苦手な方はブラウザバックをお願いします。
松原は次の責めに必要な物を水野に伝え準備させ始めた。
しかし準備に時間がかかるので、その間松原は陽乃で遊ぶ事を決定した。
「陽乃さん、次の準備に少々時間がかかるので調教を始めます。
調教と言っても簡単です、私達の質問に素直に答えるのと陽乃さんがイク時にイクって言えば終わりです。
とっても簡単でしょ?」
「それを簡単と思っているなんて、頭の中お花畑?
そういえば全員、名前が植物名ね。
とても似合っていると思うわ。」
「また挑発ですか、ツバキさんが言った通り抵抗や反発をすれば、その分陽乃さんに返ってきますよ?」
そう言いながら松原はクジを開いた。
今度はブラジャーと書かれており、とうとう陽乃は下着まで脱ぐ事になった。
「陽乃さんも着ける時や下着の説明をしたので知ってると思いますが、このブラジャーはフロントホックなのでいちいち切らなくても簡単に外せるのですよ。」
松原は陽乃が着ているワイシャツをハサミで切り、下着だけの姿にすると、胸の周りを触りながら少しずつ中央にあるホックに指を近づけていった。
そしてホックを外し、ブラを左右に開くと綺麗に整った真っ白の双丘が姿を見せ、その頂点には何度も絶頂したためピンク色の乳首が勃ち存在感を醸し出していた。
「おやおや、すでに乳首が勃っているじゃないですか。
陽乃さん何で勃っているのですか?」
「さぁ知らないわね。気のせいじゃない?」
「素直に質問を答えたら調教も軽くなるのに…。
ツバキさん徹底的に責めますわよ。」
「了解。左は俺が行くぜ、右は頼んだ。」
ツバキは陽乃乳首を赤ちゃんのように舐め始めた。
一方の松原は乳首を指で挟み、コリコリと指の間で転がした。
「うぅ、くぅうっ!ふあっ、うぅん……っ。」
「しかし本当に柔らかいな、何回触っても飽きないぜ。」
「確かに素晴らしいですわね。
後日、胸だけでイケるように開発しましょうか」
「面白そうだな。」
松原とツバキは陽乃の体の開発予定を勝手に決めていると、今度は同時に耳を甘噛みし、指で乳首を弄り始めた。
「あ、んん、ああっ……!」
「おっ効いてる効いてる。どっちが気持ちいいんだ?
耳か?それとも乳首か?」
「気持ち良くなんてない!//」
陽乃が大声で否定していると、準備が終わった水野が自動で動く4輪の三角木馬を連れて戻ってきた。
「早かったのね。もう少し遅くても面白かったのに。
では陽乃さん移動をしましょうか」
松原達はまず三角木馬を陽乃の股の下まで動かすと、一旦足の拘束を外した後、再度三角木馬に陽乃を固定し降りられなくした。
次に腕の拘束を外すと肩にぶら下がっている意味のないブラを取り、腕と首を首枷で拘束した。
「三角木馬のお味はいかがですか?
普通の三角木馬と違い頂点がゴム素材で丸くなっていますので、股間に食いこまないため痛みもないと思いますが。」
「そんなに気になるなら乗ってみたら?
