緒花ちゃん、民子ちゃん、そして菜子ちゃんと一人で立て続けに三人の美少女達との教室でのプレイに心地の良い疲労を感じた俺はちょっとリフレッシュする為、今や名実と共に国内ナンバー1確実の温泉旅館となった喜翆荘の別館の屋上に秘密道具で作った俺と嫁専用の露天風呂で既に星々が美しく輝く夜空を見上げながら寛いでいた。
カポーンっ····
「ふいぃぃ······良い湯だなぁ~っと。星を眺めながら堪能する『温泉ロープ』の上質の湯は最高だねぇ···」
実は我が喜翆荘グループの温泉の水源は全てこの温泉ロープで賄っているのだ。何しろ質の良さは言うに及ばず、無限に溢れ出してくれるんだからコスト的にも優れ過ぎてるんだよね。
おかげでお客さんにも大変好評を頂いていて、益々喜翆荘グループの評判は上がりまくってるっつー訳だ!
「マスター只今、よろしいでしょうか?」
声をかけてきたのは俺のサポートやアシストを担ってくれるサポートAIのムカイさんだ。とても優秀で非常に助かっている。まあ、発明したのは俺だけどなっ!
「情報をまとめましたので報告させて頂きます。ここ、1週間程前から我が旅館に対する故意の嫌がらせや業務妨害及び、ネットと貼り付けようとしたチラシに書かれた根も葉もないデマや、誹謗中傷等が合計30件ほど有りました。ですが、これら全ては事前、もしくば迅速に対処し表には出ておりませんのでご安心を」
「おうっ。ゴクローさん!しっかし、1週間で30件とは穏やかじゃないねぇ···」
「屈強な
湯乃鷺シーラス····確か劇中では最新の設備と一泊8000円での提供で他の老舗温泉旅館に衝撃を走らせたんだっけな。
「大々的に広告を打ち出し、宣伝したのにも関わらず想定よりも遥かにお客の入りが悪かったのと、我が喜翆荘グループの大繁盛ぶりに焦った上層部がウチを陥れようと画策した模様ですね」
そう言えばこれまた劇中でもわざわざ、出版社に根回しをして喜翆荘をこき下ろし、自分とこの評価は高くする記事を書かせていたな。まったくよぉ、
「おのれぇ···なんと卑怯で卑劣な真似を····
許せねえ···絶対に許さねぇ!!恥を知れ、
恥をっ!!」
「·····あのぉ、マスター?ご自分に盛大なブーメランが刺さっておられるのを全て承知の上でおっしゃってるんですよね?」
「んんっ~?何のことかにゃ~?」
「···マスターが秘密道具を使って洗脳と催眠暗示で出版社にこちらに有利な記事を書かせ、お客もカムカムキャットで強制的に引き寄せたりして間接的に向こうの営業を妨害したのがそもそもの原因なのですが····」
「俺はいいんだよ、俺はっ!卑怯で卑劣でゲスな真似をするのは大好きだけど、されるの大っ嫌いだからっ!」
「我がマスターながら、本当に呆れます····」
「いいかねムカイさんよぉ?俺には嫁達に対する『深い愛』がある。全ては嫁達の居場所を守るために『絶対』と判断したから行動したまでのこと···すなわち!
我が心と行動に一点の曇りなし············!
