今日俺は緖花ちゃん、民子ちゃん、菜子ちゃん達三人の普段の生活を見たくなって秘密道具を使って彼女達の通う学校に潜入した。
中身の実年齢は40代の俺にとって現役高校生達の姿は極めて眩しく、何とも言えない気分になった。
ああ、ここには青春の匂いがする····特に現役女子高生のいい匂いがっ!
「マスター変態発言は控えめにされた方がよろしいかと····」
サポートAIのムカイさんが俺をたしなめた。
「イヤァ~、そうは言ってもさぁ?リアルの青春を送っている学生さんを間近で見てるとさぁ、どうしても素直な気持ちが溢れちゃうんだよねぇ~♪」
「やれやれ我がマスターは本当に····」
「まあ、そんな事より先ずは緖花ちゃんと民子ちゃんのクラスに向かうとしよう」
「はいはい····あっ、そこの階段を上がってすぐですよマスター」
呆れながらもしっかりとサポート業務を怠りなく遂行してくれるムカイさんは頼もしかった。ムカイさんのナビで二人の教室にたどり着いた。
休憩時間とあって教室の学生達はそれどれ仲の良い友達といろんな話題で盛り上がり、学校生活を堪能している。はぁ····若いっていいなぁ····
すっかり、現役高校生達の輝きにあてられつつも彼らの会話に耳を傾ける。
「な、なぁ、最近の民子姫って一段と綺麗になったというか、色っぽさに磨きが掛かってないか?」
「いやいや、それを言ったらよぉ?その···最近、松前もなんつーか?スゲーエロいっつーか、色気が滲み出てきてるぜっ!」
フフフ···二人共俺の精を受け取り女としての魅力が一段上がり、それを性欲MAXなクラスメイトの男子どもは鋭く感じ取ったらしい。
二人共美少女と言って間違いないなく、色気が追加された事により、それまで意識していなかった松前緖花ちゃんにもようやく魅力を感じ始めたという訳だ。
ぬっふふふ♪残念だったなぁ童貞ボーイズ共よ。二人は俺の嫁で民子ちゃんはお尻の処女を、緖花ちゃんはマンコ穴の処女を俺が美味しく頂いたのさっ!いずれは両穴調教してやるつもりだ····♥
俺は卑しくゲスに笑い、果てしない優越感に浸りまくった····♪
「マスター、緖花様は校舎裏におられます。どうやら告白を受けておられるご様子ですね」
「なぬっ!?」
ムカイさんからの報告を受けて俺は急いで教室から出て、人目につかない階段でどこでもドアを出して緖花ちゃんの元へと向かった。
◆◆◆
ドアから出ると、丁度緖花ちゃんが見馴れぬ男子生徒から告白を受け、そしてアッサリと断っている場面に出くわした。
実は内心かなりホッとしている。
まあ、今は俺の嫁で処女だって俺が頂いたし!
「マスター···動揺しすぎです。嫉妬しているのが丸わかりですよ?」
ムカイさんは俺の心情を的確に把握している。だってさ、やっぱりあんな所目撃したら悔しいじゃん?
ふられた男子生徒は酷く落ち込みながら帰って行き、俺は緖花ちゃんの前に姿を現した。
「緖花ちゃん、今日は!」
「へっ!?〇〇さん!?何で学校に!?というか、今の見てたんですかっ!!」
「ゴメンね、覗くつもりはなかったんだけど····それより···その、あっさりと断っていたけど本当によかったの?」
「当然ですよ。だって、私〇〇さんのお嫁さんなんですから····それとも私の事は単なるお遊びだったんですか?」
「そんな訳ないっ!!緖花ちゃんは俺の嫁だっ!!最後まで責任をもって面倒みるし、絶対幸せにするさっ!!」
つい、年甲斐もなく情熱的に本音を強く言うと緖花ちゃんは両手で俺の首元にやって、抱きついてきた。
「···〇〇さんありがとう···」
「おっ、緖花ちゃん···♥」
「きゃっ!?」
気がつくと俺は緖花ちゃんを抱きしめ、スカートをめくりお尻をやらしく揉んでいたっ!!つい、無意識に····あぁ···お尻柔らかい♥いい感触だ♪
「〇〇さん、その···私嫌じゃないですけど、ここ学校だから見つかったら不味いですよ。それにもうすぐ休憩時間も終わりそうですし····」
「大丈夫!任せてっ!」
俺は片手で緖花ちゃんを抱きしめつつ、ポケットから秘密道具を出した。
「コピーロボットと改良型モーテン星!!緖花ちゃんこの人形の顔の真ん中にあるボタンを押してみて」
「えっ?はい」 ポチっ!
