アナル絶頂で歓喜の声を教室内に響かせて果てた民子ちゃんをお姫様抱っこしてどこでもドアで喜翆荘へ移動して、緖花ちゃんが寝ている隣の部屋の布団で寝かせた。
俺は彼女のアナルをクラスメイト達の前で辱しめ、最後はひみつ道具で彼女の想い人の徹の野郎の前で肛門を犯して気持ち良ぉ~くイかせてやったのだ♥(注・本人ではなく映像)
最初は気丈に振舞い、抗ってみせたがそれも最初だけで肛門を舐めてホジってやったら、あっさりと陥落して堕ちた。全くチョロいね♥調教した甲斐があるってもんだ。
まあそのぉ?少しやり過ぎたなぁ~と、チョビっとだけ反省はしている。まあ、悪いとは思ってないけどねっ!
それにしても可愛い寝顔をしているなぁ。さっき迄あんなに教室でアナル絶頂アクメで鳴き叫んでイッた女の子だとは思えない位だ。
グフフ···これから、もっともっとアナルは元より、オッパイとディープキスに、フェラチオにそして処女穴マンコも開発して俺の嫁としてレベルアップしてもらおう♥俺はムカイさんに一声かける。
「そんじゃムカイさん、後は頼むね。俺は最後の締めに菜子ちゃんの教室に行ってくっから」
「はい、お任せ下さいませ。それとマスター。何やら少々不穏な動きのある情報を入手しました。まとめて精査して後程お伝えさせて頂きます。それでは行ってらっしゃいませ」
俺の手助けをしてくれる頼もしい相棒、サポートAIのムカイさんが情報収集で何やらキナ臭い情報を手に入れたらしい。
まあ、別にいっか。
···えっ?何でそこまで余裕なのかって?だってこちとら、ほぼ全ての秘密道具を無制限に使いたい放題なんだもん。万に一つの最悪な展開はいくらでも避けられるのだ。
つーか、既にコピーロボット達を何体か格闘マンガに出てくる屈強なキャラに変身させて何時でも動けるように待機させてある。それに今の俺は
どこでもドアで菜子ちゃんの教室に移動すると丁度休憩時間で彼女はクラスメイトと楽しくお喋りをしていた。笑顔が眩しいぜ。
彼女は時間に余裕が持てる様になってからはとても明るくなり、引っ込み思案な所はまだまだそのままではあるものの、余裕を感じさせる雰囲気がクラスメイトの女子達との距離を近づける良い結果となり、とても充実しているみたいで何よりだ。
ちなみに彼女は未だに前の穴も後ろの穴もまだ処女のままだ。緖花ちゃんがおマンコ、民子ちゃんがアナルを調教。そして菜子ちゃんはお口。ディープキスやフェラチオを中心に豊満な肉体を弄んで楽しませて貰っているのだ。
敢えて二つの穴の処女を奪わず敢えて唇と舌を貪り、胸やお股を舐めて、吸って揉み、優しく擦って、軽く浅く指先で秘部を弄ったりするだけに留めた結果、女体の快楽に目覚め、行き場のないリビドーをオナニーで静めているっつー訳だ。
彼女の家は幼い弟妹が居てプライベートが無いに等しい。ソコへ俺が1人だけの時間をすごすせる様にと部屋を提供してそこで存分に自慰行為を楽しんで貰っている。
部屋は緒花ちゃんと同様に和室、洋風と好きに選んでもらい、広さも最低6畳間から10畳の広さを用意し、必用な物として机にテーブル、ソファにテレビ、冷蔵庫とエアコンは言うに及ばずムカイさん監修の元、年頃の女の子の好みそうなオシャレでセンスの良いインテリアや小物類からぬいぐるみまでを幅広く用意した。
当然、彼女は大変驚き、遠慮して丁重に断ってきたが、俺が耳元でそっと悪魔の如き甘言を囁いてやると顔を真っ赤にし、モジモジして躊躇いながら何とか受け取ってくれた。
えっ?何て言ったかって?そりゃオメー、「家だと出来ないオナニーが家族にバレずに好きなだけ出来ちゃうよ♥」って言ってやったのさ!
