨夜、彼女の子宮に注ぎ込んだ精液の残りが垂れてきた。
『おしっこをしたら、ちゃんとおまたを拭こうね』
バレない内に、チリ紙を用いて精液をふき取らなくては。
自分の性器から溢れてくる精液の存在に気づかれ、それの存在に言及されたら面倒くさい事になりかねないからな……。
何度見てもカワイイおまんこの周囲をきれいにしてあげる。ぷにぷにしていて、触るだけでも気持ちがいい。
処理を終えると、新しく用意したおむつを彼女にはかせ、さりげなく地下室に戻った。
ベッドに座らせると、ミィちゃんは先ほど僕が持ってきた昼食をじーっとみていた。
動かなかったとはいえ、昨晩は激しい運動に付き合わされたんだ、時間も時間だしお腹も空いているのだろう。
適当な大きさの台をベッドに近付け、それをテーブルにお盆を置く。
目の前に出された、食べ頃を逸して少々冷えた簡素な料理に わぁ、と喜んだと思ったら、途端に黙り込み―――
「痛い!」
と、手を抑え始めた。
『……え……?』
手にも怪我をしていたのか。くそ、気付かなかった。
慌てて彼女の手や腕を診てみたが、怪我はしていないようだった。しかし彼女はしきりに手の痛みを訴え続けている。
動かさなければ痛みは無いそうなので、ひとまず処置は後回しにして、食事を摂らせることにする。
少女を僕の膝の上に座らせて、本来僕が自分の為に用意した食事を、彼女に食べさせてあげるのだが、慣れていないせいか食事を与えるというのは存外難しかった。
僕は牛乳を飲むと腹を下してしまうので、僕でも飲める獣人用乳は常に備えていた。それが彼女にも良かった。猫獣人も、牛乳を飲むと腹を下してしまうそうだから。
ゆっくりとした食事を終えると、ミィちゃんをもう一度トイレに連れてゆくという体で、先ほど地上に出た時に取り忘れていた睡眠薬を調達。彼女にはその後、【お昼寝】をしてもらった。
僕もまだ昼飯を摂っていないし、昨夜はアレだったから寝不足だし。拘束具の準備もしなくちゃだし……。
ふわぁぁあと、長い
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いぬのおまわりさんからかくれるためのちかしつにもどってくると、おじさんがおぼんにのせたごはんを ミィちゃんに よういしてくれた。
おじさんは、ミィちゃんのおなかがすいていたのを わかってくれていたのをしって、うれしくなった。
ミィちゃんは あつすぎるごはんがたべられないけど、このごはんはそんなにあつくなさそう。
いただきますをしようとしたけど、ミィちゃんはちょっとウソをつこうとおもった。
「いたい いたい おててが いたいよー」
おじさんがしんぱいして、ミィちゃんのおててに けががないか しらべてくれた。
ウソをついて、ミィちゃんはちょっとわるいこになっちゃったけど、これで、ごはんをたべるのを、おじさんにてつだってもらえそう。
おじさんにだっこしてもらいながら、ごはんをおくちにはこんでもらう。
とってもおなかがすいていたから、おにくとおやさいのスープとパンをぺろりとたべちゃった。
ミルクは うしさんのミルクじゃなくて、ミィちゃんでものめるミルクだったのがうれしかった。
おひるごはんがおわると、おじさんはミィちゃんをもういちど おトイレにつれていった。
おおきいおトイレにすわって、おしっこがでるまでちょっとじかんがかかった。
おしっこがチョロチョロってでたので、おじさんに おしっこでたーっていったら、おじさんがやわらかいかみで、ミィちゃんのおまたをふいてくれた。
やっぱりおじさんにおまたをふいてもらうと、おむねがドキドキしてうれしくなる。
ちかしつにもどると、おひるねのじかんになった。
ベッドにねっころがると、おじさんがミィちゃんのおなかをポンポンしてくれた。
ポンポンされるとおちつく。おめめをとじると、なんだかいいにおいがしてきて、ミィちゃんはねむたく なって き て……。
今回も読んでいただきありがとうございました。
今回はほぼ全年齢向けのR18作品になったと愚考します。
お気に入り、ブクマ、いつもありがとうございます。
感想・評価等をいただけると、たいへん励みになります。
ではではー。
姉のミアちゃんと妹のミィちゃん、どちらが好き?
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姉のミアちゃん
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妹のミィちゃん