※この作品はR-18です。

こういうTSモノが読みたい ーR18ー   作:Yamahaだ岩肌

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この小説に興味を持っていただきありがとうございます。
あらすじにも書いた様にこの小説は作者の性癖しか存在しません。人によっては嫌悪感などを催す可能性がありますご注意ください。
あっ、だからといって流血表現などは存在しないのでご安心を、ちょっとTS娘が可哀そうな目に合うだけですので。

この泥水を飲料水に変えて下さるエロくて優しい方お待ちしています。(土下座)


親友くんとTS娘ちゃんの目隠しエッチ

なんか、俺の親友が朝起きたら性転換していたらしい。

理由はよくわからないが人類の進化による作用がどうのこうのと難しい話らしい。有名なyoutuberとか俳優も性転換したりして話題になってたしそういうものなんだろうな。

 

偶然にも親が旅行に行ってる夏休みに性転換して、どうしていいのか分からなくなり、混乱のまま息を切らせて俺の家に走ってきたアイツの話を聞いてやったら、なんやかんやあって恋人になった。ネットとかで見るみたいに性転換した人が精神負荷に耐えきれず錯乱して傷害事件を起こすとかそう言った雰囲気も全くないしひとまず安心だ。

 

その後も付き合いは続いてセックス...アイツ風に言うならエッチするのは日常の一部になったぐらいだ。

もともと興味津々だったんだろうな。一度目は怖がってたんだが、二度目からはアイツから誘ってくるようになった。体位がどうのコスプレがどうのと調べてきて楽しそうだ。

 

ハジメテの時はアイツが壊れてしまわないかと心配ばかりしてそんなこと考える余裕もなかったんだが、何度もエッチするうちに今の楽しそうなアイツを見ているとちょっとだけ怖がらせてやりたいなって考えてしまう。ハジメテのアイツが怖がってたことを思い出すと背筋がゾクゾクしてきてもう一度その顔を見たいなって思ってしまうから今日泣かせてみた。

 

これはそんな俺と性転換した元親友との日記の一ページ

 

 

 

「お~い!親友!エッチしようぜ!ほらほら、オマエさんのおちんちんをオレの大事な所に抜き差ししようや」

 

そう言って、俺の古着を着ているアイツが俺のベットの上で叫びだした。

 

「時間があれば盛ってるじゃねえか、俺らは発情期のサルじゃねえんだぞ。少しは控えようって気が起きないのかこの淫乱TS娘は...」

 

「何言ってんだお前だってヤってたらノリノリのくせに~」

 

こんな風にこいつは毎日が楽しそうだ。だからこそ、こいつを泣かせてみたらどうなるのか気になって仕方がない。

 

「まあ、否定はしない」

 

「じゃ、決まりな!今日はどうする?白衣の天使によるDOKIDOKI診察?それとも新妻風イチャイチャエッチにする?なんでもいいぞ!最近はオレが決めてばっかりだったからお前が好きなのやってやるよ」

 

温め続けた秘策を出すときが来たな。どんな風に泣くんだろうか今から気になって仕方ない。

 

「ん?今なんでもって」 

 

「おう、何でもだ。痛いのとか苦しいのじゃなきゃなんでもいいぞ!」

 

「それじゃあ目隠ししてセックスしような。しっかりオプションもつけてやるから」

 

「おお?目隠しプレイな、了解だ!初めてだからドキドキするな~どうする?婦警コスした時の手錠あるけどつけちゃう?目隠しに手錠とか。ついでにベットに手足を固定とかする?」

 

「ああ~そうだな、足まで固定すると大変そうだから手錠つけて腕だけ固定するか。というかお前、俺はせいぜい目隠しくらいしか思いつかなかったのによくこんなに思いつくな」

 

ほんとにこいつのエロへの探求心には驚かされる。実は自分で開発とか進めてんじゃないか?

ケツの穴をやってくれとか迫られたら困るぞ。こいつは好きだがヤったらそのうち俺がケツの処女を散らす羽目になりそうだから困るんだよなあ...