それ以来、彼女は俺との性感レッスンとフェラチオのみの焦らし行為だけでなく、緖花ちゃんと民子ちゃんとのセックス動画をオカズにしてオナニーするムッツリすけべな女の子が出来上がったという訳なのさ。
どれぐらいムッツリスケベなのか昨日『超空間ウィンドウ』で録画した菜子ちゃんのプライベートオナニータイムの一部始終をご覧頂こう。
~昨日の放課後~
学校から菜子ちゃんが息を弾ませながら、可愛らしい2つの三つ編みお下げを胸と一緒に揺らしながら帰って来た。どうやら今日は俺が造った豪華スイミング施設に寄らずに、プレゼントした部屋に直行するみたいだ。
部屋に入って鞄を置き、冷蔵庫に用意してある冷えた麦茶をコップに注いで勢いよく飲み干した。呼吸はまだ荒い···いや、これは欲情して呼吸が荒くなっているな?
「はぁ、はぁ····ふぅ····身体が···アソコが疼く···気がつくと二人のあの姿がこびりついて離れない···やっぱり我慢出来ないよ。〇〇さんに触れられて以来身体が敏感になってる。今日もオナニーしないと落ち着かないよぉ····」
菜子ちゃんは制服のまま、棚に置いてある俺が贈ったぬいぐるみを抱き抱え、クッションを枕にして顔を埋め両目と両足を閉じて何やらモジモジとしていた。暫くして鞄から俺がプレゼントしたスマホを壁に立て掛け、例の緖花ちゃんとの初セックスの動画を流し始めた。
緖花ちゃんに前戯している場面を食い入る様に視聴し、菜子ちゃんはぬいぐるみを抱きかかえたまま、自分のスカートの中に手を入れまさぐり始めた。
魅惑的な張りの太ももに軽く掌でゆっくりとさすってから白い下着に手をかけ、上から浅くマン筋をなぞり、荒くなっていた呼吸は逆に落ち着きを取り戻し一定のリズムを刻んで彼女自身の肉体に徐々に性感の高ぶりを与えていた。
最初のキスの場面では菜子ちゃんも動画の中のキスシーンに
「はぁはぁ····緖花ちゃん、〇〇さんとあんなに幸せそうに深くキスしてる···普段はあんなに元気で天真爛漫なのにとっても綺麗····
わ、私も〇〇さんとキスしてる時はあんな風になってるのかな····」
菜子ちゃんは動画の中の緖花ちゃんのディープキスのシーンに自身を重ねて切ない眼差しを見せた。動画は俺が緖花ちゃんの胸を弄んで小さなピンク色の乳首にやらしく吸い付いている場面まで進んでいた。
抱き抱えていたぬいぐるみを手放し、スカートの中に入れていた手を戻し動画に合わせて、両手で自身の胸を制服の上から揉み出す。緖花ちゃんととは、とても同学年とは思えない作中随一の豊満なバストは正に圧巻だ。
彼女の魅力に気づかない学校の野郎連中はやはり節穴以外の何者でもないな。香林高校の七不思議に数えてもいいんじゃあないか?
胸を揉んでいた菜子ちゃんは制服を脱ぎ、下着だけの姿となりブラジャーを外してその美しい美巨乳を直接揉み吐息を弾ませて感度を高めている。
「····〇〇さん、あんなに緖花ちゃんのお胸に夢中になって舐めてる····本当は小さい方が好みなのかな?あ、でもこの間初めてキスをした時に自惚れでなかったら、私の胸に凄く感激してくれてたみたいだから大きいのも好きなのかしら?」
菜子ちゃん···俺は、俺は大きいのも小さいのも真ん中あたりの胸も大好きなんだよっ!!よーしだったら今日は胸を弄って何れだけ魅力的でエッチぃか教えやらねば!
