クソ生意気ホルスタイン蒼龍とむっつりドスケベ飛龍ほんますこ(熱い風評被害)
脳内偏差値クソザコナメクジなお話なので注意。
あ~もうめちゃくちゃだよ。
「はぁ~♡ きょうもあっついね、提督♡」
執務室に入った途端、私はいつものように前屈みになりながら、胸元をわざとはだけさせてパタパタと呷り、ついでに提督も煽ってあげる♡
あは、睨んでる睨んでる♡ 朝はおあずけくらっちゃったもんねー♡
「ごめんね提督、昨日は寝付けなくって寝付けなくて、寝坊しちゃった♡」
やかましいぞこの駄龍だなんて、ひどいんだー♡
寝付きが悪かったのは本当なのに。今日が楽しみで楽しみで、頭が冴えてどうしよもうもなかったし。
ついでにオナニーも一生懸命我慢したんだよ♡ どっかの誰かさんのせいでもうどうにかなりそうだったけど、頑張って我慢したよ♡ ご褒美にたくさん可愛がってもらわないと♡
「おはよう蒼龍。出てきたんならさっさと仕事してくれる?」
「あ、おはよー飛龍。もー、そんな怖い顔しないでよー」
「うるさい、さっさと働けこの駄肉」
「あ、ひっどい。でもいいもん。提督は私のお肉大好きだもんねー♡」
そういって、私は提督に向かってギリギリまで短くした袴をぴらぴらと摘まみ上げ、たっぷりと肉のついた太ももと尻を見せびらかす♡ あはっ♡ すっごい怖い目してる♡ 今日はもうほぼ紐なんだけど、チラ見えしちゃったかなぁ?♡
飛龍もこそこそと横目で見ちゃってまあ♡ ほんとむっつりなんだから♡ そこが可愛いんだけど♡
「ところで飛龍、朝はちゃんと我慢できたのかな?」
「な、なんの話よ」
「だーかーらー、朝から提督見て発情しちゃわなかった? って聞いてるの」
「あんたじゃないんだから、そんなことするわけないでしょうが!」
「そっかそっか、えらいえらい♡ だって2人で決めたもんね、今日は提督焦らしに焦らして♡ すっごいイライラさせてぇ♡ あたまからっぽにしてめっちゃくちゃにしてもらおうねーって♡」
「ち、ちがっ。わたしは別に、やるなんて一言も……」
「嫌とも言わなかったじゃない。飛龍ったらズルいんだー♡」
「あーもううっさい馬鹿蒼龍! いいから仕事しろ!」
「はいはい、わかりましたよーだ。提督ー? 夜までいーっぱい我慢してね?♡ ちゃんと頑張れたらー……♡ ごほうびにいっぱいイイコト♡ してあげるからさー♡」
ひたすら媚びて小馬鹿にした声で提督をイラつかせて、親指と人差し指で輪っかをつくってスコスコ♡ ってさせながら舌を突き出してレロレロ♡ 提督これ好きだもんねー♡
あ、あれほんとにやばい♡ 目が据わっちゃってる♡ 今日は冗談抜きで殺されちゃうかも♡
――
「ふっ♡ ふっ♡ て、てーとくぅ♡ クーラーつけようよぉ♡ あつくてしんじゃうからぁ♡」
「……♡ もう汗やばいってば……においも……きつい♡」
あの後、飛龍にひっぱたかれて仕方なく仕事して、その間に胸押し付けたり、耳元で小馬鹿にしながらえっちなことを囁いたり、両脚開いてもはや紐なアレを見せつけたりと、散々提督を挑発しまくって、今日の業務も大方済んだ頃。
急に提督がクーラー止めちゃった♡ しばらくしたら部屋中が熱気と汗でひどいにおい♡
「あっつ♡ のどかわいたー♡ ほらひりゅう♡ みずのもぉ♡ んむぅ♡」
「んぶっ♡ んぐっ♡ そうりゅ♡ やめへっ♡ んふぅ♡」
しかも、水は口移し以外禁止とか言い出すなんて♡ ほんっと変態だよ、えっちすぎるよぉ♡
「あついのにくっつくなぁばかそーりゅー♡ もうあせでべとべと♡ きもちわるいぃ♡」
「だっててーとくのめいれいだもん♡ しょうがないよぉ♡ ほらぁ、ひりゅうもさっさとぬいじゃいなよ♡」
「あ、ばかっ、なにかってに――」
「うっわ♡ みててーとく♡ ひりゅうってばすっごいすけべなのつけてる♡ やーらしー♡」
「やっ♡ やだっ♡ だめっ♡ みちゃだめ♡ みないでていとく♡ そうりゅうもはなしてぇ♡」
飛龍が着てたのは、オレンジのすっけすけブラとショーツ♡ しかも、一番大事なところに切り込みが入ってて、乳首とあそこが隠せないドスケベなやつ♡ むっつりにもほどがあるでしょ♡ ひくわー♡
「ほらひりゅう♡ てーとくすごいめしてひりゅうみてるよ?♡ うれしいねー♡」
「はっ♡ はっ♡ や、やらぁ♡ はずかしいよ♡ しんじゃうよぉ♡」
「ひりゅうってほんとどうしようもないよね♡ きのうだっておなにーがまんしようねっていったのに、じぶんだけさるみたいにさかっててさ♡」
「ひっ♡ やっ♡ いうなぁ♡ いわないでそーりゅー♡ てーとくもきいちゃだめぇ♡」
「どーせすけべなじぶんみられてかんじてるんでしょ?♡ ほらっ♡ ひりゅうのだいすきなちくびとくりとりすつぶしてあげるからいけっ♡ さっさといけっ♡ ていとくにしおかけながらいけっ♡」
「ひっ♡ いぃっ!?♡ だめぇ♡ それいくっ♡ すぐいくっ♡ てーとくにみられながらいくぅぅっ♡」
少し力を入れてやるだけで潮吹いちゃう飛龍かわいい♡ あ、提督のおちんちんにいっぱい潮かかってる♡ もうばっきばきでやばいよぉ♡ あんなの挿れられたら♡ ふっ♡ ふうっ♡ ほんとにしんじゃ――?
