昨日、緖花ちゃんの処女を美味しく頂いて上機嫌な俺は旅館の様子を散歩がてら見ていた。働いてくれている従業員達(コピーロボット)やお客さんの邪魔にならない様に『石ころ帽子』をかぶって何気なく歩いていた。
旅館は傷みのある部分を『復元光線』で修復し、古き良き旅館でありながら、新築の如く輝き、昔ながらの常連客も「まるで初めてこの旅館に宿泊したかの様にピカピカだねぇ」と概ね好評であった。
「あっ!マスター、菜子様が働いておられますよ」
ムカイさんの言葉に振り向くと、押水菜子ちゃんが何時もの中居服を着用して甲斐甲斐しく働いていた。
年配のお客さんの対応を完璧にこなし、子供の相手も年の離れた弟と妹の世話をしている経験が活きてお姉ちゃんと慕われている。
俺もお姉ちゃぁーん♥と叫んでその豊満なお胸にルパンダイブかましたいっ!!
よーしっ!今日は押水菜子ちゃんに俺の相手をして貰おう♪
俺はコピーロボットの従業員に中居のバイトが終わったら別館の俺の部屋に来るように伝えて一足先に自室へと戻った。
◆◆◆
中居のバイトを終えた菜子ちゃんが俺の部屋へとやって来てくれた。
「遅くなってしまい申し訳ありません。押水菜子入ります」
セーラー服に着替え、俺好みの何時もの三つ編みお下げ姿で俺の部屋へとやって来てくれた。
「いやいや、菜子ちゃん中居さんのお仕事お疲れさん!どう最近の調子は?」
「は、はい。私、今とっても充実しています!〇〇さんがお母さ···母を説得して下さったお陰で比較的早く家に帰って来てくれて、下の弟と妹もすごく喜んでいて、しかも〇〇さんが派遣してくれてるメイドさんが家事を代行してくれているので私自身の時間が持てて、大好きな水泳も出来て····私、本当に〇〇さんに感謝しています!!」
押水菜子ちゃんの両親は共に教職について非常に忙しく、まだ16歳の彼女に家事や幼い弟妹達の面倒を一手に任されて···いや、押しつけられていて、録に自分の時間を持てずに大好きな水泳も殆ど楽しめていなかったのだ。
そこで俺の力(秘密道具)で何とかしたって訳だ。具体的には洗脳、催眠、暗示系の秘密道具で彼女の両親を説得(?)してもう少し家族を優先するように促したのだ。とはいえ、共に教職という責任のある仕事。おいそれとこっちの都合を押しつけるのもどうかと思い、とうせなら徹底的にやろうと決めて彼女の両親の勤めている学校の理事長になり、色々と改革してやったのだ!
具体的にはこれまた洗脳、催眠、暗示系の道具で学園の裏の理事長及び、スポンサーになって改革を行った。まず、学校関連の能力をコピーしたコピーロボット達を揃え、教職員の人員的負担を減らし、設備投資して様々な機材を惜しみなく揃え学園全てのシステムをより、合理的かつ、魅力的なものにして職員及び、生徒全てが幸せになれる理想的な学校を作り上げたのだ。
負担が減った事により、両親は家に比較的早く帰り、家族とすごせる時間が持てるようになり、菜子ちゃんの幼い弟妹達も大変喜び笑顔満載となった。どうしても学校行事的に家に戻れない時は俺が一流のメイドの能力をコピーしたコピーロボットを派遣して家事を代行してもらい、菜子ちゃんの負担を減らすといった処置を行った。
その為菜子ちゃんの生活はガラリと変わり、高校、中居、趣味と実益を兼ねた水泳に好きなだけ打ち込め、充実した日々を送っている。
それにしても菜子ちゃんの両親は彼女に頼り過ぎだよな。一番下の子供に至ってはまだオシメすら取れていないっていうのに···幼い弟妹のお母さん役で大変な日々を送っていて本当に頭が下がるよ。
「そ、それで本日呼ばれた要件は···その、あ、あれ···ですよね····」
「あれって何かなぁ?」
白々しく聞き返すと菜子ちゃんは頬を色っぽく染めて言った。
「き、昨日私その···見ちゃったんです〇〇さんと緖花ちゃんが、えっ···エッチな事をしているのをっ!!あの時の緖花ちゃん、とっても綺麗で悦んでいて····わ、私も···その〇〇さんの感謝の気持ちというか、恩を返したいので···緖花ちゃんみたいにわ、私の身体で良かったら好きにして下さいっ!!」
フフフ····グフフ···計画道り···!
