ドスケベ♡盛り短編集 いろんな女の子がんほぉ♡おほぉ♡するだけの話。 作:hentai提督
「ふっ♡ ふっ♡ オーナーさんってさぁ♡ 自分よりこ~んなに小っちゃくてぇ♡ か弱い女の子にしかイキれないの~?♡ みゆじゃオーナーさんの力には絶対に勝てないもんねー♡ ほんと大人の男のくせになっさけなーい♡ みじめー♡ かわいそー♡」
人生でも五指に入ろうかというレベルの快感をみゆの小さなお口マンコにぶちまけて賢者モードのオーナーに対し、息を整えたみゆが早速煽り出し始める。
この小さな体のどこにそんな体力があるんだ、とオーナーを呆れさせつつも、それでも未体験の性行為と大人の雄がもたらす暴力的な快楽に囚われつつあるみゆの瞳は、淫蕩一色に染め上げられていく。
「いい年して女の子の扱い方もわかんないとかさぁ♡ ほんっとおちんぽしか能がないんだね、オーナーさん?♡ ――んっ♡ やっ♡ ふぅ♡♡ みゆを捕まえてどうするの?♡ 汗でべたべたしてキモいんだけど♡ このロリコン♡ へんたい♡」
この子は本当に、雄を煽ることに関しては天才だ。オーナーは誘われるがままにゆっくりみゆに近づくと後ろから羽交い絞めにし、生意気にもキャミソールを押し上げている、胸のサイズの割には随分と大きな乳首をぎゅぅっ♡ と太くゴツい指で抓り上げた。
「おっ♡♡」
薄い布切れ1枚隔てられた敏感な2つの突起を、成人男性の大きな指で虐げられるという未知の刺激に、みゆは喉から汚い喘ぎ声を絞り出し、腰は快感を逃がそうとピストンのような情けない前後運動をへっこ♡ へっこ♡ と始めてしまう。
「っ?♡♡ ふぉっ?♡♡ ??♡♡ ぉ゛っ♡♡ ぉ゛っ♡♡」
みゆから発せられる、まだ幼い少女とは思えない程の甘ったるい性臭と嬌声に頭をやられながら、まるで挑発するかのように勃起していく乳首を抓り上げ、こねまわし、摘まみ上げ、押し潰していく。
「ぉ、おーなーひゃんっ♡♡ んぃっ♡♡ つよい♡♡ ちからつよいよぉ♡♡ ほっ♡♡ ほっ♡♡ つぶれちゃう♡♡ みゆのちくび♡♡ へんひゃいおじさんに♡♡ つぶされちゃうぅ♡♡ んお゛っ?♡♡」
上半身をオーナーに抑えられているが為に、乳首からくる津波のような快楽を下半身で受け止めざるを得ないみゆは、発情期の猿のように腰をヘコらせ、豊かに実ったロリ尻がオーナーの肌を叩くたびにぺちっ♡ べちっ♡ と音を立てて形をむにゅ♡ ぐにゅ♡ と歪ませる。
ようやく1〇才になったばかりの少女が晒すにはあまりにも淫猥なその光景に雄としての征服欲を満足させつつも、さらなるドス黒い欲求がオーナーの思考に鎌首を傾げてくる。
「??♡♡ えっ?♡♡ ぁっ♡♡ やっ♡♡ やだっ♡♡ おーなーさん♡♡ やら♡♡ ふぉっ♡♡ おっふ♡♡ これ♡♡ あしだめ♡♡ ぉ゛っ♡♡ あぃっ♡♡ きっつ♡♡♡ これきっつい♡♡♡ うごけにゃ♡♡ ふぉぉ゛っ♡♡ うごけないのつらい♡♡ つらいのぉ♡♡ おっぎゅ♡♡♡」
オーナーはみゆを抱きかかえたままソファに腰を沈ませると、右足でみゆのむちっ♡ とした太ももを抑え込み、左足はみゆの脛の辺りに絡ませて動きを封じてしまった。
自分より一回りも二回りも身体の大きい雄に背中を預け、全身をオーナーに抱き締められてぴんっ♡ と気を付けの姿勢をとらされたみゆは、逃がしたくても逃がせない快楽信号が濁流となって全身を駆け巡り、脳を焼き切られていく。
「ふぎゅっ?♡♡ んぎゅ♡♡♡ お゛っ♡♡ いぐっ♡♡♡ これいっぐ♡♡♡ ちくび♡♡♡ ちくびつぶされていっぎゅ♡♡♡ ふぉ゛♡♡♡ お゛っ♡♡ ぴ♡♡ ぐるじ♡♡♡ おーなーしゃん♡♡♡ ちからゆるめてぇ♡♡♡ うごけないときちゅい♡♡♡ ぉ゛っ♡♡ ぁ゛ーっ♡♡ ぁ゛ーっ♡♡ ぁ゛ぃ゛っ♡♡ ふっほぉ゛っ♡♡♡」
