時系列は本編のどれとも繋がってませんが17歳って事にしてます。
「ボルトくーん、まだイっちゃダメだよ?もっともっと我慢して❤️」
「い、委員長ダメだって·····あ·····く」
スミレのアパート、下忍時代からすれば少し女の子っぽくなったスミレの部屋·····そこには2人の人間がいた。スミレのベットに押し倒され下半身を露出させ男性の象徴の物を勃たせ脈をうっている人物は顔に傷があるが部屋着であるうずまきボルトその人とそのボルトのものを妖艶を超えてどこか小悪魔のような表情をして咥えたり手でシゴいたりして·····何度もボルトがイきそうなのを耳元で「イッたらお仕置きですよぉ?」と言っているスミレだ。普段のスミレからは考えられない言葉のせいでボルトは自らの絶頂を必死に我慢してスミレに止めてもらうように言うがそういう度にスミレのしごきが激しくなり何度もイきそうになってしまう。今も·····
「ボルトくーん?もう私委員長じゃないよー〜?」
そう言いながらボルトのものを咥え顔ごと上下する
「んっんっ·····んちゅ・・・んぅ❤️」
そのスミレの激しさでダメなのは分かっているのにどうしても気持ちよくなってしまう。スミレの口内はボルトのものがスミレの喉に当たったりしているがスミレはそれが余計に自分を興奮させ激しくする。そしてボルトが我慢しても出てきてしまっている精液を少し顔につけそれがスミレを更に妖艶にする。
「わ、分かった!す、スミレって呼ぶから止めてくれってばさ!」
事の発端はそんなに大した事では無かった。今日ボルトとスミレは珍しく合同·····それもツーマンセルの任務でそれが科学忍具絡みの任務だったからスミレとたまたま空いていたボルトがツーマンセルを組んで任務に行った。その過程で出てきた敵は2人の敵ではなかったのだがその時に敵が持っていた科学忍具壊れた事によって出てきた煙とスミレがたまたま持ってきてた科学忍具も壊れてしまいそこから出てきた煙が混ざってスミレを包んだ。それだけならおーい大丈夫か?で済むが·····ボルトは取り敢えず自分の風遁でスミレの周りに漂っていた煙を吹き飛ばしスミレもその時は普通だった。2人はその後依頼人に報告をし終えた後に久しぶりに里を回っていた。
そんな時何故かスミレがふらっと倒れて気絶してしまいボルトはおろおろとしてスミレのアパートの方が近かったからお姫様抱っこでスミレをアパートにまで連れて来てベットに寝かせた後、起きるまで待とうとなって待っていたのだが起きたスミレの目はいつもと同じなのに妖艶に光ってるように見えた。
それは最初置いといてボルトが「委員長起きたか?」って言えばその目で見た後·····自らの唇をボルトの唇に重ねた。そしてボルトがその行動に目を見開いて驚愕してスミレを見れば普段のスミレからは考えられない小悪魔的な表情を浮かべ早業で自分とボルトの位置を入れ替え·····つまりボルトをベットに寝かせ自分がボルトの上に跨ったのだ。
「ボルトくーん?私もう委員長じゃないよー〜?」
ボルトは17歳になってもスミレの事はアカデミー時代からの愛称の委員長と言っていた。ミツキでさえもうスミレと言うようになったのにボルトは頑なに名前で呼ぼうとはしなかった。それは何かの意地という訳では無く·····ボルトはスミレの事が好きなのだ。いつ自覚したのかは分からないがそれだけは確かなのだ。だから·····名前を言うのが恥ずかしく委員長と言い続けた。それが色々リミッターが外れたスミレには不服だったのだ。
「スミレって呼ばないならぁ·····お仕置きですよぉ?」
それにボルトが答える前に再び唇でボルトの口を塞いだ。そして最初は軽めのキスだったのがどんどん激しくなりそのうちスミレは自分の舌を入れ始めボルトの体が熱くなっていく。だけれどもボルトはこれをスミレの気持ちではないと何度も引き離そうとするがその前にスミレがボルトの下半身を触り始め終いにはボルトのものを露出させ咥え始めた。ボルトは何度もダメと言うが·····
