子作りさきゅばす~あなたの赤ちゃん産ませてくださいっ♥️~ 作:ぼくちゃん
なかなかどうして今回も難産でした。
落書き程度ですが、挿絵なんかも表示してみたり。
お楽しみいただけたら幸いです。
真っ赤だなぁ。真っ赤だなぁ。お顔の真ん中真っ赤だなぁ。お耳の先っぽ真っ赤だなぁ。
「もうやめて!//////」
人間こうも真っ赤になれるのか。紗季はサキュバスだから人間じゃないけど、恥ずかしいと真っ赤になるのはおんなじらしい。
「うううううう//////」
居間にて、紗季と俺とユズハの三人。気まずい空気が流れている。
ユズハと風呂場でおまんこしてるのを、紗季に覗かれていたようだ。それなら真っ赤になるのはこちらのような気もするが、別におまんこしているところを見られたところで今更って感じだよな。ちょっとは恥ずかしいけど。
紗季が真っ赤になっているのは、ユズハの存在がどういうものだったのかを紗季本人が盗み聞きして理解してしまったから。
俺との子供欲しさという気持ちが独り歩きし暴走した結果、実際に俺との間に子を儲けずに自らの卵子を過成長させ、ユズハというイレギュラーを産み落としてしまった。それがどうにも恥ずかしい事だとユズハから聞いた。
紗季はユズハを目にするたびに「あたしぃ~、おじさんとの赤ちゃんが超欲しくってぇ~☆でもぉ~先走ってぇ~想像妊娠で自分のクローン、ガチ出産しちゃいましたぁ~☆」と、世間に喧伝されているような気持ちになるそうな。
紗季本人にこの事を
まぁ、あんま気にすんなよ。なんであれ、命が生まれるのは素晴らしい事じゃないか。そう慰めるが、その案件だけじゃないのか? 紗季は未だにモジモジしている。乙女心は複雑怪奇ですなぁ。
どうしたんだよと理由を聞くと、俺とユズハが長風呂しているので、「どうせヤる事ヤってんだろwww」と面白半分で覗いてみたら偶然にもユズハの出生の秘密を知ってしまって、それで恥ずかしくなっちゃったんだろ? と聞くが、やはりそれだけではないらしい。
更に詳しく聞いてみると、俺とユズハが自分に内緒で濃厚あまあま子作りえっち
……それを聞いた俺は「何言ってんだこいつ」と茫然としてしまった。俺の右斜め後ろでソファに座っているユズハをちらりと見ると、うわ、ドン引きしてるわ。寝取られて興奮するとかそういう発想そのものがちょっとな、と思っていたら、そういう事では無いそうな。
曰く、自慰とは他人に見せつけてするのが本道であり(!?)、一人で秘密裏に耽る自慰など言語道断、サキュバスの風上にも置けない、とのこと。あと寝取られは立派な性的嗜好の一つなのだと力説された。こっちもこっちで「何言ってんだこいつ」となり、ヒトとサキュバスとの価値観の違いに俺が困惑してしまった。
告白ついでに全部言ってしまおうと紗季は続ける。今度ユズハとえっちする時は、ぜひあたしの目の前でえっちして欲しいと。ヤメロヤメロ。寝取られとかそういうの、俺趣味じゃねぇからマジで……。
そんなくだらない話で誤魔化し問題の本質から目を逸らし続けていると、ユズハの放った一言が
「で? おとーさんはおかーさんに赤ちゃんつくってあげないの?」
沈黙。
……そう、なんだよな。
紗季の子作り欲求が結実したものがユズハであるのなら、常に俺に対して赤ちゃん欲しいアピールをしているのも同然なんだもんな。それに応えないのは不誠実であると言えよう。
『紗季……はさ……、その……赤ちゃん……、欲しい……の、か?』
