裸エプロン姿となった民子ちゃんは思わずお尻や、横から見える横乳を隠そうとするがそれは無駄な努力だった。
「ちょっ!ば、バカッ!!見るなぁー!!」
これから嫁としての務めを果たさないといけないのに見るなは無理だよ♪
「民子ちゃぁん···これから俺とやらしくて楽しい事するんだから、そんな態度じゃダメだよぉ···♥」
悔しそうに睨み、観念して姿勢を正して俺に「お、お願いします」とお辞儀をした。
「うん!それじゃ、民子ちゃんの身体に触って色々揉んだり、舐めたりしてあげるからね!」
「くっ····!」
民子ちゃんの身体は染み一つなく、肌も綺麗で髪も艶やかで男子生徒達からきっとオナニーのオカズにされてるんだろうと容易に想像出来る程美しかった。
胸は程よい大きさで緒花ちゃんと比べたら恐らく二周り程大きい。
(もっとも流石に菜子ちゃんには負ける)
腰もしっかりと括れて、お尻も形の良い俺好みの大きさだ。
「民子ちゃぁ~ん♥」
しばらく眺めて観賞してたが、もう我慢出来ずに彼女の身体に抱きつき色々とまさぐった。
「民子ちゃんはいい匂いがするねぇ~♪」
背中に手を回して、上から下へと腰周りを抱きしめ、程よい太さの太ももにさすった。肩にかけてあるエプロンを着崩して胸を露出してやり、頬に軽くキスをしてやったら平手打ちが飛んできた。
「このぉ···死ねっ!!」
叩かれても今の俺には大して痛くはない。寧ろ多少の抵抗に益々火が着くってもんだ。
「自分からお願いしてきてそれは無いんじゃないかなぁ···?でも、そんな生意気な女の子は大好きだよぉ···♪」
俺の言葉に嫌悪感が増したのがすぐに顔に出てわかる安い娘だ(笑)
お仕置きに生意気な民子ちゃんのお胸を揉んで、乳首を舐めてやると可愛い声を上げる。乳首はピンッと立っていて色もピンク色で俺の股間はもうビクビクとうねっている。
「····くっ!(こ、こんな事···でも徹さんの側に居るにはこいつに従うしかない···でも、負けたくない!!)」
乳首をレロレロと舐め続けてやると、もう録に抵抗も出来ずに可愛いあえぎ声を上げてきた。
「あっ···♥ひゃんっ····!やっ···」
とっても敏感に反応してくれて俺嬉しい♪
お尻をもみもみしてやると、小さい声で
「いつか殺すっ···」とキッと睨んで来た。
おぉ~怖っ(嬉)
左右分け隔てなく民子オッパイをひとしきり堪能したのでお次は···
「それじゃぁねぇ····次は民子ちゃん俺にお尻の穴を見せてね♥」
「なっ···!?お、お尻の···穴!?」
「そう!民子ちゃんの肛門をお尻を広げて見せるんだよっ♪」
そう、俺はオマンコよりも民子ちゃんの肛門、ケツ穴、アナルに興味津々なのだ。
ほんの少し迷うものの、歯を食い縛って俺の要望に答えた。
「~···おっ、お尻の穴が見たいって···このっ···変態っ!!ホラッ!こっ、これでいいんでしょっ!!見なさいよこのバカッ!ホビロンっ!!」
ムホホォ~♪はい、初ホビロン頂きました!民子ちゃんは後ろを向いてお尻をつきだし、両手でお尻を左右に広げて肛門をさらけ出してくれたっ♥
民子ちゃんのお尻の穴は俺に見られている恥ずかしさと嫌悪感からか、それとも興奮しているのかとてもヒクヒクと動いている。キュキュッと閉まっていて色も乳首に負けない位鮮やかなピンク色だ。
民子ちゃんの自分では知り得ない身体の情報を教えて上げよう!アナルの皺を数えると数は〇〇本の皺でとっても健康的だ♥
「民子ちゃ~ん自分でも分からない部分の事教えてあげるね♪まず、肛門の色はピンク色でとっても綺麗だよ。中心部にかけてしっかりとした放射線を描いていてもうこれは芸術だね!皺の数は〇〇本だよ♥」
それを聞いた民子ちゃんの顔と身体はすぐに真っ赤になり、俺に向かって「このっ、死ねっ!死ねっ!ド変態!!ホビロンっ!!」と叫んだ。
ウフフ、たまんないねっ!寧ろそんな風に言われて俺のボルテージは一気に跳ね上がる!
