※この作品はR-18です。

【R18】無垢で無知な天使のエクシラちゃんと色々   作:GR/フィルン

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エクシラちゃんと成り行きなし崩しセックス3【挿絵あり】

 まだ、マッサージと称されたあまりにも激しいナニカは終わらないという。

 それを聞いて思わず顔をひくつかせるエクシラの次の言葉も待たず、クイコミスキーは自身の巨根をぞるりっっと取り出して、エクシラのイかされまくった挙句にくぱりとその奥を見せる膣口へとソレを押し当てた。

 

「えっ……???」

「さぁ、マッサージはこれから本番だよ! 俺のこのマッサージ専用棒でエクシラちゃんを徹底的に癒してあげるからね!」

「え、ま、まってください!? それ、それっておチンチンですよね!? それは、絶対セックスですよ!? ダメです! セックスはダメです!!」

 

 さすがに自分の膣穴に亀頭が触れていれば、そのおかしさにエクシラが悲鳴を上げる。

 だが、クイコミスキーは構わなかった。

 

「違う!! これはセックスなんかじゃない!!」

「えっ、でも、これ、おちんち……」

「これはマッサージなんだよ!! エクシラちゃんのおマンコに俺のマッサージ棒を入れるのが、マッサージなんだ!」

「やっ、でも、おチンチンをおマンコに入れるのはセックスだって! 私さすがに知ってますから! これはどう考えてもセックスですよね!?」

 

 ぐちっ、ぐちぃっと少しずつ亀頭が押しこまれる中、エクシラは必至の抗議を続ける。

 

「ダメです! 愛の無いセックスはダメですよ!! おちんちんをおマンコにいれるのはセックスです! 私は、んっ❤ セックスなんて、んあっ❤ ダメっ、ダメダメですっ。んっ❤ んっ」

「エクシラちゃん。信じてくれ……!! これは、本当にセックスなんかじゃない! セックスじゃないんだ!!」

 

 抵抗するエクシラに対して、絶対的な自信があるかのようにクイコミスキーは断言しきる。そのあまりの強い確信に、エクシラの抗議は一瞬緩んでしまう。

 

「えっ、んっ❤ ほ、ほんとうに……?」

「本当だとも!! これはセックスじゃないんだ! エクシラちゃんのおマンコを使った最新のマッサージなんだよ!! それにほら、エクシラちゃん、俺のリハビリに協力してくれるんだろう?」

「え、えぇ、それは、まぁ……」

 

 その間にも亀頭の先っちょはエクシラの濡れっ濡れに蕩けたマンコへと挿入り始めていた。

 

「んあっ❤ こ、これはほんとに、セックスじゃないん、ですか……?」

「もちろんだよ!! さぁ、力を緩めて! マッサージを受け入れるんだ!」

「マ、マッサージ、なら…………」

 

 完璧に押しきられたエクシラが、ぎゅっと閉じていた股の力を少しずつ緩めていく。

 

「あの、これ、本当の本当にセックスじゃないんですよね!?」

「当然だよエクシラちゃん!さあ、股を開いて!!」

「は、はい……っ」

 

 エクシラがクイコミスキーの言うがままに、恥ずかしそうにパカリとM字に足を広げる。その蜜穴はそれまでの執拗なマンコいじりによって徹底的にほぐし倒され、とろとろの熱マンコに仕上がっていた。

 

「あ、あの、これで、いいですか……?」

「あぁ、もちろんだよエクシラちゃん。よし、マッサージ効果を高める言葉を唱えよう」

「え?」

「おマンコにマッサージ棒を挿れて下さい、と言うんだ」

「え、あの」

「さぁ、早く! マッサージ効果が失われてしまう!!」

「は、はいっ!」

 

 急かされてエクシラが慌てて口を開く。

 

「『わ、私のおマンコにクイコミスキーさんのマッサージ棒を挿れてくださいっ!!』」

「よしきたぁぁ!!!」

 

ずぶぅぅぅぅぅっっっっ!!!!!

「んぐぅぅぅっっっっ!!!!??❤❤❤❤」

 

 エクシラのとろとろマンコにクイコミスキーの極太ちんぽが挿入される。

 それは、誰がどういおうとも間違いなくセックスであった。

 

「あぐっ、んくぅぅぅっ❤ ふ、ふとぃぃっ❤❤」

「動くよエクシラちゃん!」

「えっ、きゃっ、まってっ!?❤」

 

パンッパンッパンッパンッ!!!

