ふうま災禍さん!? 邪眼の使い方間違ってますよそれ! 作:ごきまる
また、ふうま災禍とふうま小太郎以外の男との絡み・・・・・・アダルトシーンがあります。
(ただし、災禍さんは邪眼で色々やってる感じです)
グロテスクなホラー描写も少しあります。
時は再びさかのぼって――。
「ン・・・ンフウ・・・・・・!」
くぐもった菫の喘ぎ声を原田宅のリビングの窓越しに災禍は聞いていた。
今は夜。災禍は対魔忍スーツを装着し、完全に気配を絶っていた。
夜中、調教師の内舘は原田宅に戻ってきた。
災禍に背中を後押しされたこともあり、菫は内舘を拒絶し関係を終わりすると告げた。
にやけ面の内舘はおきまりの脅迫を行っていたが、なおも菫が家族や近所に知られてもいい。訴えるなどと強気の姿勢を崩さずにいると業を煮やし、彼女の唇を奪った。
強引すぎる口吸いに菫は強く抗ったが、それも数十秒で終わりだった。
菫の抵抗は内舘の太い腕に阻まれ、絡められた菫の手が断末魔の震えを見せる。
目尻はだだ下がりの状態で、蕩けた瞳から涙がこぼれていた。
“どうして・・・どうしてッ!?”
“なんで、こんなにもっ”
そんな声ならぬ菫の声が、窓越しに見ていた災禍には聞こえた。
しかし実際には内舘の舌の侵入を許し、菫もまた舌をつきだして唾液交換を行っているのである。
自らの身体の反応を止められない。体の官能に裏切られる焦りと混乱。
人間の
菫の全身が弛緩し、糸の切れた操り人形のようにくたりと昏倒した。
「おっと、クスリが効き過ぎたかな・・・・・・へへへ」
――先ほど口移しで睡眠薬を飲ませたという訳か。
もう限界であった。災禍は音も無く室内に入った。
「こんばんは。調教師さん」
自分と菫の他は誰もいないはずの室内に響く冷然とした声。
内舘は驚愕していた。
「その手を彼女からどけてもらえるかしら」
菫を床に横たえ、上半身はそのままにしてスカートとショーツを脱がしにかかっていた内舘は声の主を見て後ずさる。
「お前は昼間の――っ」
そう言いかけて、男は災禍の姿に息をのんだ。
黒と白を基調としたハイレグ水着のような衣装。
黒光りする金属製の・・・・・・ブーツ?
腕にもロンググローブというにはゴツすぎる、鎧の一部のようなものを付けているし、全体的に妙な意匠がなされていて、何かのコスプレかと内舘は思わず笑いかけた。
だが、腰や胸下あたりから伸びている細い領巾のようなものは、風も無いのに長い黒髪と共にふわふわ揺れているし、紅い双眸――特に左目――が不気味に輝いている。
幽玄としたただならぬ威圧感に気圧されそうになったが、内舘は傲然と災禍をにらむ。
「・・・・・・アンタ、公共安全庁の人間だとか言っていたな。噂に聞く対魔忍ってやつなのか」
「あら、もしかして魔族と関わりを持っているのかしら。なら話が早いのだけれど」
そういって一歩近づく災禍に「ち、ちげーよ!」と内舘は声を荒げた。
「だがヨミハラには何度か出入りしているからな。この世の住人が人間だけじゃ無いって事は知ってるぜ。あんたらがそいつらに対抗する秘密警察みたいなものだってこともな。でも俺はただの一般人だ」
(どの口が一般人などとほざくっ)
「とにかく、もう原田菫を関わるのはやめなさい。これ以上の陵辱は許さない」
「へっ、どう許さないって言うんだよ。それに陵辱とは聞き捨てならねえな。俺は俺なりのやりかたでこの女を愛しているだけだ。まあ、フリーの俺と違って旦那がいる菫は不貞行為を行ってるわけだが♪」
「虫酸が走る居直り方ね・・・・・・」
「警察に通報するならそうしろや」