何言ってんだ俺は。
そうじゃないだろう、今までのやり取りを考えれば考えるまでもないだろうが。自分の不甲斐なさが情けない。
「…………」
目を合わせず、声にも出さず、ただ首をこくんと縦に振った紗季の恥じらうその姿に、またしても俺の愚息が硬く反り返る。これ以前に、紗季とユズハに出しまくっといて、まだ勃つか。
子供なんて、キモチイイ事ヤってりゃデキる時にはデキちまうもんだ。そう思っていた。でも今は違う。キモチイイ事は二の次で、妊娠させる為に子作りをする。改めて考えると、孕ませる事のなんとエロい事か。
「♥️んっ♥️んんんーっ♥️」
気付いたら俺は、紗季を床に押し倒して乱暴にキスをしていた。
紗季の股間に手を伸ばすと、おまんこはぐしょぐしょに濡れていた。ほんの少し指を動かしただけで「♥️くちゅっ♥️くちゅっ♥️」と、嫌らしい水音が聞こえてくる。それはそうだろう、脱衣所で潮を吹くほど自慰に耽っていたんだ。これなら前戯は必要ないだろうが、ナカの濡れ具合を愉しみたいので、おまんこ内部に指を滑らせる。興奮して高まったのか、ナカはとっても温かい。
「♥んっ♥ぷぁっ♥️はむっ♥️おっ♥️おじさんっ♥んっ♥️」
キスをしながら内部をいじるたびに紗季の嬌声が上がる。声が上がるたび、おまんこが更にぬるぬるになる。ぬるぬるになるから更に内部で指が動かしやすくなって……のループに陥っているのが面白い。
空いた手でおっぱいを触ると、その張りに驚かされた。ユズハを産む前の【子育てごっこ】の時よりもパンパンに張っている。この中でせっせと母乳を作っているのかと思うと無性に飲みたくなってくる。そう思って軽めに揉んだだけで、乳首周辺からシャワーのように♥ぷちゅうっ♥と母乳が噴出してきた。
「♥ゎぁああぁ♥で、でちゃう♥おっぱいでちゃううぅぅ♥」
溢れ出る母乳が勿体ない、頂かなければ。もとより牛乳は好きな方だし。これでは愛撫ではなく食事だな。しかし構わず♥ぢゅう♥ぢゅう♥と下品な音を立てて容赦なく乳首に吸い付く。もちろん紗季の抵抗は許さず、仰向けに押し倒し、両腕は押さえつけたままだ。
「♥んひっ♥はっ♥ああああっ♥んんんん――――!♥」
授乳アクメとでも言えば良いのか、乳腺内を擦過する乳汁の刺激が紗季を昂らせているようで、開いた口が閉じられず涎が垂れてしまっている。
先程からの喘ぎ声もそうだが、愛撫された時の自分の反応に戸惑っているように思える。なんというか、自分で自分を制御できていないような……。セックスに対して自信に満ち溢れ、自らを
初めて異性に性器をいじられる恐怖と期待と歓喜が
紗季の上半身に
見てばかりで先に進まないので紗季の両腕を取り、おっぱいでチンポを挟ませる。パイズリの格好だ。あれだけ吸ってもまだ溢れる母乳をローションにして、チンポの竿部分を扱かせ、口腔でチンポの先端を愛撫させる。
しかしどうにもそこからが焦れったい。乳圧もそこそこで、おっぱいもあまり動かしてくれないし、赤ちゃんが口さみしさから自分の指をそうするようにちゅうちゅうとチンポの先っぽを吸うだけで、愛撫という愛撫ではない。
少々いじわるをしたくなったので、紗季の側頭部から生えている
「♥んっ♥んぐっ♥んぉっ♥んんー♥」
随分と感じていらっしゃるご様子。流石淫魔。全身がおまんこ並みの性感帯と言うのは伊達ではないらしい。紅潮し、目が蕩けているのは酸欠だからではないのだろう。
