あれから俺の指導の元、何のアクシデントもなく旅館経営は順風満帆だった
まっ、秘密道具をフル活用してるからな、これでダメなら本当に駄目だ。
そして今日はこの世界の主人公である松前緒花ちゃんがターゲットだ。
中居の仕事は俺の改良型コピーロボット達に任せてあり、少し中居の経験がある程度の緒花ちゃんでは言い方は悪いが全く必要がないのだ。
そして今回その事で悩み、俺に相談しようと別館の俺の部屋に行ったら
民子ちゃんとアナルセックスしている現場に遭遇し、密かに覗き見して興味津々になっているって訳だ。
フフフ···悪いね孝ちゃんよぉ···緒花ちゃんは俺が美味しく頂くぜ···
まあ、君はせいぜい本屋の娘とよろしくやってなっ!!緒花ちゃんの事は高校は言うに及ばす、希望するなら大学へ、そしてその先も俺がしっかりと最後まで面倒見てやっからよっ!!
さて、もうそろそろこの部屋に来る頃だけど····
「すいませんっ!!遅くなりましたっ!!」
小柄な身体とは裏腹にとても元気よく大きな声で松前緒花ちゃんがやって来てくれた。学校帰りに直行なのでセーラー服姿でやって来てくれたのだ。
ウンウン····中居姿もグッとくるけどやっぱ制服だよな。
「マスター本当にオヤジ臭いですよ···」
呆れながらサポートAIのムカイさんが俺だけにしか聴こえない声で言った。しょうがないじゃん、俺、外見は二十代初めだけど本当は40代のアラフォー何だからさ。現役の学生さんが眩しく見えるんだよ····
でも本当にこの制服は三人によく似合ってるよ。あぁ~ムラムラする。
息を整えた緒花ちゃんは姿勢を正して丁寧に俺に頭を下げてお礼を言った。
「改めて、〇〇さん本当にありがとうございます。お陰で喜翆荘にお客様が沢山入って来て、大繁盛してます。それにお母さんの新しい恋人の借金まで全額全て立て替えてくれて····私とっても感謝してます!」
元気にお礼を言ってくれる緒花ちゃんの頭を馴れ馴れしく撫でながら俺は白々しい謙遜をする。
「いやいや、気にしなくっていいよさ。俺は少しだけ力を貸しただけなんだからさ、それに何時も一生懸命な緒花ちゃんに何かしてあげたかったからね」
「そ、そんな···私なんか···今の喜翆荘に必要ないんじゃないかなぁ····て正直思ってしまっているんですよ···〇〇さんが連れて来てくれた従業員の皆さんとても有能で本当に凄過ぎて···もう私なんか居ても居なくても変わらないんじゃないのかなぁ····って」
俺の用意したコピーロボット達の余りに完璧な仕事ぶりに緒花ちゃんは自分自身の必要性に疑問を抱き悩んでいる。まあ、最も俺がそうなる様に仕向けた面もあるんだけねっ!それに緒花ちゃんには俺の嫁としての大切な仕事があるからね♥
「成る程···で、今日相談したいってその件かな?」
「い、いえ···今日はその、実は私、昨日見ちゃったんです、〇〇さんとみんちと···えと···エッチな事してる所を···あの時のみんち、とても綺麗で輝いてて···あ、覗き見してたのは謝りますっ!!わ、私もみんちみたいに輝きたいんです!だから···私にもエッチな事して下さいっ!私はもう〇〇さんのお嫁さんですから···」
意外にも彼女の方からエロ行為をお願いされるとは····!何と言うご都合主義!(笑)
いいぜぇ···松前緖花ちゃん、俺が君を輝かせてあげよう···♥
俺は彼女をお姫様抱っこして、こんな事もあろうかと既に布団の敷いてある隣の部屋へ移った。僅かな距離だがお姫様抱っこされて、緖花ちゃんはとても嬉しそうだった。
「私、男の人にお姫様抱っこされるのって初めてですっ!!少し憧れてたので····」
「マスター、緖花様にはお父様がいらっしゃらない為、大人の男性にこの様にされる行為に密かに憧れている傾向がありますね」
そういや、緖花ちゃん所は母子家庭だったな····自由奔放な母親の連れて来る問題だらけの男に、喜翆荘での頼りない叔父にデリカシーの欠ける厨房担当の野郎と、録な大人の男しか居ない環境だったから、こういった些細な事にも感激しちゃうんだろうな····
よーし!これからは俺が君を存分に愛して甘やかして幸せにしてやるからなっ!!