「ふふっ❤️こんなにしても説得力ないですよぉ?はむ❤️・・・んぅ・・・ん❤️」
「はぁはぁ·····あっ・・・くっ」
ボルトがスミレのその姿とキスし始められた辺りから既にもうボルトの男性器はズボン越しでも主張し始めそれがスミレを興奮させるのと同時にボルトの説得力も奪っている。そしてボルトが絶頂を迎えそうになる度に我慢しないとキスマークをいっぱいつけて暫く外あるけなくなりますよぉ❤️と言葉攻めをしている。そんなギャップがありまくる事も合わさりボルトは抵抗出来なくなってスミレの思うがままにされていた。
「ああん❤️ボルト君の·····大っきい❤️・・・んぅ・・・んっ・・・んちゅ・・・ぷはぁ❤️」
そんなボルトのものを愛おしそうに見てスミレは舐めながらボルトに言った。
「ふふ❤️、やっと名前で呼んでくれた。でももう遅いからね❤️」
そう言って舐めていたのを再び咥え先程よりも早く上下した。ボルトが出している精液とスミレの口内の唾液が混ざり合いスミレが上下する度くちゅくちゅと音が鳴る。それすらもスミレは自分の興奮材料にしている。
「ああっ!」
とボルトは思わず言ったがスミレの激しさは止まることを知らなかった。
「出しちゃいっぱいキスマーク付けますよ?外出歩けなくなっちゃうよ?はむ・・・んぅ・・・はぁ・・・んっ·····ぷはぁ❤️・・・んちゅ・・・はぁ・・・はぁむ❤️ボルト君のおちんちんがいっぱい脈打ってるよ・・・はぁ・・・んぅ❤️おちんちんって聞いて興奮しちゃった?また大きくなってる❤️」
普段のスミレの面影がもう容姿と声ぐらいしか無くなりスミレが言わなさそうな事すら言っている。そして·····何度もイきそうになり·····小悪魔なスミレと普段のスミレのギャップのせいとスミレのフェラのせいでボルトのものは既にスミレの口いっぱいになるほど大きくなり·····
「スミレ·····もうダメだ·····」
それを聞いてもスミレはボルトのものを手でしごいて舐めながら妖艶に言った。
「イっちゃうの?ふふっ❤️、出したらキスマークつけますよ?」
「そ、それは·····くっ・・・」
「んぅ・・・んっんっ・・・はぁ・・・んちゅ・・・❤️」
「本当に・・・無理だってばさ·····」
それを聞いて小悪魔な微笑みを見せてしごきながら言った。
「じゃあ良いですよ?いっぱい出してください❤️その代わり·····」
そう言って再び咥え上下し始めいやらしい音を出しながら愛しそうにフェラし続けてボルトは限界に達した
「はぁ❤️·····あん❤️あぁ·····んちゅ・・・はぁ·····はぁ·····ふふっ❤️イっちゃいましたね?」
ボルトは絶頂しスミレはボルトの精液を自分の口で受け止めゆっくりとそれを飲み込んだ。もう既に別人の領域に入ってきてるスミレに困惑がボルトにはあるがそれ以上に言わなければいけないことがあった。
「スミレ·····好きでもない奴とするのはダメだってばさ!」
ボルトはスミレの事が好きだが·····スミレがボルトの事を好きという保証はどこにもない。どう考えても別人の領域に入ってきてるスミレはもう止めなければならない。だけれどもそれを小悪魔スミレは最初は不思議そうな顔をした後小悪魔的な微笑みを浮かべて·····ボルトの首筋に吸い付いた
「あぁっ!」
そんな情けない声が上がるがスミレは離れず再びボルトのものを触った。そしてゆっくりとボルトの精液と自分の唾液が混ざったものを少し垂らしながら離れた。ボルトの首筋には濃すぎるキスマークが出来ていた。
「じゃあ·····好きな人とはエッチしていいんだよね?」
「なっ!?」
ボルトが何かを言う前に唇で口を塞いだ。そして最初よりも激しく吸い付きボルトの舌と無理やり絡ませてボルトの男性器をしごき始めた。
「んちゅ·····んぅ❤️はぁ・・・あ・・・んぅ❤️ぷはぁ❤️ボルト君の事がずっと好きなの·····はぁ❤️」
そんな予想外なカミングアウトにボルトは真っ赤に鳴る。