全てが『正義』だ!!」
「なにサラッとファニー・ヴァレンタイン大統領のセリフをいともたやすくえげつなく
パクってるんですか····」
ムカイさんとやり取りしているとドアの向こうから三人の話し声が聞こえてきた。
「どうやらお三方も準備を終えて来られたようなので私は引き続き業務に戻ります。何かありましたらまた後程ご報告します。それではごゆっくりとお楽しみ下さいませ。失礼します」
「おうっ!よろしく!」
業務に戻ったムカイさんと入れ替わって三人が俺の専用豪華露天風呂にやって来てくれた。
「遅くなりました···失礼致します」
「失礼しま~す!」「失礼します····」
菜子ちゃんを先頭に緖花ちゃんと民子ちゃん達が着用するように書き置きと一緒に置いた白いマイクロビキニを着て入って来てくれた。うっひょおぉぉ~♥堪らんのぉ~♥
緖花ちゃんのスレンダーな身体にマイクロビキニはとても良く似合い、民子ちゃんも渋々ながら着用し、要所を隠して入ってきた。菜子ちゃんだけ恥ずかしい余りタオルを巻き付けている。
「やあやあ、三人共良く来てくれたね!いやぁ~みんな実に良く似合ってるよ!可愛いねぇ♥」
「えっへへ。そうですか?こんなに布の面積が小さい水着を着るのって初めてだからとっても新鮮な気分です!ちょっと恥ずかしいけど·····」
緖花ちゃんはとても元気な笑顔でそのスレンダーかつ、エロい肉体を見せつけてくれた。三人の中では一番小っパイだが、寧ろマイクロビキニによって魅力的に映る。男を欲情させる罪深い娘だねぇ~♥
「民子ちゃんも着てくれて嬉しいよ。んん~良いねぇ~♥」
「····そ、そんなにジロジロ見ないで下さいっ···ホビロン···」
髪を結い上げて、胸元とお股を隠して頬を赤く染めてもしっかりと着てくる辺り、俺色に順調に染まっているな···本当にやらしい娘だよ!グヘヘ···もっとお尻で悦ばせてやるからなぁ~♥
「菜子ちゃんは···タオルで隠していたらせっかくのビキニが台無しだよ?さぁ外して見せて」
「え···とぉ···そのやっぱり恥ずかしくって···」
髪を中居服の時同様にお団子にしている菜子ちゃんは身体をモジモジしている。その仕草も可愛い。教室でエロスかました時はあんなに大胆だった癖に、恥ずかしがっちゃって···可愛いなぁ♥
「そうだよなこち!しっかりと〇〇さんに見て貰おうよ!」
そう言って緖花ちゃんは菜子ちゃんのタオルを無理やり剥ぎ取った。
「きゃあっ!駄目緖花ちゃん!!」
「お、おおぉぉ~····!!」
タオルの拘束から解き放たれた菜子ちゃんのスタイルの良い豊満なボディは正に圧巻だった!
胸がポヨヨンっと揺れて弾み、身につけてある白いマイクロビキニがそれをより強く引き立てて止まず、ウェストのくびれ具合、そして太ももとお尻の思わず魅了されてしまう程好い太さと張りにもう目が離せなかった。
「もう!緖花ちゃんったら···」
当然、温泉に浸かって三人から見えていない俺のアソコは温泉による効能により血管がほぐれ、何時もよりもギンギンに滾って痛い位勃起しまくってるぜっ!
「三人とも湯船に入りなよ。ここは俺のプライベートの露天風呂だから遠慮なく混浴しようねぇ~♥」
俺のやらしい要求に三人共、素直に湯に入ってきた。 チャプ·····
「わあぁ~気持ち良いぃぃ~!!熱すぎず温すぎない適温って感じでお肌にスッゴく馴染む感じがとっても素敵ぃぃ~♥」
「緖花、うるさいっ!もう少し静かに出来ないのっ?全く···(完全に流されて混浴までするなんて···私は本当に何やってんだろう···)」
「んっ····フゥ···とても良いお湯です···(みんなで混浴出来るなんて贅沢···きっとみんなでここでも····きゃ、私ったらもしかして期待してるのかしら?)」
くうぅぅ~美少女三人と混浴···男の夢とロマンを俺は今叶えている!最高だっ!!
「緖花ちゃんほらほら遠慮しないでもっと近くにおいでよ」
「はーい。失礼します」
緖花ちゃんは素直に俺の言うことを聞いて近くまで来てくれた。俺は緖花ちゃんの肩に馴れ馴れしく腕を乗せて囲い込み、肌と肌を密着させた。
「緖花ちゃん、自分から言っといて何だけど嫌じゃないの?」
「全然そんな事ないですよ。寧ろ何だかとっても落ち着くというか、安心できるというか、上手く言えないけどとっても幸せです!」
松前緖花ちゃん。彼女は母子家庭でお父上は彼女が生まれる前に急死し、父親の温もりを知らずに育った。故に俺に無意識に父親の影を重ねている節があるのだ。不憫だ···緖花ちゃん····俺が、俺が君をパパの代わりに包んで愛してやるからなっ!