動画の内容は俺が緖花ちゃんの処女マンコに初クンニした場面まで進んだことにより、菜子ちゃんのゆったりしたオナニーがここから一気に激しい流れになった。
下品な音を立てながら処女マンコに唾液まみれのトロトロ舌をクリトリスとマン筋中心に舐め上げ、柔らかくほぐれた処女穴に舌を尖らせて膣内を犯すパート部分に菜子ちゃんは大変興奮して直接指でクリちゃんを中心に弄り、下着を愛液で滴らせている。
「あっ♥んっ、くっ♥はんっ♥気持ち良いよぉ···オナニー気持ち良いよぉ···♥緖花ちゃんっ、〇〇さんっ♥♥♥あそこを舐められて気持ち良さそう····お願い〇〇さんっ私のも舐めてぇー!!おチンチンももっとしゃぶりたいよぉー!!ひんっ!うんっ♥犯してっ、私を犯してぇー♥♥♥みんちみたいにお尻も弄ってぇ♥お願い〇〇さんっ私をもっとメチャクチャにしてぇー!!!あ"あ"ぁぁっ~♥♥♥」
緖花ちゃんの喘ぎ声に一緒になって菜子ちゃんも声を張り上げてオナニーに耽り、自らの性感を開発している。普段からは信じられない程の乱れ具合だ。
そして動画は緖花ちゃんの処女を奪い貫通させる場面まで進み、菜子ちゃんもよりハードなオナニーを展開して行く。
スマホを机にのせ、菜子ちゃんはグッチョグッチョに湿ったパンティー越しに机の角を押し当てる角オナニーを始めたっ!!?処女なのに無茶し過ぎっ!
「あんっ♥あんっ♥気持ち良いよぉ~♥角の固いのがゴリゴリ擦れて癖になっちゃう····♥」
腰を上下左右に動かす度に快感の波が押し寄せ、菜子ちゃんはより淫らに変貌する。
「気持ち良いよぉ····♥〇〇さぁん···入れて、入れて私も緖花ちゃんみたいにおマンコ貫いてぇー♥♥♥みんちみたいにお尻を犯してぇー♥♥♥私を抱いてぇー!!私の中に精液を注いでぇ~~~····いっくうぅぅ、いっちゃうぅぅぅー!!!♥♥♥············」
····静から動へと変化したオナニーで滾る自分の女の肉体の渇望を全て吐き出して菜子ちゃんは果てた。
これで昨日空間録画してある菜子ちゃんのオナニーシーンは終了した。如何だっただろうか?俺が来るまでは清楚で可憐だった彼女を心の奥底に蓋をしていた雌の本能を解放して俺のチンポを求める可愛い嫁に変えたのだ。
丁度良いタイミングで授業のチャイムが鳴り響き、生徒達は急ぎ席に戻って行く。
教室に入ってきた教師に席を立って一同礼を始めた。俺は『タンマウオッチ』で時間を停止させて、『コピーロボット』で菜子ちゃんの分身を用意し、身体に『改良型モーテン星』を取りつけ、本物とコピーロボット菜子ちゃんを入れ替え、本物は教室の雛壇でクラスの皆が見渡せる位置に移動する。
よしっ準備オーケー!
「再び時は動きだすっ!」 カチッ
DIOの真似をしてスタイリッシュに時間停止を解除した。再び時間が流れ、菜子ちゃんは当然面食らう。
「····えっ!?あ、あれ?何で私教壇の所に?私の席に私がいる!?何これ!?」
頭の中が?マークだらけの菜子ちゃんに俺は挨拶する。
「今日は菜子ちゃん♥」
「なっ!〇〇さんっ?何で教室に?」
驚きテンパっている菜子ちゃんに色々説明した。
「〇〇さんの持っていらっしゃる不思議な道具でこうなってるんですね···凄過ぎて私、もう何がナニやらで理解が追いつきません····」
「何がナニやらか····それじゃ実際に試して見ようか?」
俺は菜子ちゃんを後ろから抱きしめ密着した。胸元と腰に腕を回し、彼女のオナニーを視聴してすっかり硬くなったアソコをズボン越しに彼女の臀部にグリグリと押し当てると悲鳴を張り上げた。
「ひぃやあぁぁぁっっ~~~!!!???な、な、何してるんですかっ?クラスの皆が見てる前でっ!!あっ♥やっ♥だ、駄目···です···はぁ···♥胸、感じちゃう···♥お尻に〇〇さんの硬いのがぁ~♥そんなにグリグリしちゃったら私、もう····」
駄目と言い張っても身体は正直だね♥しっかり感じてやがるぜっ!