ニチャアァァ·····
「マスター····今、とてつもなく悪い顔してますよ····例えるなら、DEATH NOTEのキラみたいです···」
オイオイ、ムカイさんよぉ···それはスゲー誉め言葉だぜぇ?とにかく今日の内に少々罪悪感は募るが、菜子ちゃんを手篭めにして嫁として調教してあげないとねぇ···♪
俺は超空間ウィンドウを展開して緖花ちゃんと民子ちゃんとの愛のメモリー···要するに録画保存しておいたセックス記録を菜子ちゃんに見せた。
「お、緖花ちゃん···み、みんちまで···お、お尻であんなに悦んで····」
菜子ちゃんは顔を真っ赤にしつつも、目はしっかりと二人の情事に釘付けになり、やがて吐息の質が明らかに変わり明らかに発情している。
「···はぁ···はぁ···緖花ちゃん、みんち···二人共あんなに気持ち良さそうにして幸せな顔をして····♥」
恐らく実家では録にオナニーすら出来ない環境だった為、高ぶる己の肢体の鎮め方すら知らない彼女は無意識に、そして無造作に股を浅く擦って高ぶりを何とかしようと試行錯誤している。
「菜子ちゃんオナニーって知ってるかい····?」
「は···はい···クラスの男子達が色々喋っていたのを横で聴いて···でも男の人と女の人ではオナニーのやり方は違うみたいで、よくわかりません」
「それじゃ、俺が手取り足取り教えてあげるね···♥」
女性のオナニーのやり方と指導の仕方は事前にムカイさんの情報とサポートにより問題なく出来る。俺は菜子ちゃんのアソコに手をやり、処女膜を破らないように優しく擦った。
「ひゃっ!?あっ、あっ···♥〇〇さん!こ、これ凄い···です。こんなの初めて···身体に電気が流されるみたいで···はぁはぁ···♥」
ビクビクと色っぽく吐息を吐き、身体を震わせ初めて男からアソコを弄られ女の子の悦びに目覚め初めている。
「菜子ちゃん自分で弄ってみようか?その間に俺は君の大きくて魅力的な胸を揉ませて貰うよ♥」
「はい····♥」
俺からの提案に一切、拒否せずすんなりと受け入れた。
菜子ちゃんのお胸を制服の上から手のひら全体で揉んでやるとブラジャー越しにも関わらず柔らかく、確かな重量感を確かめられた。
はぁ~♥すっげぇ···何つー弾力なんだ···!!ダメだ。菜子ちゃんのオッパイに嵌まってゆく!!クラスの、いや、あの学校の男子生徒どもは全くもってみる目が無さすぎるぜっ!これだけのポテンシャルを秘めていて、尚且つ、容姿、性格、スタイル、声全てがハイレベルの女の子をほったらかしにしているとはっ!
だがよかった···他の奴らに目をつけられる前に自分の嫁に出来て♪
俺だけがこの娘を一人占めだぁ···♥
もう俺のアソコはテントを張ってギンギンになり、恐らくこれだけで先走り汁が迸っているであろう事は間違いないなかった。
(男の人ってやっぱりオッパイが好きなのかなぁ···?〇〇さんこんなに幸せそうに私の胸をギュウギュウ揉んで····私も何だか感じちゃってる····?アソコを弄るのも気持ちいいよぉ····♥んんっ···家だとこんな事大っぴらに出来ないからすごく解放感があって幸せな気持ちになっちゃうよぉ···♥)
オナニーに耽る菜子ちゃんの耳を胸を揉みながら、舌で舐め、耳たぶを甘噛みしてやると可愛い反応をして益々感度が高ぶっているみたいで堪らんっ!