少女の口腔と女性の代名詞であるおっぱいを無理やりに穢しているという
「おとーさんおとーさん、いくらサキュバスでもお口で赤ちゃんは妊娠しないよ~」
ユズハがやさしく教えてくれた。そうだった、つい……。初心忘れるべからずだ。紗季を孕ませる事が第一目標だったはず。淫魔印の母乳を飲むと性欲が抑えられなくなり、ちょっぴり暴力的になってしまうのがイカンな。
しかし射精直前のこの情動をどうしてくれる。チンポは射精を求めてピクピクと脈動しているし、嗜虐心が燻ったまま消えないぞ。
そうだ、良い事を思い付いたと、紗季の口腔からチンポを引き抜き───紗季は少々えずいたようだったが、それ以上に興奮を覚えていたようだった───紗季をひっくり返して体をうつ伏せに変えさせる。
「♥あ……♥」
紗季の腰をぐいっと持ち上げると理解したようだ。可愛らしいおまんことお尻の穴がキュッと締まるのが見えた。構わずに広げると、きれいなピンク色が垣間見える。
「♥️っあああああ!♥️」
予想はしていただろうに、分かっていても性器から伝わる快楽信号に反応し声をあげてしまうようだ。俺は無言で腰を振り、紗季のおまんこの感触を愉しませてもらおう。
♥️たんっ♥️たんっ♥️たんっ♥️たんっ♥️たんっ♥️たんっ♥
「♥んっ♥んっ♥あっ♥あんっ♥はっ♥んっ♥」
俺の股間と紗季の尻肉がぶつかり合う、少し水っぽい音が響きわたる。そのリズムに合わせて紗季が喘ぎ声を漏らす。
流石サキュバスのおまんこ。ナカは温かく潤沢な愛液でヌメり、膣肉の蠢動は的確にチンポの性感帯を刺激し射精を促してくる。しかしこれは紗季の意志によるものではない。はやく子供が欲しいという本能の働きに寄るものだろう。
互いの呼吸の間隔が短くなり、射精も間近というところでユズハが俺に抱き付いてきた。
「おとーさん♥ボクにも手伝わせて♥」
ユズハが小さな両手で俺の右手を取り、紗季の腰中央に指先を導く。すると不思議な事に接触すること無く、俺の指先が紗季の体内にスルっと潜り込んでゆく。
指先に当たるプニっとした感触の物質。瞬間、紗季が「ひやぁぁぁっ♥」っと悲鳴ともとれる嬌声を上げた。いま俺が触っているコレは……?
「それはねー、紗季おねーちゃんの、し・きゅ・う♥♥♥ね♥ね♥おとーさんっ♥人差し指を立てて♥」
言われた通りに人差し指を立てると、それを筆に見立てた動きで何かを描こうとしている。指先には粘液でヌルつく肉の感触が伝わってくる。
「♥️あっ♥️んひぃっ♥️んゃぁぁぁぁあっ♥️」
『ユズハ、なにするつもりだよ』
「んふふー☆ねぇねぇおとーさん♥おとーさんはおねぇちゃんの子宮に赤ちゃんつくるつもりだろうけど、おねぇちゃんって淫乱☆サキュバスだから、どこか別の誰かの子種で妊娠してきちゃうかもしれないよ~☆」
ユズハが俺の乳首を舐めながら、さらりと嫌な事を言う。それは男の俺からしたらものすごく恐ろしい事だ。
子供は女の
「子宮内の
「そ、そんな事しないもんっ……!」
サキュバスの生態に明るい方ではないが、その情報だけで判断するのなら確かに別の男の子供を身籠ってしまうのも無くは無いだろうな。
しかしまた、随分と紗季を煽るじゃないか。いまユズハの主導権を握っているのは、サディスティックな性格なもののようだ。いつの間にか増えたユズハ
「おとーさんを安心させてあげる為にも、おねぇちゃんは操を立てる必要があると思うんだよね~☆ボクみたいに♥
