※この作品はR-18です。

俺的妄想日記外伝・花咲くいろは編   作:クリスチーネ小林

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皆さんお久しぶりです。今後も改めてよろしくお願いします。


6 校内射精②鶴来民子絶頂肛辱アクメ

絶頂を迎え、幸せな面持ちで気を失った緒花ちゃんをどこでもドアで俺が今住んでいる部屋に連れていきそこで休ませた。

 

 

「よいしょ···ちょっと無理させちゃったな···」

 

 

この娘は三人娘の中で一番小柄なので体の負担がどうあっても大きい。もう少し気をつけてあげないと···まあ、緒花ちゃんにぶつけ足りない分は民子ちゃんに補って貰いまひょ···♥

 

我ながら卑しい顔をしながらルンルン気分で学校の教室へと移動する。

本物の代わりにコピーロボットの緒花ちゃんがしっかりと席に着いて授業を受けてくれている。

 

 

さぁ~て、それじゃお次は鶴来民子ちゃんに恥ずかしいことしちゃおうかなっ♪

 

 

俺はポケットからタンマウォッチを取り出して時間を止めた。

静止した教室を歩き民子ちゃんの前に近づき、コピーロボットを取り出してコピーを作り、本物の民子ちゃんの背中に改良型モーテン星をくっつけて時間を解放する。

 

 

       カチッ!

 

 

「んっ?なっ!?〇〇···さんっ?何で教室に?あれっ!?席に私が居る····?」

 

 

混乱する民子ちゃんに簡単に道具の説明してやると民子ちゃんは俺を鋭く睨んでささやかな抵抗を始めた。

 

 

「···今度は教室内で私にイヤらしい真似をするつもりなのね···あっ、あの時は流されてしまったけど今度は負けないっ!!身体をどんなに辱しめられても心まではあんたに屈したりしなんかしないいんだからっ!!」

 

 

おやおや···あの時は結局、最後に自分から求めてきたのにねぇ···意地を貼っちゃって可愛いねぇ~♪それじゃどこまで堪えられるか試してみましょうかねぇ~♥

 

 

俺は民子ちゃんのスカートをめくってお尻の匂いをパンティー越しに嗅いだ。因みにパンティーはシンプルな青色でこれから夏の季節に相応しい色合いだ。

 

 

クンクン····んんっ~素晴らしい!!現役女子高生のおパンチュとお尻の匂いに頭がクラクラしてくる。実に豊潤な香りだぁ♥

 

 

(くっ···またお尻に···何でお尻ばっかりなのよっ!この変態っ!!本当にホビロンッ!!後ろばかりじゃなく、少しは前の方にだって····

···てっ、やだ!私何を考えてるの···?べっ、別に私は物足りないなんて考えてないんだからっ!私には徹さんが···)

 

 

民子ちゃんのお尻の匂いを堪能した俺はスカートに両手を入れ、素早く下着の中に滑り込ませ、掌全体で彼女のキュートでセクシーなお尻を掴んで揉んでやった!温っけぇぇ~、柔らけぇぇ~♥

 

 

「きぃあああぁぁー!!??」

 

 

突然の事に民子ちゃんは普段から想像出来ない程の大きな悲鳴を教室で上げた。思わず大声を張り上げた事にハッとして周りを見渡すが、今さらながらに彼女は違和感を感じとる。

 

 

何故か、余りに不自然な迄に教室内のクラスメイト達が誰一人として何も気にも留めずに普段どうりにしていたのだ。

 

 

「こ、これって一体···?」

 

 

「だから、さっき説明したこの改良型の

『モーテン星』のおかげで授業中のクラスメイトの前でどんだけ大きな喘ぎ声を出そうが、恥ずかしい事されていようが気づかないんだよ。さあ···続きをしようねぇ~♥」

 

 

「こっ···このぉホビロンッ!!」

 

 

顔を真っ赤にして民子ちゃんはお約束の決めセリフをはいた。まだまだ反抗的な所が俺の嗜虐心をくすぐるねぇ♥さぁて、おパンティーをずり下ろしてと···

 

