ふうま災禍さん!? 邪眼の使い方間違ってますよそれ! 作:ごきまる
(2022年冬のは含みません)
ふうま別邸へと赴いた小太郎はそこから、ふうま災禍と一緒に車に乗り、とある場所へと移動中だった。
小太郎は別邸で連休の二日間を過ごすつもりだったのだが——。
「・・・・・・ホントにあったんだな。五車町にラブホテルって」
「ええ。つい最近出来たコテージタイプの施設なんです」
運転席でハンドルを握るふうま災禍は頬を綻ばせながら答える。
「でもなんで? いつものように別邸で良かったのに」
「いいじゃありませんか。場所を変えて――というのも。それに今日は・・・・・・いつもとは少し違うでしょう? だから・・・・・・」
「そっか・・・・・・そうだな」
助手席に座った小太郎はチラリと災禍を見る。
今の彼女は私服姿だ。だが・・・・・・。
「結構、短いスカートはいてるね」
そう言いながら災禍の太股にサワサワと指を滑らせると、
「ひゃあ! あ、あなた!? ダメッ、今は運転中――」
「だって~待ちきれねーんだもん」
声を震わせて窘める災禍を無視し、小太郎はスカートをずり上げて中を覗き込む。
驚くほど布面積の大きい地味なショーツが見えた。
災禍が普段着込んでいる対魔忍スーツは扇情的なデザインだ。
限界まで素肌を晒し、布地も歩けば乳房どころか全身の柔らかいところの肉の震えが見て取れるほどの極薄の代物。
股間のハイレグは肛門や陰部を隠しているだけで尻などは殆ど剥き出しである。
そんな災禍の股間が、普段は完全に露わになっている鼠径部なども厚い布で隠されている。
生活感のある“素”を感じさせる・・・・・・小太郎はだからこそ興奮した。
更に指を這わせ、下着の上からムニムニと秘肉を指圧し、さらには中へと――。
「あっ!? やん!!!」
ガリガリガリガリ!
可愛らしい嬌声が上がるのと車体の側面がガードレールに当たって擦れる音がしたのはほぼ同時だった。
「今はやめて!!!!」
「痛っって!」
手の甲を思い切りつねられて、小太郎はたまらず悪さをしていた手を引っ込めた。
・・・・・・しばらくして、
「若様、時子に言って月々のお小遣いから修理代を引かせていただいてもよろしいでしょうか?」
「スミマセンデシタ・・・・・・ユルシテクダサイ・・・・・・」
事務的な冷たい口調で怒られ、子供の頃に戻ったような気持ちになって縮こまって謝罪する小太郎であった。
車は幹線道路から逸れた山道に入り、坂道を登っていく。
ちょうど山の中腹あたりだろうか。真新しいコテージが建ち並んでいる敷地の駐車場に車を駐めると、その一棟の中へと二人は入っていった。
室内は畳の匂いがした。
広々とした室内の一角がフローリングの床より高くなっており、そこが畳仕立てになっている。
ふうま屋敷の小太郎の部屋にもある小上がりという和室スペースだ。
だがその広さも、そこに敷かれている布団の大きさも比べものにならないほど大きく豪奢だ。
「思ったより和風でシックな内装なんだな」
「え、ええっ・・・・・・っ」
部屋に入ってきて早々、小太郎は災禍の背後に回って下着の中に手を突っ込み、尻房をつかみながら指二本で愛撫を開始していた。
その状態のまま、災禍は荷物を下ろし荷ほどきをしていた。
「そ、そんなに焦らなくても・・・・・・あぅ! まだ到着したばかりなのにぃ・・・・・・んん!」
「もう車の運転中じゃないし、いいだろ? それに下着の中が大分蒸れてるけど、ずっと濡らしてた?」
「は、恥ずかしながら・・・・・・今日は、あん!」
「うん?」