おとーさんの精子で出来た子供しか妊娠できないよう、これからおねーちゃんの子宮に呪いをかけるよっ☆おとーさんはそのまま、おねーちゃんの子宮のナカ、いじっててね♥」
「♥わっ♥ふゎぁぁああぁあっ♥はひっ♥んひぃっ♥」
紗季が腰をガクガク震わせて嬌声を上げる。何をやっているのかよく分からないが、ユズハが何か魔術的な行為をしているのだろうか。呪いとか物騒な事言ってたし。
そうこうしていると、ユズハに掴まれている腕の部分から先が熱を帯びてきた。俺の腕を介して紗季の子宮に何かをしているらしい。俺の人差し指は現在、紗季の子宮内部をいじっている。まるでお湯の中に指を入れているような熱さだ。
「さぁ♥おとーさん♥おねぇちゃんの子宮に♥い~~~っぱい
紗季に挿入しているチンポが、別のユズハによって
「♥あっ♥やっ♥やだやだやだっ♥イクっ♥イかされちゃうっ♥イクうぅぅうっ♥♥♥♥♥」
♥️びゅるっ♥️びゅるるるっ♥️ぶびゅぅうぅっ♥️ぶびゅっ♥️
「♥️んっ♥️ふぁあぁあぁんっ♥️あっ♥️はひっ♥️ひんんんんっ♥️」
望み通り子宮内へ注がれた精液に反応した
お互い絶頂の快感が強すぎて、なかなか動き出せない。俺は紗季の最奥へ精液を届けるべく突き出した腰を引っ込められず、紗季はチンポを逃がさない為に締め付けたおまんこを緩められない。そしてその光景を
俺と紗季が今しているのはケモノの交尾だ。お互い合意の、子孫を残す為にするもの。だからこれだけで終わらない。
♥ぱんっ♥ぱんっ♥ぱんっ♥ぱんっ♥ぱんっ♥ぱんっ♥ぱんっ♥
「♥んっ♥んっ♥んっ♥んっ♥んっ♥んっ♥んっ♥んっ♥」
クッションを枕に顔を突っ伏し、生殖器同士の摩擦が起こす快楽に耐える紗季。「♥ふーっ……♥ふーっ……♥ふーっ……♥」と呼吸も絶え絶えに身体を震わせている。
射精感が高まれば、その都度おまんこのナカで射精をする。余韻が治まるまではじっとしているが、それが解ければ再び動き出し、また射精……。それを何度繰り返しただろうか。
俺も紗季も互いに疲れて動けなくなった頃、ユズハが「おとーさん♥ほらコレ♥」と、ぼんやりと光る球を俺に見せてきた。これはアレだ。前に紗季が見せてくれたヤツか。
球体内部ではやはり、紗季の卵子と思しき球体が、ふよふよと浮いていた。そして、それに襲い掛かるべく泳いでくる大量の精子。ぐったりして緩んでいた紗季のおまんこにチカラが入り、俺のチンポを締め付け出した。同時に紗季が小刻みに震え出す。何かに耐えるように。
「♥あ……♥んっ……♥はっ……♥っ……♥」
「すごいねー♥この卵子って、生まれる順番が違うだけの、もう一人のボクなんだけど、もうすぐおとーさんの子供として生まれるんだねー……♥……いいなぁ……♥」
ユズハは俺に寄りかかりながら、うっとりと卵子と精子の生殖活動を眺めていた。
捕食性卵子の時も似たような光景を目にしたが、今回のコレは、本物の【赤ちゃんになる卵子】だ。それがいま、俺の精子たちに纏わりつかれている。まるでついばまれているかのように。
すると、俺の下で寝そべっている紗季の身体が、一際大きく「♥ビクンッ♥」と跳ね上がった。
「おめでとーおねぇちゃんっ♥ボクの姪っ子ちゃん、おなかの中で、大事に育ててねっ☆」
「♥ふゎぁあああっ♥」
───受精した、のか。紗季が自らの子宮のあたりを手で押さえ、歓喜に震えている。下半身からはチカラが抜け、交尾の為に突き出していた尻も崩れ落ちて、今では完全に床と平行にうつ伏せになってしまっている。
