絶陽乃はアナルでの連続絶頂で意識を失いかけたが、休憩をもらい呼吸を整えた。
ふと前を向くと水野が何か準備をしていた。
「陽乃様大丈夫でしょうか?まだ意識が朦朧としますか?」
「大丈夫だからこの拘束外してくれる?」
「もとよりそのつもりです、少々お待ち下さい。」
水野は陽乃の目の前にあるディスプレイを片付けていると松原が戻ってきた。
「水野、後は私たちでやります、あなたはお昼の準備をしてください。」
松原が命令すると水野は部屋を出ていき、変わりに大きなイスを持ってツバキが入ってきた。
松原とツバキは陽乃の足の拘束と首枷を外すと椅子に座らせ拘束した。
「その椅子を覚えていますか?あなたがお漏らしを漏らした椅子です。
そのせいで誰も使えなくなったのですから賠償して欲しいものです。」
「……あなたのせいでしょ。
それで今度は何するつもりなの?
もう罰ゲームは受けたからこれ以上はルール違反じゃないの?」
「確かに過激なシチュエーションの撮影も終わりました。でも何か忘れていませんか?」
松原の質問に陽乃は全く思い当たる答えが出てこなかった。
これ以上待っても答えが出てこないと判断した松原はヒントを与えた。
「特別に大ヒントです。
陽乃さんは今回の罰で何枚脱ぎましたか?」
陽乃は松原からの言葉を聞き記憶を探った。
(まずジャケット、ズボン、ブラウス、上下の下着これだけ…?
合計で5枚……!? 5枚!!!)
「気がついたみたいですね。
陽乃さんは5枚しか脱いでいない、でも罰は6枚脱衣です。
残念ながら脱衣できない場合は追加で別の罰ゲームを受けることになりますね。」
松原が笑顔で説明を始めると、陽乃の顔はこわばっていった。
「では新しい罰ゲームを始めましょう。
ただ安心してください、ランチが近いので短時間で終わりますわ。」
松原がスイッチを押すと、前回と同様に手は頭の上で拘束され足は大きく開かれ大開脚の姿勢となった。
しかし前回と違い今回は下着や服など一切着ていないため陰部が丸見えの状態となった。
さらにディスプレイは撤去されているがカメラは生きており陽乃の姿をしっかりと撮影していた。
「クソ、離しなさい!」
「暴れても無駄なことは知ってるでしょ。
無駄な抵抗は体力を無駄に使うだけですよ。」
陽乃はどうにか脱出できないか体を揺らしたが、しっかりと拘束されているため大きな胸を揺らし、体力だけを無駄に使った。
その間にも松原とツバキは罰ゲームの準備を行っている。
「サクラ順番はどうする?
俺が先か?」
「そうですね、私は安全な2番目が良いです。」
「了解なら始めるか。」
ツバキと松原は拘束されている陽乃に近付き、太ももの付け根と腰に拘束ベルトを追加で取り付けた。
これで腰や股が完全に動かすことができなくなり、それを確認するとツバキがハサミを持って陽乃の陰部の前にしゃがんだ。
「はみ毛してたみたいだが意外に整えられているじゃん。」
「…まさか!?
あなたたち正気なの!!」
「おっもう気がついたか、察しが良いな。
多分、陽乃が考えていることで合ってると思うぞ。」
ツバキは右手でハサミを持ち左手で陰毛を持ち上げ、ハサミを陰毛の根本に入れるとカットした。
手に持った陰毛を小さい透明の袋に入れると再び陰毛のカットを始めた。
「ちょ!!辞めなさい!」
「動けないように拘束してるが暴れると手元が狂って危ないぜ~。
ほら、今回もいっぱい取れた。」
ツバキはカットごとに新しい袋に入れていき、満足するとハサミを置いた。
「これで終了だな、これ以上はハサミでは無理だ。
サクラ頼んだぞ。」
「はい、任せてください。あと料理を作り終わっていると思うので水野を呼んで来てください。」
ツバキと入れ替わりで松原が股間の前にしゃがみ、手にもっているシェーバーを使い残った毛を剃っていた。
その間にツバキは水野を呼びに部屋を出て行った。
「柔らかそうで可愛らしい陰部じゃないですか。
これを隠す何てもったいない、私たちがもっと綺麗にしてあげますわ。」
松原は丹念にシェーバーを動かした。
そして剃り残しがないか確認するために陰部を触り始めた。
「くぅぅぅ、何触ってるの!?」
「剃り残しが無いか確認ですわ、やはり少しだけ短い毛がありますねチクチクします。
拘束をされているためですかね、陰部のお肉がふっくらしています。」
松原が陽乃の陰部で遊んでいると、ツバキとランチの準備が終わった水野が戻ってきた。
水野は大量の泡が入ったボウルとカミソリを持って陽乃の目の前に行くと、その泡を陰部に塗り始めた。
「水野、慎重にお願いしますわ。絶対に傷を着けたらダメですわよ。」
「承知しております。
では陽乃様少し熱いと思いますがしょしょう我慢してください。」
水野はカミソリを巧みに使い肌を傷つけないように剃り残しの毛を剃っていた。
泡を全て拭き取る頃にはツルツルとした肌が残っていた。
「これでやっと完成ですわ陽乃さん。」
「これで気がすんだかしら?