男としてはケツの穴を掘られるのはキツイって

 

「へへっ、それほどでもないぜ」

 

「ほめてないんだが...」

 

なんかちょっと嬉しそうなのが腹立つな。

 

「それじゃあ、卑しいオレにこの真っ黒な目隠しと手錠を付けて下さいな。ご主人様?」

 

「いやお前、昨日のメイドが抜けきってねえぞ。お仕置きプレイじゃねえって、お前は目隠しして俺に気持ちよくされてれば良いの。黙って繋がれとけ」

 

油断も隙も無いな。隙あらば奉仕しようとしやがって...それは良いんだが今日はそういう感じのじゃねえから主導権を渡すわけにはいかんのだよ。

 

「はーい。おとなしくしてまーす」

 

「よろしい。それじゃつけていくからな。俺がきつーく目隠しを付けてやるからそれが終わったらベットの上に寝転がれ~」

 

ぎゅっと力を込めて結んでやる。キツイとか、ほんのちょっと痛かったとか小言をこぼしているがベットの上に押し倒してやると体が少しこわばっているのが分かる。

初めての経験でどうしたらいいか戸惑っているって感じだろうな。大丈夫そうだしこのまま続けるか。

 

「次は手錠つけてやるから、神妙にお縄につけ~」

 

「なんだよそれ~」

 

軽口を言いあいながら準備を進めていく。

 

「はーい。バンザイしましょうね~。えらいTS娘ならできるよね~」

 

「さっきからなんだその口調は!馬鹿にするのもいい加減にしろよー!そんなの偉くなくてもできらぁ!」

 

バッと腕を上げたこいつの手を取ってベットの支柱にもう一個手錠を使って固定する。

カチャンと音を立てて固定が完了した。

 

「ハッ、このオレがハメられただとぅ」

 

「はっはっはっ、バカなTS娘よこんな幼稚な策に嵌るとはなあ」

 

目隠ししてベットに固定したらどこにも逃げられんな。こんな寸劇ができるぐらいだし多少泣かせても大丈夫だろう。

精一杯怖がらせてやるから覚悟しやがれ。流石にガチ泣きし始めたらやめるけれども途中まで楽しみだな。

 

「俺からのオプションだ。感謝して受け取れ。見えるか?お前の目の前にあるぞ?」

 

「いや、見えねえよ!視界なんて真っ暗だわ。分からないものを目の前に出されるってちょっと怖いんだぞ知らんのか!」

 

ちょっとビビってるビビってる。いつもの元気印もいいが、こっちの怖がってる感じもいいな。

 

「おお、それはすまんかった。まさか見えてなかったとはな~。これはな、俺のお気に入りのワイヤレスイヤホンだ。今からお前にこれを付けるから楽しんでくれよな」

 

「なんか今日のオマエ楽しそうな声してるよな。ちょっとだけ怖いんだけど、本当に大丈夫なのか?痛いこととか苦しいこととかするなよ!約束だぞ!」

 

「分かってる分かってる、約束するから安心しろって、痛くて苦しいことなんて絶対しないからさ。ささっ、イヤホン付けますよ~」

 

「本当だろうな!なんかさっきよりもうれしそうな声してるぞ!絶対今二ヤついてるだろ!」

 

「ホントホント、オマエノシンユウハ、ウソツカナイ」

 

ちょっとニヤついてしまったが一度キスしてやると大人しくなった。毎回、セックスの始まりはキスしてるから察してくれたんだろうな。

泣かせるのがかわいそうになってくるくらい良い親友で恋人だよホント。ま、泣かせるんですけどね。

ゆっくりとイヤホンを装着させる。さてさて反応はどうだ。

 

「え、波の音?オマエ、波の音なんて流してどうするんだ?もっと催眠音声的なのが流れてくると思って構えたオレが恥ずかしいぜ。しかもかなり音量小さいし」

 

「波の音にはリラックス効果がどうのこうのって聞いたから人体実験するのも悪くないなって考えたんだよ」

 

嘘だがな!今回はリラックス効果なんて期待してない。俺が期待しているのはこいつが人に見られているような錯覚に陥ることを妄想して泣くことを期待しているんだ。

 

「人体実験ってなんだそれ。そんなことにつき合わせるなよ」

 

「ちょっとやってみたかったんだよ。野外でエッチしてるみたいな気持ちになろうぜ」

 

「なんだそれ、ビーチで青姦してる想像でもしてろっていうのか」

 

「そうそう、ちょっとマゾっぽいお前なら気持ちよくなれるって」

 

上から覆い被さって、触れるようなキスから舌を絡ませるような深いキスに変えていく。酸欠になるんじゃないかってくらいずっとしてやるとコイツはちょっと苦しいけどそれ以上に幸せそうな顔をするからな。無意識なんだろうけどこっちとしてはすっげえ嬉しいし、ムラムラするんだよ。そういう訳でいつもなら酸欠ギリギリのディープキスはやめられねえんだが、目が見えないのは失敗だな。アイコンタクトができないといい塩梅が分からん。とりあえず胸を揉みほぐしながら反応が返ってくるまで待つとしよう。

というかこいつノーブラじゃねえか、人の家で脱ぎ散らかしやがって...来たときは普通に私服のスカートだったのにいつの間に着替えたんだ。

 

