東方機械姦-累- 作:■(くけい)
◆3◆
あれからさらに1時間が経った。切った果実は半分以上ほど粉砕した。その1時間で天子はさらに26回の絶頂を迎えた。
部屋は仙果の甘い香りと天子の絶頂蜜の淫気が混ざり合った、淫蕩な空間に変質していた。熱気で部屋の温度が2度ほど上がっていた。
必要な量の果汁を搾り出した衣玖は、膣穴からハンドミキサーを引き抜き、これから天子の体をより快感に従順なものにするための作業に切り替える。
衣玖はもう一つの道具を手にする。それは形は泡立て器に近いが、一回り小さい。持ち手があってそこから、1ッ本の金属棒が真っ直ぐに伸び、先端には小さく円形状に巻いたコイルが取り付けられている。ミルク泡立て器と言われているキッチン用品だ。
「総領主様、ずいぶんと良い表情になりましたね」
「うっ……あっ……」
イきまくった天子は半開きの口から涎を垂らしている。目は虚ろで、天井を見ているのかいないか、体はビクンビクンと痙攣させている。
「総領主様、まだ終わりではありません。まだ仙果は残っています」
衣玖は天子の膣内に仙果一切れを入れる。次に右手にハンドミキサーを、左手にミルク泡立て器を持つ。同時にスイッチを入れる。ハンドミキサーは高速で回転を始め、ミルク泡立て器は細かく振動する。ハンドミキサーを今までと同じように開いた雌穴に突き入れ、ミルク泡立て器を皮に包まれた陰核に押し当てた。
「ふあ゙あ゙あ゙ああああーーーーっ!!」
ぶっしゅあああーーーっっ!!
今までとは比にならない激感が股間から叩き込まれ、脳髄が焼き切れそうなほどの快楽電流がスパークする。天子の体が反射的に弓なりになり、尻たぶがテーブルの角に痛ましいほどに食い込み、不覚にも天子はミルク泡立て器に陰核を押し付ける格好になってしまう。
「ゔぅい゙い゙い゙いいっぃいーーーーー!!」
天子は歯を食いしばり、続けざまに望まぬ絶頂に達した。
ごりゅりゅりゅぶじょっ、ごりゅりゅりゅぶじょっ!
無表情の衣玖は今までと変わらぬ形で膣穴を攪拌し、不器用ながらミルク泡立て器で陰核包皮を剥いていく。
ミルク泡立て器をクリトリスに押し当てながら、ハンドミキサーを引き抜き、仙果を一切れ挿入し、再び膣内で粉砕していく。
「やっ、やめ゙め゙え゙え゙ぇーーーっっ!!!!」
剥き出しになったクリトリスに容赦ない振動責めが浴びせられる。
「い゙っひい゙い゙い゙いいいいいっっーーーー!!!!」
ぶしゃーーーーっ、ぶしゃーーーーっ、ぶっっしゃーーーーっ!!
