~日曜日~
スミレが提案した筋トレ対決の準備を各々行い、最後にツバキが横になりカエデが体で足を押さえ、同様に陽乃が横になりスミレが陽乃の足を押さえ準備が整った。そしてスタートの合図がなると両者一斉にを始めた。最初は互角だったが次第に陽乃が優勢になり30秒を越えたときには、圧倒的に陽乃が有利だった。しかしスミレが動いた。陽乃が起き上がってくるとその顔にキスをした。
「ちょっ、何をするの!?」
「ごめんね~ついキスしたくなっちゃたの。それより早く再開しないと負けるわよ~。」
「そういことね。やっぱり初めから勝たすきなんてないじゃない」
そして陽乃が起き上がろとするとスミレは陽乃の体操着をめくった。
「あら、もう服を捲られることぐらいじゃ同様しないの…」
陽乃はブラが丸見えになっても腹筋を続けた。それを見てスミレはアヒル口になり、つまらないと呟いた。
「陽ちゃんにはもっときつい事しないとダメね。」
ラスト15秒を切った時陽乃は30回ツバキ35回だった。
「これでどう?」
スゥっと陽乃の股を撫でた。
「はふうぅっ!!」
股を触られて体を上げてる途中だった陽乃は地面に倒れた。しかしスミレの追跡は続いた。
「皆、陽ちゃんの胸の柔らかいって言ってけど、ブラ越しだといまいちだな~」
「ッ、く……あ、アアッ!」
倒れた陽乃にスミレは追撃を行った。陽乃の大きな胸を揉みながら呑気に感想を言ってる間にも1分間のゲームは終わった。
最終結果は陽乃35回、ツバキ42回だった。
「陽ちゃん残念でした。まずは一敗、でも今から全部勝てば良いんだよ?」
「でもどうせ、私が負けるように妨害するんでしょ?」
「うん。陽ちゃんはゲームに負けて罰を受けるか、降参して罰を受けるかの二択だよ。勝つって選択肢はないんだよ。」
スミレは次の種目の準備を始めた。
(松原が言ってたのは、この子のことだったのね。確かにツバキやカエデの方がゲームとして楽だし、罰も軽そうだった。でもこの子は違う、クソよりによって、この子の罰の時間を長くするなんて。)
陽乃は松原の忠告を理解し、スミレとの対戦をどのように切り抜けるか考えていたが、まともな案が浮かばずに次の勝負が始まった。
「それじゃ2種目だよ~。2種目はスクワットを1分間の数を計るよ。もちろん休みながらでもOK。ただし今回も手は頭の後ろで組んむ姿勢ね。」
陽乃とツバキは足を広げいつでもスタートできる体勢をとった。
「それではスタート!」
その掛け声と共に陽乃とツバキはスクワットを開始した。スタートを宣言した後スミレは陽乃の後ろに周り耳元で呟いた。
「やったね。今回は最初からだよ。」
スミレは陽乃のお尻を触り始めました。最初は撫でるように、時に力を入れて揉み、またアナルに指を入れ、その度に陽乃は力が抜けることになり全くスクワットが進まない。
「あっ………うぅん……あぁあぁん!」
「ほらほら早くしないと」
「はぁはぁ//」
陽乃はそれでもスクワットを続けようと腰を落とした先にはスミレ指がありアナルに食い込んだ。
「はふぅうっ!」
とうとう陽乃は地面に倒れてしまう。
「陽ちゃん早く続けないと2敗しちゃうよ?」
「はぁはぁ、あなたが邪魔するからでしょが。」
「だって陽乃ちゃんが可愛すぎるのが悪いのよ。ほら立つの手伝うから。」
スミレは陽乃に手を差し出すが、陽乃はよろめきながらも自分で立ち上がった。
陽乃はスミレを監視しながらスクワットを始めたが、スミレはわざとゆっくりと手を陽乃の露出している腰に持っていた。
「陽ちゃんはくすぐりに強い?」
「やるならやりなさいよ、どうせ何を答えくぅ、あっはっはっは。」
「正解、何を言ってもくすぐるわよ。それ~今度は脇だよ~」
陽乃はスクワットどころか立つの精一杯な状況で体を揺らし抵抗した。しかし陽乃の頑張ります虚しく、一分が経過してしまった。陽乃8回、ツバキ35回。