「きょ、今日は・・・・・・ただ、あ、愛し合うだけじゃなく、ぼ、房中術の鍛錬も兼ねたセックスをするとのことでしたから・・・・・・ああっ!」
“クニュクニュ、グチュッグチュッ”っと早くも淫らな水音がし始める。腹側の膣壁を執拗に引っ掻かれ、思わずがに股になってしまう災禍。
「い、色々と準備をしてきたのでしょう?」
「まあね。災禍もだろ? こんな素パンツを穿いてきちゃって・・・・・・逆に興奮させられたよ」
夢幻五車町での一件で、災禍と小太郎はお互いの想いを詳らかにし、将来を誓い合った。
そのため、互いを大事にし、閨の時も優しく接するため、甘やかな時を過ごしてはいたが激しいものではなくなった。
それとは逆に小太郎の雄としての器量は増すばかりで、最近では特に、紫藤凜花と秋山凜子との睦み合いがほとんど調教のそれに近いほど激しいモノになっていると・・・・・・時子から聞いている。
・・・・・・ふうま家の執事は今でも時折、主君の女性関係を把握しておくという名目で、千里眼を使って小太郎が他の女人と房事に励んでいるのを遠隔透視でチェックしているのだ。
時子からそんなことを聞いていた災禍は小太郎からの房術訓練を兼ねた“泊まり込みのまぐわい”を申し込まれた時、即応したというわけである。
・・・・・・もっと積極的に、激しく求めて欲しいと心内では思っていた災禍にとって、願ったりかなったりの申し出でもあった。それに、他の女に負けたくなかった・・・・・・というのもある。
とはいうものの――。
「オ、おぁは・・・・・・イクッ、んん! イク、またイクッッ」
ベッドに転がされ、ショーツをめくられて片脚だけ脱がされ、太腿に引っかけられた状態で、剥かれた陰核とGスポットへの指責めで、到着早々何度も何度も連続アクメさせられるとは思わなかった。
しかも膣奥は一切の手つかずである。切なくてたまらなかった。
すぐにでも、欲しい・・・・・・。
「さて、それじゃあ風呂に入ろっか」
「え? で、でも・・・・・・」
「まだ到着したばかり、だろ?」
そういって小太郎は服を脱ぎ、全裸になった。
「あ、ああっ」
思わずはしたない歓喜の声を災禍はあげてしまう。
小太郎の男根は既に雄々しく屹立していた。
(うああ♪ いつもながらすっごい・・・・・・それに、このニオイ・・・・・・)
「さあ、災禍も服を脱いで」
「は、はい」
言われるままに脱衣しながらもチラリチラリと男の肉棒に視線を注いでしまう。
充分すぎるほどに発情させられながらお預けをくらい、もどかしさと悩ましさですでに災禍の頭は霞がかかったようになっていた・・・・・・。
部屋は露天風呂付きだった。窓のサッシを開けると、木の床に檜の風呂が据えられている。
湯煙を上げながら湯がこんこんと湧いている。おそらく冬場は雪見風呂ができるのだろう。
手桶で掛け湯している小太郎に災禍は声をかけた。
「あ、あなた。待って」
「ん?」
「あの、その、おチンポにご奉・・・・・・いえ、今度は私に攻めさせてくださいっ」
この泊まり込みは房術鍛錬の一環でもあるのだ。
先ほどの指責めと焦らし・・・・・・。
(若様は本気だ・・・・・・)
自分ばかりが嬲られていては体が持たない。これはこちらも心してかからねばと災禍は、“奉仕”という言葉を使わず、敢えて“攻め”という言葉を使った。
露天といえども屋根があり、春も終わろうとする季節でそれほど肌寒くはないが湯で温まる前にフェラチオを申し出たのも災禍にある考えがあったからだ。
「いいとも」