和室の真ん中の畳の上に敷かれた布団の上に緖花ちゃんをそっと下ろした。
涼やかな和室の一室にて、セーラー服を着た女子高校生とのこれから始めようとする睦事····興奮が抑まらない。実に絵になる風景だ。世界遺産に登録してもいいんじゃあないか?
緖花ちゃんは布団の冷たさに心地よさを感じていたが、直ぐ様姿勢を正して正座して俺に向き合い、三つ指を添えて恭しく頭を下げて俺に改めて挨拶をした。
「何分初めての事なので至らない所も多々ありますが、精一杯ぼんぼりますっ!!よろしくお願い致します!」
「うん、よろしく···」
改めて挨拶されると何だか必要以上にこっちがドキドキして落ち着かなくなる、童貞って訳でもないのにな。もっともそれとは裏腹に俺のあそこも、ぼんぼってきやがったぜっ!
「それじゃ···キス···するけど緖花ちゃんは初めてかな?」
「はっ、はい!初めて···ですっ!けどっ、ぼんぼりますっ!
(ゴメンね、孝ちゃん····でも私、もうこの人のお嫁さんだから···)」
「緖花ちゃん口開いて舌を出して····」
「こ、こうですか···?」
俺の言われたとうりに従い可愛いお口からこれまた小さく柔らかそうな舌を出し伸ばす。そっと、唇を重ねて緖花ちゃんのファーストキスを奪った。
唾液を含ませたディープキスは気持ちよくおっかなびっくりしている緖花ちゃんの舌をやらしく絡めとって擦り合わせてやると徐々に蕩けた瞳になり、夢中になって彼女の方からも舌を動かして快楽に耽った。
初めてのキスは大人のセックスのキスになった。
ちゅっちゅくっ♥ちゅぱっれちゅっ♥
(これが大人のキス····〇〇さんの舌が私の舌に絡みついてこそばゆいようっ····身体が熱くなっちゃう····感じちゃってるんだ、私···!)
ちゅっ····ぽんっ♥
ひとしきり堪能して満足感に満たされたので唇をゆっくりと離してやると舌先の先端から垂れる唾液で繋がり、緖花ちゃんは名残惜しい顔して惚けていた。
「どうだった緖花ちゃん初めてのキスは····?」
「····はい、とっても気持ちよくて、フワフワして···ドキドキしちゃいました」
「フフフ···それは何よりだよ。それじゃ次は制服をめくって、お胸を見せてくれるかな?」
頬を染めて緖花ちゃんは、
「···べっ、別に良いですけど···私、なこちより小さいので満足出来るか、どうか···」
自分の胸のサイズを気にして、恥じらっている姿は最高に可愛い!
「大丈夫!俺はちっぱいも、デカぱいも普通ぱいも等しく愛する男だからっ!!」
「ちっぱいは余計ですっ!」
俺の余計な一言で思わず膨れっ面になる緖花ちゃんだった。
静かにそっと···制服の上着をずり上げて俺にブラジャーに包まれた現役高校生のお胸を見せてくれた。
「ブラジャーも外して···」
「はい····」
目の前でブラジャーを外し、とうとう松前緖花ちゃんのお胸を間近で拝んだ。彼女の胸は確かに菜子ちゃんと民子ちゃん達と比べればささやかではあるが、とても形と張りの良い美乳で、その手の奴らにとって涎が溢れる位の魅力を放っている。
「緖花ちゃんはこうやって、誰かに胸とか見せた事ある?」
「そんな訳ないじゃないですかっ!見せたのは〇〇さんが初めてですよ····孝ちゃんにだって見せた事無いんですからね」
ウヒヒッ!光栄だねぇ、俺が初めてかっ!!胸だけでなく君の全ての初めてを美味しく頂くつもりだけどね!
