この話は女性上位パートが少ないよ。厳重注意だよ
ちょっと過激かもしれないよ
苦手な人は他の人のえっちぃ話を読んで気持ちよくなって下さいね
この話は女性上位パートが少ないよ。注意だよ。《大事なことなので2回言いました》
頭のおかしくなった
同じ様な夜を繰り返したせいでおかしくなった
赤い月の夜
青ざめた血の空が広がる夜に
狩人呼びの鐘を鳴らす
[ 「共鳴する小さな鐘」の音を探しています ]
チリンチリンと
待つ間に準備を済ませた
[ 「共鳴する小さな鐘」の音が見つかりました ]
自分に祭祀者の骨の刃を刺しておく
女陰は濡れそぼって、下着が意味を為していない
狩人がやって来た
出てきた所で両手両足を切り飛ばし、焼き締めて止血する
仄かに甘い血の香りがした
これで手足の再生は不可能になった
やって来た狩人は男だった
平々凡々とした顔立ちの狩人
しかし自分より明らかに格上
技量、筋力、経験、血晶石、精神的強靭性、体力
全てが自分を上回っていると思った
しかし、骨の刃を用いた不意打ちは成功した
訳が分からないという顔をしている男
不意打ちに弱くて助かった
自然と笑みが溢れる
武器と輸血液、水銀弾、緊急補填用の注射器を奪う
舌を噛み切って死なぬ様に
目の前の檻に放り込んでおく
[ 「共鳴する不吉な鐘」の音が見つかりました ]
敵対者がいいタイミングでやって来た
丁度自分の後ろから出てこようとしている
古い狩人の遺骨を用いて一瞬で懐に入り込み、掌底を食らわす
女の狩人だった
嗚呼、今宵は運が良いと口角が上がる
女狩人は肋骨を何本かへし折られ、膝をつく
引き締まった足、柔らかだが芯のある太腿からお尻の質感、美しいくびれ、豊満だが身体全体のバランスと奇跡的に釣り合った胸
どこか東洋系を思わせる顔立ち
左の目元の泣きぼくろ
いつか見た月光を思わせる色をした瞳
血に酔った事で内面に隠された攻撃性を若干感じさせる表情
全てが男の獣欲を唆る要因となっている
服の隙間から見える胸元には黄金のペンダントが輝いている
武器を奪い、水銀弾を奪い、
衣服をズボンと下着、分厚い血避けのコートのみ剥ぎ取る
ボタンはちぎり取る
嫌がる彼女を組み敷き
獣血の丸薬を少量口の中にねじ込む
血の酒を口の中に流し入れ、飲ませる
吐き出そうとしないように女の口を自分の口で塞ぐ
逃れようと藻掻く
空いた手で乳首をコリコリと弄ってやる
舌を絡め、唾液を流し込み、飲ませる。女の口から溢れてきた唾液を吸う
大人しくなった
手足に力が入っておらずだらんとしている
息が荒くなって、上気した顔でこちらを見ている
陰の入口を優しくなぞるように触れる
甘い吐息が漏れる
絶頂へと導くように愛撫する
声が上擦る
愛液が溢れ、指の滑りが良くなる
絶頂へ向かう途中
愛撫を止める
潤んだ目で見つめてくる
滑りが良くなった指を中に入れる
「にゅるり」
出す
入れる
出す
入れる
出す
入口をなぞる
空いている手で子宮のある辺りを肌の上から撫でる
辛そうな声を上げたので止める
中に指を入れる
出す
繰り返す
あくまでも優しく繰り返す
声を漏らし始めたので愛撫を止める
男を横目で見る
どうやら勃起している様だ
辛そうな顔をしている
だから
男に然と見えるように
彼女の足を腕で固定して股を広げさせて愛撫を再開する
先程より優しく、労わる様に
「これだと物足りない」
と感じるように
ホントは男の剛直が欲しいのだろう?と耳元で囁き続ける
頷いたので
男が転がっている檻に放り込むと直ぐに男を犯し始めた
男は善がり始め、直ぐに射精した
良い調子だ
暫くそれで放置しておこう
男が女に犯されている間に、焼き締めた場所を削り輸血液を打ち込み、回復させた
犯すのに疲れて女の力が抜けた所で男が女を攻め始める
最初は騎乗位の状態で、下から上へ突き上げる様に
今では後背位で突いている。欲望に絡めとられ、永い獣狩りの夜で溜まりに溜まった獣性をぶつけている