なら早く拘束を外して!」
「そう怒らないでください、まずは写真撮影をしないと。
せっかくパイパンになったのに写真を撮らないのは勿体ないですわ。」
カメラを陽乃の陰部残っていた前に設置した。
カメラは自動でフラッシュ付きで撮影を行うように設定されていた。
フラッシュを付けることで陽乃は撮影されていると余計に感じ、どうにか股を隠そうとした。
「無駄だと解らないのですか?
それだけ拘束されていれば隠すことは不可能です。
大人しく写真を撮られてください。」
(ありえない、私がこんな写真を捕られるなんて…。)
「それではメインディッシュを頂きますか。」
松原は陽乃の後ろに回った。
背中から伸びた腕は陰部に達すると左右を少しずつ広げていった。
陰部が左右まで限界に広げられると、その中には男を知らない証拠である膜があった。
カメラは膜を何度も撮影し続け、陽乃はフラッシュの光を見ないように頭を下げる事しか出来なかった。
「お嬢様、お昼の準備が出来ています。
隣の大部屋に準備をしますので移動をお願いします。」
「残念ですが皆さん移動しましょう。
おっと忘れていました、陽乃さんもランチは一緒に食べてもらいますのでドレスコードに着替えてもらいます。」
松原は陽乃のアナルにディルドを差し込む、クリトリスにローターをテープで固定すると貞操帯を履かせた。
次に胸に手を伸ばし左右の乳首にそれぞれリングを付けるとブラを付けた。
「人を辱める物を取り付けて何がドレスコードよ。」
「辱める意図はありませんわ、それは陽乃さんが抵抗すれば起動しますが抵抗しなければ無害です。少し違和感を感じると思いますが。」
「辱める以外に何があるのぉぉぉ!!」
陽乃が抗議していると乳首のリングとクリトリスのローターが振動を始め、ディルドが伸縮を繰り返し陽乃に刺激を与え始めた。
「くぅぅぅぅぅぅ。」
松原がスイッチを押すと一斉に止まった。
「言いましたよね?抵抗すると起動しまうと。
これで体でも覚えてくれたら良いですが。」
松原は陽乃が抵抗しなくなると貞操帯の上からオムツを履かせると首輪をつけ、それを隠すようによだれ掛けと頭に頭巾を被せた。
全てを着せ終わると陽乃の拘束を解いた。
「では大部屋に移動しまので陽乃さんはハイハイで私たちに付いてきてください。
もし抵抗する場合は先ほどと同じように機械が一斉に動きますよ。」
松原達が歩き出すと陽乃も後を追うように歩いた。
松原がすぐにボタンを押すとローターやディルドが動き始めたが陽乃は快楽を感じながらも松原達の後を歩いて付いて行った。
「あぁぁぁん、くぅぅん。」
「その反抗心が一体どこから出てくるか不思議ですわ。」
陽乃は途中で絶頂したがどうにか大部屋まで歩いた、大部屋に入ると機械が一斉に停止した。
大部屋には洋風の料理が並べられており、松原達は椅子に座っていった。
「私の席がないんだけど?」
「安心してください、今水野が取りに行ってます。」
水野は大人でも座れるベビーチェアーを持って戻ってきた。
「これに座れって言うの?」
「はい、赤ちゃんは赤ちゃん用の椅子に座るのは普通ですよ。」
陽乃は説明するために立った松原の椅子に座るために向かい始めた。
「ここまで歩いて来れたから良い気になってないですか?
機械はただ震える以外の性能もあるんですよ。」
陽乃が歩いていると突然電流が流れた。
「んっぐうぅぅぅぅぅっ!!!」
突然のことに陽乃は倒れるように地面に膝をついた。
(今、何が起きたの!?)
