催眠モノと言うには微妙な能力でがんばってみる 作:アウグスティンティン
これでやっとミルキィホームズ全員が竿姉妹。コーデリアも気兼ねなくお姉ちゃん振ることができますねw
無知なシャロと記念撮影しながらエッチ(嘘)
空も赤くなってきた頃合い。学院の喧騒も収まり、人気のなくなった校舎の裏で、俺とエリーはこれ幸いと睦み合っていた。
「ちゅっ、はむ、ん……んちゅ、ちゅ、ちゅる、ふっふ、ぁあ……だ、だめひか……んん、ちゅぷっ、ぢゅるる……こんなとこで、誰かに見られたら」
何度も何度も口づけを繰り返す。舌先を絡めているうちに喉の奥から唾液が溢れてきた。
だめと言いつつ貪るように舌を伸ばして俺の口内を擦り上げてくる。それに応えるようにエリーの上体を反らし、奥から溢れる唾液を流し込む。
こくこくと喉を震わせて唾液を飲み込むエリー。もっとちょうだい、とおねだりするように舌を絡め続ける。俺はエリーの喉をそっと撫でた。幾度となく俺の体液が通っていった管だ。
エリーの身体のいくらかは俺で出来ていると言っても過言ではないだろう。
「ちゅぷ……じゅるじゅるる、むぐ……んっんっ……こくん。っぷはぁ……はぁ、はぁ……光さん。だめ、です……ここがくいん……ですよ? えっちなことしてるなんてばれたら……おこられちゃいます」
「いいじゃん。一緒に怒られようよ」
制服の裾を捲り、下から手を差し込む。滑らかなお腹に手のひらを押し付けながらゆっくりと上へと進めていく。
その度に服がずり上がっていき真っ白な肌がチラ見えしていた。
指先が少し固い布に触れる。モゾモゾとブラの裏へと潜り込ませて、探り当てた乳首をコリコリっと引っ掻いた。
「ひゃんっ! ぁっ、ゃ、ゃぁ、ちくび……そんなに強くしちゃだめぇぇ。……ひぐっ、んぁぁ、あんっ、だめっていってるのにぃ、くにくにしない──」
「なにやってるんですか!?」
「きゃああああ!?」
「うぉわあああ!?」
びくんと心臓が跳ねる。何、誰と声のした方向を向くと見慣れたピンクの輪っかが突撃してきた。
「シャ、シャロ!? こっ、これは違うの。ええと……その……これは」
「やめてください光さん! エリーさん嫌がってるじゃないですか!」
「え? シャ、シャロ?」
「だめって言ってることをやるなんて、光さんひどいです! 見損ないました!」
「え、あ、あぅぅ」
助けを求めるように俺を上目遣いで見上げてくるエリー。涙目になっている彼女はかわいいので、なんでも言うことを聞いてあげたいところ。
だがしかし、ヒートアップしたシャロに俺が弁明したところで意味はないだろう。ちゃんと説明すればわかってくれるだろうが、意味はないということにしておく。
「エリー、ごめんね。ほんとに嫌だった?」
「ぇ……えと……ぃ、ぃゃ」
「エリーさん?」
「ぁぅ……い、嫌じゃ……ぅぅ……嫌じゃ……ない、です」
「嫌じゃなかったんですか?」
顔を真っ赤にして頷くエリー。ぷるぷる震えながら涙目をこちらを睨んできたので、親指をグッと立てて返す。
ペチペチと抗議の目を向けながら叩かれたので俺も説明することとした。
「シャロ。俺たちは好きな人同士でヤるコトをヤッてたんだ。でもエリーは恥ずかしがり屋だから、素直にもっとしてって言えないだけなんだよ」
それにほんとに嫌ならぶっ飛ばせばいいだけだしな、と冗談混じりに付け加える。
「なるほど! そういうことだったんですね。じゃあじゃあ、それあたしも混ざっていいですか?」
「え……!?」
「いいよ」
「光さん……!?」
「あ、ごめん、つい」
「えっとね……シャロ。好きは好きでも……特別な好き、だから……」
