冒険者の頂点に君臨するS級ランクの俺は、自分だけを愛してくれるハーレムパーティを作ることにしました 作:☆あきつしま☆
その後。
亀甲縛りで焦らしプレイをし続けていたエレノアを軽くイカせた後に彼女にご飯を作ってもらって……その日を終える。
ちなみに、ルミにはこれからこの家に一緒に住んでもらうという旨を伝え、荷物などは全てその日のうちに家に運び込み…彼女がこの家の同居人に加わった。
翌日。
俺とルミ、そしてエレノアと共にクエストに出かける。
エレノアは『昨日放置プレイされすぎて寂しいのです!』と言って駄々をこねていたので連れてきた。
いつもは『歩くのしんどい』とか言うから家でお留守番をしてもらっているのだが、女神であるエレノアはクエストにもついていけるほどの実力はあるのだ。
ちなみに、今日のクエストはキノコ型モンスターの討伐である。ギルドからの直接依頼で、なかなかに強いモンスターらしい。
近くの平原にいるということでかれこれ三十分歩いていたのだが……全く見つからない。
「ロエ様……疲れましたぁ……」
エレノアが地面にへたり込む。
……はぁ……やっぱりこうなったか。
「お前なぁ……どうしても連れて行ってというから連れて来たんだぞ? 家から出る前にお前言ったよな? 『歩けないとか疲れたとか絶対に言わない』って。」
「でもぉ……疲れちゃったんです……もう歩けないんです……だから……おんぶして連れて行ってくれませんか……?」
「ちょっと! 何いってんのよ!」
おねだりしてくるエレノアにルミが噛み付く。
そうだ言ってやれ。『自分の足で歩け!』って言ってやれ!
「おんぶは私がしてもらうの! いくらエレノア様だからってそこは譲らないわ!」
「おい! お前こそ何いってんだ!」
「ああー、あしがつかれてあるけないわー」
ルミが棒読みで疲れたと言って地面にへたり込む。
……こいつら……
まあいい。お前達がそのつもりだったらこちらにも考えがある。
「まずルミ。『イキながら歩け』」
「ひゃ……ひゃいぃぃぃぃいいいいいい!」
能力を使ってルミに命令すると……顔をにやけさせながら抵抗すること無く体をビクンビクンさせながら歩き始めた。
性癖がこじれなければいいが……
次にエレノアに目を向ける。
彼女は……すでに潮を吹いていた。
いやお前……早すぎだろ……まあ、いい。濡れていた方が都合がいいからな。
「エレノア、こっちに来い」
「はい……」
エレノアが俺に近づいて……俺に抱きついてきた。
……こいつ……俺が何をやろうとしているか気づいたな?
俺は何も言わずズボンのチャックを開けてペニスを出し……彼女の両足を腕で持ち上げてマンコに挿入し駅弁をする。
「んぁぁぁああああああああ!」
プシップシッ! という擬音が似合う勢いで彼女が潮を吹く。
おぉー、外でヤッているということで一段と膣の締め付けが凄いことになっているな。
この平原では他の冒険者は滅多に現れない。というのも強敵モンスターが結構な確率で出現するからな。
「ロエ……さまぁ……いくらなんでも……これ……はぁあああああ!」
口答えをするエレノアに激しめのピストンをする。
彼女は一突きごとにイって、俺のズボンを濡らす。
ルミもイキながら俺達の方を羨ましそうに見つめてくる。
……安心しろ。こいつにお仕置きをした後にお前も同じようなことをしてやるからな。
二十分後。駅弁をしながら歩いてキノコ型のモンスターを探したが……まだ見つからなかった。
エレノアは青姦を気に入ったようで、尋常じゃないほどイキまくり……最終的に気絶してしまう。
流石に意識がなくなった人を持ち上げながら歩くのはキツイので、彼女を地面に寝かせて意識が戻るのを待つことにした。
「ルミ。飲み物はいるか?」
俺は地面に座りながらずっと俺達の様子を見ながらイキ歩いていたルミに話しかけた。
ちなみにルミへの命令はすでに解除している。
彼女は股から汁を垂らしながら俺に近づいてきて……ずっと見せつけるように出していたペニスにキスをした。
俺の意図を読み取ったか。いい子だ。
「んっ……欲しい。……んくっ……ロエの……おちんぽから出る飲み物が……んぱぁっ……欲しいのぉ……」
お尻をフリフリしながら俺のペニスを舐めて懇願してくる。
「……良いだろう。エレノアの本気汁で汚れたペニスを綺麗に舐め取ってくれたらお前にもヤッてやる」
「ふぁい……」
チュパチュパと亀頭から竿、玉まできれいに舐めていく。
……上手いな。妙に手慣れているのというか……
「ルミ、お前……なんでそんなに舐めるのが上手いんだ……?」
「……んぶぁっ……あんたに喜んでもらおうと練習してたのよ。気持ちいい?」
「……ああ、すっごく気持ちがいい」
「えへへ、なら……良かった」
笑顔でルミが俺のペニスを再度舐める。
空を見上げると……雲ひとつ無い青空が広がっていた。
綺麗だ。こんな空の下、青姦が出来るなんて……まじで幸せだな……
ルミのフェラを味わっていると……遠くの方から複数のモンスターがこちらに向ってきていることに気がついた。
目を凝らしてみると……どうやら今回のクエストの討伐対象であるキノコ型モンスターのようだ。
……言いところで現れやがって……
だが、俺がS級ランク冒険者。ここは慌てずに行動をするとしよう。
「ルミ。エレノアと同じことをしてやる」
彼女の頭を撫でてフェラを止めさせ、立ち上がってから彼女に駅弁をする。
「んっ……はぁぁああ!」
ビクンビクンと体を震わせて……イッた。
俺はルミの耳元でささやく。
「右手を離すから、足を組んで俺にしがみついておけ」
「……うん」
彼女はだいしゅきホールドをしてくる。
これなら多少激しい動きをしても大丈夫だろう。
俺は腰に下げていた剣を手に取り……ルミと駅弁をしたまま走り出した。
「ちょっと……ンンンッ! ひゃぁああああああ〜〜ッ!」
走る動作のせいで激しい上下運動が起き、俺のペニスがルミのマンコをかき回す。
ルミは今まで経験したことのないようなピストン運動に膣を痙攣させてイキまくっている。
俺も尋常じゃないくらいペニスが締め付けられてイキかけるが、ぐっと我慢してキノコ型モンスターの元へと駆けていった。