小太郎は屈託ない笑みを浮かべ、片膝を木床につけた災禍の眼前に肉棒を晒し出す。
災禍はにじり寄ると、口淫を始める前に“すぅぅ”っと亀頭から漂う饐えたチーズのような臭いを嗅いでいた。
「や、やっぱり。こ、この、おチンポ・・・・・・張り出した鰓の下が白くなってっ」
「ああ。実はちょっと洗うの忘れててな・・・・・・汚いだろ? だから先に洗った方が――」
「忘れてたなんて嘘ばっかりっ。私に、
「さて、どうでしょう」
災禍が時折、悪戯っぽくとぼけるときに使う言葉遣いを敢えて使いながら小太郎はうそぶく。
ふふふ、と災禍は淫靡な笑みを浮かべた。
「では、ご期待にお応えしましょう♪ んっん~・・・・・・」
災禍は口を閉じ何かを味わっているように下顎を動かした後、舌を出しながら亀頭をくわえ込んだ。
舌の上にたっぷりと唾液を蓄え、それを肉傘の下に絡みつけて、恥垢い唾液をまぶし、溶かしながら、刮ぎ取っていく・・・・・・。
ジュル、ジュルル♪ チュク・・・ピチャ・・・・・・。
「ぇう、んぁぅ、あぁぁ♪」
「うっ! さ、災禍っっ」
さすがの舌使いだった。
陰嚢もしなやかな繊手で軽く持ち上げられながら愛撫され、肉幹にも指が伸びて軽く扱かれる。
堰を切ったように先走りが溢れる。舌と唇で完全に恥垢を舐め取り、亀頭の鈴口に口づけして、かすかに痛さを感じるくらいの勢いでちゅうちゅうと先走りを災禍は吸っていく。
「くっ!!!」
思わず射精感がこみ上げてくるが、グッと丹田に力を込め、胴の底の筋肉を引き絞って抑え込む。
“さ、キレイになりましたよ”と口内が舐め取った恥垢と吸い取った先走り汁、そして大量の唾液でごった返している状態でモゴモゴと報告し、顔を上向けて口をポッカリと開けて中を見せつける。
「さすがだよ・・・・・・災禍」
「ん"フフ・・・・・・ん、んぐっんっんんん~~~」
蕩けた笑みを浮かべ、わざと音を立てながら、うっとりと目を閉じて口の中のモノをゆっくりゆっくりと咀嚼し、“ごっくん”と、喉音を立てて全てを災禍は嚥下した。
「はぁ・・・ごちそうさまでした。あなた・・・・・・」
(災禍っ)
思わず小太郎は災禍の頭を手で撫でそうになり、すんでの所で止める。
(ダメだ堪えろ俺っ。ここで頭を撫でて抱き寄せたりでもしたら、いつもの甘々モードのただのイチャラブセックスになるっっっっっ)
「・・・・・・じゃあ、湯に浸かろうか」
「あ・・・はい」
つとめて冷静を装ってそういう小太郎に、やや肩すかしを食らった気持ちで災禍は頷いた。
二人が浴槽に入ると、湯が大きく揺れた。ざあっと湯がこぼれていく中、ごく自然に小太郎は災禍の身体を後ろから抱き取った。
「ん・・・・・・」
そのまましばらくの間、何をするのでもなく二人して肩まで湯に浸かった。
「山の中の隠し湯を思い出すな」
「そう、ですね」
少しだけ災禍は言葉を詰まらせて答える。まだ鼻の奥に残っていた“若様の味”がツーンと脳天まで伝わって痺れているかのようだった。
牡の臭いと味に興奮し、さらに陰核と膣の浅責めで股間の淫裂は疼き、今日まだ手つかずのその奥は熱く昂ぶっている。
セックス勝負でいえば自分が小太郎に勝てるわけがないのは分かりきっていた。
愛しい男に求められればいかようにも応じ、主に仕える従者として奉仕し、女として、一匹の牝として身も心も捧げてしまう。
ただ、房術鍛錬ともなればそう簡単に甘えたり、奉仕することもできない。
お互いをどこまで貪り合えるか。
お互いをどこまで快楽漬けに出来るか。
そして、どこまで耐えられるか。
