ドスケベ♡盛り短編集 いろんな女の子がんほぉ♡おほぉ♡するだけの話。 作:hentai提督
時間切れです(ショッギョ・ムッジョ)
すまない……短くて本当にすまない……。
「っ♡♡ ぃっ♡♡ ぅぁ♡♡ はへっ♡♡ ぁぃっ♡♡ ふぉぉっ?♡♡ ひっ♡♡ ひっ♡♡ ぉっほ♡♡ ひゅー♡♡ ひゅー♡♡」
まだまだ未発達で成長途中の柔らかい身体を散々に弄繰り回され、絶頂に次ぐ絶頂による快楽を延々と味あわされ、息も絶え絶えなみゆ。
愛らしい小さな顔は体液まみれで見る影もなくアヘり、大きな瞳は全く焦点が合っておらず、失神して弛緩した全身を完全にオーナーに預けたまま、もう何度目かしれない失禁をちょろちょろと垂れ流してはその快感に浸っている。
元気で活発、小生意気な少女の面影はもうどこにもなかった。
自分の良く知る一家のリビングで、そこの一人娘に汁という汁を撒き散らかせ、幼い性臭で満たすという背徳感がオーナーを襲う。
これは後始末が大変だな、などとまるで他人事のように頭の隅で考えながら、みゆを拘束し続けていた力を漸く緩めていく。
「ふゅ?♡♡ ぁっ♡♡ やっ♡♡ やぁだ♡♡ んっ♡♡ ぎゅって♡♡ もっろぎゅってひて♡♡ んぅっ♡♡ さみしい♡♡ さみしいの♡♡ みゆ♡♡ ぎゅ~されるのしゅきぃ♡♡♡」
……口を開けばクソ生意気なことしか言わない小娘も、ただの年相応な寂しがり屋だったのか、それとも、オーナーが与えてやった力に屈服する快楽に溺れた一匹の雌なだけか。
自身をすり潰しかねない力からやっと解放されたというのに、それがイヤだと駄々をこね、自分の胸に必死に縋りついてくるみゆに、得も言われぬ感情の波に襲われるオーナー。
果たしてこの子は本気でそう思って言っているのか。
はたまたこれすら、オーナーを挑発するための行為に過ぎないのか。
まったくもって年にそぐわぬみゆの妖艶さと淫らな気配に思考がぐらつき、己の視界が揺らぐ錯覚すら覚えながら、オーナーは限界にまで張り詰めカウパーを垂れ流す極太ちんぽをみゆのイカ腹に押し付け、柔らかな肉を歪ませ、腹の上からみゆの子宮を撫で擦る。
「ふぉっ?♡♡ えへっ♡♡♡ オーナーさん♡♡ だめだよぉ?♡♡ んっ♡♡ わたしまだ1〇才なんだからぁ♡♡ ふっ♡♡ アレだってまだきてないしぃ♡♡ エッチしたってあかちゃんできないよ?♡♡ ぃひっ♡♡ それにぃ♡♡ こ~んなおっきくてぶっとくてエグいおちんぽ♡♡♡ ぉっ♡♡ みゆのおまんこに入るわけないでしょ?♡♡ ほらぁ♡♡ ぜ~んぶはいったらおっぱいのしたまでくるとか♡♡♡ ふぉ゛っ♡♡ ~っ♡♡ みゆ♡♡ しんじゃうよぉ?♡♡♡」
ぽっこりと膨らむ少女特有のお腹で凶悪なデカマラをぷにゅ♡ むにゅ♡ と押し返しながら、蠱惑な瞳をオーナーに向け、自分がまだ初潮すら迎えていないことを告げるみゆ。
それだけでも更に脈動し、太さと雄の性臭を増していく怒張をその小さな手で愛おしそうに撫でながら、まるで物差しのように根本をぴっちりと閉じたおまんこに合わせ、それがどれだけ暴虐な代物かをオーナーに見せつけていく。
挿入しては本気でこの子を殺しかねない。