 

「きゃっ!?なっ、もしかしてっ」

 

 

「うふふ···♥そうだよ、民子ちゃんが大好きなアナル舐めだよっ♪クラスメイト達の前でお尻で気持ち良くなろうね~♥」

 

 

「このっ死ねっ!!ホビロンッ!!」

 

 

どんなに口で悪態ついても無駄無駄、無駄なんだよぉ!!民子ちゃんはお尻にイタズラされて責められるのが大好きなアナルっ娘何だからさっ♥

 

 

民子ちゃんのお尻の穴を凝視するとヒクヒクと卑猥に動いて言葉とは裏腹に身体は期待に震えているかのようだ。民子ちゃんの肛門穴は頻繁にクパクパと収縮して閉じたり開いたりを繰り返している。うんっ素敵な光景だ。後でまた超空間ウィンドウの記録(ログ)でじっくりと楽しもう!

 

 

そっと、優しく民子ちゃんのお尻の穴にチュッ♥っとキスしてやると民子ちゃんは思わず「きゃっ!?」と可愛い声を上げた。んん~実に良い反応だ♪だが、

 

 

(う"ぅっ~····!!まっ、負けないっ!負けたくないっ!!お尻でなんて私は感じてなんてないっ!徹さん····!)

 

 

絶対に負けないという強い意思が伝わってくるな。

よーし!だったら、どんなにやらしい行為をされているのかダイレクトに強く自覚させて上げよう。

 

 

俺は超空間ウィンドウを展開して民子ちゃんの目の前に画面を開いた。

民子ちゃんの目の前に今自分がスカートの中で何を行われているのかがこれでハッキリと分かるよねっ!

 

 

「えっ!!?こ、これはもしかして私の···スカートの中!?」

 

 

「そうだよぉ~♪民子ちゃんのスカートの中だよ。自分の肛門をこんな感じで間近で見る機会がないから興奮するでしょ?民子ちゃんの肛門はピンク色でとても綺麗だねぇ♥今から音を立てて舐めしゃぶって上げるからねぇ~♥」

 

 

卑しいゲスな顔になって俺はアナル舐めを開始した。

 

 

舌にしっかりと唾液を纏わせてアナル舐めを始めてやるとお尻の穴の皺がヒクヒク動く。民子ちゃんはガクガクと身を縮込ませて必死で堪えてる様子が可愛い♥肛門から伝わる快楽には身体は抗えず素直な反応を見せちゃってくれるよ♪

 

 

ペロペロッ♥ジュルジュル♥ピチャッピチャッ♥レロレロォ~ッ♥

 

 

お尻を両手でやらしく揉みながら卑猥音を立てて民子姫のケツ穴を舐めて舐めて舐めしゃぶってやったぜっ!う~ん美味いっ!!

 

 

「ひゃっ!!あ"っあ"っ♥ん"ん"っ~♥ひんっ♥♥♥わっ、私のお尻ぃ~お尻の穴を···アナルを舐められてりゅうぅ~♥だめっ!ダメッ!駄目なのぉー!!クラスのみんなの前で気持ち良くなっちゃうのぉ~~~♥♥♥」

 

 

格好よくを俺に啖呵を切ったけど、ダイレクトな視覚効果と授業中のクラスメイト達の前でやらしい行為に耽る状況に民子ちゃんは興奮してしまいとうとうだらしなくアナル舐めの快楽に屈したのだ!

 

 

さてさてお次は柔らかぁ~くほぐれ始めた尻穴に舌を尖らせて奥の方まで舐めほじくってあげるからねぇ~♥

 

 

ジュルッ···ジュルッ♥···ズブッゥー!!

 

 

「あっ!ひっ!舌がっ、熱くてトロトロの舌入ってくりゅっ!?気持ち良いのぉっ♥」

 

 

全く····さっきまで気丈な態度だったのに···本当にアナルが弱いお尻っ娘めっ♥

 

 

チュッ···チュポッ!「ひんっ!」

 

 

舌を引っこ抜いた瞬間軽くイッたみたいだ。画面を見ると民子ちゃんは物足りないと言った感じの刹那気な表情になる。大丈夫だよもっと気持ち良くて恥ずかしいことしてあげるから!