男は最初は気圧されていたものの、女を見下す余裕が戻っていた。
この手のことを表沙汰にしても、受ける傷の大きさは菫の方が遙かに大きい。
強姦致傷や脅迫の罪で裁判に持ち込んでも決着には長い時間を要する。
自分に生じる社会的制裁など微々たるもの・・・・・・内舘はそう考えているのだろう。
しかし菫の方はそうはいかない。
これまでの生活も、夫との関係も全てが一変してしまうだろう。
「・・・・・・警察に突き出すような真似はしない」
「へぇ、じゃあどうするつもりかね?」
そう言いながら、内舘は災禍の全身に舐め回すような視線を巡らせていた。
――この女の匂い立つような色香。
菫もかなりの上玉だが、比ぶべくもない。
今まで自分が見初めてきたどの女よりもイイ。
男の劣情を煽るかのような装束にふさわしい肉置き。
くびれた腰に、完璧な形の巨乳と突き出た尻が見事な曲線美を描いている。
黒髪に縁取られた美貌。控えめな紅をさしているやや薄めの唇・・・・・・その口元に艶ぼくろというのが、また
小娘には醸し出せないあでやかさがある。それなのに白い肌のきめ細やかさは息を吞むほどだ。
冷たい瞳に見つめられるだけで内舘は股間のモノがみるみる硬くなるのを感じた。
(ちくしょうめ。大体なんだそのレオタードみたいな服は・・・・・・黒地の部分なんかシースルーじゃねえか。どういう素材の布地だ? へその穴やうっすら割れた腹筋の線までぴっちり見えやがるッ。クソが・・・そのすました顔をグチャグチャに蕩けさせてやりたいぜ)
昼間に一瞬だけ見せた獣欲に満ちた表情を今は隠そうともせず、煮えたぎる欲情で脳裏を埋め尽くす。
「ヤリてえ・・・・・・」
思わず言葉が漏れて内舘はハッとした。
(なんだ・・・・・・思わず、口に出して言っちまった――)
――くすくすくす。
ゾクリとするような艶を帯びた笑みを浮かべ、災禍は肩をすくませながら自らの下腹を撫で回した。
そして、ストリッパーのように身体をくねらせて見せつける。
内舘はゴクリと生唾を嚥下した。
「菫だけじゃ飽き足らず、私のカラダも抱きたいの?」
「ああ――ああ、そうだっ。あんた凄えぜ。男なら誰だって犯したくならぁ!」
熱に浮かされたように内舘は答える。
「フフフ、そう。なら一つゲームをしてみない?」
「ゲームだと?」
「そう、お望み通り抱かれてあげる。時間はそうね・・・・・・」
災禍は室内の時計を見た。時計の針は十一時を回ったところである。
「今から六時間・・・・・・つまり夜明けまで私を好きなだけ犯していい・・・・・・その間、一度でも私をイかせることができたら、そのまま貴方の女になってあげる」
「ほおー?」
「そのかわり・・・・・・調教師さんご自慢のおチンポで一度も私をイかせることができなかったら、菫に今後二度と会わない。脅迫もしない・・・・・・というのはどうかしら」
そういって災禍はくるりと身体を一回転させた。
際どいハイレグから内舘は半ば予想していたが――そうであってくれと願ってさえいた――長い黒髪が揺れて、露わになったこの女の臀部はTバック状態だった。
白い股布は陰部と肛門を申し訳程度に隠しているだけ。
それすらもクイッと尻肉をかき分けてやれば、簡単に丸見えになるだろう。
「いかが?」
(この女頭おかしいんじゃねえのwwwwwwwwww)
“どちらが先にイかせるか”というようなお互いに刺激を与え合うセックス勝負ならまだわかる。
だが女が言った今のルールでは自分が一方的に嬲り放題。射精し放題である。
自分が圧倒的に不利な条件を提示しているのが分からないのか?