お胸を制服の上から両手で揉んで感触を楽しみ、腰を右回し、左回ししてスカートの上から俺のアソコを執拗に当てて擦ってやると未だ処女でありながら性感を開発された淫らな肉体は容易く反応し、快楽に抗えずに悦びに満ちるのだ。
「菜子ちゃん、本当に俺好みのやらしい女の子になっちゃたね♥大丈夫だよ、ほら、見てごらんよ。さっき説明した道具の力で皆全く気づいてないでしょ?絶対に誰にもバレないよ····だからクラスのみんなの前でエッチな事しようねぇ~♥」
「えぇ···そそ、そんな教室で、クラスの前でなんて···私恥ずかしい····」
恥じらってる菜子ちゃんの俺は超空間ウィンドウを展開してさっきお披露目した昨日のオナニー動画を再生してやった。
「なななっ!!?何で昨日のオナニーしてるのが映ってるのぉ!?見ないで下さいー!!」
「あれあれぇ~?緖花ちゃんと民子ちゃんのセックス動画をオカズにしてる癖にそれはないよねぇ~?二人に申し訳ないと思わないのかな?」
まあ全て何もかも俺がそうなる様に画策したんだけどね!
「あ···うう···ゴメンなさい。二人には内緒にしてください。二人に知られたら私、嫌われちゃいます、生きて行けません····」
「それも心配ないよ!三人まとめてお嫁さんにしたんだからきっと二人も受け入れてくれるさ!それにしても菜子ちゃんったらすっかりオナニーに嵌まっちゃってるねぇ♥とても素敵だったよ。もうさ、お陰で俺のアソコがこんなに硬くなってるから教室でしようか····」
(あっ···♥また大きくなってる···)
菜子ちゃんのお尻に欲求不満の塊をグリグリと押し当てると彼女は静かにうなずいた。
すっかり欲情している憂いを帯びた菜子ちゃんに顔を近づけて「菜子ちゃん舌を出して」と要求した。
「はい···」
身体を好き勝手に蹂躙されながらどこか嬉しそうにして舌を突き出してくれた。俺は菜子ちゃんの舌にしゃぶりつき、艶のある唇を貪った。
じゅるぅ····ちゅぼっ····ちゅぱっ····ちゅるるる~♥ちゅぼっちゅぼっ····レチュレチュ····♥
(んっ····♥はぁ····♥キス···気持ちいい···力が抜けて···抵抗なんて出来ないよぉ····♥)
まるで赤い蛇が互いに絡みつくようにトロトロに味わう。菜子ちゃんは普段なら絶対に見せない蕩けた顔で感じている。···こんなにやらしく舌を絡めてのキスが上手になって···調教した甲斐があるってもんだ。
しばらく感触と表情を楽しんだ俺は繋がり合っていた唇を離してやると、口と口の間に唾液の糸が輝いてねっとりと糸を引く。口の端から唾液を垂れ流している菜子ちゃんを見ているだけでもう堪らんっ♥
しんぼ···チンポう堪らなくなった俺はズボンのチャックを下げてガチガチに雄々しくそそり立った肉棒を菜子ちゃんに見せてやると、菜子ちゃんは恐らく自分でも気づいていないが、瞳を輝かせ、唇の端から涎を垂らして物欲しそうにしている。いい感じで仕上がってる。
「さあ、菜子ちゃん。クラスのみんなの前でおちんぽ咥えてみ····「はむぅ!!♥」おうぅっ!?」
俺が言い終わる前に菜子ちゃんは俺のチンポを勢いよく口に咥えてむしゃぶり始めた。唾液でトロトロの熱い舌が音を立てて亀頭、鈴口、カリ首、裏筋、竿と、余す事なく絡みつき、俺を楽しませる為にわざと下品な音を立てて舐めしゃぶってきやがる!!