民子ちゃんのお尻とアナルにもう俺は我慢出来ずに彼女の腰を掴んでアナル舐めを始めた。
レロォ♥レロォ♥ムチュゥ♥
「きゃっ···えっ!?なっ···何でそんな所舐めるのよっ!?きっ、汚いじゃないのっ!!止め···あっ···♥あんっ····♥」
ムホホォ!民子ちゃんの肛門美味しいなぁ♥もう俺は無我夢中になって舐めしゃぶってやった!
民子ちゃんも口では抵抗するが初めて味あわされるお尻の穴と舌の濃厚な粘膜接触と愛撫に思わず声を上げてしまう。
大分柔らかくほぐれてきたので舌をネジ入れてやったら泣き叫んだ。
「ひぃああぁぁーっ!!??し、舌、舌をお尻の中に入れてるのっ?何、考えてんのよっ!」
俺は無視して更に舐めホジってやると身体をビクビク震わせて感じてやがる♪
レチョレチョ♥グリグリッ♥ムチュムチュ♥チュプッチュプッ♥
(お尻舐められて、しかもお尻の穴の中に舌を入れるなんてっ····こんなの知らないっ!変態行為のはずなのに····く、悔しいけど感じちゃうっ!きっ、気持ちよくなんて····ああぁー!!だめダメーっ!!左右にグリグリ舌をかき回さないでぇ~♥そんな奥まで舌がぁぁー♥♥♥ヌルヌルして熱いよぉぉー!!)
舌でしっかりとアナルを舐めてホジって奥まで舌を伸ばして入れてやると嬉しそうにしやがって···全く可愛いねぇ~♥
そんじゃお次はアナルセックスをしたいが念のため腸内をキレイに洗浄してあげよう。つまり浣腸だっ♥
俺はアナル好きではあるが、流石にスカトロは無理だ。でも女の子が排泄して羞恥している姿を眺めるのは好きなのでこうすればウ〇コの代わりにローションスライムの排泄で匂いも無く実に衛生的に排泄プレイが出来るって訳よ!
ポケットから浣腸用の注射器を取り出して中にローションスライムをセットした。簡単に説明するとローションスライムはあらゆるプレイに万事対応出来る優れた人口生命体で俺がハツメイカーで発明したのだ。
こいつは文字どうり、ローションの役割を果たしたり、分裂、縮小、拡大したり、クッションになったり、汚物を吸収分解して臭い匂いも消臭してくれたりと非常に頼りになる存在だ。
「民子ちゃんお尻の処女を頂くけどその前に浣腸して腸内をキレイにしましょうねぇ~♥」
極めてゲスな顔と口調で言ってやるとそれまで肛門愛撫にウットリとしていた民子ちゃんの顔が一気に青ざめた。
「なあぁぁっ!!?か、浣腸ですってぇ!?何考えてんのよっ!!死ねっ!死ねっ!バカッ、変態、ホビロンッ!!!」
流石に生理的に許容出来ないためか、罵声を浴びせてきた。まあ、どんなに罵しられても実行しちゃうけどね♥
俺は改良型の『正義ロープ』をポケットから取り出して民子ちゃんを拘束して逃げられない様にして浣腸を始めた♪
デカイ注射器を見て民子ちゃんは涙目になり、不安が高まっているので無駄だと思うが一応説明する。
「大丈夫だよ民子ちゃん、この中に入れてあるのは浣腸液じゃなくて俺が発明したローションスライムっていう便利な生物なんだ!こいつは腸内の···そのウ〇コや老廃物を吸収分解して腸内環境を整えくれるんだよ。お肌もツヤツヤになるし、臭い匂いも消臭してくれる非常に便利な存在なんだ····だから浣腸をしちゃうねぇ····♥」
「止めっ、お願いっ!浣腸は嫌ぁー!!助けてぇっ、許してぇー!!」
一切合切民子ちゃんのお願いを無視していざっ、浣腸注入ゥ~♪
ズブッ···チュウウゥゥ~·····
「ひっ····あああぁぁぁーっ!!!入ってくるぅぅー!!」
何とか逃れようと腰を高く上げたが、それが逆に浣腸しやすい姿勢となり、あっさりと先端は肛門口に差し込まれ、浣腸は成功した。
「···ん"ん"っ、ぎっ····ぐうぅぅ····お、お腹が·····んくっ···だ、ダメェ····で、出ちゃう····ヤダやだこんなの嫌ぁ····」
今、ローションスライムは腸内に溜まっている老廃物や、宿便やらを吸収分解しつつ、その動きで民子ちゃんの子宮を裏側から刺激して初めての子宮アクメを決めようとしている。