 

 

俺は彼女のスカートを外して丸裸の下半身をクラスメイト達の前に晒してやった。

 

 

「きぃやあぁぁぁーーーー!!!??」

 

 

年頃の女の子らしい悲鳴を上げた。

クラスの皆に全く認識されないと俺から言われていても流石にこれは無理だったな。よし、今度は指をハメてあげよう。

 

ローションスライムを指に纏わせてコーティングして一気にほぐれてトロトロになった尻穴にぶっ指してやった。

 

 

ズブッウッ····「ひゃんっ!!♥♥♥」

 

 

何の抵抗もなく俺の指を意図も容易く民子ちゃんの肛門は受け入れたのだ。民子ちゃんのアナルは俺の指をギュウギュウとやらしく締めつけ肛門皺が下品に歪むが、それでも美しい螺旋の形を作っていた。

 

 

アナルに挿入れた指をほんの少しだけクイッと、曲げてやると苦しそうでありながら、心地良さそうな何とも言えない顔になる。全く民子ちゃんは可愛いなぁ♥

 

 

そのまま後ろから抱きしめて美しい黒髪を撫でて感触を楽しみながら無理やりキスをして舌を絡めてやったぜ!!録に抵抗しなかったな。やれやれ···負けないとか言ってた癖にこうも容易く折れるとは···チョロい女の子だなぁ。少し言葉責めしていじってあげよう。

 

 

「民子ちゃんさっきは強い意思で気高く負けないとか言ってた癖にどうしたのかなぁ?

好きでもない男にお尻舐められて指まで入れられて唇を奪われて気持ち良くなっちゃってるねぇ?徹の奴が知ったらどうなるのかなぁ~?」

 

 

「····や、やだ···徹さんには言わないで···生意気な事言ってゴメンなさい許してぇ···お願いだから今は···お尻で気持ち良くして下さい···」

 

 

うるうると涙を流して懇願してきた。やべぇ···やべぇよぉ····そんな顔されたらもっと辱しめたくなっちゃうでしょうがっ!!

 

 

俺にお尻の穴を弄られて感じまくっていた影響で既にアソコからも透明な愛液を滴らせていた。

ぬふふっ···これは前の穴も舐めて綺麗にしてあげきゃいけないねぇ~♥

 

 

「民子ちゃ~ん前の穴···おマンコもスッゴく濡れてるねえ。俺がナメナメしてあげるっ!」

 

 

「えっ、なっ!?まっ、待ってっ!!」

 

 

俺の言葉に躊躇いを見せるが、そんなのお構い無しにクンニを始めた。

 

 

ペロペロッ♥レロレロレロォ~♥

ヂュルヂュル♥ピチャッピチャッ♥

 

 

「あんっ♥んんっ~♥あ"っあ"っあ"っ····♥ダメダメダメ!!お尻も···おマンコも···気持ちいいよぉ···こんなの堪えられないよぉー♥♥♥」

 

 

思いの外、マンコへのクンニも大層感じて気に入ったみたいだ。そんじゃ、舌をクリトリスに巻きつけるような感じで舐めて上げて軽く吸ってやる。勿論お尻にネジ込んでいる指も少し折り曲げて浅くピストン運動で怠りなく責めてやる。

 

 

ズプッズプッ♥レリュレリュ♥

くにゅくにゅ♥ちゅぶっちゅぶっ♥

 

「いっ····イクっイクっ♥イッちゃうの、イッちゃうのぉー!!!お尻とおマンコでイクゥー♥♥♥」

 

 

はしたなくクラスメイト達の前でマンコと尻穴の同時責めの前にあっさりとイった。

 

 

もう彼女の前と後ろの穴はトロトロのねちょねちょのぐちょぐちょになって、何時でもマイチンポ挿入出来る。その前にお胸の感触も楽しませてもらうとするか。

 