「あたしエリーさんのことも光さんのことも、とってもとっても大好きですよ? それでもダメですか?」
悲しそうな表情を浮かべるシャロ。内心ちっとも悲しそうにしていないのは気になるが。
「少しでも嫌だったら言うんだよ。すぐにやめるから」
「やってくれるんですね! わーい、ありがとうございます!」
「うぅ……今日はわたしが……」
「ごめんねエリー。後でたっぷり可愛がってあげるから」
「……はい」
むくれるエリーの頬を撫でてやる。しっかり埋め合わせないとな。本心でやめてって言うくらいシテあげないと。
エリーが言うかな? 言わないかも。
「とりあえずキスしようか」
「あ、待ってください」
これを嫌がられるんなら、この続きはするべきではないと思っていたのだが、どうも違うみたいで。
シャロはピンクのPDAを取り出すと、それをエリーに預けた。
「それで写真を撮ってもらってもいいですか? 自分で撮りたかったんですけど難しそうなので」
ピシリとフリーズするエリー。
「お願いしますねー」
そう言い残してシャロはエリーがしていたように俺に抱きついてきた。背丈が足りないので屈んでやると、吐息が感じられるところまでシャロが顔を近づけてくる。
「キス、しちゃいましょうか。……んっ。ちゅっ、ちゅ、ん、光さん……キス、気持ちいいです。なんだか胸がほわほわします」
「それはよかった。嫌がられたらどうしようかと」
「えへへ。嫌がったりしないですよぅ。そうだエリーさん。あたしの初めてのキス、ちゃんと撮ってくれましたか?」
「あっ……ごめん」
「もー。もう一回しますから、今度は撮ってくださいね」
ちゅっちゅっ、と今度は先程よりも長く、啄むような口づけを繰り返す。小さくて柔らかいシャロの唇が何度も何度も俺に触れる。
右手ではシャロの手を取り指を絡め、左手を腰に回して抱き寄せる。マジでちっさいなシャロ。身長体重が小学生並みな彼女、ネロより犯罪臭がすごい。
俺が抱き締めるとシャロの全身を包み込むようなサイズ感。
そんな防犯ブザー案件をパシャパシャとエリーが隣で撮影する。
「ちゅっ、ちゅぷ、ん、ふ、ふぁ……あむ、んちゅ、くちゅ……えへ、唇がベタベタになっちゃいましたね」
顔を赤らめてにへらと笑うシャロ。
「光さん。あたし身体、光さんといっぱいチューってしてたらおかしくなっちゃいました。お腹のこの辺りがムズムズするんです。触ってくれませんか?」
俺の手を掴んで自身の下腹部まで持っていかれる。ウエストほっそ。
制服の中に手を入れ、子宮の辺りを肌の上から撫でたり、負担にならない程度に優しくグッと押してやる。
「あうっ、んく、ぐえぇ。あはは、変な声出ちゃいました」
「大丈夫?」
「大丈夫ですよ。エリーさんの服の中を触ってたのはマッサージしてたんですね」
いや、子宮をマッサージなんてしてないが。
「でも全然お腹のムズムズが取れません。むしろ触られてどんどんムズムズが強くなっちゃって……エリーさんも光さんとキスしたらムズムズするんですか? いつもしてるんですよね? どうやったら治りますか?」
「い、いつもしてるわけじゃ……えと、おち……おちん……を……んこに、……ぁう、シャロにはまだ早い、かな」
「えー、エリーさんとあたし、一個しか違わないのに。じゃあ光さん! 教えてください!」
……。
無知シチュって創作ならよくある展開だけれども、これ以上は犯罪臭とかじゃなくて後で罪悪感にやられそうだ。
「シャロ。ここまでは流されてやっちゃったけど、これ以上は。エリーの言う通り早いし、シャロが思ってるより大事なことだから」
「光さんが思ってるよりあたし、光さんのこと好きですよ」