ボタンを押されたコピーロボットはたちまち松前緖花ちゃんになった。
「ええっ~!?わ、私に変化した!?」
「コピーロボットの緖花ちゃんさっ!それじゃ本体の代わりに教室に戻って授業を受けといてね!」
「は~い!わっかりました!任せて下さい!」
コピーロボットの緖花ちゃんは本人と変わりなく、元気よく返事して教室へと歩いていった。
「なんなんですかアレはっ!?」
「フフフ···あれはコピーロボットと言ってボタンを押した本人そっくりになって色々行動してくれる便利な道具なんだよ!代わりに授業を受けてくれるよ。あとはこれを背中に張っとくね」
「何ですこのシールは?」
「それは改良型モーテン星って言ってね、これを張っておくと一種の透明人間みたいになるんだ。どんなに大声で叫んでもどんな匂いを出しても誰にも一切気づかれなくなるんだ。俺が学校に誰にも気づかれずに来れたのはこの道具のおかげなんだよ。···だからこれから君にエッチな事しても大丈夫さ♥」
俺は緖花ちゃんに優しくディープキスをして校内セックスを始めた。
ネチョッネチョッ♥レチュッレチュッ♥んんっ~····♥
学校内で淫猥な事をするのにどうやら緖花ちゃんも興奮しているらしく彼女の方からも積極的に舌を絡めてきてとても気持ちいい♥
唇を離すと小さな口と舌から唾液の糸が垂れて名残惜しそうにしている。
「〇〇さん···私ね?初めてセックスしてからずっと、身体の疼きが治まらなくなって時間があればあの時の事思い出してオナニーばっかりしてて···もう私のここ、こんなになっちゃってるんですよ···」
緖花ちゃんはスカートをめくって白い下着の真ん中部分をずらして俺に見せてつけた。彼女のおマンコは既に真っ赤に充血し、愛液まみれになっていて俺のチンポを待ちわびていた。
「ゴメンね緖花ちゃん、それじゃ今すぐハメてあげるからね♥」
俺はチャックを下ろして既にギンギンになっていてるチンポを取り出し、下着を履かせたまま、ズラして一気に挿入れた!
ズップウゥゥッ····♥
「んっ···あ"あ"ぁぁっっ···♥〇〇さんのおチンポ入ってきたぁぁ~♥♥♥」
処女を喪失してからオナニーに耽こんでいた緖花ちゃんのマンコは簡単に俺のチンポを根元まで受け入れ俺は彼女を抱きかかえて、いわゆる駅弁ファック状態となった。緖花ちゃんも両手、両足で俺の身体に抱きついて、大好きホールドになっている。
「あぁ····〇〇さん温かい♥私重くないですか?」
「大丈夫さ!寧ろ軽すぎる位さっ!それじゃこのまま学校内を歩いて教室に行こうか」
緖花ちゃんと合体したまま、校内を移動した。
まだ休憩時間の終わりを知らせる鐘は鳴っていないので廊下には生徒達が歩いている。
「〇〇さん本当に私達見えていないんですね。こんなすごい事してるのに····」
見られていない、気づかれていないと確信してもやはり人前でセックスしているこの状況に緖花ちゃんは興奮しているらしく、その証拠にアソコの締め付けとうねり具合が更に増している。
ざらつき、粘ついた感触が俺の亀頭、裏筋、カリ首、竿の部分に吸い付いて気持ちよくってもうしょうがないっ!!全くこの娘のマンコ穴は名器でたまんないぜっ!