まだイッて間もなく吐息を荒くしている彼女を無理やり立たせてお尻にバキバキに勃起しているマイチンポを擦る様にあてがいながら制服越しに胸を揉んでやろう。うん制服やブラジャーからの上でも柔らかい♥

 

 

「ほらほら民子ちゃんのオッパイ揉んじゃうぞ♥おっ?少し大きくなったかな?」

 

 

「····はぁ····はぁ···ホビ···ロン···」

 

 

おやおや?予想外に尻とマンコの二穴責めに感じ過ぎてしまった為に少々ぐったりとして反応が乏しい。

 

よしよし、そんじゃちょっと下衆い方法で民子ちゃんに活を入れて上げよう。

 

 

俺は四次元ポケットから『立体映写機』を取り出した。

この秘密道具は10数センチメートル程度のプラネタリウム投影機のような形をしており、室内に風景の立体映像と音声を映し出し、室内にいながらにして旅行気分を楽しめるという道具だ。

 

 

「えっと···場所は喜翆荘の厨房···とっ」

 

 

場所を入力してスイッチを入れるとたちまち教室の風景から喜翆荘の厨房内へと変化した。そしてそこには包丁片手に忙しく作業している鶴来民子ちゃんの想い人である宮岸徹の姿が映った。

 

 

「え···なっ!?とっ、徹さんっ!!?なっなんで!?ハッ!こ、こんな···ち、違うんです!わ、私、私は····」

 

 

好きな男の前で衣服がはだけて、下半身を露出している姿を晒したと勘違いした民子ちゃんは大慌てでしっかりと意識を取り戻し恥じらいながら自分の肢体を必死で隠そうとした。

 

 

「フフフ····安心しなよ民子ちゃん。これは立体映像の一種だから。あちら側にはこちら側の姿や声は届いていないからね」

 

 

「り、立体映像····徹さん····」

 

 

俺はニヤニヤと下衆い面で民子ちゃんを後ろから羽交い締めにして耳元でこう、囁いた。

 

 

「さぁ民子ちゃん、徹の奴の前でお尻で愛し合おうか···トロトロのねちょねちょのぐちょぐちょに柔らかぁ~くトロけたやらしいメス肛門にあいつのじゃない、俺のチンポをハメて犯して上げるねっ!徹の奴に自分はアナルが大好きな変態なんですって告白しちゃおうか?」

 

 

「···っ!!このっホビロンっ!!」

 

 

俺の下衆でいやしい、最低な提案に正気を取り戻した民子ちゃんは逆上して強烈な平手打ちを放ってきたが正義ロープに捕まれて簡単に防がれた。

 

 

そして両手を縛られて交尾を待つ雌の姿勢にしてやった。

 

 

「くっ!はっ離せっ!!徹さんの前でこんな姿を···!」

 

 

あれが本物じゃなくって立体映像と分かっていても恥じらうんだから本当に可愛い娘だね。さぁて···お仕置きと調教を兼ねて···

アナルセックスだっ♥

 

 

上半身制服、下半身裸の実にマニアックかつ、プロとしての拘りが俺のアソコを漲らせる。竿に血管をバキバキに浮かべたチンポはもう爆発しそうだぜ。

 

 

屈辱的なポーズでケツマンコにチンポミルクを注いで上げるからねっ!

 

 

「あっ···ああっ···止めてお願いだから···徹さんの前で犯さないで、許してくだ····」

 

 

言い終わる前に辛抱出来なくなったんでローションスライムでチンポコーティングして一気に肛門に挿入してやった。

 

 

ズップウッ···♥

 

 

すんなりと俺のチンポは民子ちゃんのアナルにはまった。柔らかく解れ、ローションスライムのおかげもあって深部まで犯した。

 

 

「ひぐうっ!!···ああっ···お、奥に···チンポ、チンポがぁ····♥」

 

 

硬いチンポは裏側から子宮を刺激して俺は直ぐ様射精したい衝動に堪えて辛抱強く小刻みに突いてやった。

 