抉りまくられるGスポット、揺さぶりまくられる剥き身のクリトリス。終わることのない下半身の責めに天子はイって、イってイきまくる。病的なほど痙攣する体、ピンッと張った脚。
機械仕掛けの人形じみた天子を見ながら、衣玖は表情を変えず、ただただこの天人くずれを責め続けた。
◆4◆
白目を剥いたアクメ顔の天子はテーブルの上に横たわっている。
あれから3時間、天子を87回の絶頂で気絶してしまった。衣玖としては予想外だった。気持ちのいいことで気を失うなんて想像していなかったのだ。
衣玖は部屋を見回す。天子のお尻から後ろは水浸しだ。仙果の果汁の飛沫、愛液と特に絶頂潮が盛大にぶちまけられ、床板がふやけそうだ。衣玖自身も天子の絶頂潮で濡れてしまっている。
「……これからは風呂場で行った方がいいみたいね」と、衣玖は一人呟いた。
◆5◆
カチャカチャと近くで聞こえる物音で、気絶していた天子は目を覚ました。
「……い……く……?」
ぼんやりとした視界に写った彼女に呟く。
「……気がつかれましたか、総領主様……」
次第に輪郭がはっきりとしていく。無表情だが、どこか心配そうな衣玖の顔が写る。彼女の服は濡れて、赤いブラジョーが天子は浴室の登記のバスタブに背中をあずけてタイル張りの床に放り出されていた。浴室は暖かい。浴槽には湯が張っているようだった。背中が少し温かい。
「総領主様……残念ですが、五衰の症状はまだ消えてはおりません」
「……そう……」
衣玖の言葉など、今の天子にはどうでも良かった。さんざん胎を掻き回され、数多の数イかされたのだ。体は脱力し、ほとんど力がはいらない。
「……ですか、続けていればいずれは――」
「――ちょっと……待って――」と、天子は息も絶え絶えに衣玖の言葉を止める。
「はぁはぁ、こ……こんな方法……はぁ……取らなくても……別の――」
「総領主様は先程100を超える絶頂を経験いたしました」と、衣玖は天子の顔を覗き込む。その表情はいつもと変わらず、表情は薄い。
「それはつまり、言葉とは異なり、肉体はいままでの行為を受け入れ、歓喜しているのです」
「……そ、そんなわけ……」
「簡単には五衰の症状は抜けないでしょう。二人で根気よく克服しましょう」と、衣玖は言った。「とりあえず、今日はこれで終わりです。後片付けをしましょう」
「……えっ」
急に終わりという言葉を告げた衣玖。
「……終わり、のっ?」
それは、天子にとって体を休める救いの言葉ではなかった。
「総領主様の胎を一度掃除して綺麗にします」
そういって、衣玖はブラシを見せる。
それはUの字に曲げられた亀の子たわしを真っ直ぐな状態に柄を付けた物だった。、たわしはパームヤシの繊維でできており、ほどよい硬度を持っており、汚れを掻き出したり、こすり取るのに比重に相性のいい素材はだ。
「総領主様、さぁ横になりましょう」
「……い、いやっ――」
さきまでもおよそ体の中に入れる物ではなかった。けれど、あれらの表面は滑らかだった。今、衣玖がもっているものはその逆で、繊維がとげとげしく、禍々しい凶器に見えた。太さも男性性器よりほんの少し大きい。
「っ! や、やだっ!」
言葉で拒否するが、抗おうにも、天子の弛緩しきった体では抵抗などできはしない。
衣玖はブラシを天子の膣穴にあてがい、ゆっくりと挿入した。陰唇は左右に押し開かれ、パームヤシの繊維が天子の膣襞をジョリジョリッと擦った。普通の人間ではこんなものを挿入すれば、膣粘膜が傷つけられ、血だらけになるが、体が頑丈な天人の天子ではそんな惨状は全く起こらない。
「あっあ゙あ゙あ゙あ゙あああーーーーーっっ!!」
風呂場に反響する天子の悲鳴。膣襞を引っ掻き回し、さらにGスポットも容赦なくブラシ針がつつきまわす。
ジョリジョリッと雌穴を引っ掻きながらブラシを引き抜いた。そこにはパームヤシの繊維に細い仙果の繊維が幾筋もこびりついていた。それを激痛に涙を流す天子に見せる。