「はぁ·····んぅ❤️でも・・・何度アタックしてもボルト君·····んぅ·····振り向いてくれないから・・・あ❤️」
スミレはボルトの事が好きだ。ボルトがスミレを好きになるよりも前から好きだ。だから何度か会う度にアタックしているのだがボルトは全然振り向いてくれずその内旅に行ってしまったりしているうちに今日になった。そして·····あの煙のせいで小悪魔的な性格になってボルトの貞操を奪っている。
スミレはボルトの首筋に再びキスしボルトは喘いでしまう。そんな喘ぎ声を聞きながら言った。
「でも·····ふふ❤️·····ボルト君は負けたからもう私のもの❤️」
そう言いながら首から離れた。その首には何個もキスマークがありそのどれも濃い。消すのには骨が折れる。ボルトは恥ずかしいやら何やらでもう頭が訳分かん無くなって·····欲求に負けた。小悪魔スミレの唇を今度は自分から奪い先程はスミレが無理矢理していたディープキスを今度はボルトからやり始めスミレもそれを喜んで受ける。ボルトの理性が負けた所を見て楽しんでいたのだ。
「スミレ·····俺も・・・ん·····大好きだってばさ!」
そんなついに本音を言ったボルトに流石のスミレも少し呆けた顔をしたがすぐにまたあの顔に戻り首に手を回し激しくしていく。先程はボルトが舌を出そうとしなかったからあれだったが今は2人とも舌を絡ませあい先程以上の快感が2人に突き抜ける。そしてどちらからかは分からないが離れ息をボルトは整えて·····スミレの同年代よりも服に覆われている大きい胸部をガン見した。スミレは勿論それに気が付きあの表情を浮かべながら言った。
「ふふっ❤️おっぱい気になるの?·····良いよ?いっぱい・・・あんっ❤️」
スミレが良いよと言った瞬間ボルトは豊富な胸を触った。それによってスミレは思わず喘いだ。ボルトは止まらず触り続けた。
「はぁ·····あん·····んぅ❤️あ・・・ボルト君好きぃ❤️」
「俺も·····好きだ。」
そう言いながらスミレの服を脱がせ任務服の下に着ていたインナーを脱がせスミレはその上半身の裸体をボルトに晒した。普段のスミレなら全力で恥ずかしがって隠しそうなものだが今のスミレは割かし喜んで·····ボルトの反応を楽しんでるように見える。ボルトはスミレの右胸に赤ん坊のごとく吸い付いた
「あっ❤·····ん❤️ふふ、ボルト君·····赤ちゃんみたい·····あんっ❤️」
右胸に吸い付きながら今度は左胸の乳首を弄り始めた。さっきまであんな事をしていたがスミレ自身はこんな事は初めてだ。だから慣れない感覚というのは確かであり喘いでしまう。それでも·····謎の余裕だけは崩さなかった。
「ボルト君·····胸だけじゃなくてここも、ね?」
そう言って自ら女性の大事な部分を指した。ボルトはスミレにキスしたり胸に吸い付いたりしながらスミレの下半身に手を入れ·····触った。
「あんっ❤️」
そんな声を聞きながらボルトはスミレの任務服のズボンをずらしパンツ1枚だけにした。そして再び手をパンツの中に入れスミレの首筋にキスしながら言った
「スミレも·····すげえ濡れてるってばさ。」
「はぁ❤️んぅ·····そんな事言っちゃ·····あんっ❤️んぅ·····だめぇ❤️」
そう言ってスミレはボルトを押し倒した。その後自分のパンツを脱いで何か言われる前にボルトの男性器の上に跨り·····
「ふふ、ボルト君のおちんちん·····中に入れるね❤️」
そう言ってスミレは·····ゆっくりと腰を下ろし始めボルトのものと自分のものの場所確かめながら·····挿入した。その瞬間電撃のようなものがスミレに駆け巡りトロンとした表情になった。
「はぁはぁ·····あ、んぅ·····ふふ❤️、ボルト君のおちんちん入っちゃった。あっ❤️·····ボルト君の·····大きくあんっ❤️」
ボルトの所から見るスミレの全てがもうボルトには愛おしくて·····自分のものを大きくしていく。スミレは小悪魔的に微笑んでゆっくりと上下し始めた。