「俺の言ってることがわかるようになって、それでもしたかったらまたおいで。ね」
「むう……光さん、お耳貸してください」
「ん? なに」
耳を向けると、シャロがないしょ話をするように手で覆って、ひっそりと囁いた。
「(あたし、記憶喪失ですけど、記憶喪失って知識は消えないんですよ?)」
「(お二人はセックスしようとしてたんですよね)」
「(偶然見ちゃって、あたし嫉妬して)」
「(知らないフリしてたら光さん、あたしのこと抱いてくれないかなって声かけちゃいました)」
「(ダメ、ですか?)」
「あたし、魅力ないですか?」
お前、なんか妙に興奮してるなと思ったら。
「後で一緒にエリーに謝ろうな」
「にへへ、あたふたしてるエリーさんがかわいくって」
「超わかる」
このスケベロリっ娘に配慮は不要とわかったところで、じゃあもう障害はない。最後までヤッてしまおう。
無知シチュは、うん、問題ないとわかれば楽しいからシャロには付き合ってもーらおっと。
「そこまで言うならわかった。俺がムズムズを取ってあげよう」
「……、やったー! それでどうするんですか?」
「お腹の中から直接ここをマッサージしてあげる」
「光さん。いつの間にそんなトイズを」
「トイズじゃないよ」
スカートを捲り、下着の上から股間を触る。
お子様ボディには似つかわしくない、しっとりと濡れた下着。
「ここに穴があるでしょ。そこからお腹をほぐすんだ」
「おしっこするところ触られると変な感じします」
「おまんこって言うんだよ、ほら言ってみて」
こいつ調子に乗り始めたな、という目で見てくるシャロ。これはお前が始めた物語だろう。
ほーら、言って言って。知らないのにつけ込んで、淫語を言わせるなんてあるあるでしょ。
「お、オマン……コ」
「声どうしたの?」
「光さんが触るからですー!」
「(後で覚えておいてくださいね)」
あはは、楽し。
「え、あの光さん……?」
「ごめんごめん。もうちょっといい子で待っててねエリー」
「いえ……そういうことでは……」
「あ、写真お願いしますね。エリーさん!」
「えぇっ……!? こ、こっちも撮るの?」
起伏の乏しい陰唇を布の上から何度もなぞった。性感を得ているのかくすぐったいだけなのか、モゾモゾとシャロが股を擦り合わせる。
「脱がすよ」
「はい」
ショーツに指をかけてずり下ろす。シュルシュルシュル〜。
シャロが薄桃色のショーツから自分で足を抜く。
「お外でパンツ脱いじゃいました……なんだかお股がスースーします」
「へ〜」
スカートを捲って中に頭を突っ込む。ピッタリと閉じたシャロの秘裂からはとろりと蜜が垂れている。
毛の一本も生えていない、鮮やかなパイパン。そこへふぅ〜っと息を吹きかけてみた。
「ひゃぁっ、もう光さん! 変ないたずらはやめてください!」
「はは、スースーした?」
「漏れるかと思いました」
風呂場とかでならともかく、校舎裏でそれは困る。
お詫びも兼ねて奉仕してあげるとしよう。
「シャロ。今から舐めるからビックリしないでね」
「舐め? なにをですって──ひゃあっ! んにゃ、っあん、あん、や、ひか……るさん?! なにしてっ、はぁん」
ベロをいっぱいに出して、下から上までべろんと舐めあげる。まんべんなくシャロの股間部が俺の唾液に塗れるよう、丹念に丹念に舐め回す。
エリーが撮影しやすいようにスカートを持ち上げて視野を確保。横目に見えたエリーは顔を真っ赤にしながら、PDAを近づけ、クンニしている俺を撮影する。
舌先を割れ目に差し込み、グリグリとねじ込んでみた。指や一物より、ずっと柔らかいんだから多少力を入れても構わないだろう。