「んぅぅっ❤❤ あひっ❤ ひっあっ❤ やんっ❤ あぁぁんっ!!?❤」

「いい声だエクシラちゃん! マッサージ効果が出ているね!」

 

パンパンパン!!

「あんっ❤ はくっ❤ や、やっぱり、これっ、セックス、なんじゃっ❤ ひぃっ❤❤」

 

 過去に受けてきた経験と照らし合わせてエクシラがやはりおかしいと声を返そうとする。

 だが、クイコミスキーの動きは止まらなかった。

 

パジュッパジュッパジュッ!!

「やっんっ❤ あふっ❤ あっ❤」

「どうして! これを、セックスだなんて! 思うんだい!?」

「やっ❤ あぁっ❤ だ、だって、お、おマンコに、私のおマンコに、んぐっ❤ クイコミスキーさんの、おち、おちんちんっ❤❤ おチンチンはいってっ、入ってますからっ❤❤ 私これ絶対、犯されってっ❤❤ 犯されてますからっっ❤❤❤」

 

 喘ぎながら犯されながらエクシラが、違う違うと首を振って、自分が今されていることをクイコミスキーへと伝える。

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!!

「んあっ❤ やぁっ❤ あ、愛の無いっセックスはっ❤ ひっ❤ レイプ、なんですよっ!❤ やんっ❤ あっ❤ レ、レイプは、悪い事、だからっ❤ あふっ❤ 女の子に、レイプは、ダメっ❤ やっ❤ だめっだめぇっ❤❤」

 

 腕を掴まれ、正面から激しく犯されて、エクシラが淫らに喘ぎながらもクイコミスキーを止めようとする。

 

【挿絵表示】

 

 

どちゅっどちゅっどちゅっ!!

「はくぅぅっ❤❤ はげしっ❤ ひっ❤❤ 奥まで、っんっ❤ 奥まで犯されってっ❤ おチンチンっ、根元まで、ひぅっ❤ レイプされっ❤ あんんっ❤❤」

 

ごっ、ごっ、ごっ、ごっ!

「んぐぅぅっっ❤❤❤ 奥、奥ぅっ❤ 奥の、入口っしきゅー口にっ❤ 子宮口に、こんこんっ❤ こんこんっ❤ おちんちん、あたってまひゅからっ❤ 私の、子宮口まで、おちんちんキス、されてますからぁっ❤❤」

 

じゅぼっじゅぼっじゅぼっ!!どちゅぅっ!!

「ひにゅぅぅっっっ❤❤❤ レイプおちんちんっ❤ レイプおちんちんにっ❤ おマンコ犯されてっ❤ 子宮まで、レイプおちんちんに、キスされてっ❤ やっ❤ はひぃっ❤❤ こんなのらめれすぅっ❤ おちんちんにレイプされてっ、マッサージって嘘つかれて、イかされちゃっ❤❤ ひぎゅっ❤ レイプおちんちんにイかされちゃいますぅぅぅっっっ❤❤❤」

 

ずぶっずぐぅっ!!ずっぶぅぅぅっっっ!!!

「はくぅぅぅっっっ❤❤❤ イくぅぅぅぅっっっ❤❤❤」

 

ぶびゅるっ!!!どびゅるるるるるっるっっっ!!!!

「んっきゅぅぅぅぅぅっっっっっっ!!!!❤❤❤❤」

 

 がっつりと腕を引かれて、引き寄せられたエクシラの細い腰に、おしつけるようにしてクイコミスキーの腰が打ちつけられる。そして、エクシラが激しいレイプに耐えかねてイったのに合わせて、クイコミスキーの肉棒からは盛大な白濁液がエクシラの膣内へと注がれたのだった。

 

ぶびゅびゅっ!!びゅくっ!びゅるるっ!!