それとも何か裏があるのか?
だが、そんな疑念はすぐに消え去っていった。内舘はすでに
自分の欲望を満たすことしか考えられない。
女を墜とすことには絶対の自信がある。
自分のイチモツをくわえ込ませてよがり狂わなかった女は今まで一人もいない。
――それに自分には奥の手もある。
内舘は思わず高笑いしそうになるのを必死にこらえて頷いた。
「いいぜ。言い出したのはアンタだからな? さっそくベッドルームへ行こうじゃねえか」
――――
―――
――
―
内舘は全裸になってベッドの上で災禍の身体を嬲っていた。
災禍は対魔忍装束を着たままである。
いっそのこと破り捨ててやろうと思ったが、
今いる部屋で内舘はこれまで散々、原田菫を犯し抜いてきた。
夫婦が枕を共にするはずの寝室が調教部屋なのだ。
様々な道具がそろっている。
真っ先に内舘は調教用のロープで女体を後ろ手に縛り上げて拘束した。
心変わりして抵抗されたり逃げられたりしないようにだ。
驚くほど伸縮性のあるボディスーツを内側に寄せて胸を露出させる。
ロープは乳房の下と上にも回されており、災禍の豊乳をいやらしく強調していた。
「へ、へへへ。女の肉は時間をかけてたっぷりとほぐさんとなぁ・・・・・・」
手と舌を使い、股布をずらして徹底的に災禍の秘所を責めていた。
そこは、すでに十分すぎるほど濡れていた。
ぐちゅっ、ぐちゅっ、と卑猥な水音が鳴り続けている。
たまにグポッと泡立つような音もする。
内舘はわざと大きく音がするように舐め、指で膣口をかき回しているのだ。
災禍の羞恥心を煽るためである。
「ん・・・ふぅ」
だがその間、災禍は一言もしゃべらず、時折物憂げな吐息を漏らすのみ。
「どしたぁ? 声を我慢しなくてもいいんだぜぇ?」
「だったらもっと気を入れてやってちょうだいな。大して気持ちよくないんだけど?」
(こいつッ)
まるで、感度の悪い女の言い訳のような物言いに内舘は顔をしかめる。
女の股間は大洪水の状態だ。淫乱と言っていいほどの様相を呈しているのに、喘ぎ声一つ漏らさないのはどういうことだ。
(あまり、声を出さないタイプか? いや、こんなエロい女がそんなはずはねえッ)
必ずやこいつに獣のようなよがり声を上げさせてやる・・・・・・一匹の牝豚に変えてやる。
異様な執着心を抱きながらいったん愛撫を止める。
「顔をこっちに向けなッ」
上半身を抱き寄せ、男は災禍の唇を奪った。
舌を出すと女は口を開けて受け入れた。
「んっ」
ここぞとばかりに口内にため込んでいた唾液を流し込む。
「んっ、んぐッ」
女は躊躇することなく、喉を鳴らしてそれを飲み下した。
(バカが! これでもうお前もおしまいだ)
「ヒヒヒ、どうだ。俺の唾液。変な味がするだろう?」
「・・・・・・」
「へっ! そのすました白い顔が今に耳たぶまで真っ赤になるぜ」
「さっき菫にやったように一服盛ったの?」
「なんだ、見てたのかよ。ああ、さっきは口移しで睡眠薬を飲ませたが、今お前さんに盛ったのはそれじゃねえ」
「へえ・・・・・・」
「対魔忍なら知ってるだろ。オークって種族のことをよぉ」
災禍の眉がピクンと跳ね上がった。
「へへへ、俺はヨミハラで手に入れたある薬を常用していてな。体液が奴らのと同じ媚薬成分を分泌するようになっているのよ」
「ヨミハラで手に入れたクスリ・・・・・・なるほど」
「つまり! 俺の唾液や汗、そしてチンポ汁はすべて女を発情させる効果があるってわけだ! さあ、ここからが本番だぜぇ」
舌なめずりしながら災禍を押し倒し、股を開かせる。