受け入れるための愛蜜を分泌しながらも、まだ挿入に適した状態まで成長しておりません、とばかりに俺の舌を締め出そうとするシャロマンコ。
舌がスムーズに出し入れ出来るようになるまで愛撫を続行していく。
「あっ、あっあっ……んんっ、光さんっ……おまんこ舐めちゃ、汚いです、あんっ、あっ、はぁんっ」
「ほぐれてきたし、今度は指を入れてあげるね。さっきより深くまでいくよ」
一番細い小指から試してみる。つぷ、とどろどろになった秘所に指が入っていく。
体温の高いシャロの膣内は温かく、散々行った愛撫によって愛液と唾とでどろどろに蕩けているにも関わらず、未だに指の一本ですら窮屈な雌穴。
ネロの時でさえ苦労したというのに、これはもう挿入らないのでは。
そう思いつつ、薬指も追加してみる。
「あひっ、あっ、あ゛っ……ゆびっ、ゆびふとくって……あんっ、あんっ! あっ、たぁしの……お、おぉまんこっ゛の……なかっ! いっぱいになってて──はぁんっ」
「シャロの身体すごいね。前から色んなとこで才能あるなって思ってたけど」
さらに指を追加して三本目。無理じゃないかなと思わせた膣の締付けはそのままに、シャロの蜜壺は俺の指を咥え込む。
「セックスの才能まであるとは」
指がこれだけ入るんだから問題なんてないな。ジジジとチャックを下ろし、陰茎を露出させる。
「シャロ」
「ふぁい」
「本番いくよ」
「ほんばん?」
「そうそう。俺の股間にあるこれ、おちんぽを今からシャロのおまんこに挿入れるんだ」
「いれて、ください……あたしのおまんこに、おちんぽいれてきもちよ〜くしてください」
「ちなみに、流石にないと思うんだけど……シャロって生理来てる?」
「せーり?」
「定期的に股から血が出たりする?」
「ないですよぅ。あったら大惨事じゃないですか」
普通あるんだよ。トイズの神秘ってやつなのかなぁ。
生理が来てないってことは妊娠しないってことで。妊娠しないってことは腟内射精し放題ってこと。
……生で腟内に射精し放題のロリボディ……。
「あ、あの光さん? 目が怖いですよ?」
「大丈夫だよ〜。怖くな〜い怖くな〜い。それじゃあイイコトしようか」
シャロを校舎の壁にもたれかからせ、一物を宛がう。
長時間の愛撫の間に俺の愚息ももう限界だ。
「(光さんの勃起おちんぽさん、ガチガチですね。そんなにあたしで射精したかったんですか? まだ生理来てないのは嘘じゃないですから腟内にびゅー、びゅーってしちゃってオーケーですよ)」
耳打ちしてくるシャロ、こいつはほんとにもう。
亀頭を淫裂に擦り付ける。指を抜いた途端に元通り閉じたシャロの秘所に肉棒をゆっくりと押し進めていく。
「んっ! ──くふっ、ふぅー……はぁー」
どう考えたって性行為なんてできる体格差ではないのに、指と同様シャロの穴は俺の物を受け入れていく。
肉棒を半ばくらいまで突き入れると亀頭に触れる物があった。グッと腰に力を入れて、ぷつんと処女膜を破る。
「あっく、ぅぅ〜……」
「大丈夫? 痛かった」
「いえ。覚悟してたんですけど、全然痛くなくって。むしろお腹の奥がきゅう〜って気持ちよくなって」
「そっか。まだ全部入ってないから進めるよ」
「はい……あたしも光さんのおちんぽ、全部なかで感じたいです」
挿入を続けていく。ひだひだの少ないシャロの膣は、その分密着感が強く、竿全体を包み込む。強い締付けを受けながら奥に進み「あんっ、あんっ」とシャロが喘ぐ度、膣道がひくつき肉棒を愛してくる。
もう射精してしまいそうなところをグッと堪えてシャロの中を開拓していっていると、コツンと妙に硬いものに触れた。