そしてゴメンよ孝一君····君は本屋のメガネちゃんとイチャイチャしているのがお似合いだぜっ!安心しなよ、緖花ちゃんは俺が全力で最後まで幸せにしてやっからよっ!
俺は緖花ちゃんのお胸に両手でソッと触り、感触を楽しんだ。肌は新陳代謝が活発な為か、弾力に富み、しっとりとして柔らかかった。
胸にキスをしてピンク色の小さな乳首にむしゃぶりつく。
「ひゃんっ!!」
初めて胸を男に触れられ、乳首を舐められた緖花ちゃんは可愛い声で感じている。ひとしきり胸弄りを楽しんでいよいよ緖花ちゃんの一番大切な部分を弄ってあげようね♥
緖花ちゃんのスカートをずらして可愛いおパンティーを確認すると、白色の真ん中にピンクのリボンがついたスタンダードな下着だった。俺はそれをずり下ろすと緖花ちゃんの処女マンコを凝視した。
彼女のアソコはパイパンなお子様マンコだった。うん、これはこれで凄く興奮するぞっ!
「緖花ちゃん、大切なここ、孝一君に見せた事あるのかなぁ~?」
わざとらしくイヤらしく聞くと、
「そ、そんな訳ないじゃないですかっ!····〇〇さんが全部初めてですよぉ····とても恥ずかしいんですからね·····」
頬を染めて照れながら言った。ウヒヒッ!そりゃ光栄だねぇ!少し感激して俺は緖花ちゃんに女の子の悦びを教えて上げるべく、クンニを開始した。
まずは、優しく処女マンコにキスをしてやると可愛い声をあげ、身体を硬直させた。大丈夫だよぉ♪気持ち良くなるだけだからね!
舌を唾液でトロトロにして舐めて舐めて舐めしゃぶってっやった!
ペロォペロォ♥ジュルッジュルッ♥ズズズッ♥チュッチュッ♥
「う"っ····ひゃっ!?···うぁ···あっ!あっ!ん"ん"っ~♥♥♥」
恐らくオナニーすらマトモにしていなかった処女マンコに対する初めての男からの舌の粘膜接触と快楽に戸惑いながら声をあげ、たちまち緖花ちゃんの処女マンコは即反応して愛液を滴らせてトロットロになった。
「はぁ···はぁ····〇〇さん私、アソコをペロペロされて、気持ちいいんですけどこれって普通何ですか?」
「ああ、普通だよ緖花ちゃん♥女の子はアソコを弄られたり、舐められたりして悦ぶのが普通だから怖くないからね」
優しく頭を撫でてやると甘える様にすり寄った。可愛いなぁ♥
すっかりほぐれて柔らかくなった緖花マンコを左右から、くぱぁ···と開いてやると男のモノを受け入れる状態になったと判断する。おっと、その前に男のチンポの味を下のお口より先に上のお口に教えてあげなくちゃね♥
「緖花ちゃんこれが大人の男の人の身体だよ。見るのは初めててしょ?」
「はっはい!私、パパ····じゃっ、なくてお父さん居ないから男の人の裸を見るの初めてです····(す、すごい····筋肉でガッチリしてて、孝ちゃんとは全然違う···それにアソコ····あれが男の人のおチンチン····初めて見たよ!あっ、あんなに大きいなんて····何だか目が離せない!)」
緖花ちゃんのパパは若くして亡くなり、ずっと母と娘の二人だけの生活をしてきた。異性と言えば孝一君以外親しい者は居らず、当然男の象徴たるチンポ、ましてや勃起しているチンポを見る機会等なかったのだ。
「緖花ちゃん触ってみて?」
「いっ、いいんですかっ!?」
「勿論さっ!」
何しろこれが君を少女から女にしてやるチンポなんだからさ!