あと、ことあるごとに感想聞く位興味があるなら自分で経験すれば早いっていい加減気づいたら?」
「全く、責められてる時は素直になるのに…。
まぁ良いです、出発です!」
「ちょっと待てサクラ、1つ忘れてるぜ。」
ツバキはそう言うと陽乃の目の前に立ち、陽乃の胸目掛けて腕を伸ばした。
陽乃は抵抗しようと体を揺らすがあっさり捕まり、乳首にまたもローターを取り付けられた。
「そうでしたね、私としたことが忘れてました。
これで本当に出発です。」
松原達は歩き始めると三角木馬が後を追うように自動で進み始めた。
三角木馬が進み始めると陽乃に刺激が訪れた。
乳首のローターが動き始め陽乃に刺激を与えた、しかし陽乃もこの刺激は想定内だったが、問題は股からの刺激だった。
陽乃が股がっている部分が振動し始めた、さらに三角木馬が動く度にガタガタと揺れ、ローターの刺激を強めた。
「あ、ん、はぁ…ん、あ、はぁ…」
「言うのを忘れてましたが、この三角木馬のタイヤですが設計ミスで少し楕円形になっています。
なので動くと縦に揺れると思いますが許してください。」
松原達は次の部屋に行くために道を曲がり、エレベーターに乗って移動した。
陽乃はローターによって常に刺激を与えられているが、その刺激は絶頂するまでには遠く陽乃を焦らしていた。
(連続でイカせるではなく、今度は焦らし責めなのね…。
くっ木馬の振動が厄介、早く着いて。)
陽乃が早く着くように願っているが現実は違いひたすら進み続けた。
木馬が動くと陽乃のふくよかな胸は大きく揺れ互いに擦れあい、三角木馬はパンツから滴る愛液で濡れ始めていた。
それでも松原達は進み続けたが、左右に別れている角に着くとどちらに行くかわざと悩んだ。
「ここを右だな。」
「ツバキさん違います、左ですわ。」
「そうだったか?右だと思うけどな。」
「ではじゃん拳で決めましょう。
ツバキさんが勝てば右、私が勝てば左です。」
二人はじゃん拳でどちらに曲がるか決め始めた。
陽乃はこの瞬間、目的地に遠回りしている事に気付き、移動の目的は自分を焦らすことだと解った。
その後も行き止まりのためUターンしたり、通った道をわざと通ったりした。
すると突然ローターの振動が強くなり始めた。
「くっくあぁぁ!あぁぁん!」
「すみません、また言うの忘れていました。
そのローター達は時間が経つと振動が強くなっていきます、あとイク時はイクと宣言してくださいね。」
「またド忘れ?はぁはぁ…自分の家の部屋を忘れるし……一度病院に行ったら?//」
「ご忠告どうも。
でも安心してください、もう着きますわ。」
やっと目的の部屋に着き、全員扉の前に立った。
そこは出発した部屋の目の前の部屋であり、陽乃は怒りが込み上げたが相手の挑発に乗らないように平気な顔をした。
そしてドアが開くと独特な部屋が広がっていた。
まず白を貴重としたデザインでガラス越しに大小の2つ部屋があった。
大きい方にはパソコンやディスプレイがたくさん置いてあった。
もう一方の小さい部屋は1面が大部屋から見れるガラス面、後の三面は白いタイルなっていた。
さらに床も白いタイルになっており、お風呂のような作りになっていた。
「陽乃さん覚悟してください、この部屋での調教はハードですから。」
松原は陽乃を小さい部屋まで連れていくと三角木馬から下ろし、部屋に備え付けられていた台と陽乃の首枷を合体させ、ギロチンにかけられるような姿勢を取らせた。
さらに腰を曲げさせ、お尻を高く突き出すようにし足を広げて拘束した。
陽乃も必死に首枷をはずそうと体に力を込めるが、どんなに抵抗しても、首枷は外れることはなかった。
「さぁ準備が整いました、撮影会を再開しましょう。」
ここで今までずっと静かだったカエデが動きだし写真を取り始めた。
まずは拘束されている顔を撮るため前から、次に丸出しの胸が撮れる横側、最後に存在を出張するように高く突き出しているお尻を撮るために後ろの順で撮っていった。
お尻の写真を撮っているとツバキが陽乃お尻を突然掴み左右に引っ張った。
陽乃は力を入れて抵抗するが、人の手には勝てずに左右に広げられた、そこに松原がTバックを引っ張ると生地が食い込み肛門をギリギリ隠すだけになった。
「陽乃さん、目の前のディスプレイを見てください。
なかなか面白い映像が見えますよ。」
陽乃は指示された通りディスプレイを見るとそこには、
今の自分を横、上、後、下から撮影された映像が写しだされていた。
「どうですか?