「あっあっ❤️·····はぁ·····あんっ❤️あっ·····これ・・・あんっ❤️きもち・・・良い❤️」
そう言いながらスピードが上がっていく。初めなのだからそれなりに痛いはずなのにスミレは寧ろそれすらも快感に変えているようにも見える。
「ボルト君の·····んっ・・・おちんちんがぁ❤️私の·····あんっ❤️おまんこの中で・・・はぁ❤️擦れて·····気持ち·····良い❤️・・・良いのぉ❤️」
そんなボルトのスミレのイメージが壊れるような事を連呼しているがそれを考える余裕が無い程にスミレは腰を上下させ胸も上下している。それをボルトは本能なのか勢いよく胸を掴んで揉み始めた。
「はぁっ❤️おっぱい·····ボルト君好きなの?ああっ❤️良いよ❤️私の体·····好きにして良いよ·····あんっ❤️」
ボルトは欲求丸出しでスミレの胸を弄る。スミレも腰をを早く動かし妖艶に喘ぐ。
「ああっ❤️奥·····擦れて・・・あん❤️頭·····ん❤️可笑しくなっちゃう」
「スミレ!もう·····やばい!」
「ふふ❤️イっちゃうの?もっと我慢して❤️じゃないと·····一生私のものにしちゃいますよ❤️」
ボルトが冷静ならば「え?あれ期限ついてたの?」となるだろうが今のボルトにそんな余裕はない。初めての性行為に快楽とスミレへの好意の気持ちが爆発しているのだから当たり前である。
「でも·····う!」
ボルトのものはスミレの中で既に膨張している。スミレもそれが分かってる。分かってる上で言葉攻めしている。必死に我慢しているボルトを見るのが楽しいのだ。すんごい性格が色んな意味でやばくなっている。
「はぁ❤️んっ·····まだイっちゃダメですよ❤️あっ・・・あん❤️あっああっ❤️」
そんなスミレにボルトはなすがままに·····は心のどこかで癪だったのか·····
「ああーーっん❤️ダメー〜っ❤️突き上げちゃ·····あんっ❤️はぁ❤️ボルト君のおちんちんが·····あん❤️私のおまんこの中で・・・んぅ❤️いっぱい暴れて·····ああっ・・・あんっ❤️ダメ〜❤️」
「スミレ·····俺·····もう」
ボルトはスミレを突き上げスミレの方が絶頂しかけたがスミレはギリギリ止まった。そして逆にボルトももう限界になっていた。
「ああっ❤️ボルト君イっちゃうの?ふふっ❤️良いよ·····あん❤️私のおまんこの中に·····あんっ❤️いっぱい出して❤️」
「スミレ!」
「あっあっあっ❤️あんっ❤️あ・・・あーーー〜っ❤️」
ボルトは2回目の絶頂をした。スミレは大きく仰け反りその胸が綺麗な形でぷるんと震える。スミレの中に大好きな人の愛がとめどなく溢れスミレの中も心も幸せに導いていく。
「はぁ❤️あっ❤️んぁ·····ボルト君のおちんちんから·····いっぱいドピュドピュって・・・私の子宮貫いて·····」
そう言ってスミレはボルトに倒れ込んでボルトはそれを受け止める。そして1度抜こうとしたが
「ダーメ❤️」
そう言いながら首に勢いよく吸い付きキスマークを付ける。
「ボルト君の精液が出ちゃうから·····ん❤️」
そう言って愛しそうに自分とボルトの接合部を触る。そんな妖艶と小悪魔をかけ算したような姿に·····ボルトの理性が更に吹っ飛んだ。勢いよくスミレごと上体を起こしてスミレの腰を抱いた。
「あんっ❤️あっボルト君·····まだしちゃいますか?」
「スミレ·····可愛すぎだってばさ!」
「はわ❤️ボルト君の愛なら何人でも受け止めますよ❤️」
スミレは本音を言ったのだろう。ボルトはそれを聞いてすぐさま印を組んだ。そして挿入されているスミレの周りに3人のボルトが本体と同じく下半身を露出させた状態で出てきた。
「はぁ❤️ボルト君がいっぱい·····。あんっ❤️」
挿入している本体ボルトは繋げたままスミレの体の向きを変えて自分にもたれさせた。それによってスミレの目の前には3人のボルトの男性器がある。スミレは1つを咥え残りの2つを手でしごいた。だけれども本体ボルトは止まらず全てが塞がっているのにボルトはスミレを突き上げた。