「見えますか? 仙果の残滓が総領主様の胎に残っていました。これをきちんと処理しないといけませ――」
「うっく……い、痛いの……も、もっとや、優し、くぅ……」
「ダメです。総領主様が感じでいる苦痛はまやかしです。先程と同じようにイき果てて差し上げます」
衣玖は張り付いた繊維を指で取り除き、再び天子の膣穴にゆっくりと挿入した。
「―――――っ!!!!」
ブラシ挿入に天子は声なき悲鳴を上げる。口は限界まで開き、大きく見開いた眼から涙が流れていく。体は弓なりに仰け反り、後頭部をタイルに擦り付ける。衣玖はゆっくりとブラシを膣内に挿入する。少し持ち上げるような形で膣の上面を無遠慮に責め擦る。緩慢な前後運動、ゆっくりと深く深く――Gスポット、ポルチオをパームやしの無数のブラシ針が引っ掻きまくり、地獄のような肉虐悦を天子の脳髄に穿ちまくる。
ぶっっっしゃーーーーーっっ
天子の声に変わり、雌穴が衣玖の五衰改善奉仕に感謝の涙を流す――そう、衣玖は受け取った。
「……もう、イかれましたね、総領主様」
表情を変えず、衣玖は静かに言った。
「……当然です。何を入れても感じるのが女の体……なんですから」
ブラシを突き入れた膣穴の隙間からトロトロと粘つく愛液が垂れ流れている。衣玖は溢れ出す愛蜜液を掻き出すように、ゆっくりとブラシを動かした。
15回目。膣穴からブラシを引き抜く。ようやくブラシに仙果の繊維がこびりつかなくなった。ようやく綺麗になったという所だ。視認するため、衣玖は天子の両足を上げ、肩に乗せるに。左右に押し開かれたまま陰唇を指で摘まみ、グニッと押し開いて、膣内を確認する。引っ掻き回した雌穴はピンク色というより、薔薇色。繊維の残滓はなく、膣襞に傷はなかった。
「綺麗になりました」
そう言うと衣玖は、肉貝の上にある剥き身の豆に口づける。
「……ぅ……」
痙攣する脚がビクンと震え、答えるような天子の微かな呻き声が漏れた。
衣玖は口を離し、天子の脚を戻す。ブラシの先を握り、力を入れ、ぐっとブラシをUの字に変形させる。
衣玖は天子の左に座る。右手の人差し指と中指を立て天子の喉奥に挿入する。喉奥の咽頭を指先で擦る。喉が少し上に隆起し、外から見ても衣玖の指先の動きが確認出来る。
「……ぉ……ごっ……」
ぐったりしていた天子が水を得た魚のように目を見開き、息苦しさだろうか、顔を震わせる。唇の端から泡だった涎が流れる。
衣玖は左手に構えたブラシを再び、天子の膣穴にゆっくりと挿入する。形状を変えたブラシは天子の恥丘もひっっかく。それは同時に天子のクリトリスも引っ掻くと言うことで――
ジョリジョリッ!
「―ごっ――――――――っ!!!!」
付け加えられた陰核針責めに、天子醜いほど歪に顔を歪ませる。衣玖はその表情を無表情ながら、愛おしそうに眺める。
ぐじゅっぐじゅっ!
喉奥を擦り――
ジョリジョリッジョリリッ!
チクチクと被虐と肉悦を雌穴と陰核で串刺しにする。
「―んん゙ん゙ん゙ん゙ぅ――――――――っ!!!!」
ぶっっしゃーーーーっ!!
不気味な絶頂アクメ声が浴室に反響する。衣玖はその絶頂声を求めて、指を、手を動かし続ける。
天子の37回の絶頂で指を動かすのに使えた衣玖は天子を解放した。
天子の顔は汗と涙と鼻水と唾液とえずき汁で汚れきっていた。眼は白目を向き、体は震え、がに股の脚もビクンビクンと痙攣している。膣穴は丸く開いたまま閉じる事もなく、赤みがかった膣粘膜をだらしなく曝け出していた。
衣玖は顔を天子の汚れた顔に近づけ、えずき汁で濡れた唇に軽くキスをした。
「総領主様……愛しております」
◆6◆
衣玖は天子が気絶している間に、浴室の天井に2つのフック、バスタブに近い側面に2つ取り付けた。この4つのフックと滑車を使い、衣玖は天子の体をロープで吊るし上げた。