「どうですか?
電圧は強くないですが急所に直接流れるのは効くはずです。」
その言葉で陽乃は理解した、松原に取り付けられた機械と首輪から電気が流れたことを。
陽乃が膝を地面についていると松原とツバキが脇に手を通し無理やり立たせせ、ベビーチェアーまで連れて行った。
陽乃も抵抗しようとしたが、電流の影響で上手く力が入らず椅子に座らされた。
赤ちゃんの落下防止ようのベルトを股から腰に付けると足も椅子に拘束し腕も腰の後ろで纏め、胸元に小さいテーブルを設置した。
最後におしゃぶりの形をした猿轡を咥えさせると松原達は席に座った。
「それではランチを始めましょう。」
松原の合図で各自一斉にご飯を食べ始めランチが始まった。
ヴィィィィン………ヴィィィィッン
「ウゥン、アァァン……クッゥゥン。」
陽乃は食べるどころか機械の振動によって責められ続けていた。
ランチが終盤となると松原が近づいて来た。
「申し訳なありません、陽乃さんのことすっかり忘れていました。
陽乃さんもお腹減ったと思うのでランチにしましょう。」
松原はローターを停止させると猿轡を外した。
猿轡を外した口に持っていた哺乳瓶を咥えさせた。
「さぁ飲んでください、水野が作ったので味は保証しますわ。
もし飲まなければ無理やり飲むことになります、出来ればその様な事をしたくありません。」
陽乃は松原のことを睨みながらも哺乳瓶を吸い始めが、哺乳瓶の中は液体というよりもゼリー状で強く吸わないと出てこないため頬を膨らませて吸い続けた。
松原は陽乃が飲み始めると動画を撮影し始めた、されに陽乃を挑発するようにしゃべり始めた。
「はるちゃん、おいちぃですか~?」
陽乃は返答せず、哺乳瓶を吸い続けた。
陽乃が無視をしても松原は声をかけ続けた。
「はるちゃん、お腹いっぱいになりまちゅか~?」
「そんあ焦って飲まなくても誰もとりまちぇんよ~」
松原の質問に答えず必死で飲み続けた結果哺乳瓶を飲み切った。
哺乳瓶が空になると松原は哺乳瓶を口から離すと新しい哺乳瓶を陽乃の口に入れた。
陽乃は抵抗しようと顔を振るが、松原が上手く動かし哺乳瓶は口から離れなかった。
「質問に答えずにずっと飲んでいたからお腹が減っていると思いまちた。
人の質問に答えないと自分の意図は通じまちぇんよ~。
・・もし抵抗するなら先ほども言ったと思いますが実力行使でいきますよ。」
陽乃は少し考えた後、2本目を飲み始めた。
しかし一口飲むと陽乃はむせてしまい、口から零してしまいよだれ掛けを汚してしまった。
「何よこれ、アルコール入ってるじゃない。」
「そうでちゅよ~。
ただ少ししか入れてないので我慢してごっくんしてくださいね~。」
陽乃は二本目の哺乳瓶を飲んでいると体が火照り始めていた。
(アソコが疼いて体が熱くなっていく・・。)
「はるちゃん顔が赤いですよ~。
どうかしましたか~?」
「なんでもないわ//。」
陽乃は簡単に答えると2本目を飲み続け、あと少しで飲みきる量まで減らした。
「はるちゃんお腹いっぱいでちゅか~?」
「えぇ、もうぅ・・十分よぉ//。」
「そんな口調じゃダメでちゅよ~。
はるちゃんは赤ちゃんなので赤ちゃん口調じゃないとだめでちゅよ~。
早く答えないと3本目飲むことになりまちゅよ~。」
赤ちゃん口調で話すなんてプライドが許さないが、言うまでは延々と飲まされると過去の経験で知ってるため、赤ちゃん口調で答えた。
(ここは大人しく従ったフリの方が得策ね・・。
逆らっても無理やり飲まされる可能型が高い。)
「・・お腹いっぱいでちゅ。」
「よく言えまちたね~。」
陽乃が2本目を飲み切ると拘束を解いた。
「それではランチタイムは終了です。
ゲームを再開しましょう、4回戦のために着替えて着てください。
あと、首輪やローターは外さないでくださいね。」
忙しくなるので次回は早くて2週間後になります。
どれくらいのエロさが読みたいか
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コスプレ+下着見せ
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コスプレプレイ
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裸
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寸止め・連続絶頂
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開発