ぬぷりっ。
桜色の秘唇が男の亀頭によってくつろげさせられる。
災禍は抵抗しようともしない。今まさに結合しようとしている自分の股ぐらを冷めた目つきで眺めていた。
「まずは一発。中でぶちまけてやる。それからズニュリ、ズニュリとなぁ、催淫精液をお前さんの膣壁になじませて――」
「能書きはいいからさっさとヤったら?」
まるで他人事のような言いよう。ついに内舘は激昂して吠えた。
「強がるのもいい加減にしやがれこの女ぁ!」
内舘は猛然と災禍の膣奥めがけて肉棒を突き入れた。
どうやら唾液の効果だけでは足りないようだ。
催淫精液で真っ先に! この生意気な女の
早漏とあざけられてもかまうものか。一発や二発ではすまさな――。
「ぐおおおおお!?」
奥まで突き入れた直後、内舘は叫んでいた。
根元から引き抜かれそうな感覚。
生ぬるい肉襞が与えてくる刺激は予想を遙かに上回っていた。
即座に激しいピストン運動で嬲るつもりだったのに、金縛りに遭ったようにそれができない。
すでに股間は煮えたぎっていた。
一往復すらできずに、痙攣しながら内舘は熱塊のような白濁液を、吐精しようとして――。
「グ!?、なっっ !?」
できなかった。
射精感は今も現在進行形で沸き立っている。それなのに、何故か射精できないのだ。
脳が焼き切れそうな苦しさに襲われていた。
(なんだこれは!? どうなってやがるッ!)
「ねえ、どうしたの調教師さん? まさかたった、ひとこすりで腰を痛めたとか?」
(う、うるせえ!)
そう叫ぼうとしても舌さえ金縛りにあっているのか、「ぐぶ、ぶぅ!」という意味をなさない呻き声しか出せない。
スッと災禍は上体を起こし、男を逆に仰向けにさせると騎乗位の体勢を取った。
「仕方がないから私が動いてあげる」
はちきれんばかりの男の陰茎をつかみ、自ら股布をずらして秘裂の中に呑み込むと災禍は腰を使い出した。
「おッ!? ぬおおおおお!?」
内舘は驚愕した。
動きはみるみる激しくなった。亀頭が抜ける寸前のところまでむっちりとした白い尻が上がると、災禍は腰を回した。そして、今度は逆のうねりを生み出しながら肉棒を弄ぶように一気に腰を落とす。
妖艶きわまりない腰ふり。一滴残さず精液を搾り尽くすやり口だ。
内舘は口から白い泡をふきながら、極上の肉壷の感触と女の房術に翻弄されていた。
それなのに――。
(なぜだぁ!? なぜ射精できねえんだ!!!)
ひっきりなしに押し寄せる射精感。
それなのに出ない。出せない。
「ねえ、とっても気持ちよさそうなのにどうして出してくれないの? 調教師さん」
「んぐぉ!? おおぁぁ!」
よがり狂わせてやると息巻いていた男の口からは、快楽に悶える苦鳴しか返ってこなかった。
「それ、薬の副作用なんじゃない? 人間の女相手には射精できなくなったとか?」
災禍は休みなく責め立てながら、涼しげな声で不気味なことを言い出した。
「――もしかしたら、人間以外の女なら気持ちよく出せるとか?」
(バカな!? そんなことあるわけ――)
内舘の心の声が途切れる。
いつの間にか、頭上の女の左眼が紅く光っている・・・・・・。
そして、冷たくこちらを睥睨していた女の顔が黒髪に隠されたかと思うと――。
「ひ、ひいいいいいいい!?」
グッと近づいてきた女の顔は別人に変わっていた。
濁った白目にふやけた灰色の肌。
唇はそげ落ちておりえぐり取られた頬の中から黄ばんだ歯がむき出しになっていた。
腐乱死体。動く死人。
所謂ゾンビだ。
(ば、化け物!?)