「んっ❤️あんっ❤️」
息が苦しくなりそうだがスミレは自然と息継ぎをし4人のボルトのものを弄る。その姿はまさに小悪魔だ。咥えている分身が絶頂する度にスミレの体が精液まみれになりスミレは咥えるものを変える。そして絶頂した分身はスミレの胸を触り吸い付いた。
「はぁ❤️あん❤️んっ・・・んっ・・・ちゅ·····いっぱい❤️」
豊富な胸が揉みくだされスミレの感度は既に可笑しくなり始めている。この強姦みたいな状況すらも快楽に変えている。そして2人目のボルトが絶頂し更に精液がかかる。スミレはもう既にボルトの精液だらけだ。そしてスミレ自身も最初の余裕が徐々に無くなって行った。
「あんっ❤️あんっ❤️ボルト·····君❤️気持ちいい❤️もっとしてぇ❤️」
そう言いながら最後のボルトを咥える。激しく顔を動かす間にも本体ボルトはスミレの中を激しく出し入れする。その間に他の分身ボルトもスミレの性感帯を攻め続け·····
「あー〜❤️イクー〜❤️!」
そう言えばボルトとスミレの結合部から溢れんばかりの精液が吹き出してきた。それと同時に手でのしごきに変えていた分身ボルトも絶頂を迎え再び精液がかけられた。スミレはもう最初の余裕など無く荒く息を整えようとしてボルトにもたれる。だけれどもボルトは分身ボルトを下にしスミレをそのその上に腕立てさせた。そしてその分身ボルトのものをスミレのお尻の穴に持っていき·····
「あー〜❤️アナルだめぇー〜っ❤️」
スミレの膣とお尻の穴に同時に挿入されスミレはとうとう小悪魔的な表情を崩し快楽に身を染めた表情になった。最初のお尻の穴は普通ならば痛がりそうなものだがスミレはまさかの逆であった。一方ボルトは2人ともゆっくりと出し入れを始める。スミレの中がどちらも急激に締めてきて早くも絶頂しかけるが我慢する。そして最初はスミレの思うがままにされていたけど今は自分が主導権を握ってる事に気がついた。それに気がつけば2人のボルトのものはスミレの中で更に膨張し始めそれがスミレにもダイレクトに伝わる。
「はあ〜ーー❤️2つ同時はだめぇ❤️ああっ❤️んちゅ·····んぅ・・・はぁ❤️」
挿入している2人に気が取られ残りの2人の事を忘れていた。突かれてる最中にキスさせられアナルに挿入している分身は胸を揉み弄りもう1人の分身はスミレの性感帯を攻めまくり男性器をスミレに咥えさせる。既にスミレの体はボルトの愛だらけである。キスしていたボルトの男性器も手でしごき始めスミレの感覚が可笑しくなっていく。
「だめぇ❤️おまんことアナルの中で·····ああっ❤️ボルト君のおちんちんがあっ❤️あんっ❤️ああっ❤️ダメっ❤️イクっ❤️イっちゃうの❤️」
「スミレ、俺達ももう·····」
「全部出して!ボルト君の·····愛全部頂戴!」
そう言えば挿入しているボルトの動きが早くなり·····2人とも限界だった。
「ああっ·····あーーーーー〜❤️イクーーーーー〜っ❤️❤️❤️!」
スミレの2つの穴へ同時に大量の精液と精子が流れこんだ。その衝撃でチャクラコントロールが乱れ全ての分身が消えてしまい本体に分身がされた事の経験も蓄積され大量に出したのにも関わらずその大きさは変わる所か
「ボルト君の·····まだ大きくなってる❤️」
ボルトはスミレがそう言ったらまたスミレの向きを変えさせ所謂正常位の体勢になった。もうスミレはあらゆる所にボルトの精液がかかりその綺麗な紫色の髪も白く見えてしまっている。スミレは体がもうボルトの精液だらけなのを見て妖艶に微笑んでボルトの体を足で固定して首に手を回した。
「ふふっ、まだ夜は終わっていないよ?ボルト君の·····もっと欲しいな❤️」
「スミレ!!」
「ああん❤️ああっ❤️良い·····良いの❤️私のおまんこの中を·····あんっ❤️ボルト君の形にするまで・・・んぅ❤️いっぱい·····しよ❤️」