それを考えると怖くもあるがゾクゾクする期待感が湧き起こるのを災禍は禁じ得なかった。
――スッと小太郎の手が、尻の谷間に滑り込み、中指の腹で窄まっている穴を押さえられた。
「・・・・・・・・・・・・え?」
「あの時、聞いたよな? “ここを使った経験があるか?”って」
「は、はいっ・・・・・・ん!」
あの時のように挿入はしてこない。だが指の腹でトン、トン、と災禍の尻穴は叩かれていた。その微かな刺激の度に、皺の肉華は伸び縮みし、不浄の穴などと呼ばれているとは思えぬほどの可愛らしい反応を繰り返していた。
「教えてくれよ。どういう風に使った――いや、使われたんだ?」
「それ、は・・・・・・」
「いつ? どんな風に?」
「・・・・・・」
「言いたくないのか?」
「そんな昔のことなど、堪忍してください、あな、たぁ!?」
ズプっ。
指が挿入された。それも隠し湯の時よりも奥深く、中指の根元までズッポリと。
「ふむ。たしかに未経験のアナルじゃないな。でも随分とエロいことからは遠ざかっていた尻穴だからか。独特の感触がする。いい締まり具合だし、指を中で少し動かした時の反応もすごくイイ」
「・・・っ! ~~~ッッッ」
だれと比べているのか知らないが、刺激と羞恥に背筋を小刻みに震わせながら肛門とその中に侵入された異物感に災禍は悶える。
そうこうしているうちにごく浅くではあるが抽挿が開始され、思わず括約筋に力がこもって絞めたり緩めたりして、尻穴で指に噛みついてしまう。
「あ、あぁ、あなた・・・・・・あん!」
さらには残った指が尻たぶをぐにゅりと揉みし抱いたり尻の谷間を押し広げるような動きをしはじめて、思わず災禍は腰を浮かして逃れようとした。
「あう」
だが、抱きすくめられて体を引き戻されてしまう。
「じゃあ、最後にアナルセックスした時の事を聞かせてくれよ。そうしたら・・・・・・」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・そうしたら?」
「もっと気持ちよくさせてあげる。他のどの女にもしていないことをしてあげるよ。何てったって災禍は俺の“未来の嫁さん”なんだからな」
“それ”を聞いた瞬間、ビクンと災禍の身体が大きく震えた。
ギュウウウウウッと尻穴が締まる。
それを見計らって小太郎は中指を一気に引き抜いた。
「きゃうううう!!!」
災禍もまた即座に反応して、肛門を引き締めるのとは逆に、下腹の筋肉を働かせて肉穴から抜けていく指を送り出すかのようにいきんでいた。
何年ぶりであろうか。肛姦の悦楽。それを安々と災禍は貪っていた。
否、そのように仕向けられてしまった。
「ア、アッ――ハァ、ハァ、ハァ」
息を荒くしながら後ろの男に弛緩した体を委ねる。
と、また指がトン、トンと肛門を叩いてきた。
「うっ」
「肛蕾とはよくいったもんだ。もう入り口が膨らみ始めてるぞ」
「ううっ」
「さあ、教えてくれ。最後にアナルセックスをしたのはいつだ。どんなふうにどんな男のチンポを
「わかりました。わかりましたあなた。言いますっ、言いますからッッ」
そうして、ふうま災禍は未来の夫に、己の過去を告白したのだった。
闇社会の娼館に潜入した時、娼婦の仕事として客の相手をしなければならなかったこと。
できることなら、乱暴なだけだったり危険なプレイを望む客ではなく、逞しくも優しそうな好漢を“相手”として探していたこと。
自分はそういう男を品定めする洞察力と目利き、そして女の勘に恵まれていて、ポールダンス中に見定めた男に向かって色目を使い、誘惑したこと。