「くひぃっ❤❤ せーしっ、せーし、出てっ❤ ひんっ❤ 私のおマンコの中にっ、あちゅ、あちゅいのが……っ❤❤ はいっれぇっ…………っ❤❤❤」

 

 びくっびくっと、それまでに負けないほどにエクシラがその小さな身体を振るわせて痙攣する。

 エクシラの身体が震えるたびに、彼女のおっぱいはたぷんたぷんと上下に揺れるのだった。

 

「はひっ❤ ひっ❤ ク、クイコミスキーしゃん……❤ ひ、ひろい、れすぅ❤ こ、こりぇ、やっぱり、セックスりゃ、ないれす、かぁ……❤ あ、愛の無いセックシュは、ひっ❤ レイプ、レイプなんれしゅよ……?❤」

 

 激しいアクメと、膣内射精の熱さに、身も心も蕩かされながらも、エクシラは懸命の抗議を続ける。

 

「こんにゃの、マッサージりゃ、ないれしゅ……❤ お、おんにゃのこの、おマンコに、大事な、あかちゃん、つくりゅための、おマンコに、愛もにゃい、おチンチン❤ じゅっぷし、いれれ❤ びゅーびゅーっ、んっ❤ せーし、出しちゃうのはっ、レイプ❤ なんれすからぁっ❤❤」

 

 その言葉がクイコミスキーを更に興奮させるとは知らず、エクシラは喋りつづける。

 

「い、いいっ、れしゅかっ❤ おマンコにっ、膣内射精、したりゃっ❤ お、おんなのこはっ、孕んじゃうっ、孕んじゃうっれしゅよっ❤ 愛がにゃい、のにっ、孕ませたりゃっ❤ だめっ❤ だめぇっ❤❤ 私も、クイコミシュキーさんのおちんちんっ、ざーめんでっ❤ 孕んじゃったらっ❤ どうするんれしゅっ、かぁ❤」

 

 顔も声もセックスの余韻でふやけきったエクシラの抗議に、クイコミスキーは自然と肉茎を再び硬く膨らませていく。

 

「あっ!❤ おちんちんふくりゃんでるっ!❤ らめ、れすっ❤ ぬいれっ❤ ひっ❤❤ おちんちんぬいれくりゃしゃいっ❤❤ おっきくしちゃ、らめぇっ❤ んあっ❤ も、もう、これ以上は、レイプらめれしゅからっ❤ あふっ❤ やんっ❤ あっ、うごか、ないれぇっ❤❤」

 

にゅぶっ、にゅぶっ、じゅぷぅっ

「んほぉっ❤❤ さ、さっきより、おっきく、なっれ❤❤ レイプおチンチンっ❤ レイプおちんちんおっきしゅぎれっ❤❤ ひっ❤ あっ❤ やんっ❤❤❤ あっあっあっ❤❤❤」

 

 硬さを前以上に完璧に取り戻した肉棒が、エクシラのオナホマンコからぎりぎりまで引き抜かれる。

 

ずるるるるぅぅっっっ

「んああああっっっ❤❤❤ ひっ❤ そ、そうれしゅ❤ お、おちんちん、ぬいれっ❤❤ 抜いれくりゃしゃっ」

 

ずぶぅぅぅぅぅぅっぅぅぅっっっ!!!

「おほぉぉぉぉぉっっっっっっ❤❤❤❤」

 

 エクシラの言葉も聞かず、一気に、一番奥までぶち込まれる肉棒に、エクシラはアクメ顔よりも無様な顔で悲鳴のような喘ぎ声をあげてしまう。

 

ずぶっ!ぱじゅんっ!!ずぶぅっ!!どちゅんっ!!

「くひぃぃっ!!?❤❤❤ ク、クイコミシュキーひゃっ❤❤ な、なんで、なにも、んんっ❤ 言って、くれないんっ❤ れしゅぅっ!? ❤くああっっ❤❤」

 

じゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっ!!

「やっ❤ ひんっ❤ ま、またイかされっ❤❤ レイプおちんちんにっ、またイかされちゃっ❤❤ やぁっ❤ あんっ❤ あんっ❤ あんっあんっ❤❤ あんあんあんあんっっっ❤❤❤」

 

絶え間ない抽送が繰り返され、再びエクシラは犯されるがままに喘ぐしか出来なくなってしまう。

 

どちゅっどちゅっどちゅっ!!!パンパンパン!!

「ひんっひんっ❤ ひあぁっ❤❤ やぁぁっ❤❤ レイプっ❤ やぁっ❤ 天使っ❤ わらひっ❤ 天使らのにっ❤❤ こんなっ、女の子みひゃいにっ❤❤ おかしゃれっ❤❤ ひっ❤❤ ひあっ❤❤❤ 天使はっ❤ 神聖、なのにっ❤❤ あっあっ❤ こんな❤ オモチャ、みひゃいにっ❤❤ 犯されりゃっ❤ あくぅぅっ❤❤」

 

じゅぶっじゅぶっじゅぶっ!!じゅぶんっ!!