恐る恐る手で握ると緖花ちゃんの手の平の感触が伝わりくすぐったい気持ちになった。ジー····っとあらゆる角度から眺めて興味深く観察している。やはり、保健体育は実地するに限るねっ!
(うわあぁぁ····私、本当に本物のおチンチンを握っちゃってるよぉ!とても硬くて、大きくて熱い····昨日覗いて見た時は確か、これがみんちのお尻に入ってたのかぁ···すごい····)
「〇〇さんのすごいです····」
「緖花ちゃんのキレイで可愛いくてエロい身体と匂いに反応したからね。だからこんなにビンビンなんだよ♥」
ゆるふわウェーブな髪を指ですいて感触を楽しみながらフェラをお願いすると緖花ちゃんはドキドキした面持ちで舌を伸ばしてチンポを舐めてくれた。
ペロッ···レロォ····
ぎこちなく、確かめながら舌をチンポの色んな箇所をねぶっていく。舌をカリ首の部分に絡ませる様に指導するととても積極的に対応し、俺に快楽を提供してくれた。
(男の人のおチンチンって、変な味がする····でも不思議と嫌な感じはしない。寧ろもっと舐めていたい気分になっちゃうよぉ···)
緖花ちゃんの献身的なフェラのおかげでもうすっかり準備万端である。ローションスライムがいるから特に絶対に舐めて貰う必要も無かったのだが、緖花ちゃんには、民子ちゃんとはまた違った感じで男を惑わす奇妙な魅力があり、是非ともお口の奉仕も加えたくなったのだ。
さあ····いよいよ松前緖花ちゃんの処女マンコ貫通式を始めようかぁ····♥
「さっ、そろそろしようか?緖花ちゃん脚を広げて····そうそう、その体勢がいいよ。·····緖花ちゃん、俺が君の初めて相手だよ」
緖花ちゃんはスカートを外して脚をM字開脚し、セーラー服の上半分を捲って胸を出して片足に下着を引っかけて俺を迎える準備をした。
少女の肢体は女として生まれ変わりたいと叫んでいるかのようにアソコからはキラキラと愛液が滴っていた。
「···〇〇さん···お、お願いします!
(あぁ···遂にしちゃうんだ···)」
「しっかりと見ておくんだよ緖花ちゃん♥」
「はぁ、はっ、あぅっ!