紗季から抜け落ちた俺のチンポは愛液でテラテラと輝いて、硬さは半ばまで残ってはいたが、それを愛おしそうにユズハが口と手で慰めてくれた。
「ねぇおとーさん♥姪っ子ちゃんはボクたちの事、叔母さんって呼んでくれるかなぁ♥」
『どうかな? 叔母さんよりかは、ユズハおねぇちゃんって呼ばれるんじゃないかな。歳も近いし。』
フェラチオしながら俺の乳首を責めながら、会話をしながら紗季との情事の後片付けを手伝いながら、ユズハの分身の術はホントに便利だな。
どうやら紗季は妊娠に成功したらしい。そう、らしい。どんなに相手に近付こうとも、【らしい】までしか感じられないのが男なのだ。
結局男は蚊帳の外。蚊帳の外から妊婦を支えていくのが男の仕事なんだろう。とりあえず疲れた。紗季もお疲れさん。今何時だろう。うわ、もう3時前だわ。明日も早いのに。
ものすごい倦怠感を内包した賢者タイムが訪れた。サキュバスたち二人は、俺から精気を摂取して肌がツヤツヤだ。こちとらごっそり搾り取られたな。普段ではあり得ない濃密な時間を過ごせたのは非常に良い経験だったが、さすがに今日一日で色々やり過ぎた。多分明日はチン肉痛だ。
とりあえず、不快にならない程度に身体を清め、布団に潜り込んで目を閉じる。布団の綿以上に柔らかなお肉に挟まれていい夢見心地だ。紗季もユズハも添い寝してくれるとは気が利くじゃないか。可愛い女の子に挟まれて眠りに入る。これがリバーシなら、俺もサキュバスになっちまうな……。それじゃあ、くだらない事を言っていないでおやすみなさいだ……。
ZZZZZZ
ZZZZ
ZZ
……なんか……尻の穴を舐められてる……。誰だ……? 紗季か? ユズハか? なんだってこんな……。変な所を愛撫しだして……。ちくしょう、きもちいいじゃねーか……。
ぴろぽろん♪ぴろぽろん♪ぴろぽろん♪……
ぴろぽろん♪ぴろぽろん♪ぴろぽろん♪……
……おはようございます……。スマホにセットしたアラームが鳴り、午前五時五十分をお知らせしてもらえた。むくりと体を起こす。
「あ☆おとーさん、おはよ~♥」
俺の尻を嘗め回していたのはユズハだった。まぁそんなこったろうとは思っていたけど。とりあえず軽く頭をはたいて股間に
「いた~い。ひどいよおとーさん……」
恨みがましくこちらを見やるユズハを放って、未だ鳴り続けるアラームを止め、うう~~ん……と伸びをする。あぁ~、思った通り全身がダルい。昨日の出来事が夢でないのなら、流石に射精のし過ぎだな。一体何cc出したのやら。ハハハ……。
体中の違和感を抱えながら、出すもの出しておくか、とふらふらしながらトイレに向かうと、ふと洗面所の鏡にも違和感を覚えた。
鏡の中に俺の姿は無く、代わりにセミロングくらい髪の長さをした茶髪の女の子───中学生くらいの───が眠たそうな表情をしながら映っていた。
「───だれだこれ」
俺が発した声と同じ唇の動きをしながら───。
つづく
今回もお付き合いいただき、ありがとうございました。
試験的に挿絵を表示できるようにしてみましたがいかがでしたでしょうか。
一応R18絵でも大丈夫だと思うんですが、大丈夫かなぁ。
20201129
男主人公が性転換して以降のお話は、新作小説として投稿してゆきます。
続編『♥TSサキュバス♥ざこまnこ育成日記♥』にてお楽しみください。
作品URL:https://syosetu.org/novel/243762/