 

「···ひぃぎぃっ♥···あ"う"っ♥あ"う"っ♥あ"う"っ♥お尻、お尻がぁ···♥だめ、駄目なのぉ!!徹さんの前でこんなにお尻で気持ち良くなっちゃうのぉー!!ゴメンなさい、ゴメンなさい·····」

 

 

泣きじゃくって誰に謝っているのかわからない位に喘ぎ声を張り上げてメチャクチャ感じ捲っている。ケツマンコの具合は前よりしっかりとキツキツに締め付けつつ、チンポにやらしく絡みつきうねって熱いっ!!

 

 

全くこの娘は料理の才能は今一だが、お尻の才能は天才的だぜっ!!

 

 

根元までチンポを差し入れ、より深く擦り、ゆぅ~くりと引き抜くストロークな動きの時が一番感じて気持ち良くなるので民子ちゃんはこの動きの時は本当にエロい声で鳴くのが最高にたまらんっ♥ついで調教の為にダメ押しの言葉責めも追加して上げよう!

 

 

「イヤっ、イヤイヤっ!こんなのダメ!駄目なのにぃ···う"っう"っ····♥んっん"ん"っ·····♥ひぐっ····

(徹さんの前なのに····お尻が熱くて気持ちいいよぉ····)」

 

 

「ほぉら民子ちゃん徹の奴の面、しっかりと見てごらんよ···君の事なんて一切何も気にかけずに無自覚に非道い言葉を投げるデリカシーのない男だ。それでもまだ好きなのかな?」

 

 

軽いピストン運動に腰の動きを切り替える。

 

 

「あんっ♥あんっ♥とっ、徹さん·····」

 

 

俺は本気の腰の動きで鶴来民子ちゃんを支配した。

 

 

「おふぅっ!?激しいよぉー!!ん"ん"んあ"あ"あ"ぁぁぁーーー!?♥♥♥♥」

 

 

「ほらほら···?徹と俺のチンポどっちが素敵なのかなぁ?」

 

 

「あ"あ"あ"ぁぁぁっーーー!!!ち、チンポぉ!!〇〇さんのおチンポ素敵ィー!!!

お尻犯してくれるチンポ大好きですぅぅ~♥♥♥あ"うあ"うっ♥わっ、私はお尻が大好きな変態なんです♥♥♥アナルが大好きな変態なんです♥♥♥太いカリ首でゴリゴリ肛内を擦られると頭が真っ白になっちゃうのぉー!!!」

 

 

火傷しちまうじゃないかと錯覚するほど民子ちゃんのアナルは熱くなり、とうとう限界を迎える。

 

 

「そうか、そうか!!徹よりも俺のチンポの方が素敵かぁ!!それじゃ俺の嫁(モノ)の証として尻からチンポミルクを飲めぇー!!」

 

 

ドプッドプッ!!ビュルっビュルっ!!

どびゅるううううぅぅぅっ!!

 

 

「出てる出てるぅー!!お尻の中にぃー♥奥まで射精されてるぅ~♥♥♥」

 

 

最高の射精を彼女のアナルに放出してやった。

 

 

彼女も直腸内にチンポミルクを注がれて激しく絶頂に達したみたいだ♥ぴいんと背筋か伸び上がり、両足はガクガクと力なく、全身も小さくぶるぶると震えていた。

 

 

俺に身も心も蹂躙され、映像とはいえ想い人である徹の前で辱しめられ、然程の経験はないが素晴らしい至高のアナル絶頂を迎えた民子ちゃんはチンポをゆっくりと引っこ抜いた尻穴から俺の濃厚なチンポミルクをコッテリと排泄して、痙攣して又も軽くイッたみたいだ。いい具合だったよ♥

 

 

 

「はぁ···はぁ···(と···徹···さん····ゴメンなさい···貴方への想いを裏切りました···でもおチンポには勝てなかったの···スゴかったのぉ····許して···下さい····)」

 

 

 

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