裸に剥いた体は俯せ、床と水平ではなく、顔の方がやや高い。下半身は用を足すような格好に近く、脚を外側に開きでM字開脚といった感じで固定している。ロープの端を側面の壁のフックに引っ掛ける。ロープの固定する位置で、天子の体全体を下ろしたり、角度を変えたりできるようにしている。
平らな胸の乳首にはそれぞれ1本ずつミルク泡立て器直立した状態で固定され、しこり立った桜色の乳首を振動責めにしている。
ミルク泡立て器はもう1本使用している。下腹部を沿うように固定され、剥き出しの陰核を責め続けている。膣穴にはハンドミキサーが、ビーターが縦に並ぶ形で串刺しにされている。ハンドミキサーはゴムチューブで左右の脚の付け根と結んで固定している。
さらにもう一つ、最初に使った泡立て器と同じ形状で、電動化された物が口枷として使用し、喉奥を押し開き、振動責めを繰り返している。
「んんーーーーっっ!!」
お陰で天子は満足に喋ることもできなかった。下唇から唾液が流れ、仰け反り気味の顎先から糸を引いて下にあるバスタブに流れ落ちる。
衣玖は毎朝、3時間かけて、天子で仙果ジュースを作る。裸になった衣玖はバスタブに湯を張る。天子の体液入浴剤入りのお湯で半身浴を楽しみながら仙果を搾る。陰唇に突き立てた回転するハンドミキサーを引っ張る。ゴムで固定しているので外れることはない。仙果を膣穴に入れ、ハンドミキサーを直し、粉砕し、搾り取る。お湯に浮かべたボウルで受け取る。
口枷を外し、ガラス管を喉奥にまで挿管し、搾った果汁を半分ほど流し込み、残りはゆっくりと湯船に浸かりながら、衣玖が飲み干す。
その後はブラシと水で雌穴を掃除し、ハンドミキサーで穴を塞ぐ。バスタブのお湯を抜き、体液を溜めるために栓をして、衣玖は部屋をでる。それが、日課となった。
◆72◆
7日、1週間が経った。天子の肌に汗が滲んでいる。
◆103◆
「あむっ……ちゅばっ、ちゅっ」
ときおり、衣玖は天子の肌を舐める。
五衰の表情が収まれば、天子は汗を掻くことはない。いましか、感じることができない。
振動責めに喘ぐ天子を愛おしそうに衣玖は天子の全身をすこしずつ、少しずつ、その苦みを感じながら、舐めていく。
◆373◆
30日、およそ1ヶ月が経った。今だに天子は汗を掻いている。衣玖は少し焦りを感じた。けれど、天子をこんな風に扱えることに悦びを感じている。心が満たされている。天子が自分を幸せにしている。それは天子が徳を得ているということ。続けていれば――
続けていく。
◆1678◆
108日目の朝、衣玖は天子が汗を掻いていないことに気付いた。
これで、終わり。その間に天子は91365回の絶頂を極めた。
「……お疲れ様です、総領主様。これで……今日で……全て終わりです」
「……っ❤……ぁ❤…………」
惚けた声を漏らす天子の体を降ろし、戒めを解き、抱きしめた。
◆1679◆
天子は衣玖の家で暮らすことになった。
◆4029◆
リビングとキッチンの間の扉が開き、衣玖がキッチンに入る。
「総領主様、お客様が来ました。飲み物のご準備できますか?」
「うん❤」
「来客は3名です」
天子はスカートを捲り上げ、裾を口で咥えて落ちないようにする。天子の股間には異物が突き刺さっている。あれ以降、天子は膣穴を常に何かで押し込まれていないと満足できない体になっていた。いまは縦にしゃもじが、左右に1つずつの手動の泡立て器がぐっぽりと膣奥まで突き刺さっている。
衣玖は仙果とハンドミキサー、ボウルを天子の手が届く範囲で置いた。
「あっ❤❤❤」
小さく甘い声を漏らしながら、天子はしゃもじと泡立て器を引き抜いた。左手で仙果を掴み、膣穴に挿入する。ハンドミキサーを右手で掴み、膣穴に挿入、スイッチを入れ、粉砕する。
「んっ❤❤❤」
バシャバシャと果汁が、股間の下に敷かれたボウルに流れ落ちていく。種が落ちる。
「総領主様、手早くお願いします」
「はっ❤ はぁいっ❤❤❤」
甘い声で返事をし、3つの仙果を入れ、ハンドミキサーを両手で掴み、膣奥まで押し込んだ。
「っ!!❤❤❤」
ぼじょじょじょっ!!