レロレロォ~♥ぢゅるるるるっ♥️♥️♥️
れるっ♥️れろぉ···♥️ぶちゅ···んぶっ♥️♥♥
ぢゅぞぞぉ~♥️♥️♥️
「うっ!いっ···いいよぉ!!おうっ!?すっ、吸われるぅ······♥♥♥はぁ····と、とても気持ち良いよ菜子ちゃん···俺のチンポそんなに美味しいのかな?」
「あむっ♥はむぅ♥れろぉ♥(〇〇しゃんのおちんぽ♥おちんぽ♥美味しいのぉ♥好き好き好きぃー♥)」
本番無しの調教でここまで理性が崩壊する程の淫乱ぶりをみせてくれるとは····長年に渡って心の底に蓄積して溜まりに溜まっていた情念が一気に吹き出したみたいだ。やはり家庭環境は重要だな。
そんな事を考えていたら、菜子ちゃんは一番感じる弱点とも言えるカリ首部分に舌を巻きつかせてきた。くぅぅっ~擦られるぅぅ!!これは···たまんねぇ···♥彼女の頭をよしよしと撫でながら言葉責めをしてみた。
「なっ、菜子ちゃんは凄いなぁ。いくら認識されないからってクラスの皆の前でこんなに下品にむしゃぶりついて···恥ずかしいねぇ♥」
俺の言葉責めの返事なのか?菜子ちゃんは喉の奥までチンポを飲み込んでディープスロートまでしてきた。おふっ!···菜子ちゃんの喉が亀頭を包んで熱いっっ、気持ちよすぎるぅぅ~♥ハァハァハァ····
よ、よーし、俺のおちんぽを吸い込んで
口オナホになってくれてる君の望みを叶えてあげよう····つーかっ、もう限界だよっ!!
菜子ちゃんはより一層下品な大きな音を立ててその清楚な顔をドスケベなひょとこ顔にして美味しそうに肉棒を味わってやがる。抜かりなく上目遣いの視線を俺に送って、こちらの反応を確かめながら攻め方を工夫しているみたいだ。
全く、本当にスケベでやらしい娘になったもんだ!····う"う"っ♥あっ、あかん、もう我慢も限界だ·····
「い、いくよっ、いくよ菜子ちゃん!射精すよ!射精すよ!菜子ちゃんの欲しがってるおちんぽミルクを飲ませてあげるよっ~!!おうっ!!ぐう"う"ぅっ·····!!♥♥♥」
(射精してー♥射精してー♥私のお口におちんぽミルクを吐き出して飲ませてぇー!!♥♥♥)
どっぷうっっ♥びゅぶぶ♥️びゅるっ♥️♥️ぶびゅびゅっ♥どくどく·····♥♥♥
俺は菜子ちゃんのお口に大量に射精してやった♥
菜子ちゃんは射精したのを半分程そのまま飲み込み、その後舌先で鈴口をほじくり返してチューチューと音を立てて全て残さず口に確保した。
舌でゆっくりと俺のおちんぽミルクをしばらく味わい、そしてゆっくりと口を開いて舌に載せている白濁液を見せてくれて俺の男心を存分に満足させてくれた。
「ありがとう菜子ちゃん。可愛いよ♥それじゃ残りもゴックンしようか♥」
「ふぁい····♥ゴクっ···こく···んく···んんっ···♥」
菜子ちゃんはゆっくりと精液を