内舘は動けぬ身体で視界いっぱいに広がる腐った顔から目をそらせないでいた。
「ハァァァ」
死体は息をしているようだった。
吐き気を催すような腐臭だった。胃液が逆流し、内舘は涙を流しながら――。
「うげぇ、お、おぐお!? う、ぅおああああああ!」
ゾンビ女の氷のように冷たい膣に、内舘は吐精していた。
(な、なぜだ! こんなおぞましい腐ったマンコでッ)
「おう! おおおおおおお! ぶぐおおおおおおぉぉぉぉ!!!!!」
呼吸が阻害されるほどの止めどない連続強制射精に仕置かれ、内舘の思考は次第に狂気に侵されていった。
それからたっぷり夜明けまで。
調教師・内舘は次々と現れる多種多様な人外と交わった。
頭から蛇のような触手を何本も生やしている女。
回虫のような白い虫が蠢きながら寄り集まり、人型の形をなしているモノ。
泥土の肉体を持つ女。
人型の奴らだけでは無かった。
双頭の犬や、足が何本もある豚のような獣、昆虫とトカゲの中間のような生物・・・・・・。
それら全てを相手に、内舘は大量の精を放つ内に、恐怖心は無くなり、悦んで快楽を貪るようになっていった。
時折、あの対魔忍の女が現れる。
まぐわってみるが、やはり射精できない。
しまいには勃起すらしなくなって、嫌悪すら抱き始めるのだった。
(なんだこの、体毛の薄い滑らかな肌は――
吸い付くような柔らかい乳房や尻肉など見るだけで怖気がはしる。
口が一つしかないのもおぞましい。
足や手の指が五本ずつしか無いのには名状しがたい恐怖を覚える。
やがて部屋の中にもう一人の醜怪きわまる女が入ってきた。
どこかで見たような気がするが気のせいだろう。
もう耐えられなかった。
「く、来るな! 近寄るな! 化け物――化け物どもが!」
内舘は口から泡を吹きながら、災禍と目が覚めて寝室に入ってきた菫を交互に睨み付ける。
「・・・・・・・・・・・・うわああああああああ!」
やがて絶叫しながら衣服をつかむと、家の外へ飛び出していった。
「ふむ、“外へ出るのに裸は不味い”という正気はまだ残っているか」
「あ、あの災禍様。一体何をされたのですか」
そう聞かれて災禍の唇が少し綻ぶ。
「・・・・・・ゲームよ。ちょっとしたゲーム。菫、もうあの男があなたの前に現れることは無いと思うわ」
そう言ってふうま災禍はにこりと笑った。
災禍「たまには竿役おじさんも陵辱されてどうぞ」
小太郎「あの、災禍。最初に媚薬使って強引にエッチしたの、やっぱ怒ってる?(震)」
災禍「QBK(急に媚薬が来たり)や敵対者に陵辱され、身も心も墜とされることは恐怖と恥辱以外の何物でもないですが、その相手が愛する者や憎からず思っている者、密かに慕っていた人となると、大体は甘美な悦びに変わるものではないでしょうか」
アサギ「そうね」
大人さくら「そうそう♪」
凜花「そういうことにしといてあげるわよ・・・・・・」
自斎「・・・うん」
あさつき「そうだな。また任務で一緒になった後は頼む」
佐那「ハハハッ! ふうまビビッてやんのッ」
ふうま君なら、ほぼ強引に襲っても相手が心を許せば和姦。
それが対魔忍RPGX。
・・・・・・あとはアサギ総隊長と災禍が居酒屋でお酒飲みながら今回の事をちょっとかたりあったりする一幕とか考えてます。
それで2章終わりですかね。
また何かエピソードを思いついたら更新する予定です。