異様な空気と背徳感に溺れているオーナーでも容易にそう思えるくらいに、この男の男性器は大きく、少女の未成熟の性器はあまりに小さい――
「あっは♡♡ おーなーさんこわいの?♡♡ こわいんだぁ♡♡ さっきはあんなにイキりちらしてみゆのことめちゃくちゃにしたくせに♡♡ でもぉ♡♡ そうだよねぇ♡♡ こわいよねぇ♡♡ こんなのいれちゃったらぁ♡♡ みゆのなかはも~っとぐっちゃぐちゃ♡♡ になっちゃうもんねぇ♡♡♡」
己の身体を本気で破壊しかねない未来に恐怖するどころか、瞳の奥に♡マークすら浮かべる勢いで発情し、娼婦の如く腰を躍らせ、しとどに愛液を垂らしては媚を売るみゆに、オーナーの崩れかけの理性と倫理観は容赦なくこそぎ落されていく。
「ほらぁ♡♡♡ みゆのおまんこ♡♡♡ くっふ♡♡♡ やわらかいでしょ?♡♡♡ きっとすっごくきもちいいよ♡♡♡ ぉ゛っ♡♡ むにゅむにゅのぉ♡♡♡ ぷにぷにだよぉ♡♡♡ ふっほ♡♡♡
ね、オーナーさん。みゆのおまんこに……挿れちゃお?」
オーナーの膝に手をつき、突き出した腰をヘコらせ、すじロリまんこでオーナーの極太ちんぽをまんずりまでしだしたみゆ。
柔らかで弾力のある極上のメス肉がちんぽに吸い付き、物欲しそうに涎を垂らしてビクつくちんぽにマーキングを施していく。
最後の一押しとばかりに、いっそ恐ろしいほど素に戻ったみゆの悪魔が如き囁きに、オーナーは頭の中で何かが切れる音を確かに聞いた。
「あっ♡♡♡ くるっ♡♡♡ きちゃう♡♡♡ オーナーさんのぶっといおちんぽ♡♡♡ おかされる♡♡♡ みゆおかされちゃうよぉ♡♡♡ ままぁ♡♡♡ れいくぅん♡♡♡ みゆ♡♡♡ ほんとにころされちゃうかもぉ♡♡♡♡ ――うっぎっ?!?♡♡ がっ?!♡♡ ふぎゅっ!?♡♡♡ はっひゅ!?♡ ふっぅ゛っ♡♡ っォ゛?♡♡♡ ――ふぐぅぅぅぉぉぉお゛っ?♡♡♡ あっぎゅ♡♡♡ ぐひっ♡♡♡ んにょ♡♡♡ ぴぎぃ?!♡♡♡ んほおおぉぉぉ゛っっ♡♡♡♡」
みゆのむっちむち♡ の太ももを鷲掴みにし、目の前で淫猥に挑発するロリオナホに己の剛直をあてがうと、ミチミチ♡ と音を立てさせながらみゆのおまんこをこじ開けていく。
裂けてもおかしくない程に凶悪なオーナーの亀頭を、驚くほどの柔らかさで限界以上に広がりながら呑み込んでいくおまんこの感触に、みゆは身体を弓なりに仰け反らせ、両足をピーン♡ と伸ばしながら白目を剥く。
「くっほぉぉぉ゛っ?♡♡♡ はいりゅ♡♡♡ はいってぐりゅぅぅ゛っ♡♡♡ おーなーしゃんのおちんぽぉぉぉっ♡♡♡ うぎっ?!♡♡♡ ぐぇっ♡♡♡ おごっ♡♡♡ これだめっ♡♡♡ やっぱしぬ♡♡♡ こんなのじぬぅぅぅっ♡♡♡♡ おっぎゅ♡♡♡ ほっ♡♡♡ ふっほォ゛っ♡♡♡♡」
異常にえらの張った雌殺しの亀頭を、瞬く間に呑み込んでしまったみゆのぷにロリおまんこ。
それだけで下腹部をぽっこり♡ と、一目でわかるほどに押し上げられてしまったみゆは、この世のものとは思えないほどの快楽に喘ぎ狂い、腰をガックガク♡ に飛び跳ねさせてしまう。
まるで痛みを感じていない、それどころか己の規格外な男根を咥え込み狂喜乱舞するみゆに歪な笑みを向けながら、オーナーは内なる獣性を解き放っていく――。
物理法則どうなってるんですかねぇ……?(震え声)