「んっ...はぁっ、んんんっ」

 

4、5分続けてやれば酸欠からだろうが、俺を誘うように体を揺らし始めたしこれくらいでキスは切り上げて次に進もう。

 

「ふぅ、どうだ、興奮してきたか?」

 

「はぁ...はぁ...え、今なんて言ったの?」

 

「目隠しされて手錠で固定されたまま、男からの愛撫を受けるとかエロ過ぎだよなって言ったんだよ。自分の状態を想像してみろよ。こんな風に据え膳で女が置かれてたらどうする?男だったんだから、どうなるかぐらい賢いお前なら分かるよな?」

 

こうやって耳元で囁いてやると目の焦点がちょっとずれてオドオドするのが可愛いんだよ。いま目は見えないんだが何度も見てるだけあって簡単に想像できた。

考えがまとまって恥ずかしくなってきたのか手錠をカチャカチャと鳴らしながら肘をまげて顔を隠そうとしている。こいつを見ると予想通り俺の背中がゾクゾクと震えてくる。

 

「と、とっても...エッチ、だと...思い、んっ...ます。」

 

「もしも、お前が男だったらどうする?」

 

「おっ、襲っちゃう、んっ...かも、しれない...です。」

 

顔だけじゃなくて耳まで真っ赤にして可愛い。

想像した男側の興奮と、これから襲われる女としての興奮が合わさって息が荒くなっているっぽいな。

 

「これからどうなるかわかるよな?」

 

「はい...んっ」

 

「いってみろ、今みたいに胸を優しく愛撫されるだけか?」

 

「はぁ...はぁ...もっと、もっ...う、うぅ...」

 

いやいやと首を振って主張してきた。

恥ずかしすぎて耐えられなくなったみたいだな。仕方ない、言わせたかったんだがな~。本当に残念だ。

 

「そうだよな、恥ずかしいよな~。...わかったわかった、そんなに首を縦に振らなくても大丈夫だって、聞かなくてもお前の体は教えてくれるもんな~」

 

そう言うとピシッと固まったように動きが止まった。俺の考えが伝わったんだろうな。ぴっちりと股を閉めようとして足に力を入れているが、間に入れてる俺の足が邪魔して閉じれていない。

観念したのか体を小さく丸めて震えている。

 

「おいおい、そんな急に縮こまってどうしたんだ?恥ずかしくて答えられないみたいだから確認してやるって言ってるだけなのになぁ」

 

そう言いながら、ゆっくりと胸を愛撫していた手を徐々に肋骨、へそ、鼠径部と下ろしていく。

下に行けば行くほどコイツの股を閉じようとする力が強くなっていくのが分かる。息を震わせながら顔をさっきよりも真っ赤にして、そっぽを向いて形のいい耳をこちらに向けている。

 

ゆっくりと股に触れると俺が愛用していた薄い寝間着がぐちょりと濡れている。

む、ちょっと湿っている程度かと思ったが、この濡れ具合にダイレクトに触っている感じ、この娘っ子ノーパンじゃん。

まさか人の家でノーブラ・ノーパンになるとは...この親友の眼をもってしても分からなかったぞ...

 

「よっぽど、キスと愛撫が気持ちよかったんだな、もうこんなにぐしょぐしょだぞ。」

 

そう言ってから十分に濡らした指をへその周りに這わしてやると、また、いやいやと首を振り始めた。

一時的にイヤホンを外して耳元で囁いてやる。

 

「ぐしょぐしょだし、人のベットに下着も着ずに座るなんてこの淫乱が、これはしつけてほしいってアピールなのか?」

 

そう言ってやると、ビクッと体を揺らして喉をこくりと鳴らしている。フー、フーと荒い息をして、うぅ...とか、あぅ...と声を漏らした。

せかすように秘所を撫でてやると、またビクッと震えた。これはもう一押し必要なんだろうか、なかなか返事がない。

そっと、唇を塞いで舌を入れてやる。最初はいきなりの刺激に驚いていたがキスしていると分かると積極的に舌を絡めてきた。それに合わせて寝間着の中に指を入れて直接秘所を撫でてやる。

 

「んんっ...ふぅ、ぅぅ...はぁ、はぁ...やっ...」

 

徐々に喘ぎ声も増えてきて、そろそろ気分もノってきただろう。キスを中断して大事な所に指を挿れてやる。1本、2本と順調に入っていき、どれだけ弄っても奥から蜜が溢れてくる。

こっちとしてもそろそろ我慢の限界なんだ。

 

「脱がせるぞ。満足に返事もできないダメな子にはお仕置きしないとな。」

 

