途中でこういう展開できるんじゃと思いました
櫛田桔梗の鬱憤
桔梗は小さい頃に比べると胸も大きくなっていた…それを武器に幼なじみである樹人を誘惑してみた
桔梗「みーくんのためにここまでおっぱい大きくなったよ?揉みたい?吸いたい?好きにしていいよ?」
すると樹人は決まって…小指を桔梗の口に当てて
樹人「ダメだよきょーちゃんそれは恋人になってか…」
と樹人が言い切る前に桔梗はその小指を舐め始め
桔梗「何年待ったと思ってるの?5年だよ?もう我慢なんてできない…私はみーくんで満たされたいの…みーくんさえいればいいの…だから…もう…」
桔梗はそう言い残すと立ち上がりドアの鍵とカーテンも閉めて誰からも見られないし聞こえない状況を作り
樹人「きょーちゃん!?」
性的興奮は覚えたことがあるが実際にしたりされたりすることはなく
桔梗「脱がして…可愛いみーくんのおち○ち○♪大きくさせようね」
樹人「ちょっ!まっ…んんっ///」
自分でもしたことがないのでなにが起きてるかわかっておらず扱かれて
桔梗「もしかしてみーくん童貞の純粋さん?オナ○ー経験もないのかな」
樹人「き、きょーちゃん待って…なにが出ちゃうから///」
桔梗「それはダメ♪それじゃあ全部脱ごうね」
そのまま2人は裸になり櫛田が上になって素股を始めた
桔梗「みーくんのもっと大きくさせて♪」
樹人「そ、そんなこと言われても///」
樹人のがドンドンおっきくなって勃起させて
桔梗「ほら私を見てくれないと」
樹人「そ、そんな余裕ない///」
樹人は完全にイッてしまい射精をして
桔梗「ほらみーくん…体で教えてあげたから…もう私たちは離れられないんだよ」
2人はそのまま唇を重ね合わせてディープキスをして
樹人「はぁ…はぁ…もっとしたい///」
桔梗「いいよ。みーくんのためなら私の身体好きに使って」
樹人は一目散に胸を鷲掴みし揉み始め
桔梗「あぁん///みーくん激しいよ///おっぱいは逃げないから///」
樹人「きょーちゃん誘いすぎなの///きょーちゃんのおっぱい好き///」
小さい頃に母親がいなかったせいもありおっぱいへの執着はすごく
桔梗のおっぱいを吸ったり揉んだり、乳首を触ったりとおっぱいへの羨ましさを発散させていた
桔梗「満足した?」
樹人「うん///ありがとう」
桔梗「まあ…まだ私は足りないけど…コンドームもないしピルもないからそれはなしね?」
樹人「あ…うん…」
樹人はわかりやすく落ち込んで
それを見ていた桔梗は
桔梗「今度一緒に薬局にでも行こう?」
樹人「う、うん!わかった」
そう答える樹人は完全に母親に甘える子供だなっと思う桔梗であった
エロ描写下手ですみません