他作と混じってしまい、すいません
ミカミさんに連れられて孤児院の地下へ行く。
そういえば、ここには入った事なかったな……。なんと言うか、入りづらいというか。
地下に入るとなんか力が抜けると言うか、重いと言うか変な感じがした
「やっほーみんな元気ー?」
地下へ行くとミカミさんが声をかける。どうやら地下には誰かいるみたいだ。みんなってことは複数かな? てか、地下に押し込めてるってミカミさんにしては、犯罪臭というか、ちょっと危ないというか……
「おねーさん、久しぶりねー」
「アナタ、おかえりなさーい」
「ミカミ……」
3人の女の声が聞こえてきた……監禁なの? ミカミさんって思ってたら、3人の姿を見て納得した
2には青い肌で人間には見えなく、また褐色肌の一人も、頭の角から同じく人間には見えない。二人は大人の女性のようで、そのおっぱいはミカミさんに負けず劣らず立派なものがついている。ただあと一人の青肌の女の子は子供のようにも見える。
「ふふ。クリ、紹介するね悪魔の3人娘、ねるぷら、ぴゅらぁの、ぺりじの、の三人よ」
アクマなのかーソーなのかー
っておい! と前足でツッコミを入れる。
「でねーこの子がレッドウルフのクリムゾン。理性がある魔物よ」
「へー魔物?」
3人が近づいてくる。人間の瞳とは違う目み見つめられていると、なんともむず痒い
「……本当に魔物? なんか『色』が違う」
幼女っぽいぺりじのさんが聞いてくる。
「そーねー確かに魔物には見えない色ねー」
もう一人の青肌、ねるぷらさんが続く。
「どっちかと言うと『人間』よね? コレ」
最後の褐色のぴゅらぁのさんの言葉でドキっとする。この人……アクマか。正体でも見破る魔法でも使えるのか?
「どゆこと? 確かに言葉は通じてると思うけど……」
「私達アクマが、欲望を糧に生きてるってのは話したよね?」
「ええ。一番わかりやすいのが人間の性欲だっけ?」
「そそ。一番刺激しやすくて、一番お手軽なもの」
ねるぷらさんが、その巨乳を下から持ち上げてゆさゆさと揺らす。……合わせて頭が動いてしまった。
「ほらね? こんな反応するのは人間ぐらい」
「魔物だったら、アソコでも嗅がせない限り反応しないもんね」
「コオークとかは、たまに襲ってくる」
うぐ。そんな、たゆんたゆんって音が聞こえそうな揺れ、見ない方が失礼じゃないか! (逆ギレ
「何より欲望の色って言った方がいいのかな? 魔物や動物は大体一つの欲求だから、一色しか見えないんだけど」
「この子混じってる」
「そーなのーまるで『人間』みたい」
「ほっほーう?」
ミカミさんニヤニヤしながらこっちに近づいてくる。あ、逃げなきゃと思った時にはすでに遅し。と言うかこの地下室、体が重い
「今ので色々納得できたわー。だから何かと遠慮してたのねー」
全部弾かれたけどな
「でもなんだろうね? この状態。魔物の中に人間が入ったみたい」
「そうね。私達も見た事ないわ」
「……ドクターにも定期検診言われたけど、やっぱ危ないの?」
ミカミさんが優しく頭を撫でてくる……だからなんで片手は股間なんだよ! ってもういいけど……
「今のところはなんともねー」
「でも……多分大丈夫」
「そうね。こんだけ濃い欲望してたら、生命力もあるでしょ」
ええ……俺、そんなに性欲まみれなの? いや混じってるって言ってるから、他の睡眠と食欲もかな?
「そうね……(じゅるり)」
え
「おいしそう……(たらーり)」
え、え
「おねーさん。いただいちゃっていいの? (はぁはぁ)」
……ぎゃー!! 思わず逃げようとするが、ミカミさんに股間を握られてる上、ここは体が重い。あっけなく持ち上げられアクマ達にお腹を向けるような格好になった。それでも逃げようと足をじたばたさせる
「にゅっふっふ。ここはね、アクマ除けの結界がはられているの。思った通り、魔物の君にも効果覿面だね!」
ミカミさん……そのまぶしい笑顔怖いっす……
「本当に、人間ぽいて言うか、そのものね」
「じゃあ、欲望も美味しそう……」
「じゃあ、ばっちこーいって事で」
3人? 3匹のアクマが両手を合掌させて……
『いただきますー』
いただかれたくないー!! 嬉しいけどどうなるんだこれ!?