んっ、と軽く返事して少し腰を浮かしてズボンを脱ぎやすいようにしているコイツにムクムクと悪戯心が湧いてきた。

寝間着をずらして太ももにキスしてから、無言で執拗に秘所を舐めてやる。

ぴちゃぴちゃとイヤホンで耳が塞がっているコイツにも聞こえるくらい音を立てて責める。

 

「ひぁああっ!な、なにしてるの!?風、え?生暖かっいっっ!?やぁぁ、んっ...やっ...クリ刺激しないでぇ...あっ、あっあっ...んっんんんんやっっっああああああああああああああああ」

 

体を軽く震わせて絶頂した後、ズボンを脱がすために上げていた腰が落ちた。

荒い息を吐いているのを見下ろしながら愛撫を再開する。膣に指を入れて動かすだけではなく、クリトリスを丁寧に弄って刺激を与える。イった後は刺激に弱くなってるから連続でイかないように優しく弄って欲しいらしい。注文の多いやつだよ、ゆっくり秘所を弄っていると夢見心地から帰ってきた様でまた喘ぎ始めた。時折、やだ、苦しいよぉとか、はやくぅなんておねだりしている。いつもなら挿れてるがこういう状況だしもっとエロくおねだりさせたい。

というか、こういう時に言わせるのは義務だよな。

 

「なあ、こういう時ってどうしたらいいか分かるよな?」

 

また、手錠がカチャカチャと鳴り出した。

もじもじと体を動かして鼻から荒い息を吐きながら口を堅く閉ざしている。埒が明かないから少し強めにクリを刺激する。

 

「んんんっっ...えっ、...あぅ.........ふぅぅぅ、ふぅぅ...えっ、とっ!......その、んっ...ふぅぅ...わ、私のッ、おまんこに...あっ...その...おっ、おちんぽを、んんっ...くださいぃ!」

 

いつもなら冗談めかして言ってるが、目隠しされて、隠れるわけないのに必死に肘で顔を隠しておねだりするのを見ると興奮する。分かってはいたが破壊力が段違いだな。

我慢しきれなくなった俺はズボンを脱がしてから自分のモノを取り出し、入口に擦り付ける。はぁはぁと荒い息をしているコイツに挿れると考えるだけで今にも爆発しそうだ。

 

「挿れるからな」

 

「うんっ、あぁ...はいって、きてるぅ。や、きついよぉ......ふぅ、ふぅ...ぜ、ぜんぶ、はいった?」

 

眉を足れ下げて自信なさげに聞いてくるコイツに嗜虐心(しぎゃくしん)が刺激されて仕方がない。しっかり鳴かせてやるからな。

 

「どれだけ挿入ったかって聞かれてもな、まだっ7分目くらいだぞ。あと少しだけ頑張れ、よ」

 

何も見えないことが怖いんだろうな。いつもよりもナカが締め付けてくる。

やば、思ったよりも余裕ない。最近でヤった中で一番気持ちいいじゃん、気を抜いたら出ちまうぞ...

大丈夫だろうと思ったがきっつい...

 

「まだぜんぶ、んっ、はいってぇないの?...くるしいよぉ...はぅ、おっきいぃぃ...いつもより、んっ...おっきいよぉ......」

 

オマエが締め付けてるんだよ!サイズは多分変わらないってっ...

うっ、波がっ......ふう、危なかった...このままだと、最後まで挿入りきらねえぞ。

一度落ち着かせるか。

 

「ほら、キスするぞ」

 

「んっ...はやく、はやんんんっ...ちゅっ...はぅ、んぅ............きもちいよぉ......もっと、んっ、もっと...ちゅっちゅってして?」

 

キスで緊張がほぐれて締め付けが少しだけ緩まった。その隙をついてしっかりと奥までチンコを挿れてやる。

 

「あぁっ!...んんっ、ちゅっ...はいった?...おくまで、はいったの?...はぁ、はぁ...んっ...おくに、とんとんって、あぁっ!、あたってるよぉ...ほんとにっ、ぜんぶはいった?...もう、はいらないよ...んっ、やっ、おなか、いっぱいっ...なの...!」

 

「おつかれさん、しっかり全部挿入ってるぞ。...じゃあ動かしていくからな、イく時は言えよ」

 

ゆっくりと動かしていく。ちょっと動かすだけで気をやりそうなほど気持ちがいい。

コイツも体をくねらせて快楽をどこかに逃がそうとしている。

Tシャツが邪魔だな、おっぱいが見えないじゃねえか。Tシャツの首元に使い古したせいで出来た穴があるから、そこに指をひっかけて弱くなった生地に沿って裂く!完璧だな。

ピンッと張った乳首を見せつけてくれるようになった。薄ピンクの乳首が体をくねらせるのに連動して、いやらしく動いてるのを見ているともっと虐めてやりたくなるな。

 