「あ"あ"ァァー♥♥♥ダメダメ駄目なのぉ~こ、これを知ったら戻れないのぉー!!怖い、怖いよぉ·····徹さん····」
処女のまま、子宮を裏側からグリグリと責められ、初めて味わう女の悦びに以前の自分に戻れない恐怖すら感じて想い人の名前を叫んだ。
額に脂汗が滲み、どうやらそろそろ限界で排泄感覚が高まり、両足揃えて膝を曲げて何とか耐え忍んでいる姿は実に美しい···
「····あ"ぅっ···だ、ダメ···もう出ちゃう···漏らしちゃう·····」
「大丈夫だよ民子ちゃん。出て来るのはスライムだから安心して俺の目の前で排泄してねっ♥」
とうとう堪えきれず···遂にケツ穴から下品な音を立てて排泄が始まった。
ぶりゅ···ビチュビチュ···ミリミリ···チュッ····ポッ
「···う"ぅぅっ····はうっ!····はぁ、はぁ····
(ううぅ···見られてる···排泄する所見られたぁぁ·····)」
涙目になって吐息を荒くして、呆けている民子ちゃんの身体は艶めかしく色っぽかった。
お尻の穴からピンク色のローションスライムが排泄され、彼女のケツ穴はポッカリと開き、腸液が淫靡にテラテラと輝き俺を誘っているかのようだ。さあ、アナルセックスの準備は整った。
俺は衣服を
「なっ····男の人の····お、チンチン(あ、あんなに大きいなんて···小さい頃お父さんとお風呂に入った時見たのと全然違うっ!!)」
「さあ、今からこのおチンポを君のお尻の穴に肛門にハメてやるからなぁ···」
ニチャァ~とした効果音が聴こえてきそうな卑しい顔で民子ちゃんにそう言ってやると足掻いて逃げ出そうとするが、正義ロープによる拘束と浣腸して録に足腰が立たなくなり、ただ、民子ちゃんの視線は俺のチンポに注がれていた。
どうせ犯すなら顔を見ながらハメたい気分なので正常位でケツ穴にハメてやろう♪
両足を開かせて俺は肛門にチンポの先を当てた。民子ちゃんのお尻の穴は熱々でもう、正直これだけで暴発しそうになるが、何とか堪える。
「···どう?民子ちゃん、今からお尻の処女を俺が貰っちゃうからね♥きっと君も病みつきになっちゃうよっ♥」
「····う"ぅぅ···ホビロォン····」
力ないホビロンが木霊する。
「···じゃあいくよぉ····」
ミリミリ····ズップウゥゥ·····♥
「ひゃぁんっ!!」
腰を押し進めるとアナル舐めと浣腸のお陰でスムーズに挿入していく。
可愛いあえぎ声を上げて民子ちゃんの身体に緊張が走っているのが手に取る様にわかる。
亀頭の部分がズッポリと入ると民子ちゃんの呼吸が早くなり、おマンコは赤く充血して愛液が溢れ垂れてきてる。いつかおマンコも可愛いがってやらないとな。
そして、ゆっ~くりと竿の部分まで民子ちゃんのケツマンコに無事収まった♥
「······(はっ、入ってる····本当にお尻に男の人のおチンチンが入ってるぅ···太くて硬い·····熱いよぉ····)」
しばらくお尻にチンポを馴染ませるために俺はひたすら我慢してそのままの姿勢を保った。焦りは禁物だ。しっかりと俺のチンポの味を教え込んで味合わせないとな!
民子ちゃんの呼吸も落ち着いてきたので本格的に····犯してあげようねぇ···♥
「···くっ!···ひぃぎぃっ♥···あ"う"っ♥」
腰を少しずつ前後に動かしてやると民子ちゃんはしっかりと感じてやがる。やっぱりこの娘はアナルが弱いタイプだったかっ!(嬉)
奥までチンポをやり、引き抜く時に一際大きく身体が跳ねて感じ方が強くなっているみたいだ。この娘は料理の才能は今一っぽいけどお尻の才能はピカ一みたいだなっ!
「····う"っ····♥はぁはぁ····ん"ん"っ····♥」
美しいあえぎ声を楽しみながらゆっくりとピストン運動を続けていると
民子ちゃんが静かに囁く様に俺にお願いしてきた。
「····お願い、もう抵抗はしないからこのロープを解いて···」
命令してロープを外してやると向こうから抱きついてきた。うひょぉっ!