ぷしっ♡ ぷしゃっ♡ ぶしゅっ♡♡
まだ産毛すら生えていないにも関わらず、淫靡な音を立てながら潮を撒き散らすみゆのこどもおまんこ。
みゆのお願いに全く聞く耳を持たない、逆立ちしたって勝てない雄に羽交い絞めにされ、抑えつけられ、びんびんに勃起したいやらしい乳首をいじり倒されてイき狂い、慣れ親しんだ自宅のリビングにみっともなく汁を噴き散らかす快感。
それら倒錯的な行為全てが、みゆの幼い身体の奥底から被虐で淫乱な性質を引き摺り出していく。
「っ♡♡ ぅぁ♡♡ ぉ゛っ♡♡ ひゅー♡ ひゅー♡」
白目を剥き、舌を放り出して小さな身体をひくつかせるみゆを眺めながら、オーナーはおもむろにみゆの股間に手を伸ばす。
すでに色を変える程にぐしゃぐしゃになったショートパンツの中にゴツイ手を滑り込ませ、それだけでくちゅくちゅ♡ と卑猥な音を奏でるみゆのぷにまんをなぞり、擦り上げる。
「――??♡ ふぇっ?♡ ふみゅっ?!♡♡ んにょぉ♡♡ ひょっと♡♡ まっへ♡♡ どこしゃわってぇ♡♡ ふぉっ♡♡ くぉぉ゛っ♡♡ りゃめ♡♡ しょんなとこ♡♡ なでなでしないで♡♡ ぉ゛っ♡♡ ぉぉ゛っ?♡♡」
乳首だけで十分火照らされた身体に追い打ちを掛けられるかのように、自身の一番恥ずかしい部分を大きな手で弄られ、目を白黒させるさせるみゆ。
母親以外の誰にも触れられたことのない大事な場所を無遠慮に撫でまわされる羞恥と、そこから湧き上がる乳首を超える快楽にみゆは全身を震わせ、頭が茹で上がっていく。
「お゛お゛っ♡♡♡ ふほっ♡♡♡ んぉぉ゛っ♡♡♡ おまんこ♡♡♡ みゆのおまんこさわっちゃだめ♡♡♡ しょこはれいくんの♡♡♡ おーなーさんなんかがさわっちゃだめなの♡♡♡ おっひ♡♡♡ んぎゅぅっ♡♡♡ はなしぇ♡♡♡ このっ♡♡♡ ばかっ♡♡♡ くずっ♡♡♡ へんたい♡♡♡ ろりこ――ひゅぐ?♡♡♡ ぃぎっ♡♡♡ ゃっ♡♡♡ ごめんなさい♡♡♡ つよい♡♡♡ かてないのぉ♡♡♡ ほぉぉ゛っ?!?♡♡」
なにやら急に騒ぎ出したメスガキのぷにろりボディをさらに締め上げるオーナー。
それだけであっという間に降伏宣言するクソザコまんこを嘲笑うかのように、ぴっちりととじたすじまんを好き勝手に弄繰り回し、ぽつんと主張してくる可愛らしいクリトリスを摘まみ上げる。
「んぎょっ?!?♡♡♡ ふほぉっ?!♡♡♡ しょれ♡♡♡ いまのだめ♡♡♡ ひぃ♡♡♡ ぎゅ♡♡♡ んっほ♡♡♡ ぉぉ゛っ♡♡♡ きくっ♡♡♡ おまんこきっくぅ♡♡♡」
面白いくらいに身体をビクつかせ、さらに力を込めて締め上げてやるオーナー。
みゆは異常なほどの快楽に口の端に泡まで噴きながら、逃げることも自由に身体を動かすことも許されず、ひたすらその小さな身体で破滅的な快感を受け続ける。
「ゆるして♡♡♡ もうゆるじてぇ♡♡♡ こわれる♡♡♡ みゆ♡♡♡ おーなーしゃんにごわされるぅ♡♡♡ んほぉ♡♡♡ きっつ♡♡♡ ぎづいぃ♡♡♡ ぉ゛っ♡♡♡ ぉ゛っ♡♡ ゃらっ♡♡♡ ほんろにちゅらいのぉ♡♡♡ まま♡♡♡ ままぁ♡♡♡ たしゅけ♡♡♡ たしゅけてぇ♡♡♡ しんじゃう♡♡♡ こんにゃのぉ♡♡♡ ほんとにしんじゃうよぉぉっ♡♡♡♡ んほっ?♡♡♡ おっほおおぉぉぉ゛っ♡♡♡♡」
クソ生意気なメスガキがなっさけないアヘ顔を晒して自分に許しを乞うさまを存分に楽しみながらもオーナーは手を緩めず、みゆの幼い身体に一生モノの快楽を刻み込んでいく。
その後、みゆが絶頂から帰ってこれなくなり、リビングがみゆの汁と性臭で満たされ、ついには失神するまでオーナーの容赦ない責めは続いた。
やっぱメスガキはわからせるに限りますねぇ(ゲス顔)