「ひぃぃんっっ❤❤ あんっ❤ やぁっ❤ ダメえっ❤❤ セックスはっ、子作りっ❤ 大事な子作りっ❤ ひっ❤ なのにっ❤❤ あんっ❤ こんなっ❤ 愛の無ひっ❤ レイプセックシュでっ❤❤ 子作りしちゃ❤ こんあっ❤ オモチャレイプで、種付け子作りされちゃっ❤ らめえぇぇぇぇっっっ❤❤❤」

 

どっっっっっぷぅぅぅぅっっっっ!!!!

「うくぅぅっぅうっっっ!!!!❤❤❤❤❤ レイプザーメンっ❤ まら、きたぁぁあっっっ❤❤❤ くふぅぅぅっっっ❤❤❤ ❤」

 

 エクシラが肉棒と白濁液によって再びアクメさせられる。体力を使い果たすような激しいアクメによってエクシラの身体から弛緩するほどに力が抜けてしまう。

 

「ふへぇぇっっ❤❤ はひっ❤ ひんっ❤❤ あくっ❤❤ りゃめっ❤ りゃめなん、れひゅぅぅっ❤❤」

 

 ぐったりと、四肢を投げ出してエクシラがラブホテルのベッドに沈む。エクシラの愛液と、クイコミスキーの大量に吐き出した精液によって、辺りは強烈な淫臭に包まれていた。

 

 その中で、クイコミスキーに、助けたはずのマッサージ師に犯されたエクシラが、荒い喘ぎ声と焦点を失いかけた瞳で自身のされた行為に嘆いている。

 肉棒は、エクシラの膣からは抜かれていた。

 

「ひっ❤ はふっ❤ はくっ❤ ど、どうして、こんな、こと……っ❤ ク、クイコミシュキーしゃん、信じて、たのに……っ❤ レイプ、レイプなんて、ひどい、ひどい、れすよぉ……❤❤ うっうっ……」

 

 浮かべた涙を拭う程の力も出せずに、エクシラの頬を天使の涙がつたっていく。

 

 それは淫欲のラブホベッドに透明な染みを一つ作るだけだった。

 

「わらひっ❤ 天使っなのに、こんな❤ 犯されれ……っ❤❤ 愛の無い、レイプされちゃって……❤ うっ、ぐすっ。どうして、こんな……っ」

 

 しゃくりあげるような天使の泣き声が狭い部屋に響く。

 

「どうして、どうしてれしゅかぁ……っ。うっ、うぅっ……っ」

 

 そのエクシラの切なる涙に応えるように、クイコミスキーの両腕がゆっくりと動く。

 

「えっ、やっ。ど、どうして、腕っ、抑えてっ……っ! ま、また、レイプっ、またレイプするんれすかっ!?」

 

 がっしりと力強い腕がエクシラの動きを封じ込めてしまう。

 

「うっ、うっ……。ま、また、レイプ、されるの……っ」

 

 抑え付けられながら、目の前でムクムクと肥大化していく、クイコミスキーのレイプ棒を見せつけられて、エクシラが泣きながら絶望的な悲鳴を上げる。

 

 間違いなく、再び犯される。

 レイプされるということをはっきりと認識してエクシラが嫌々と目をつぶって首を振る。性経験も、性知識もある、ただ、己の状況を把握できていなかっただけなのだ、度々犯され膣内射精までされれば、理解できる。

 凌辱は終わらないのだということが。

 

 だが!!

 ここでようやくクイコミスキーが口を開く。そして彼は信じられない事を、言い放ったのだ。

 

「エクシラちゃん!!」

「ひゃ、はひぃ!?」

 

「これはマッサージだよ!!!!!」

 

「えええええええええ!!!?」

 

 未だその妄言を吐き続けるクイコミスキーにエクシラがさすがに驚きのあまり声を張り上げる。

 

「ち、違います! これはレイプです! 私はクイコミスキーさんにレイプされたんです! 愛の無いっ、うっ、セックスを、されたんです……っ!」

 

 語るエクシラの瞳に再び涙が浮かぶ。

 

「違う!!!」

「ええええっ!?」

「違うんだエクシラちゃん!!! 今までのも全部マッサージ!! マッサージなんだよ!!」

 

 欺瞞!!!それは紛れもない欺瞞であった!

 この期に及んでなお彼は隠しきれない欺瞞を突き通そうとするのであった!