首枷のせいで前しか見えませんがディスプレイを観ることで、色々な角度からご自分がどのような状況か確認できますわよ。」
松原はディスプレイを指差しながら説明を行い、今度はカメラの性能を説明をした。
松原が指示を出すと大部屋に居る水野がカメラを操作行うと、後ろのカメラがどんどんズームしていきお尻を鮮明に写した。
「このように鮮明に陽乃さんの肉付きの良いお尻も撮れますわ。
これで説明を終わります、では脱衣をしましょうか次は何が出るかワクワクしますわ。」
すでに陽乃はパンツ1枚しか着ていないため、次に何を脱ぐかは全員知っていた。
陽乃は今から行われる事に耐えるように心を落ち着かせた。
そして松原がクジを引くと、そこにはやはりパンツと書かれていた、松原とツバキは陽乃のそれぞれ左右に行き、パンツのサイドの紐を持った。
「さぁ陽乃さん今の気持ちはどうですか?
文字通り手も足も出ず、大学生になって産まれた姿を他人に見れるのは?」
「……。
やるなら早くやりなさいよ。」
「ではいきましょ。」
松原達は紐を引っ張り結び目をほどくとパンツがヒラヒラと落ちたため、陽乃は裸となり後ろのカメラに肛門を見せ、下のカメラに陰部をさらけ出した。
どうにか股を閉じようと力を込めるが足枷が邪魔をして閉じることができない、そんな姿を見て松原は笑いながら声をかけた。
「やはり恥ずかしいですか?
そりゃそうですよ、自分より年下の子どもに良いように扱われて無様な姿を晒しているいるんですから。
ただ今からが本番なのでもっと覚悟してくださいね。」
ツバキと松原は道具を取りに行った。
少し時間が経つと松原は筆とローションを持ってくると陽乃のお尻の目の前にしゃがみ、何も浸けない状態の筆を肛門周りに当て撫で始めた。
「あう……う、ん……んんっ」
「やはりもう感じますか?」
「違うわ、くすぐったいだけよ。」
「それは申し訳ないです、では止めて次のステップにいきましょうか。」
松原は筆にローションを着けるとまた陽乃の肛門の周りを丁寧に撫でた。
「流石にもう自分が何をされるか解りますよね?」
「うう、うっ。あなた最低な人間だわ。」
「あなたが素直に私達の言う通りにしていれば良かったのです。
では、また次のステップにいきますか。」
松原が言い終わると丁度ツバキが大きい道具をワゴン車に載せて戻ってきた。
ツバキはその中から大きな注射器を取り出し液体を入れると準備が終わり、陽乃の肛門に先を入れようとした。
逆に陽乃は絶対に入れさせないように腰を動かし抵抗しようとしたが、松原が腰を固定したため抵抗できなくなると注射器が肛門に入った。
注射器がしっかり入ったのを確認するとツバキは液体を陽乃に注入した。
「ぐあ"あ"あ"ぁぁぁ!!」
陽乃は声を上げ入ってくる液体に抵抗しているが虚しく、液体はどんどん入っていった。
全て入れ終わる頃には陽乃はぐったりとしていた。
「おやおや、もうダウンですか?」
「く、トイレに……、行かせて……。」
「すみません、何と言いましたか?