そして菜子ちゃんは初めてのオーガズムに達した。
「んっ、んっ、はぁはぁ····あ"ぁぁっー!!♥♥♥」
···初めてのオナニーでイッた菜子ちゃんは処女とは思えない程の淫靡なオーラを醸し出し、俺の情欲を煽った。
ズボンのチャックを力任せに下ろしてチンポう···いや、辛抱出来なくなった硬い肉棒を取り出し惚けている菜子ちゃんに見せつけた。
「そ、それが男の人の···〇〇さんのおチンチン····お、大きい····」
「なっ、菜子ちゃん男ってね精液を···チンポミルクを出さないと苦しくて大変なんだ。だから···菜子ちゃんのお口で舐めて、咥えて射精に導いて欲しいんだ。出来るかな?」
「おっ、お口におチンチンを舐めて咥えるんですね···?わっ、わかりました!初めてで上手く出来るかわかりませんが頑張ります!!」
一途でひた向きな彼女は快く承諾してくれた。
「し、失礼致します····」
ローションスライムをクッションにして寝そべっている俺の下半身に乗っかり彼女のお胸の重量感が堪らん♥そして明らかに欲情した表情でチンポに両手を添えて赤く柔らかそうな舌を伸ばして舐め始めた。
ちゅっ♥ぴちゃっ♥レロォレロォ♥
「うっ!おぉうっ!?」
とても初めてとは思えない舌使いに堪らず声をあげた。舌先だけでなく、舌全体を巧みに使って、鈴口、亀頭、カリ首、裏筋、竿と流れるように舐めて、絡めてゆく。
熱く、柔らかい舌が俺のチンポにしなやかにまとわりつき、素晴らしい快楽を与えてくれる。
菜子ちゃん···この娘、とんでもない才能だ。無意識なのか本能なのかはわからんが男を悦ばせるツボを巧みについてくるっ!!俺に言われる迄もなく、チンポを咥えて口内の湿った感触に打ち震えた。
口内でしっかりと舌を絡ませやらしい音を立てながらチンポに吸いつき、気持ちいいっ····!!
「菜子ちゃん!菜子ちゃん♥」
「んんっ····んっ····はむぅ····♥
(よかった。〇〇さん気持ちよさそうにしてくれてる♥えっと···確か、こうやって口をすぼめて吸いながら舐めて·····)」
にちゃっ♥ねちょっ♥じゅるっじゅるっ♥クポクポ♥ぢゅっ♥ずりゅりゅりゅ♥♥♥
だ···駄目だっ!!がっ、我慢できんっ····!!良すぎるぅぅっ·····♥
「菜子ちゃん射精る♥射精る♥菜子ちゃんの処女のお口に精液出すよっー!!チンポミルクまみれにするよぉー!!!う"う"っ!!!」
「うぶぅっ!?」
ドップゥッ♥ビュ~ッ♥ビュクッビュクッ♥♥ドクドクドク·····♥♥♥
高校一年生16歳の押水菜子ちゃんのお口に大量のネバついた精液を放出した。しばらく射精がおさまらずに菜子ちゃんの頭を押さえつけて残りの精液を口内に出した。
な、何と言う気持ち良さだ····!
菜子ちゃんは初めてお口に精液を注がれて面食らったみたいだが、それも一瞬だけで、後は落ち着いて尿道口に残っている精液を舌先でほじくって強く吸いついて口を真空状態にして俺のチンポに更なる快楽を提供してくれた♥
作りたての新鮮濃厚チンポミルクを口に溜め、そして·····
「ん"ん"っ·····ごくっ····う"っ···んっっ····ごくん····♥」
何の躊躇もせずに初めての男の精液を、男の味を味わいながら全て飲んでくれた·····♥嬉しいっ!!
喉にからみつく粘ついた俺の精液を飲む姿すらいやらしく、そして美しかった····
ちゅっ·····ぼっ♥
チンポミルクを飲み干し、口からチンポを離すと俺の男根はほのかに湯気すら立ち上ぼり未だにビクビクと口内の感触が忘れられないといった感じで反応していた。
「···ふぅ···ほろ苦いけど不思議と嫌な味じゃないですね·····♥」
「なっ、菜子ちゃんっ!!!」
本人も無意識に男を誘う淫靡な視線を向けて堪らず俺は菜子ちゃんを抱きしめて順番がおかしくなったが初めての唇を強引に奪った。
「んっ····レロォレロォ♥ちゅばぁっ···♥」
「んんっ·····♥(ああっ···〇〇さん強引に····でも抗えない·····私はこの人に全てを捧げたい···♥)」
菜子ちゃん····この娘はとんでもない女の子だ。恐らく本人も気づいていないが、例えるなら傾国の美女と言うべき才覚が確実に備わっている。
しばらくはマンコもアナルも処女のまま、じっくりと慌てずに開発していこう····♥民子ちゃんといい、緖花ちゃんといい、本当にそれどれとんでもない可能性を秘めた女の子達だぜ·····
俺はこれからのめくるめく日々を夢想して悦に入った····
次回は学校内での展開をします。お楽しみに!