 

「う、嘘です、こんなの、絶対……」

「考えてみてくれエクシラちゃん。もしこれがセックスだったとして」

「これはセックスです!」

「もしもセックスだとして、エクシラちゃんは、セックスさせられたことをどう思う?」

 

 それまでエクシラが散々嘆いてきた言葉が聞こえてなかったかのように、クイコミスキーは言った。

 

「え、で、ですから、レイプされて、無理矢理子作りさせられて、ひどいですって……」

「そうだろうそうだろう。でも、もしこれがマッサージだったとしたらどうだろうか!?」

「ええっ!?」

 

「マッサージ棒でおマンコを徹底的にマッサージ。おマンコの疲れを取る特殊白濁ローションで、昼間の男達の凌辱を綺麗に洗浄。全身が動かない程入念にマッサージされれば後はぐっすり眠るだけ。明日になれば元気なエクシラちゃんが待ってるよ!!」

「え、あの、それって……???」

 

 溌剌と言い切るクイコミスキーの言葉に理解が及ばずにエクシラが疑問の顔を浮かべる。

 

「つまり! 考え方一つだよ!!」

「えーっ!?」

「いいかい。まず。俺がこれから、マッサージ棒をエクシラちゃんに挿入する」

「えっ」

 

ずぶぅっ

 

「あぁんっ❤」

 

「でも、これはセックスじゃない。マッサージなんだ」

 

パンッパンッパンっ

「あんっ❤ やっ、あんっ❤」

 

「これがセックスだと思うから、レイプだと思ってしまうんだよ。これがマッサージだと思えばいい。そうすればこれはセックスじゃない! マッサージなんだよ!!」

 

パンッパンッパンッパンッ!

「やっ、あっ❤ あっあっ❤ な、なに言ってっ❤ あぁんっ❤❤」

 

 一方的なクイコミスキーの暴言に晒されたまま、エクシラは犯され続ける。

 

「エクシラちゃん。ちょっと考えてみてほしいんだ」

 

パンパンパンパン

「あっあっ❤ あふっ❤ あっ、な、なにをですっ?❤ んあっ❤」

 

「今エクシラちゃんは、何をしているかな?」

 

パンッパンッパンッパンッ!

「あっあっ❤ ク、クイコミスキーさんにっ❤ ひぁっ❤ お、犯されて、ますっ❤❤」

 

「違うんだよ!!!」

 

どちゅううぅっっっっ!!!

「んきゅぅぅぅぅっっっ!!??❤❤❤」

 

 ねじりこむような強烈な一突きで犯されるエクシラ。

 

「一回、試しに考えてみてほしいんだ。エクシラちゃんがセックスだと思い込んでしまっている、この行為が、マッサージだって!」

 

パンパンパンパン!!!

「あっあっあっあっ❤❤ こ、これ、が、マッサージ……っ?❤ あぁっ❤❤」

 

「そうだよ!! 考えてみて!! これは、マッサージ!! エクシラちゃんのおまんこを使った、マッサージなんだよ!!」

 

パンパンパンパンパン!!パンパンパンパンパン!!

「あんあんあんあっ❤❤ あぁっ❤❤ こ、これは、マッサージっ❤ ひあっ❤ これは、マッサージっ……っ❤❤ くひぃっ❤❤」

 

「その調子だ!!」

 

ずぶんっずぶんっずぶっ!!ずちゅっ、ずぶぅぅぅっっ!!!

「おっっっ❤❤❤❤ マ、マッサー……ジっ……❤ はっはっ❤ あっ❤ ひっ❤ これは、マッサージっ❤ これは、マッサージっ❤❤ おぐぅっ❤❤」

 

「そうだよエクシラちゃん! 唱え続けて! これはマッサージだって!」

 

パンッ!パンっ!パンっ!パンっ!!

「マッサージっ❤ はひっ❤❤ マッサージしゅごっ❤ これはっ❤ はひぃっ❤❤ マッサージぃっ!❤❤❤」

 

 激しく犯され目を白黒とさせながらエクシラが、うなされたように、同じ単語を喘ぎながら繰り返していく。

 

どちゅっどちゅっ!!ずぶぅっ!!!ぱじゅんっ!!

「くひいぃっ!!❤❤ マッサージぃっ❤❤ いぃっ❤ あぁっ❤ マッサージすごいっ❤ マッサージすごいですぅっ❤❤❤」

 

「よーしっ!! それだよエクシラちゃん!! これはマッサージなんだ! さぁ、エクシラちゃんのおマンコの疲れを癒す、白濁洗浄液だよ!! 受け取って!!!」

 

ばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっ!!