全く聞こえませんでした。」
「トイレに行かせて!」
「ダメです。」
陽乃は腹痛に耐えながら松原にお願いしたが、松原は笑顔で拒否した。
それだけでなくツバキに指示し追加で注入し始め、陽乃はうつ向きながら、必死に力を入れ抵抗をした。
「もうぅ…無理ぃ…。
これ以上はダメェ……。」
「やっと反抗しなくなりましたね。」
松原は陽乃の顔を見れるように前に移動して、うつ向いている顔を無理やり上げディスプレイを観させた。
「見てください。
お腹が少し膨れていますね、一体どれくらいの量が出るのか楽しみです。
おや肛門がピクピク動いていますよ、もう出そうなんですか?」
「だから…トイレに…トイレに行かせて!!」
「仕方ないですね、では少々お待ちを準備しますので。」
松原が水野にアイコンタクトを行うと水野は機械を操作した。
すると陽乃の股の間から和式便器なような物が現れた、さらにどんどんと上がっていき肛門近くまで上がった。
「さぁ、トイレの準備はできました。
いつでも漏らして大丈夫ですよ、この状況ならどれだけ激しく出しても部屋は汚れませんわ。」
「違う!こんなのじゃなくて、普通のトイレに行かせて!!」
「全く、我が儘な人です、少しお仕置きしないとダメですね。
ツバキさんお願いします。」
ツバキは陽乃のお腹をゆっくと上から下に撫で始めた、それは僅かな力だが陽乃にとっては致命的だった。
お腹の液体が上から下に向かうようになり、肛門から、少しずつ漏れ始め決壊が目前となった。
そして松原が再度合図するとツバキはお腹を押す力を強くしたため、ずっと我慢していたがとうとう決壊した。
「あ"ああぁぁぁぁッッッッ!!!!」
肛門から勢いよく液体が出てきた、どうにか排泄を止めようと肛門に力を入れるが我慢していた液体の力には勝てず延々と流し続けた。
全て出し終わると陽乃はまた下を向き、その目には涙が溢れていた。
排泄物は全て和式便器に入り流されたが、排泄物の臭いは部屋に蔓延した。
「クセー、ヤバいヤバい。サクラ早く消臭してくれ!」
「消臭しますが時間かかるので一回部屋を出てください
。」
ツバキは松原に言われた通り部屋をすぐに出たが、松原は部屋から出ずに消臭も行わなかった。
「陽乃さん大丈夫ですか?凄く臭くて呼吸も難しいですわね。」
松原は陽乃に質問するが陽乃は既に体力を使い果たし、何も答えれなかった。
「私は優しいのでもう一度聞きます、陽乃さん臭くないですか?」
「……。」
陽乃は何も言い返す力も言葉も出てこないため黙りこんだ。
松原は一度部屋を出るとマスクを着けて戻り、いきなり注射器を陽乃の肛門に突き刺し再度液体を注入を始めた。
「んあぁああぁあっ!!」
「まだ声を出せる元気があるじゃないですか。」
松原は2本目を注入を終えると、陽乃のお腹に腹筋マシンベルトを装着し陽乃の顔を覗き込んだ。
「今の状況わかりますか?私がスイッチを押せばマシンが起動しますわ。」
「…だから?」
「あなたら何を言えば良いのか解ると思いますが、まだダメですか…。」
松原は腹筋マシンを起動させると陽乃は顔を歪めた。
「ふひゅっ、ふうううぅぅ!!」
(今でも限界なのにマシンのせいで耐えられない。)
簡単に2回目の決壊が訪れた、1回目よりも透明な液体が肛門より便器目掛けて溢れ出てきた。
全てが出し終えると松原は3回目の注入を始めた。
「もう、やめてぇぇ!!!」
「なら質問に答えてくださいね。」
松原は前回よりも多い3本注入すると、肛門にアナルプラグをさし抜けないようにパンツを履かせた。
これで陽乃は自分の意思で排泄できなくなり、ただ痛みに耐えるだけになった。
「ぐうぅくぅぅ。何を…言えば良いの?」
「簡単です、この部屋の臭いは何で臭いのか説明してください。
勿論私たちが満足いくようにお願いします。」
「…排泄したから臭くなりました。」
「失格ですね。」
「!!!雪ノ下陽乃が臭い排泄を何回も行い、部屋に悪臭をまきました。」
「妥協点ですわね。では何をして欲しいか、何をしたいのか言ってもらって良いですか?」
「陽乃の汚い肛門に刺さっているプラグを抜いてください、陽乃はカメラの前で排泄したいです。」
「やっと素直になりましたね。」
松原は陽乃のアナルプラグを抜いた瞬間、透明な液体が溢れ出てきた。
前回よりも量を多くしたため、排泄が長く全てが終わった時は、陽乃は事切れるギリギリだった。
松原は消臭を行い天井からバラの匂いがすると、陽乃は目を閉じ気を失った。
どれくらいのエロさが読みたいか
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開発