その男に頼まれてもいないのに様々なプレイに興じ、淫らに乱れた結果、ノーマルセックスの後に、再戦をおねだりさえし、結果、突き出すように差し出していた尻に――無防備なアナルに、ペニスを不意打ち気味に挿入されたこと。それでも感じまくって時間を延長し、その客と朝まで貪り合うようにセックスし、膣と肛門を器用に交互に犯されてケダモノのような金切り声を上げたこと。
それが、最後のアナルセックスの経験の全てだと、災禍は包み隠さず告白した。
・・・・・・告白が終わるころには、ふうま災禍の肛門には指が三本、ぶち込まれていた。
小太郎の人差し指、中指、薬指に、縦横無尽にアヌスを犯され、災禍は涙を流しながら喘ぎ、許しを請うた。だが逆に小太郎は更に興奮し、責めの勢いは増すばかりだ。
災禍の尻穴を指責めしながら、同時に肉棒で膣を犯した。
決して膣奥、そのさらに奥の子宮口には触れず、侵入せず、浅突きで焦らしながら、指でアナルをグチョグチョに溶かさんばかりに突き、さらには折り曲げて、災禍自身も知り得ていなかったツボをほじくっていった。
「あぐゥ! オひぃ!!?? ア♡ スゴイ??!? な、なんで・・・何で分かるのぉ・・・・・・私も知らない
「ダメじゃないだろ災禍。俺はな、お前の尻穴のことはよぉ~~~く知ってんだ!!!」
「な、なんで」
「教えてあげない」
「そんな――――ア、あっっっっっヒィィィィィ!!!!――――はぐぅっ♡♡♡」
夢幻五車町で別次元のふうま災禍を相手に、尻穴やその奥の直腸やS字結腸の弱点や勘所さえ、小太郎は把握していた。それをこの若返って熟れた極上の柔らかさと、若々しい張りと弾力を同時に堪能できる災禍の肉体に叩き込んでいるのだった。
別次元の同位体を利用することによる、淫魔でさえ真似できない、まさに異次元の快楽調教といえた。
この世界の災禍は肉体の若返りにより、己の官能を御しきれず、持てあまし気味でさえあった。
そんな彼女にとってはたまったものではなかった。
あの使い込まれたマンコとケツマンコを持つアナザー災禍。じっくりと熟成され、開発されていったであろう勘所を災禍は一気にほじくり返されているのだ。
災禍はこの日をある種の覚悟を持って身構えはいたが、その予想値を遙かに上回る快楽地獄に身も世もない喘ぎ声をあげ、小娘のように泣きじゃくり――乱れた。ただただ、乱れた。
「あれだけ詳細に言えるって事はずっと覚えてるんだな。何年も前のアナル経験をっ。でもそれも今日で終わりだ。俺がかき消すから。その記憶が消し飛ぶくらいの快感をお前に刻むからな災禍!」
「ひ、ひぃぃぃぃぃ!!?? あなたっっ、ア、アナタ――――!!!」
湯の中で災禍は失禁し愛液や牝潮を噴き出しながら未開発の性感帯をあまりにも正確に削られ、発掘されながら何度もアナル絶頂を極めさせられて、艶やかな栗色の髪を振りたくり、歯を食いしばって悶絶した。
ふと、脳が焼き切れるような快感に晒されながら、災禍の脳裏にある事実が浮かび上がる。
まだ小太郎は、一度も射精していないということを。
災禍は小太郎の全てを受け入れる覚悟で生きてきた。それはこれからも変わらない。
だが、始めて、小太郎の“男”に、“雄”に、恐れ戦いていた。
そう・・・・・・二日間の連休。
コテージでの二人の時間は、まだ始まったばかりだ・・・・・・。
もうちょっとだけ続くんじゃ。
前書きでも触れましたが、災禍さんの過去のAF経験の詳細を知りたい人はリリスグッズの『おねだり娼婦ふうま災禍タペストリー』付属のドラマCDを何とかゲットして聴いてみてるといいよ!