「ひぅっ...あっ、あっ、んっ...はぁ、はぁっ...ふぅぅっ、んっ...や、もっとぉっ、んんっ...ゆっ、ゆっくり、とんとんってねっ...おくにねっ、とんとんってぇ、ッッ、してよぉ...イく、イっちゃうよ...もっとゆっくりぃぃ、ひぅっ!」

 

うわごとのように垂れ流しているのを聞きながら俺は腰を動かしながら胸と乳首を弄りだした。胸は柔らかいのに乳首だけツンと固く勃っていて、柔らかいものの中に弾力のあるものがあると気になって多めに触ってしまう。

 

「んっ、むねも、あっ...さわるの?いっ今、服、脱ぐね。あれ?あっ、んんっ、わたしって、服、ぬいでたっけ?んっ...おなかと、かたにぃっ、シャツ、あるし...フーッ、フーッ...ぬいで、ふくとかあぁぁっ...ぬいで、ないよね?やぁ、ぅんんっ!...あっ、はぁはぁ...なんで?...なんでっ、そんなぁっ!さわりっ、かた、できるのっ?」

 

普通なら袖口とか裾の部分から手を入れて触るのに、今回は肩や腹に触れず胸を直接触られていることが不思議らしい。

自分が今どうなっているのかも分からないまま犯されているのを見るとゲスな発言だとは分かっているがもっと辱めてやりたくなる。

 

「それはなっ、お前が今、Tシャツを破かれてっ、勃起した乳首を晒して、目隠されたまま鉄の棒に繋れて犯されてるんだよ!」

 

これだけ言えば今の状況が分かるだろう。喘ぎ声に混じった声にならない叫びを聞きながら腰の動きを早くしていく。

一瞬でも油断すれば果ててしまいそうな快楽の中、パンッパンッと体がぶつかり合う音と、コイツの喘ぎ声だけが響いてる。

 

「あっ、あっあっ...やっ...あっ、もう、むり、やだやだやだ、もっと、やさしくぅっ、やさしくじゃあああっっ...んっ...なきゃ、んんッッ...やっ、だぁぁっ...イっ、ちゃ...イっちゃうっ、から!んんんっっっ、はぅっ、あっあっあっ...イっ、く...イくイくイっちゃああああああぁぁぁぁぁああぁぁんんんんんんっっ、やっ、んんんんんっっっ」

 

「締めつきすぎだってっ、出る!」

 

「ああああああっっ、やっ、でっ、でてる。うごかないでっ、ナカで、うごかないでよぉっっ。まっ...た、イっちゃうぅぅ、やだっ、イかせ、なぁ、ぅんっんんんんんんんんっっ」

 

コイツが絶頂するのに合わせてすぐにイってしまった。

 

「あっ、んんっ...あっ......あっ...イっちゃった。...はふぅ......えへっ、ちょっと休ませてね...いっぱいイっちゃたから、胸がね。ドキドキしてるの」

 

そう聞いて膣に挿れていた相棒を引き抜くと秘所と相棒の間に白濁な色をした橋がかかっていた、それを見た俺はついさっき出したばっかりだというのに息を荒くしてコイツに覆いかぶさった。

 

「ちょっと、何してるの?やっ、首筋に息吹きかけないでよ~.........あっ、ひぅ...ちょっと、怖いよ...返事してよぉ。今何してるの?どういう状況なの?私は何すればいぃんんんんぅ...ちゅ、はむ...んんぅ」

 

俺は、混乱するコイツの唇をむさぼった。

まだよくわかっていないのかキスもぎこちないもので俺が一方的に食べているような感じだ。

キスだけでは我慢しきれなくなり、口は胸に噛みつくように吸い付き、指でコイツのナカにいる精子を掻き出すようにグチュグチュと刺激した。

 

「んんんぅ、な、んぅ、ちゅ...なんなの?...んっ、いたっ...へんじしてっ、あぁっ、んっ...や、やだぁ、1人で、ひぅっ...1人にしないで。1人で何回も。あっ、イくのやだぁぁあ!......あっ、んんっ...はぁ、はぁっ!...ちゃ、ちゃんとっ、おねだりっできなかった、からっ...おこってるの?ううっ、イっっちゃ...フーッ、フーッ......ごめんんんっ、なさいっ...はじめて、めかくししてっ、やっあぁぁ...アナタのかおがっ、みえっ、なくて、んんっ、こわくって...はぁ、はぁ...けど、アナタにっ、みられてるって、わかってね...はずかしくって...どうすればね...あぁっ...イイッ、のか...わからなくってッ...ごめんっ、なさい。あっ、じぶんのことしかっ、イッ、かんがえてっ、ない、いんらんなあぁっ...まがいものでっ、ごめんなさい......あああっ、ううぅぅっ、イっちゃう...イっちゃうからぁっ...やめて、やっあっあっあっあっ、んっんんんんんんっっっ」