その夜は結局スミレが気絶してしまうまで2人は愛し合った。ボルトはスミレの妖艶さと小悪魔さ故に猛獣のようにスミレを抱いてスミレもボルトを絶対に逃がさないという意思表示なのか脚や体を密着させまくり固定し互いが互いにあらゆる所にキスマークを付け愛を確かめ誓い合った。
因みにスミレを可笑しくした煙はたまたま配合された事によって媚薬とも何か違う効力が生み出されていた。ボルトはスミレの隠れてる性格なんじゃね?と言って元に戻ったスミレがそれを恥ずかしがると言う光景が2人の中ではあったのだった。・・・ボルトはスミレを小悪魔にした煙の成分を調べ同じものを何とか作り出し·····そういうプレイを偶にするようになったのだった。
おまけ
翌日2人は2人の精液だらけのベットの上でスミレが性行為のし過ぎによって気絶したのを境に寝ていた。スミレはカーテンから盛れでる朝日によって目を覚まし·····思いっきり赤面になった。何故か目の前に自分が恋愛感情を持っている人物が自分を抱擁して寝ているのだ。それも裸体で。肌と肌が密着しあい互いの感触も鼓動も伝わる。·····偶にこんな状況を想像して自分で自分のあそこを弄った事はあったが何で今そんな状況がリアルにあるのか全く分からない。
「はわ·····はわわ」
そんな言葉を呆然と呟く。頭が少し痛いがそれも気にならない程に頭が混乱していた。そんな時·····
「んっ·····ん·····スミレ・・・」
「はわわ!!」
スミレは思いっきり慌てた。昨日まで自分をアカデミー時代からの愛称の委員長と言ってた好きな人が自分の名前をナチュラルに言いながら目を擦って起きてきたのだ。ビックリしない方がおかしい。スミレは抱擁の力が緩んだのを感じて思いっきりガバッと起きた。その時スミレの晒しっぱなしの両胸がぷるんと震えボルトはそれで一気に眠気が覚めた。一方スミレは何か今自分の胸部が揺れたと思いそーっと見た。
「はわわ·····はわわわわわわわわわわわわわわわわわ!!」
全力で胸を隠し今の状況をちゃんと見た。胸は隠しているけどもそれが逆に大きさを際立たせ興奮させてしまっているのは分かっているのだろうか?ボルトと同じく裸体を晒し何か紫色の髪も少し固くなっている気がする。周りを見れば自分が昨日着ていた任務服やインナー、パンツすらも転がっているのを見た後自分の体を惜しげも無く晒して何個ものキスマークを付けられているのを見てスミレはオーバーヒートを始めた。
「はわ・・・えっと·····はわわ!!」
スミレは顔を隠したいやら胸を隠したいやらもう訳分かんなくて·····そんなスミレの反応を見れば昨夜の事を覚えていないのを見れば一目瞭然だ。それが残念なの半分。もう半分はあのスミレを見たのが自分だけというのも嬉しかった。ボルトは改めて向き合い頬を染めながら言った。
「その・・・昨日はあんな状況だってけどさ·····」
スミレの頭は「あんな状況ってどんな状況なの」と聞いてみたいが何故か聞いてはいけない気がする。そんな事を思っていたらボルトがスミレを引き寄せ互いの顔が本当にもうくっ付くという所まできた。好きな人物の顔が目の前にある事にてんばるがボルトは言った。
「俺は·····スミレの事を愛してるってばさ!」
「··········え?」
今ボルト君は何て言ったの?何時もの挨拶の言葉何かじゃなくて·····
「あい・・・して」
そうリピートすれば顔が真っ赤になり体の温度が沸騰を始め何も変え難い嬉しさが込み上げて·····
「私も·····愛してます。」
そう言えば2人は磁石の様に唇を合わせ手も昨夜したように手を恋人繋ぎにして長いキスをした。スミレはこれがファーストキスの筈なのだが何故か初めてした気がしない。何度もボルトの唇と重ねたような感覚になっている。今日2人には予定は無い。ボルトはキスし終わった後スミレを押し倒し何ラウンド目かも分からない性交を始めたのだった。
お疲れ様でしたm(*_ _)m。
まだスミレは自分がどんな風になっていたのか知りません。何となく思いついたからやってみた。(*´∇`)ノ ではでは~