(孝ちゃんゴメンね····でも私〇〇さんの手で輝きたいの···)」
ぬちゃっ♥ぬちゅっ♥ずぷぷ····
「あっ、あっ、はっ···入ってくる···♥」
正常位から緖花ちゃんに覆い被さりバキバキになっているチンポを彼女の処女マンコにあてがい····貫いた。
ズップゥッ···♥「~~~~っ!!」
しっかりと愛撫し、性感を高めていたため予想よりもすんなりと俺のチンポを受け入れ処女を奪った。
松前緖花は俺の正式な嫁となったのだ。
ローションスライムには痛覚を一時的に少しだけ麻痺させる成分を分泌してもらって破瓜の痛みを和らげる様にした。おかげで必要以上に痛みに苦しむ事なく余裕を持って俺との初めてのセックスを楽しんで貰える筈だ。
「おめでとう緖花ちゃん♥これで立派に輝ける女性になったね♥どうかな?俺のチンポは?これが男の味だよ♥」
「はぁ···はぁ···お、思ったりよも痛くなくて···でも凄く硬くて熱くて···男の人ってしゅごいですぅ····♥」
とても扇情的な雌の顔をして呼吸し、俺の雄の本能を益々刺激してくる。この娘の表情は普通の女の子では出せないとても魅惑的?いや、蠱惑的でもあった。
緖花ちゃんのおマンコはきつく締めつけるだけでなくざらついた感触がチンポに絡みつき、俺に素晴らしい快感をもたらしてくれる。
(〇〇さんの太いのが私のアソコを圧迫される感じが少し苦しいかも····ても、嬉しい···♥なんでだろう?この人だとすごく安心しちゃう···)
「緖花ちゃんもっと奥へ···根元までおチンポを挿入れちゃうからね♥」
ズズッ····ぐちゅっ♥ぬちゅうっ♥
「はあっ♥はあっ♥あ"あ"ぁぁーっ♥♥♥おっ、奥にぃー!!女の子のお部屋にとどいてるぅぅ~♥♥♥当たってる!当たってるよぉー♥♥♥♥」
奥まで突き進み、根元まで挿入れてやると子宮にぶつかり、初めての子宮口にチンポのキスを果たしてやった♥
締めつけ、トロトロ具合、ざらざらとした感触が俺のチンポに襲いかかり、俺は夢中になって腰をふって松前緖花という雌を貪った。
パンパンパンパンパンパン♥♥♥
「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥しゅごいよぉ~♥〇〇さんのおチンチンいいのォ~♥♥♥」
「緖花ちゃ···ん緖花♥緖花♥緖花♥くっ····もう····イクよっイクよっ!!
緖花マンコに
びゅうぅぅぅ!!
「あ"っ!!ひぃあ"あ"あ"ぁぁぁっ!!♥♥♥♥熱いのが私の腟内にぃ~♥♥♥」
ドプドプドプドプドプ····♥
ビュルッ♥ビュルッ♥ビュルッ····♥
「お"お"っ····♥しま···る♥」
腟内射精している間も緖花マンコはキツキツに締めつけ根こそぎ絞り取ろうとして最高に気持ちいい···♥
「あ···あ"っ♥お腹の中···熱う···い♥」
···緖花ちゃんの頬を優しく両手で添えて涎をたらしてある唇に舌を深く入れ、やらしい音を立てながら味わう。
むちゅっ···ちゅぷ、ちゅぱ、ちゅうう·····♥
涙を流して俺にされるがまま舌を絡ませ唾液がお互いの口内に行き交った·····♥
しばらく射精の心地よさと余韻を噛みしめ、静かに緖花ちゃんの唇から舌を離しすと名残惜しい顔をして唾液まみれの舌をプルプルと震わせていた····
「····っはぁ····♥はー···♥はー···♥·····〇〇さん····もっと、もっと私の中に来て下さい·····」
一回の射精で数回分出しやったが、雌として目覚めた緖花ちゃんは貪欲に求め、欲しがり、俺は続けてチンポミルクを限界迄注いでやるのだった·····♥
◆◆◆
あれから何度も何度も幼さの残る緖花マンコに溢れる位の精液を染み渡らせてやり、俺の身体にぴったりと寄り添い抱きついて悦びに全身を包み込まれながら緖花ちゃんは安らかな深い眠りについたのだった。
ふう·····緖花ちゃんのおマンコ最高だったぜっ!ご馳走様♥フフフ····俺の側を離れたくなくて密着して、本当に可愛いなぁ····♪
「····マスター只今、よろしいでしょうか?」
「ああ、大丈夫だよムカイさん」
「打ち合わせどうり、押水菜子様が緖花様との情事の一部始終を覗いておられました」
「ウンウン♪·····計画どうり····これで明日は菜子ちゃんの番だな!たっぷりとあの身体を堪能させて貰おうかねっ!」
俺はウキウキ気分で眠っている緖花ちゃんをソッと抱きしめて眠りについた。
次回は押水菜子ちゃんです。お楽しみ!