※この作品はR-18です。

欲求が満たされるためにif   作:まるぱな♪

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最近ね?教師と生徒の禁断の関係ってやっぱり最高だなって。

あと…ifストーリーだから好き勝手してます。


√星之宮
星之宮の欲望


 

今僕は星之宮先生が用事があるようなので、保健室にいる。

 

樹人「先生最近サエちゃんにひどい扱い受けてません?」

 

星之宮「そう!そうなの!樹人君慰めて!」

 

ん?慰めるの?どうやったらいいの?

 

星之宮「あれ?意外とそういうの慣れてないのかな?」

 

樹人「そんな相手いませんし」

 

もちろん嘘である。桔梗の相手ならよくしている。もちろん慰めてって言われたら、頭撫でたり抱きしめたりしている…が星之宮先生はこれでも年上なのでどうすればいいかわからない。

 

星之宮「ほんと?一之瀬さんとかにしないの?」

 

樹人「しませんね。そこまでの間柄じゃないですし」

 

星之宮「なら教えてあげる」

 

そういうと先生は僕に抱き着いてきた。ちょっと待って胸当たってるし、年上の色気もあるし…僕の下半身も反応しちゃってる…バレたらマズい…教師と生徒の関係なんだから。

 

星之宮「樹人君こっち向いて?」

 

樹人「はい…んっ!?」

 

え!?なんでキスされてるの!?し、しかも舌まで入ってきてる。早く剥がさないと…先生ガッチリしがみついてるから離れられないし!

 

星之宮「ぷはっ♪ふーん♪樹人君、女の子とよく話してるけどこういうことは慣れてないんだね。」

 

もちろんだよ。僕の家族に海外文化なんてないし!キスなんて、昔小さいころに桔梗としたとき以来だもん。

 

樹人「こ、これで満足ですか?」

 

星之宮「ねぇ樹人君2000万ptsあげるけどいらない?」

 

2000万!?この人何考えてるの!?ってうん?もしかして…

 

樹人「僕がBに行くように言ってるんですか?」

 

星之宮「そうだよ?一之瀬さんもいるし。私は樹人君が手に入る。どうかな?」

 

樹人「生憎Dクラスで不自由ないので」

 

星之宮「ふ~ん。私よりサエちゃんを取るんだ」

 

いや…誰もそんなこと言ってない…ただ桔梗が心配なだけで…

 

星之宮「それとも…Dに好きな人いるのかな?なら…私も実力行使にでようかな」

 

え…何されるの…

 

星之宮「えい♪」

 

するとハンカチを顔に当てられた…何だろうすごい眠い…

 

 

何時間たっただろう…僕は起きると保健室にいたはず…なんだこの薄暗くて間接照明が照ってるところは…

 

星之宮「あ、気付いた?樹人君急に寝ちゃうから運んだんだよ?」

 

樹人「あ、ありがとうございます」

 

お礼を言うと起き上がろうとする……が起きれない…なぜ?

 

星之宮「いやぁ今日が都合よく金曜日でよかった」

 

何を言ってるんだこの人

 

樹人「いくつか質問していいですか?今は何時ですか?ここどこですか?何をするつもりですか?」

 

星之宮「まず時間は21時ね。場所はホテル…ラブホテルって言った方がわかるかな?それに最後のは…私なしじゃ生きられない身体にするの♪」

 

おい、まじかよ…仮にも教師だろ?生徒と体の関係持っても大丈夫なのか…

 

星之宮「ばれたら大問題だよ?私は退職、樹人君は退学だろうね。でもね、そんなのどうでもいいの♪愛って異性をおかしくするんだよ♪それに状況把握してるのにね、大事なこと気付いてないんじゃない?」

 

大事なこと?今先生何と言った?私なしじゃ生きられない身体?まさか…

 

星之宮「わかったみたいだね。そうだよ?今樹人君先生に裸体見せてるんだよ。でもびっくりだよ。体いい感じに筋肉ついてるし、おち〇ぽも大きくてこんなの初めてかも♪」

 

やばい…もしかして犯される?でも抵抗できない……それでも星之宮宣先生みたいな綺麗な人ならいいかな…

 

星之宮「あ、また大きくした。もしかして見られたら大きくしちゃう変態さんなのかな?」

 

そういう先生も下着だった。先生って着やせするんだな…

 

樹人「す、好きにしてください///」

 

星之宮「ならその通りに」

 

すると先生はすぐにブラジャーを取り胸を見せてきた。

 

星之宮「んっ♪どうかな?私のおっぱい気持ちいいでしょ?」

 

今、僕のが胸に挟まれたみたい…

ってなにこれ気持ちいい///

自分の中でち〇こは汚い認識だったが弄るとこんなに気持ちいいの///

 

樹人「んあぁ///や、やば///」

 

星之宮「樹人君の喘ぎ声興奮しちゃうじゃん♪ほらほらもっと気持ちよくなりなさい」

 

こ、これ以上早くしないで///

気持ちよすぎるよ///

 

樹人「はぁはぁ///何か出ちゃう///もうだめ///」

 

僕は我慢できずに先生の顔と胸に白いドロドロのモノをかけてしまった

 

星之宮「もしかして樹人君オナニーとかしたことないの?なら私すごいこと教えちゃったかも♪」

 

お、おなにー?なにそれ…初めて聞くよ…でも先生のモノになれば、こんな気持ちいいことさせてくれるのかな…

 

樹人「先生///僕先生のモノになります///させてください///」

 

星之宮「あら、簡単に堕ちちゃった。いいよそれじゃあ2000万pts振り込んだから手続き済ませてね?」

 

 

この日から僕は1-Bになり、星之宮先生の性処理係になるのであった。





星之宮先生って性欲強そうだよね。
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