「どうしたの民子ちゃぁん···お尻にチンポ挿入されて気持ちいいのかなぁ···?」
「い、意地悪しないで····もっとちゃんと動いてよぉ····♥」
ウヒョヒョヒョぉぉぉ~♥♥♥
お尻の快楽に目覚めちゃったんだね♥よーし本格的に犯してあげるからねぇ~♪
俺も民子ちゃんの腰に両手を回して支えて対面座位の体勢になって密着して民子ちゃんを責めた。密着したことにより、体温を感じ、柔らかい二つのオッパイが俺の身体にひっついて気持ちよすぎるっ!!
『超空間ウインドウ』を展開して全体を俯瞰して眺めた。因みに超空間ウインドウもハツメイカーで発明した道具の一種で、これにより、自分からは見えない部分の姿を確認して楽しめる便利な逸品だ。
尻穴にチンポをハメられている民子ちゃんの姿を横や、後ろ、見上げるアングルから様々に眺めると括れた腰周りや、乳房、お尻、ポニーテール、うなじ、背中、太もも全てが艶めかしく輝き正に『姫』と称したくなるぐらい美しかった。
そんな美しい民子ちゃんのお尻の穴を、肛門を俺が今犯していると思うと尚更興奮してくる。
強く腰を動かし強烈な民子ちゃんのアナルの感触が伝わってくる。民子ちゃんのアナルはきつくチンポを締め付け、熱く、ウネウネ動いてチンポにこの上ない快楽と悦びを提供してくれる。あぁ~幸せ♥
「おりゃっ、おりゃっ!どう、初めてのアナルセックスの味は?気持ちよすぎておかしくなっちゃうのかな?」
俺の問いかけに民子ちゃんはあえぎ声で答えてくれた。
「はんっ····♥あんっ···♥あっ····♥」
ヌップ♥ヌップ♥ズッポッ♥ズッポッ♥
民子ちゃんと唇と舌を絡めてディープキスをし、抱きしめ合いながらより深く快楽を貪った♥
ぬちゃぁ····ちゃぷっ♥
「····んんっ!!やっ···♥ダメッ···♥んむっ···んっ····♥♥♥お尻、お尻の穴熱いよぉ····太くて硬いのが私の中でゴリゴリ擦られて·····」
俺ももう限界を迎え、民子ちゃんもピークに達している·····よーしよーし···出すぞ、出すぞ!民子ちゃんのケツマンコに、アナルに、お尻の穴に、肛門に射精すぞぉぉぉー!!!
「いくよっ!民子ちゃん、おりゃー
「ん"あ"あ"あ"ぁぁぁ~っ!!!♥♥♥お尻の中にもっと熱いのがぁぁー!!!イクぅぅ~♥♥♥」
ドピュッドピュッ♥ドクドクトクッ······♥♥♥
お互い強く抱きしめ合いながら、何の遠慮もせず民子ちゃんの初めてのお尻の中に大量に精液を、俺の特製濃厚チンポミルクをお見舞いしてやった♥
民子ちゃん君のお尻最高だよっ♥
◆◆◆
しばらくそのままお互い余韻を楽しんでから引っこ抜くと民子ちゃんの身体はびくびくと震え、ぐったりとして瞳を閉じた。
「はぁっ···♥んあっ····♥」
お尻の穴からは噴水みたいに俺が注いでやったチンポミルクが勢いよく吹いていた。
黒髪ポニーテール、裸エプロン、靴下着用(黒色)の民子ちゃんのお尻は最高だ♪
「マスター···やり過ぎたんじゃないんですか?」
気を効かせて行為が終わるまで姿を控えていたサポートAIのムカイさんが呆れた様子で話しかけてきた。
「···まあ、確かにやり過ぎたかな(笑)
連続で5回位抜かずにハメてやったからな♥」
「民子様の肛門から精液噴いてますよ····」
「ぬわははは!俺はああいう娘が好みでつい、調教に熱が入り過ぎちまったぜっ!·····でっ、予定どうり緒花ちゃんは俺と民子ちゃんの行為を覗き見してたんだね?」
「はい。万事抜かりなく···これで緒花様もマスターの元に····」
「うん!うん!順調順調っ!よーし民子ちゃんの身体を綺麗にしてあげなくちゃなっ!」
こうして俺は見事に鶴来民子ちゃんを嫁としてお尻から愛してあげたのだった。
次は松前緒花ちゃんです。お楽しみに!