冒険者の頂点に君臨するS級ランクの俺は、自分だけを愛してくれるハーレムパーティを作ることにしました 作:☆あきつしま☆
「ンゴッ……ゴッ……」
彼女は俺を興奮させる声を気絶しながらも出してくる。まじ最高だな、お前。
てか、意識がないやつの口にペニスをツッコむって、興奮度合いが半端ないな。顔にまたがって無理やり挿入しているという絵面も凄いし。あ……イク……
ビュルルルルル……と彼女の喉奥で射精をして……ペニスを抜く。
ルミは意識がないのに精液を口の中で味わうような仕草をして……ゴクリと飲み込んだ。
エッッッッッッ!
名残惜しいが他の子達も可愛がってあげないといけないので、彼女の元を離れて次のターゲットであるジャスミンの元へと行く。
彼女の綺麗な顔に同じくまたがって……ペニスを口にねじ込む。
あぁ……こいつの口の中はルミと違ってゆとりがあるサイズでーー
「んぐ……んぐ……んぐ……」
頭の中で感想を言っていると、突然ジャスミンが何もしていないのにも関わらず自分でイラマチオをし始めた。意識は……ないな。無いのにペニスを突っ込んだらイラマチオするとか、お前、オナホかよ。
しかし、俺にとっては都合がいいので彼女のしたいようにさせてあげる。
ぐぽっ……ぐぽっ……ぐぽっ……
エルフ国の女王とか言っているくせにフェラうますぎだろ。女王失格だわ。
空いている手でジャスミンの体をあちこち触って彼女を堪能した後……口の中で射精をし、すぐに鼻の穴にペニスを当てて、鼻の穴の奥にも精液を流し込んでやる。
いつもいつもSプレイばっかりされてきたからな。お返しだ。
たっぷりと射精をした後に鼻からペニスを離すと……口では精液を溜めて、鼻からは精液が垂れてきているエロエロなジャスミンが完成する。
意識がない中どうするのかとしばらく彼女を見ていると……まず、口の中の精液を咀嚼して飲み込んだ後……ズルルルルルと鼻の中に溜まっていた精液をすすって……喉に流し込んだ。
……流石にちょっと汚かったな。次からはこのプレイは止めよう。まあ、ペニスはまたギンギンになったけど。
もうちょっと汚したいと思ってペニスを彼女の前髪にこすり付けた後、次はエレノアのところへと行く。
女神である彼女は、気絶しているのにも関わらず何故かオナニーをしていた。
……ほんとうに女神かどうか疑いたくなるよな、こんな姿見ていると。
俺はそんなエレノアの口にペニスを一気に挿し込んで……頭を鷲掴みしながら容赦ない杭打ちピストンをする。
パンパンパンッ!
女神は窒息死とか心配する必要ないからな。ただただペニスの思いのまま腰振っときゃいいんだよ。
喉奥に挿し込むたびに体をバタバタとさせて、意識がないのに苦しいアピールをしてくる。
それを見てさらに興奮した俺は、限界まで腰を振るスピードを上げて……一気に射精をする。
長い射精が終わった後に、勢いよく喉からペニスを抜くと……
「んぷぅ……ぉえ……」
と中々に興奮する声を白目をむいたエレノアが漏らしてきた。
ただ、こういう顔をしている彼女を何度も見てきたからいまいち新鮮味がないな。
中々にひどいことを思いながらも、最後にミイのところへと行く。
彼女も意識が回復しておらず、マンコから精液を垂らして仰向けで寝転がったままだった。
こいつには……よし、シックスナインでいこう。
俺は彼女の頭側にペニスを、マンコ側に自分の頭を向けて……ゆっくりと腰を下ろしてミイにイラマチオをさせる。
……キッツ……こいつアソコだけじゃなくて口まで小さいんだな……
始めはゆっくり、ゆっくりと腰を上下させていたが、だんだんとペニスがイライラしてきたので徐々に容赦のないピストンへと段階をあげていく。
「ぉ……お゛……」
なんとも野性的な喘ぎ声を出すミイ。エロいですなぁ。
しっぽを見てみると……左右にフリフリと揺れていた。
ふむ、しっぽを掴んで締め付けをさらにきつくするか。
ということで、ガシッと掴んでシコシコしてあげると……
「んにゃぁあ゛ッ!」
ビクビクっと体を震わせて……潮を盛大に吹いてくる。
鳴き声エッロ! ネコじゃん。もう完全にネコじゃん!
俺は彼女の可愛らしい鳴き声を聞きながら……ミイにも精液を流し込んであげる。
これでもか、というくらい出した後に口からペニスを抜くと……ごぽっとミイは飲みきれなかったのか精液を口から出してしまう。
……おいおい、はしたないぞ、ミイ。そんなお前には……こうだ!
汚れてしまったペニスを彼女のふさふさなしっぽと耳で拭いてきれいにする。
よし、これでオッケー!
全てを出し終えた俺は、部屋においてあった水を飲みながら、セックスと気絶中のプレイによって汚れた彼女たちを遠くから見てみる。
「……どいつもこいつも今までにないくらい汚れたな。というか汚したんだが。起きたら『汚しすぎ!』とか言われて怒られそう」
後からの事を考えながら避妊薬を手に取り、彼女たちに飲ませようと思ったのだが……
「…………俺のハーレムパーティーのメンバーは、こいつらだけでもういいか。女神に幼馴染、エルフに猫耳っ娘。最高のメンバーが揃ってる。というか、これ以上増えたら俺のペニスが過労死する。今回でも結構きつかったからな。よし、決めた!」
避妊薬をゴミ箱に捨てる。
ハーレムパーティーのメンバーが確定したならこれは使わなくていい。もう彼女たちが妊娠しても何も問題はないからな。
いつもいつも彼女たちに避妊薬を飲ませていたのは、俺だけを愛してくれる女を集めた後、その彼女たちを同時に孕ませたかったからだし。金銭的な問題とか、そういうことではなかったのだ。
俺はゴミ箱に捨てた避妊薬の代わりに妊娠薬を手に取る。
こいつも街の調剤師から買ったもので、薬効内容は『自分とは違う種族の女でも必ず孕ませることが出来る』というもの。女神はどうか分からんが……エレノアのことだ。最悪自分の体を作り変えるかして妊娠するだろ。
彼女たちの元へと行き、一人ひとりに妊娠薬を飲ませる。
……妊娠かぁ……あ、やばい。こいつらのお腹が大きくなった時のことを考えたらまた勃起したわ。あとからもう一回ずつ種付けセックスするか。
その後、本当にもう一回一人ずつ種付けセックスをして満足していた俺は、目覚めた彼女たちから予想通り『汚しすぎ』と怒られてしまった。
まあ、精液まみれになっていたことに全員、満更でもなさそうだったが。