やがて鐘が鳴り、生徒達は教室に戻ってゆく。俺は緖花ちゃんの教室にたどり着き入っていった。
「あっ····あ"あ"ぁ····」
流石に顔の見知ったクラスメイト達のいる教室で緖花ちゃんは緊張し更に感度が増しているみたいだ。全くやらしい女の子だ♥
俺は仲の良い女子生徒に近づきその場で緖花ちゃんの耳元でこう囁く。
「ほらぁ~緖花ちゃぁん···クラスメイトの目の前でセックスしているよ♥みんな君がこんなにやらしい女の子だって知ったら、どんな反応するかなぁ···?」
「そ、そんな意地悪言わないで····こんなにやらしい女の子にしたのは〇〇さんじゃないですか!わっ、私は····」
ぬっふふふ···可愛い反応してくれるね♥それじゃ次は···みんちこと、鶴来民子ちゃんの前に行こうか♪
「ほらぁ···民子ちゃんの前にきたよぉ···一緒に喜翆荘で働いている娘の前でこんな事して気持ちよくなってるスケベな女の子だぁ···♥」
「へっ!?み、みんち!や、やだ···あぁ···わ、私こんな、感じてる···みんちの前でセックスして私すごく感じちゃってるよぉぉー♥♥♥」
見られている訳ではない、気づかれてはいない。だが、同僚で友達で喜翆荘の仲間の民子ちゃんの前に来ると激しく興奮して明らかに淫らになっている。
俺は経壇の前にローションスライムをソファーにしてもたれて教室内を一望しながら緖花ちゃんと本格的にセックスを開始した。
····というか、もう緖花ちゃんの方がスイッチが入って自分から腰をふっているんだけどね♥やらしい音を立てやがって!
ぐちゅっぐちゅっ♥ぬちゃっぬちゃっ♥ずぷっずぷっ♥
「はぁ···♥はぁ···♥〇〇さん、〇〇さん♥私、教室で···みんなの前でセックスしてる···♥子宮に当たって気持ちいいよぉ····♥もっと強く私を抱きしめてぇー!!もっともっと私におチンポミルクを注いでぇー!!私を···愛して····♥」
周りに頼れる大人の男が居なかった環境からどうやら俺に父親の影を求めているみたいだ。よーし!任せてとけ!俺が全力で愛して幸せにしてみせるぜっ!!
深くキスして舌と舌を絡ませなるとより一層緖花マンコはキツくしまり、ざらついた部分が俺のチンポを擦り上げて精液を絞り取ろうとする!
「緖花ちゃん大きな声でこう言ってごらん···♥ヒソヒソ···」
「はいっ♥私、松前緖花はみんなの前でおマンコにおチンポをハメられて悦んでいる変態な女の子ですぅぅ♥自分から腰をふって精液を欲しがる高校一年の16歳のチンポ大好きな女の子なんですぅぅ♥♥♥孝ちゃんに告白されたけど〇〇さんのチンポにあっさり負けちゃった淫らな女の子なんですぅぅー♥♥♥」
ウンウン♥ちゃんと言えたね♥学校で、教室で、クラスメイトの前で乱れているやらしい緖花マンコに
「あ"あ"あ"ぁぁぁー!!!♥♥♥」
ドップウゥゥッ♥ドクドク····♥ずびゅっずびゅっ♥
腟内射精してやると緖花ちゃんは身体を反らして全身で快感を享受し、イッた·····♥
「····で、出てる···私の
それから抜かずに何回も何回も中出しやると気を失なった。少し無理させちゃったかな?はぁ···それにしても緖花ちゃんのマンコは最高だ♥
ゆっくりとおやすみ····
俺は緖花ちゃんを抱きしめながら微睡んだ。