「ほひっ❤❤❤ ひっあっあっ❤❤ 白濁液っ❤❤ あっ、マッサージ白濁液❤❤ 先端っ❤ 膨らんでっ❤❤ あっあっ❤❤ 濃くてどろどろの白濁液、きちゃっ❤ くるっくるっ❤❤ くるぅぅっっっっ!!!!!❤❤❤❤」

 

どびゅーーっっ!!びゅーーーっっっ!!!

「くひぃぃぃぃっっっっ❤❤❤❤ おマンコマッサージでイくぅぅぅっっっ❤❤❤❤」

 

 身長130センチのチビマンコでで膣内射精をまたも受け止めさせられて、エクシラが盛大にイってしまう。

 それまでと同じような盛大なアクメ。

 

 だが、今度はマッサージだと信じきったエクシラの瞳には、辛そうな色は見えなかった。

 

「はーっ❤ はーっ❤ はーっ❤❤❤ マッサージ❤ マッサージ❤❤ きもち、いい、れすぅ❤❤❤ んああっ❤❤」

 

「そうだよエクシラちゃん! これは全部マッサージなんだ! だから思いっきり、動いて! 楽しもうじゃないか!いいよね!!」

 

「はぁっ❤ はぁっ❤ はぁっ❤ はぁっ❤ こ、これがマッサージなら、ク、クイコミスキーさんの練習、にも……っ❤❤ 」

「もちろんだよ!! 俺の最高のマッサージ修練になるよ! エクシラちゃんは最高のオナホール、じゃなくて、最高のパートナーだよ!!」

「はひっ、私❤ クイコミスキーさんのっ❤ お役にっ❤❤ んあっ❤❤ あぁっ!!?❤❤」

 

 今度は抱えあげられるようにして、膝上で上下に犯され始める。

 だが、エクシラは今度はクイコミスキーに抱きつくようにして、その動きを阻害することはない。

 

「あふっあっ❤❤ マッサージのっ❤ お手伝いっ❤❤ 私がっ❤ あふっ❤ 気持ちよくなればっ❤❤ クイコミスキーさんのっ❤❤ あんっ❤ 練習にっ❤❤❤」

「完璧だよエクシラちゃん!!! さぁ、二人で一緒に沢山練習しよう!!」

「あああんっ❤❤❤ は、はいぃっ❤❤❤」

 

 

 

 

 こうして、エクシラは散々自分を犯した相手に対して、自ら身体を捧げるようにして更なる凌辱へと進んでその肢体を投げ出してしまう。

 

 そのまま二人は、ラブホテルにいるというその事実に負けない程に、身体を重ね合い、求め合った。マッサージだと信じきったエクシラに嫌は無い。

 

 クイコミスキーが、それはマッサージだと言えば、本当のマッサージを知らぬ彼女は言われるがままに、犯された。

 何度も。

 何度も。

 何回でも。

 

 重ねた身体の回数で男女の仲が決まるのならば、エクシラはもう完全にクイコミスキーの所有物だった。だがもちろん、エクシラにそのつもりはない。

 

 彼女はあくまで、クイコミスキーのマッサージの練習に付き合っているだけなのだ。

 

 膣内射精をされ

 肉棒を咥えさせられ

 その豊満なおっぱいで陰茎を挟ませられ

 

 幾度とない白濁液のシャワーを全身あますことなくぶっかけられたとしても

 

 彼女はセックスなど、エッチなことなど、断じてしていないのであった。

 

 エクシラのセックスアピールである、白レオタの色の境目が分からなくなるほどに全身が白濁液で真っ白に汚し尽くされ、ラブホテルの淫猥に満ちたベッドで完璧にイき狂う程に犯され尽くしても

 

 エクシラはエッチなことなど何もしていないのであった。

 

「はぁっ❤❤ はぁっ❤❤ はぁっ❤❤ はぁっ❤❤❤」

 

「クイコミスキーさん❤❤❤ 次は、どんなマッサージ、ですか?❤❤❤❤」

 

 小さな体に豊満なおっぱい。

 セックスアピールの塊のような天使は、目の前の男に『オナホール』だなどと思われているとは露とも思わず、繰り返しその腕に抱かれ、可愛らしい天使の喘ぎ声で男を悦ばせ続けるのであった。

 

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