「いや~満足、満足。では最終決戦だよ。今まで腹筋、下半身とくれば最後は上半身。そんなわけでチェストプレスを使って大胸筋を鍛えよう!」
ツバキと陽乃は筋トレ器具に座ろうとすると、スミレが陽乃を呼び止めた。
「陽ちゃん何か忘れてない?」
「……何?」
陽乃は気がついているがわざと言わなかった。もしかしたら相手が忘れている事を期待したからだ。
「ペナルティだよ、ペナルティ。スクワットの数ツバちゃんよりずっと少なかったよね?ペナルティ受けないと。」
「……。」
スミレはペナルティを陽乃の耳元で呟いた。陽乃は驚いたが、自分に拒否権がないため更衣室に戻って行った。
陽乃が戻ってくると白とピンクの縞模様のブラを持って出てきた。スミレはブラを受けとると陽乃を器具に座らせた。
「まだほんのり暖かくて、陽ちゃんの甘い匂いがするよ。新品を勝ったのに、短期間でこれだけ匂いを着けるとは陽ちゃんフェロモン出すぎだよ、エチエチさんだ。これを吸うだけオナニーできちゃう。」
「そんなことは良いから早く始めて。」
「もう、連れないな~ではポチッと。」
そうすると器械からアームが出て陽乃の手と足、腰をロックし立てないようにした。
「それじゃ一分間始まるわよ~。スタート!」
陽乃はまず一回自分の体の正面まで腕を持ってくると、力を抜き、体の側面まで腕を持っていった。
その直後にスミレが陽乃の正面に座り、陽乃の首に吸い付いた。
「チュウゥゥゥゥッパ。陽ちゃんの汗美味しいよ。」
「そのままそこに居なさい、思いっきり挟んであげる。」
陽乃は力を込め、器具で挟もうとすると、スミレは陽乃の乳首を突ついた。
「ひゃぁん。」
「全く危ないじゃないの。」
「普通に考えたら、そこに居るあなたが悪いでしょ。」
「そんな悪い事を言う子にこうだ。」
スミレは陽乃の胸をもみ始めた。
「おぉ~。柔らかい、ブラを取るとこんな感じなんだ~」
「くっ、人の胸を勝手に触るな。」
陽乃はもう一度スミレを機器で挟もうとするが、今度は乳首を摘ままれ失敗した。
「あれれ~陽ちゃん、服の上からでもわかる位突起してるよ~。そんなに気持ち良かった?」
「はぁ//…はぁ//……はぁ//。」
「気持ち良いのかって聞いてるのに無視するんだ……」
スミレは陽乃の乳首の周りを円を書くようになぞり始めた。
「くぅぅ~~っ」
「お、感じてるのかな?」
「気持ちが悪いだけよ//。」
「そっか、なら気持ちいいことしてあげないとね。」
スミレは陽乃の体操服を捲ると、白い豊かな胸があり、先端には牡丹の蕾のような紅をふくんだ冷たい丸さがある乳首があった。スミレは乳首に狙いを定めるとシャブリついた。ベロで乳首を舐めた。
「あっく。」
歯で甘噛みを行いだから、逆の乳首は手で弄り
「ひっ! あっ、あぁんんっ」
おもいっきり吸い込んでみたり
「あぁああっ!!」
最後に噛むのを止め、2つの乳首に指でどうしに弾いた。
「くぅうううっ!!!」
陽乃はうつむき、タイムリミットが訪れ勝負は決まった。陽乃は2回、ツバキ40回。陽乃の3連敗が決定し罰ゲームが確定した。
今後は活動報告やアンケートでリクエストに答えるので、感想欄にはリクエストを書かないようにして欲しいです。
今後の展開2
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寸止め、焦らし
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失禁プレイ
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くすぐり
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開発
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屈辱的なプレイ