 

コイツの声と体に夢中になってずっと貪りついていた。ふと、我に返った時には目隠しの上からでも分かるくらい泣いていた。

 

「ひっ、グスッ...なんでっ、ちゅーしてくれないのっ、こえきかせてくれないのぉ...ひとりぼっちは、いやだよぅ」

 

泣いているのを見ると、もう一度同じことをしたくなってくる。俺の中で天使と悪魔が争っているが僅差で天使が勝利したようだ。

髪の毛を乱しながら荒い息を吐いているのを見ると負けたはずの悪魔が蘇りそうだったが、なけなしの理性と倫理観で目隠しをイヤホンと目隠しを取ってやる。

恐怖に染まった目が俺のことをぼんやりと見つめていたが、目が見えることを分かり始めると泣き笑いのような顔をして、すぐに心の底から安心したような笑みを浮かべた。

 

「よかったぁ...グスッ......ずっと、そこにいたんだよね。逢いたかった!」

 

ガチンと手錠が音を立てて、勢いよく起き上がろうとしていたアイツを引き戻した。

すっかり安心しきっていたアイツは、えっ?と情けない声を出してボスンとベットに着地した。

俺は仕方ないなと少し笑いながら手錠を外してやる。確認すると結構派手に暴れたからか手首が少し赤く腫れて手錠の痕がついていた。

肌の色に似合わぬ赤い線に吸い付けられるような気がしたが、俺が何か行動を起こす前に手首が視界から消えて締め付けられるような感覚の後、胸元に艶のある乱れた髪が見えた。 

 

「ぎゅーって、したかったの...何にもしゃべってくれないし、耳元からはずっと波の音が聞こえてきて、海辺でずっと一人放置されてるような感じがあって......こわっくって...グスッ......捨てられたんじゃ...ないのかなって、かんがえちゃって...んっ、グスッ...そんなっこと...あるわけないのにね...」

 

上目づかいでへにゃっと力が抜けて安心した笑い顔のまま続けた。

 

「こわかったのっ...ほん、とにっ...グスッ、そういうプレイだってわかってても、こわかったんだからあぁぁああぁ」

 

俺の背中に爪を突き立てて絶対に離さないと言わんばっかりに抱き締めながら泣いている。これは、背中の爪痕が1日や2日じゃ治らない気がするな...

ゆっくりと頭を撫でながら落ち着くのを待っていると、次第に鳴き声は収まっていき居心地が悪そうにモゾモゾと腕の中で動いている。

彼氏の腕の中でいるのに居心地が悪そうな理由を聞いてみると

 

「だっ、だって...オマエの...その...えっと...お、おちんちんが...オレのお腹をぎゅーって、押してるん、だもん」

 

「それは仕方のないことだって、可愛い彼女の安心した笑顔とか、縋ってくる姿を見て勃たない方がおかしいだろ?」

 

そう、可愛い彼女が離さないって全力で表現されてるのを見てムラムラしない方がおかしいんだよ。

悪魔がまた出てきて押し倒しても仕方がないくらい魅力的なんだ。このままずっと抱き着いてると襲っちまうぞ?

 

「えぅ、可愛いって。へへっ、そうかな?...かわいい?」

 

「照れながら上目づかいとか反則だって、超かわいい。永遠に独占したいくらいかわいいよ」

 

そういうと、むふ~と満足げな息を吐いてもう一回強く抱きしめてきた。強くといっても彼女的にしては強く抱き着いてるってだけで苦しくも何ともない。むしろ、むき出しのおっぱいが押し付けられて気持ちいい。

上機嫌なままズリズリと体を下にずらして、チンコにほっぺたをぴちゃりとくっつけた。

あっ、思ったよりも頬の温度が冷たい。

 

「あ、今、ピクッて動いたよね。ほっぺたくっつけただけなのに気持ちよかったの?」

 

勘違いしたままスンスンと匂いを嗅いだり、指先で弄っている。

じっとその様子を見ていると覚悟を決めた顔をして、口を広げた後、俺の顔を見たりチンコを見たり目線を彷徨わせている。

頭を優しく撫でてやるとちょっと悲しそうな顔をしてこちらを見上げてきた。

 