──────────
三人? 三匹? のアクマが俺の股間をマッサージする。俺は、ミカミさんに両脇? でもち上げられ動けない。後ろ脚で牽制するも、そのうち他のアクマ達につかまって、空中磔みたいな状態になってしまった。
しかし、まー、その。流石というかなんというか、撫でられているだけなのに普通に気持ちよくて困る。
適格に俺が触って欲しい所を撫でてくれたり、玉を揉んだりと。前の女医さんと比べるのはアレだけど、普通に3倍気持ちいと誤解してしまう。体赤いから、性感3倍なんて笑えないぜ……
「あ、やっと出た」
「本当、我慢強いねーこの子」
……一応、頑張った。無理だったけど。いつものように、体からチンポが生えるような感覚で伸びる。そのチンポを二人の手が、興奮しきってるため、すでに根元が膨らんでいるとこをさらにもう一人が掴む
「きゃう……」
わしづかみなんてされると、痛みというより腰が引ける
「あ、逃げたー」
「ダメ」
「もうーダメでしょ? クリ?」
俺を抱えているミカミさんが自分の体に密着させるよう抱いてくる。またもや頭が谷間に挟まる……もはや定位置?
「さ! みんなー召し上がれー」
「きゃうぅぅ」
精一杯の抵抗。うるうるした瞳で訴えてみる
「クリも待ちきれないって!」
逆効果だった!! ねるぷらさんが近づいてきて……
「いっただーきまーす。はぷ」
「きょうん!」
チンポの先っちょを咥えて、唇で甘噛みをしてくる。はむはむと感触を感じていると、その感触がどんどん根元のほうへ進んできた。
「おお。さっすが。こぶチンポぎりぎりまで、ぱくっと咥えられるなんて」
「んふっふ。あむあむ。じゅる……じゅる……」
気持ちいい……そう感じるとつい腰がかくかくと動いてします
「お? クリもやっとその気になったねぇ。じゃあ、ねるぷら? 頭に乗せるね?」
「うんうん」
そういって俺を抱えていたミカミさんは、俺をねるぷらさんの頭に体重がかかるように乗せた。急に支えを失った俺はついねるぷらさんの頭を抱えるように抱きついてしまった。そのためねるぷらさんの喉を突くような形になってしまい、俺も気持ちよさのため頭を抱えつつ腰を振ってしまう
「んぶんぶ、れろれろ……じゅぼじゅぼ……」
最初は苦しそうなねるぷらさんだったが、すぐに順応してフェラを再開してくれた。気持ちよさが募れば募るほど腰の動きが早くなってしまう。じゅぼじゅぼとという水音の間隔が短くなっていき、俺に限界が来てぴたりと止まる。
「んん! んぶー……んく、んく」
盛大に口の中で射精した。しかし、犬の射精はこっからが長い。快感と本能で腰がまた動く。すこし大きく動かしたせいでチンポが抜けてしまった。ちゅぽんと抜けはしたが射精は続いているので、ねるぷらさんの顔や体にびしゃびしゃと精液がかかっていく
「あん……犬のクセにぶっかけが好きなんて。ふふ、いいわーこのぬるぬる」
「いいなー。あ、次私ね。射精しながらでいいから入れて」
今度はぴゅらぁのさんに抱えられる。体をぴゅらぁのさんに向けらると、今度はぴゅらぁのさんの体に精液がかかる。
「ふっふっふ。本当、こんだけどろどろになるの久しぶりね」
「最近はおねーさんに中出ししてもらうのばっかだもんね」
「いいじゃんー。あんた達にしかお願いできないことだもん」
なんのことを言ってるのかわからないが、どうせミカミさんの事だ、そっち方面の話だろう。ぴゅらぁのさんは立ったまま俺の体を引き寄せて、大きく足をがに股に開いたと思ったら器用にもそのまま挿入した
「うっわー……すっごいエロい格好」
俺はぴゅらぁのさんにしがみついているから見えないが、きっと普通女の子がしないような格好なんだろう。後ろ足が宙ぶらりんな状態で不安定だが、足を引っ掛けることが出来た。どうやら、真横まで広げられたぴゅらぁのさんの太ももの上に乗せることが出来た
「やっぱり、オマンコに注ぎ込まれるの最高~」
若干、チンポが変な角度になって苦しいが、それでも射精は続く。
「ほーらほら。クリ君? これなーんだ?」
ぴゅらぁのさんに言われ顔を上げると、何か空中にモニターのようなものが見える。そこにはもう見慣れた俺のチンポと同じものが写っていて、何かピンク色のものに包まれている。チンポは射精をしているようで、その先っぽはどうやら何か袋の口? に刺さっているようで、その袋の中に全部注がれている。
「ふっふーこれはねー私の中身だよー。クリ君、絶賛私の子宮に種付け中」
「わふ!?」
ま、まさかの断面図を見てるのか? うわ……ちょっとグロいけど、自分が注いでいるのを見ると余計興奮する。
「あ、ほらほらーここアップにするねー」
「わ、わん?」
袋と思っていた子宮の中身が見える。そのままアップになっていくとなにやら丸い物体があった。それに俺の精子が群がっている。