隠しきれない甘い声と共に、絞り汁が雌穴から流れ出す。そこには快感でしみ出た愛液も混じっている。
衣玖の言う通り、天子はあっという間に、20個の仙果を膣内で絞り出した。
衣玖はボウルを手に取り、グラスに均等に流し込む。そして、炭酸を入れ、お盆に乗せた。
リビングの方から声が微かに聞こえる。
「私、衣玖さんの笑ったところ初めて見ました」と、東風谷早苗の声。
「何かうまいもんでも食べたんじゃないのか」と、霧雨魔理沙の声。
「それはあんたでしょ!」と、博麗神社の巫女の声。
「きっと何かいいことでもあったんでしょうね」と、早苗「聞いてみます?」
「聞いても答えんだろ!」と、魔理沙。「あいつはホント無口だからな。必要な事意外は話さないと思うぜ」
衣玖は天子が咥えていたスカートを脱がした。天子の手にブラシを握らせる。
「そこで――」と、衣玖は部屋の隅を指さす。
そこには大きなたらいが置かれていた。
「掃除をしておいて下さい。判りますよね?」
「うん❤❤❤」
返事をすると、天子はたらいの真ん中に経つ。衣玖も後に続く。
「お客様がお出でですので静かに……いいですね?」
「……ぃ❤❤❤」
「ただし、今日はこれを差して、行っていただきます」
天子の顎を掴み、電動泡立て器を喉奥まで差し込んだ。
「……ぅ……ごっ……っ❤❤❤」
「決して、お客様に気取られてはいけません。いいですね?」
衣玖は再度天子に忠告する。そして、お盆を手に扉の方へ。
扉が開く。少女3人の明るく賑やかな声が大きくなった。
天子は両手でブラシを掴み、使ったばかりの雌穴を突き入れた。
「――――っ❤❤❤❤❤❤」
喉を仰け反らせた状態で声を押し殺す。膣内を引っ掻き回す激感にイくのを必死に止める。イけば、夥しい潮を吹き、音が出てしまう。それでは衣玖の言いつけを守れない。
「なにこれ、美味しい!」
そんな声は扉越しに聞こえた。
「――ぉっ――っ❤❤❤❤❤❤」
被苦虐を必死に堪え、ブラシを抜き、眼前にかざし、仙果の残滓を取り除く。再び、ブラシを挿入する。
ブラシに仙果のカスが絡まらなくなっても、天子がブラシ挿入ピストンを止めない。
「―――――っ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
それが永江衣玖の望むこと。
1時間後、キッチンに衣玖が戻ってきた。
「総領主様、よく私の言いつけを守られました」
そう言うと、衣玖は天子の口枷を外し、衣玖は天子に暖かみのある笑顔を向ける。
「総領主様、ご褒美を差し上げます」
衣玖はおもむろに服を抜く。赤いブラジャーとショーツも脱ぎ捨てる。
「総領主様、何をして欲しいですか」
「いく、衣玖が、ほしいのっ❤❤❤ また私のおまんこに衣玖の腕突っ込んでっ❤❤❤ 私の子宮を衣玖の指で引っ掻き回して欲しいのぉーーーーっ❤❤❤❤❤❤」
「ええっ、私もです」と、衣玖は天子を押し倒す。
「ただし、総領主様も私を気持ちよくして下さい!」
衣玖は天子の顔に跨がり、湿った陰唇を天子の鼻先に近づけた。
「するする、絶対するっ❤❤❤」
舌を伸ばした天子の口に秘裂を強く押し付ける。同時に右腕を天子の濡れ濡れまんこのズブッと挿入する。さんざん解され拡張され膣穴は容易に衣玖の腕を、愛液を、トロトロと溢れさせながら受け入れる。衣玖の手首があっけなく子宮頸管を通り過ぎた。衣玖は子宮内で手を広げ、子宮壁を爪で引っ掻いた。
「――――――っっっっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
二人の歓喜の声が合唱した。
了
受け側の台詞に淫語は必要ですか?
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はい。常に。日常会話レベルで織り込め。
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はい。快楽落ちした後ならOK。
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どちらとも。シチュエーションによる。
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いいえ。