···まあ、父親は娘を抱いたりしないけどね。
俺は緖花ちゃんの背中を包むようにして密着した。緖花ちゃんは一切抵抗せず俺のやりたい様にさせてくれた。
「えっへへ···ちょっと照れ臭くってドキドキしちゃいます」
思わず俺は彼女の頭を撫でて、ちょっとした父親気分を味わった。
そんな俺と緖花ちゃんの様子を見ていた二人も俺の側によってきてくれて右側に菜子ちゃん、左側に民子ちゃんがピッタリと寄り添ってくれた。
「緖花ちゃんばっかりズルいです···わ、私だって」
菜子ちゃんがその大きな胸を腕に押し付けてくる。や、柔らけぇぇ~♥
反対側の民子ちゃんは俺に背を向けて身体を密着させている。まだまだ徹への想いを捨てきれてはいないものの、お尻による快楽と悦びを肉体に覚えさせられてしまい、天秤が揺れ動いている不安定な状態の様子だ。
ああぁぁー!!堪んねぇ!!もう辛抱できるかってのっ!
俺はエセ臭い父親気分を捨てて緖花ちゃんのお尻に何時も以上に勃起しているアソコを擦りつけて、俺の十八番のグリグリをかましてやりつつ、彼女の唇を奪った。
「緖花ちゃん·····」
彼女の臀部の筋にチンポを密着させ舌と舌を強引に絡ませる。
「きゃっ、あっ♥んっ♥〇〇さん····♥んん·····」
ちゅっ♥くちゅっ♥ちゅうぅぅ···♥ペロォ····
レロレロレロ~♥ちゅぱっ♥ぢゅるるるっ♥
緖花ちゃんは全く抵抗せずに俺の情欲を受け入れてくれる。と、いうかもう完全にラブラブだ♥
(キス気持ち良い♥大人のキス····♥〇〇さん···♥)
ちゅっ····ぽんっ♥
緖花ちゃんの甘い舌を唾液で塗りたくって蹂躙する。しばらく堪能して唇と舌を離すと唾液の糸をが互いを繋げている。
ヌトヌトで赤い舌が艶めかしく映った。
「〇〇さん···私にも···んんっ···♥あむ···♥」
緖花ちゃんとのラブラブなディープキスに軽く嫉妬した菜子ちゃんが奪う様に俺にキスをしてくる。やれやれさっきまでマイクロビキニの身体を見せるのに恥じらっていたと言うのに···三人の中でも、もしかしたら一番スケベな女の子だなこりゃ♥
れちょっれちょっ♥れろぉれろぉれろぉ♥ヌチュヌチュっ♥ジュルジュル~♥
菜子ちゃんには俺のチンポのご奉仕を集中的に調教した成果で、俺の舌を自分の舌でフェラチオしてくれている。くぅぅ~こりゃ堪らんっ!これだけで
(〇〇さん♥私の舌とテクニックであなたを気持ち良くしちゃいます♥今日こそは私を····)
二人の行為を呆気に取られた顔で民子ちゃんは眺めている。おっ?何だか悔しそうな感じになってるぞ?
(なっ、何よ!ふっ、二人ともあんな大胆に···べっ、別に私は····むう~!!)
菜子ちゃんとのラブラブベロちゅーも終わりを迎え、唾液の橋を眺めていたら、民子ちゃんは両手で俺を抱きしめて自分から積極的にキスをしてきた!
「はむっ····んんっ····」
ぬちゃ♥ヌチュっ♥ちゅぱっちゅぱっ♥
何時もは俺から無理やりに唇を奪ってきたが今回は二人に当てられたせいなのか、単なる衝動的なのかは判断がつかないが彼女の方からされるキスと舌と舌の粘膜接触はとにかく気持ち良いぃ~♥最高だっ♥
(わっ、私自分からキスを····私には徹さんが····なのに···ダメ···もう止められない···ゴメンなさい徹さん。私は、私は·····)
舌と舌でするお口の前戯は最早セックスレベルにまで高まってる。混浴という環境によって普段より皆大胆になっているねぇ~♥
よぉし···それじゃ三人としっぽり犯っちゃいますかっ!