「それ、私の卵よ。どの精子が受精するかなー?」
まさかの、受精シーンを拝めるとは……よくイメージ映像とかで見るように、卵子に群がった精子がうねうねとうねっている。かなりの数がうねっていて、まさしく集団レイプのような様相だ。その状態に俺も体が熱くなってまた腰を動かしてしまう。腰を振るとぴゅらぁのさんがその度に喘ぐ。画面を見ながら動いていると、一個の精子が卵子の中に入っていくのが見えた。
「あんっ。今受精したわよーおめでとう! パパ!」
「ぁぉぉーん」
小さく吼える。受精シーンを拝みながら、種付けを続ける。興奮が冷めやらないがチンポが引き抜かれる。
「お腹ぱんぱん。もうちょっと入るけど、順番待ちがいるからねー」
「……うん。ぱっちこーい」
ぺりじのさんが、服をたくし上げて犬のように四つんばいになってこっちにお尻を向けている。見た目は幼女、オマンコもぴったり閉じていわゆるスジマン。まだ射精は続いているけど、多少は冷静になっているため躊躇っていると
「ほらークリ? ぺりじのだけ仲間はずれはだめよ?」
そう言ってまたミカミさんに抱えられる。ぺりじのさんのお尻に精液がかかって白く染める
「は・や・く」
ぺりじのさんが自分のオマンコを指で広げる。くぱぁを口を開いたそこに、ミカミさんが狙い済まして俺のチンポを挿入する。手を離されると、ぺりじのさんに覆いかぶさる形になる。体格的には、そんなに変わらない大きさの女の子。そんな小さな女の子にチンポを入れてる。背徳感も合わさって冷静になっていた頭がまた興奮してくる。体勢的には犬の交尾そのもの。そんな状態なもんだから、前足で腰を掴み腰を思いっきり振ってしまう
「あ! ん。これ、すごい。ガチ、レイプ」
「わーお。クリ私や女医さんにはそんなにがっついてなかったのに……もしかしてロリコン?」
「きゅーんきゅーん」
顔を横に振りながらも、腰の動きは止まらない。
「うん! うっん。いいよ、クリムゾン。一杯レイプして」
こんな小さな女の子を欲望のまま犯す。それを受け入れてくれるもんだから、こっちも止まらない。興奮は最高潮の上射精は続いている。根元のこぶも出し入れするぐらい大きく動いても、ぺりじのさんは気持ちよさそうに喘ぐ。最後まで注ぎ込みたくなってこぶをがっちり入れて、腰を掴む前足にも力が入る
「ふふふ。違うわよークリ? 動物の交尾はこっち」
「きゅいん?」
前足を離されて少し体を持ち上げられる。チンポはこぶががっちりハマっているので抜けないが、そのまま体を回転させられた。チンポもぐりっと回転したもんだから、ぺりじのさんが少し苦しそうにした。でもこの姿勢は……
「うん。これが正しい犬の交尾、尾結合よ!」
「久しぶりに見たわねー」
「しかも相手は幼女……クリ君、きっちくー」
「きゅーん……」
両方が四つんばいになって、お尻をくっつけている状態。どうやらこれが「犬」として正しい射精方法のようだ
「いい……お腹どくどく来る……あ、膨らんできた」
「わふ?」
体を横にひねると、ぺりじのさんの様子が見える。確かに、下腹が少しぽっこりしてる
「あーいいなー。私まだ出してもらってないー」
「飲んだからいいでしょ?」
「まだ……来る……もっと頂戴?」
ぺりじのさんのお腹がどんどん膨らんでくる。それを見ると俺も熱くなって射精が増えてるような気がする。妊娠中期ぐらいの大きさになると、またチンポが引き抜かれた。
「んー……まだ出てるのに」
「さ! クリちゃーん、もう一周ね!」
こう言われ、今度は仰向けになっているねるぷらさんのオマンコに挿入された。さっきのきつきつマンコと違うがこっちはこっちで凶悪な感触がして、射精が続く。
「お。お。おおー確かに、多い、ねー」
「にゅっふっふーでしょ? 絶対妊娠するよ? クリのザーメンは」
「うん……私も今受精した」
「じゃあ、後は私だね……ほらほらもっと出さないと妊娠してあげないよ?」
俺をがっしり掴んで離さないねるぷらさん。腰だけは動かし射精を促す。
「もう一周てことは、次は私だね」
「次は、飲んでみたい」
「ちょっとー私は?」
「おねーさん、もう妊娠してるからいいじゃない」
「うんうん」
「えー不公平だー。ね? クリ? 私ともしたいよね?」
そんな女性陣の話を聞きながら、アクマとはいえ美女とセックスしている俺。幸せを感じつつ、ちょっとチンポがひりひりしてきたような気がした。が、皆が止まるはずもなく、なんならミカミさんの回復魔法でそれもおさまり……多分、半日ぐらい皆と交尾した
これで、メインキャラは全員出ました。
原作者の方からURL転載の許可はいただきました。情報欄に乗せますが、あまりにあちらへ迷惑がかかるようであれば消します
ちなみに私の勘違いしてた、他ゲーもありますのでよかったらどうぞ・・・