「あぁッ!? やぁっ、そこぉ……!」
ビクンッと身体を跳ねさせるシャロ。
「ここ、弱いの?」
「やっ、だっ、そこは──あ゛っ! だめぇ、だめなところだからぁ! 突いちゃらめれすぅ!」
「それは『もっとして』ってことかな」
「ちがっ……あっあぁ゛っ!」
コツコツと子宮口を小刻みに何度も小突く。
ピストンする度、大きく喘いで身体を痙攣させる。膣が浅くてすぐ子宮に届いちゃうのに、ポルチオが大弱点とは余りにも弱すぎる。
なんて余裕ぶりつつ、膣圧が強すぎてこんな些細な動きの中でさえ射精を促される。
「イクっ! イクイクイクッッ! イッちゃいますからぁ! これ以上されたらおかしくなるぅ!」
イクとか知らないはずの設定を忘れて髪を振り乱すシャロ。容赦なく一物を絞り上げる彼女の穴はもはや凶器と言って差し支えないだろう。
相応に慣れたはずの俺でさえ、これ以上我慢は出来そうもない。早く、一刻も早く射精させろと金玉が訴えかけてくる。
「シャロ! 射精すよっ!」
大きくストロークを取り、腰を打ち付けるように強く陰茎を奥深くまで捩じ込む。
──ばちゅゅんっっっ!!
亀頭に当たっていた口を超えて、子宮の中まで届かせる。
「~~~~~~っ!!!」
声にならない悲鳴を上げて、シャロが絶頂を迎える。それと同時に俺も限界を迎え、熱く滾る精液をシャロの子宮へと解き放った。
──どぴゅっ! びゅるる──ーっ!! ぶっぴゅう〜〜〜ッッ!
頭の中がチカチカと殴られたかのように瞬く。凄まじい排泄感とともに大量の白濁液が俺の中から溢れる。
長い、長い射精だった。
ぷしゃあぁぁ、っとシャロが潮を吹いて、力なくしなだれかかってくる。
「はぁ、はぁ……シャロ。目茶苦茶気持ちよかったよ、シャロは満足できた? ……シャロ?」
「すぅー……すぅー」
「飛んじゃうほどだったかー」
服を汚されてしまったが、そこまで深くイッてもらえたのであればすべて許すとも。
ん? あら、ちんぽ抜けない。意識を失ったのに締め付けが。
「光さん」
「あぁ、エリー。変なことに付き合わせてごめんね」
「お話があります」
「どうした……って、あ」
ヤバ。
「シャロ? シャロ起きて! 説明してもらわないと困る!」
「何も知らないシャロになんてことを!!」
この後、一物を抜こうとしてもう一発抜いてしまったり、起きたシャロがよくわからないまま知らないフリを続けたりして大変だったが事なきを得た。
■◆■
オマケ1
「エリーさんの撮ってくれた写真。どうしてこんなアングルばっかりなんですか」
「だ……だって、ハメ撮りって……そんなのじゃ」
「あたしがほんとに何も知らなかったらこの写真どうするつもりだったんですか……」
オマケ2
後日、シャロから貰ったハメ撮り写真を眺めていると。
「ん? エリーから連絡。なんだろう? 画像……?」
『たくし上げた服を咥えて胸を露出した写真』
『M字開脚してくぱぁしている写真』
『マッサージ器具を使っている写真』
『恥ずかしいけど撮りました! 使ってください♡』のメッセージ
「今度ハメ撮りしようね、と。送信」
オマケ3
「光さん。あたしは復讐に来ました」
「なんだ唐突に」
「エッチなことを言わされた復讐に来ました!」
「なんか言ってたね、そんなこと。俺も言おうか? 平気だけど」
「おちんぽ出してください」
「いいけど何する気だ?」
(トイズを発動する音)
「お? おおお? な、ナニ! ナニコレナニコレ!?」
「視線を遮っちゃダメですよー。ふふふ、どうですか? あたしの念力オナホコキは。実物では不可能な動きもできるんですよ〜。これで限界まで絞っちゃいますからね」