「――あ、あれ? 提督? 私持ち上げたらだめだよ? まだちょっとお仕事残ってるんだよ? ね? だから待って? ひっ♡ て、ていとく?♡ まって♡ きいて♡ おろしちゃだめだよ?♡ これ、くしざしになっちゃう♡ そんなのやばい♡ やばいって♡ ぜったいしぬ♡ ね?♡ さいしょはおくちでぬいてあげるから♡ おねがい♡ だからまっ――」
どちゅん、ってにぶいおとがしたきがして、いっしゅんなにがおこったのかわからなくて、でも、すぐ、わからされちゃった――
「――?♡ ??♡――」
――これ、ぜったいだめなやつだ♡
「っぎぃぃっ!?♡ ひっ?♡ あえっ?♡ んぎゅっ♡ ふぎゅっ♡ おうっ♡ て♡ てーとくっ♡ まっへ♡ これしぬ♡ しぬぅっ♡ おなか♡ ぼこって♡ なかっ♡ ぐちゃ♡ ぐちゃぐちゃってへぇ♡ しきゅ♡ しきゅうつぶれる♡ ぺしゃんこになるぅ♡」
「そうりゅう……すごい……♡」
「あっ♡ ひっ♡ ひりゅ♡ ひりゅー♡ たすけ♡ たすけてぇ♡ これっ♡ これだめ♡ だめなやつ♡ ほんとにだめぇ♡ のうみそぶっとぶ♡ しぬっ♡ ころされるっ♡ てーとくのおちんちんに♡ ころされちゃうぅっ♡」
「ごめんねそーりゅー♡ おとなしくまってたらね♡ てーとくがかわいがってくれるって♡ だからね……はやくこわれて?♡」
「うっ♡ うそっ♡ うそうそっ♡ ひりゅう♡ たすけっ♡ ふぎっ♡ ひりゅ♡ まっへ♡ やめっ♡ やめへっ♡ そこ♡ そこおしりぃ♡ おしりのあなぁ♡ よわい♡ そこよわいのぉ♡ だめぇ♡ さわっちゃだめぇっ♡♡」
「ほら♡ さっきのおかえし♡ いけっ♡ さっさといけっ♡」
「あぐっ♡ ふーっ♡ ふーっ♡ もっ♡ もうむり♡ とぶ♡ とんじゃ♡ うっぎ♡ てーとく♡ はげしっ♡ ぴしゅとんはげしい♡ きっつ♡ おっ♡ いく♡ いっく♡ いっ――!?♡ て♡ てーとく♡ でてる♡ せーしでちゃってるぅ♡ んっぎ♡ ふっぎぃぃっ!?♡ ですぎっ♡ だしすぎだよぉ♡ しきゅう♡ はれつするっ♡ もうはいらなっ――ふおぉっ!?♡ ぬけたっ♡ おちんちんぬけちゃったぁ♡」
「ふっ♡ ふっ♡ すご♡ すごいよそうりゅう♡ おなか♡ おなかちょっとふくらんじゃってる♡ ――ねぇそーりゅー♡」
「ひゅー♡ ひゅー♡ ほへ?♡」
「――おなか、おすね?♡」
「はっ?♡ えっ♡ なにし――っっっ!?♡ ?♡ ?!?♡」
「あはっ♡ ふんすいみたいだよそうりゅう♡ ひどいかお♡ おんなのこがしちゃだめなかおしてるよ♡ そーりゅー?♡ きこえて――っくぉぉっ!?♡♡ て♡ てーとく♡ まって♡ まってまってまって♡ そっちちがう♡ おしり♡ おしりにはいって――おっぐぅぅっ!?♡♡」
――
それからはもうひたすら訳わかんなくて、ぐっちゃぐちゃで、気付いたら3人揃って気絶してました♡
大井たちに死ぬほど怒られちゃったけど、またしよーね♡ 提督♡ 飛龍♡
頭の悪い話?
こ れ の こ と だ よ
当たり前だよなぁ?