「......ゴメンね...まだ、フェラは怖くってダメみたい。かわりに、んっ...またこっちで、あっ、やろ?」

 

そう言って、クリをいじりながらM字開脚で誘惑してきた。

服は乳首が見えるように裂かれて、膣からは俺が出した白い液体がドロッと垂れてきている彼女を見て、また我を忘れて犯したくなったが、俺の中にいる天使が最後の踏ん張りを見せているようだ。

怖がらせたお詫びにいつも以上にゆっくりしようと心に決めて、優しく押し倒した。

 

「あっ、んっ...ちゅ、はむ...んっ...はぁ......やっぱり、んっ...ゆっっ、くり、はぅ...してくれる...んぅ...キスが、好き...ちゅ...あむ...しゃあわせぇ......」

 

目をとろんとして、幸せそうな雰囲気を振りまいきながら俺の唇や舌にチューチュー吸い付いている。

さっき怖かったことを帳消しにしようといつも以上に甘えてきて本当にかわいい。

 

「はぁ、ちゅ...お前ホントにキス好きだよな」

 

「うんっ...ず~っとしててほしい。エッチの時も、おはようの時も、おやすみの時も、いってきますの時も全部してほしい。...他にもね、口だけじゃなくていろんな所にしてほしいの」

 

いじらしい。途中から恥ずかしくなってきて目線を少し下げているところもかわいい。

もっと幸せにしてやりたいから頭を抱え込んで酸欠になりそうなほど深いキスをする。

 

「んんっ...んっ...ちゅっ、あむ、はぁはんっ、ちゅ...」

 

ふにゃふにゃに力が抜けて、爪を突き立てて強く抱き着いていた腕も今では添えられてるだけになり、力の抜けた笑みを浮かべている。

荒い息に、幸せそうな顔に似合わぬ涙の跡、知らぬうちに垂れた唾液、どれもが淫靡に見える。

ああ、もっと俺のモノにしたい。その欲望に少しだけ従って、舌を出してキスを待っているのを横目に首筋、鎖骨、谷間と痕が付くように強く、マークを付けていく。

 

「あっ、んっ、あはっ...い~っぱい俺のモノだぞって、ちゅっちゅって、印つけてぇ......んっ...んっ、そんなところも印付けるの?」

 

最後に精液を吐き出し切って、透明な蜜があふれ続けている陰部や陰核に吸い付く。

 

「ああっ、しっ、げきが、つよいよぉ...もっと、やさしくっ、ぺろぺろってして?」

 

早く挿れてしまいたいけど、何度も無理をさせてしまったから最後くらいは優しくしてあげなきゃな。

コイツがさっきみたいに急な刺激に驚かないよう、ゆっくりとしたものに変えていく。

 

「あっ、うんっ、んぅ。それくらいが、いちばんっ...きもちいいよ~。はふぅ...んっ......あっ、あっ...」

 

そのまましばらく、やわやわと弄りながら蜜をすすっていると軽く頭を抑えられた。

見上げると少し涙目で俺を見下ろしていた。

 

「はぁ、はぁ...ねぇ、下にばっかり、キスしないで...ぅ、上のっ、お口もかわいがってよぉ」

 

そんなかわいいことを言われれば言う通りにするしかない。

少し笑いながら体を起こして向かい合った

 

「全く、しょうがないな、いろんな所にキスしてって言うからしてあげたてたのに我儘なやつめ」

 

「うぅ...一番、唇にしてくれるのが好きなんだもん。仕方ないじゃん」

 

立派なキス中毒だな。誰だよこんなのにしたのは...

あ、俺か。

 

「しっかり目をつぶれよ~」

 

そういうと目をつぶって唇をちょっと突き出してきた。

最初みたいに触れるようなキスからゆっくりとしたディープキスに変えていく。片手で秘所をくちゅくちゅと弄りながら、もう片方の手で指同士を絡めてやる。

 

「ゆっくり、キてる...あったかぁい......んっ、ちゅっ...はぁ、んんっ...ちゅっ......きもちいぃぃ......あっ...んんっ...フーッ、もうっ...ちょっとで、イくかも...ちゅっ、あっんんっ...んっ...イくから...イくからっ、てをはなして、ぎゅーってっ...どこかに、イっちゃわないようにっ...ぎゅって...ひんっ...フーッ!.........はやくぅ」

 

軽く体が震え続けているから限界ギリギリなんだろう。手を離して逃げられないように痛いくらい強く抱き締める。

 

「あっ、んんんんんっぅ、イッ、くっ、はっ、あっあっあっあっイクイクイクッ、ぎゅーって、おねがぁぁあっ、あっ、あっあああああああぁぁああぁぁあああ、んぃぃいいいいいいっっ............」