偶に女が深いところか気持ちの良いところを突かれているのか「お"っ」とか「あ"っ」とか発しているがとくに問題は無い
「ずっちゅずっちゅ」
男も女も獣のようだ
「ぱんぱん」
人間の本性とは獣だ
「ぬちゅぬちゅ」
狩人は己の内にある獣性を抑え込むことが事が重要だ
「あっあっあっ」
しかし、獣性に溺れる者も居る
啓蒙で溢れた者もいる
「ぐぽっぐぽっ」
獣性、啓蒙単体では特に何も反応しない
「あ"っ...そこっ...そこですっ...お"っ///」
狩人は様々な事象を引き起こす
上位者のなり損ないと交信を用いて会話する
親しくなった血族が上位者の赤子を孕む
儀式の秘匿を解く
新しい助言者となる
別の世界へと渡る
それは啓蒙と獣性が同時に存在する事で発生したと考えられる
本来獣性と啓蒙が同時に高まる事は無い
獣性が高まれば啓蒙は下がり
啓蒙を得れば獣性は鳴りを潜める
狩人とは異常な存在なのだ
では獣性を十全に引き出した狩人達に啓蒙を与え続け、それを用いた秘儀を行えばなにか特殊な事が起きるのでは無いか
というのが狂った狩人の見解である
女には絶頂が連続して訪れているようで、甘い声を口から漏らし続けている
男は女の乳首もやわやわと攻めはじめた
狂った女によって彼女の性感帯は開発され尽くしていた
[ 「共鳴する小さな鐘」の音が見つかりました ]
また1人、やって来た
これで、環境は整った
その檻には男が2人
女が2人いた
犯されている女は転生者なる存在
日本という国で死んだ後、ヤーナムにて狩人となった
初めは必死で夜を越えようとしたが、精神的に摩耗して、獣性に囚われてしまった
ドロドロとした白く粘つく液体に汚れ、しかし恍惚とした表情を浮かべる女
口と陰に知らぬ男の剛直をねじ込まれ、何度も射精させられている内にそれが心地よい、もっと犯されたいという感情に置換されていた
また、脳に何かわけのわからないものを強引にねじ込まれていく感覚も同時に味わっていた
初めは気持ち悪いという感覚があったが、偶に襲ってくる喉奥と下腹部の快感に塗りつぶされ、紐付けられ、今では心地よく感じる様になった
女の口の粘膜と喉奥を物の様に、自らの獣性をぶつける為だけに扱う様に動く男
自分の剛直を治めるためか、後ろから女陰を攻め立てる男
女を壊さぬ様に、代わる代わる動いている
そして犯され続けている女に啓蒙を与え続ける狂った女
狂った女の目は何も映さず、只々啓蒙で満ちた頭蓋を女の頭に捻り込むように砕いて、砕いて、壊していく
犯され続けている女にも犯し続けている男にも変化は無い
勿論狂った女にも
夜は終わらない
そんな狂ったシナリオ
狂った女は狂ったまま
獣欲に溺れた男達と女は溺れたまま
獣性に囚われた狩人達の夜宴は続く
檻の天井に空いた空洞から見える赤い月だけが無機質にそれを見続けていた
何だこの駄文
もうちょい淫靡な文書けるって思う人は書いてくださいな
今のところこれが限界
こんなのがR-18で良いのか!?
えぶたその話は難しいよね
待ってください
どうでしたか?
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且<Ooh...Majestic!
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貴公、血に酔っているな?(褒め言葉)
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自分ならもっと良いのが書ける
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えぶたそはよ出せ骨野郎
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生きて動く物は貴重なタンパク質だよ