 

ビクッと強く震えてから、喉仏がくっきりと見えるくらい頭を反らして快楽を逃がそうとじたばたしている。

白い肌にさっき付けたキスマークが怪しく光っていて、少し落ち着いた彼女の首元にふらふらと引き寄せられてカプリと噛みついた。

 

「んんっ、ひぅっ、...フーッ、フーッ、フーッ、あっ、んっ......えっ?くび?...なんでっ、かむのっ!...ああっ、またイクッ、くるッッんんんんんんっっっっ!」

 

体を震わせてもう一度イった。

少しすれば感覚が戻ってきた様で、ぼんやりと期待に満ちた目で勃起した俺の相棒を擦っている。

コイツの方もコップをひっくり返したんじゃないかと思うくらい濡れている。

 

「それじゃあ、挿れるからな」

 

「うんっ、はやくぅ」

 

さっきと比べてすんなりと奥まで入ったのに、ナカはさっきと同じように精液を搾り取ろうと蠢いている。

 

「ああぁぁあ、はいったぁ。今度こそ、んっ、ふたりで気持ちよくなろうね」

 

腕を俺の首に巻きつけて、幸せそうな笑顔をしている。

キスをして、それに合わせてゆっくり抽挿する。

 

「んっ......ちゅっ...あむっ、ろお?えっちしながらのっ、キス...うまくっ、なったでしょ~」

 

自慢げに鼻を鳴らしている。

 

「そうっ...だな...初めてのキスと比べて、上手くなったよ」

 

「んふふ~、いっぱい、きもちよくっ、してくれたもんね。がんばって、んっ、お返ししなきゃっておもうよ~」

 

そんな風にゆっくりしていると幸福感が押し寄せてきた。

幸福感を逃がさないようにしっかり抱きしめ返して奥に届くよう抽挿を繰り返す。

 

「...あっ、やっ...おく、っ...きもちっ、いぃ......もっとおっ...とんっ、とんって、たたいてぇ。はぅぅ...んっ、ちゅっ......」

 

コイツが嬌声を上げるたびにナカが小刻みに締め付けてくる。

一緒に気持ちよくなってほしいって全身でアピールして来るコイツは本当に男心を刺激するのが上手い。

 

「どぉ?んっ、きもちいい?わたしの、ナカぁっ、あっ、んんっっ、ちゅっ...きもちいいかな?...ひぅっ、フーッ...フーッ...」

 

「ああ、すっげえ気持ちいよ。...もっと動いても、いいか?」

 

コイツは何も言わずに小さくうなずいた。

 

「んっ、んっ...はぁっ、あっあっあっ...んいぃぃ、イっっ、ひゃあぁぁ...んんぅっっ」

 

首を横に振って必死に絶頂に耐えている。

限界が近そうだ。

 

「や、おく、もッ、ナカもっ、からだぜんぶっっ、きもちいいよぉぉ!!...あっやっ、イクね、わたしイっちゃうからっ!はぁっ、ああっっ!」

 

いじらしいことを言うコイツに何度も何度も腰を打ち付けた。

こっちも限界が近い、強い刺激が来るだけでイってしまいそうだ。

 

「ああぁっ、イくぅっ、ひゃあぁぁっ、おちんちんにっズンズンされながらイっちゃうぅぅ、あっ、んんんっ、いっっ、っしょに、ぃいあぁぁぁ!いっしょにイこっっ、あっいぅっっ、イっちゃ、いっしょに、いっっあっ、あああああああぁぁああぁぁあああぁぁぁ!」

 

コイツと合わせて一緒に絶頂を迎えた。

際限なく精液が上ってくる。

 

「あぁぁぁぁああああ、イっ、んんんんんっぅ............ひぁっ、はぁはぁ...いぅ、あっつぅ...んっ......いっぱいでたね...」

 

上気した顔でお腹をさすりながらそう言った。

その姿を見て下腹部にグラグラと力が入ってくるのが分かる。

 

「あっ、また、おっきくなってるよ?...も、もう一回だけ、する?」

 

いくら出しても出したりない気がするのは気のせいだろうか。

そのまま俺たちは日が落ちるまでイチャイチャとし続けたのであった。

 




なかなかエッチにできたのではないかと勝手に満足しています。
活動報告に個人的に好きなポイントを置いておきますので、よろければそちらもご覧ください。
活動報告【https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=239335&uid=315872】

何度も言いますがエロくて優しい方!こんな感じの小説書いてくださいお願いします!!!

ps.TS娘には優しくしない方でも大歓迎です。いや、むしろお願いします。

あと、感想くださると狂喜乱舞します。
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