ドスケベ♡盛り短編集 いろんな女の子がんほぉ♡おほぉ♡するだけの話。 作:hentai提督
書いてて途中でよぉわからんくなったけどとりあえず投稿するぜ!(平常運転
2日に1回くらい更新できるようにできたら良いなくらいの願望です、はい。
#1 世話焼きドМエロJKに癒されたりスケベしたりする話。
土曜の深夜。
寒風の吹き荒ぶ中、人気の無い寂れた公園のベンチに腰掛け、缶コーヒーを両手でさすりながら生気の無い男が一人。
今朝5分でセットした頭髪は風に煽られ見る影もなく、だらしなく緩めたネクタイと、長年の付き合いでよれたコートに擦り減った革靴のコントラストが、ひどく哀愁を漂わせていた。
既に身体は冷え切っており、早く帰るべきであるのに身体はぴくりとも動かない。
このままでは風邪をひくばかりか、下手をすれば凍死しかねないにもかかわらず。
男は疲れ切っていた。
俗に言うブラック企業に勤める男は、今日で何連勤目であろうか、最早数えるのも億劫だった。
始発から終電まで休みなく働き、飯も碌に食わず栄養ドリンクで誤魔化し、客と上司にはどやされる日々。
営業が二つ返事で持ってきた無理難題を、"お客様"の為にとただただこなす。
残業は当然の如くみなしで、定時にタイムカードを切るのは当たり前、ボーナスが現物支給だった時は呆れを通り越して久方ぶりに乾いた笑みが零れたくらいだった。
男は擦り切れていた。
身も心も、なにもかもだ。
いつからか、目に映る世界から色はなくなっていた。
明日は――いや、日付はもう変わっているだろうから今日。
今日は久々の休みだというのに、もうなにもやる気が起きない。
男には眠気が襲ってきていた、こんなにも寒いというのに。
こんな状況で寝ればまずいだろうことはわかっている。
しかし、男には妙な確信があった。
このまま瞼を閉じてしまえば、随分と楽になれそうだ――。
ふとそんなことを思って、これ以上考えるのも面倒だと目を瞑ろうとした時だった。
「おじさんさ、こんなとこで寝てたら死んじゃうよ?」
随分と耳障りの良い声が鼓膜を揺らしたのを、どこか他人事のように感じたのは無理もあるまい。
――
「もしもーし? こーんな可愛いJK無視するなんてひどくないですかー?」
再度呼びかけられ、重い瞼をどうにか開いた男の視界には、1人の少女が映っていた。
着崩した制服に身を包み、肩には羽織っているだけのカーディガン。首に巻かれた長いマフラー。セミロングの髪。随分と短いスカートからは、太ももが惜しげもなく外気に晒されている。
そんな姿を見た男が無意識に発した言葉に少女は大きな瞳を何度か瞬かせると、盛大にため息をついた後に口を開いた。
「寒そうだな、って……。おじさんのがよっぽど寒そうなんですけど。今にも死にそうな顔してるし。ほんとに大丈夫――って冷たっ! 手めっちゃ冷たいよおじさん!」
なんの躊躇もなくこんな中年男の手に触れてきた少女に、奇妙な子だなと僅かばかりの感想を得た、と思った途端、随分な大声とリアクションで騒ぎ出す目の前の小娘。
とりあえず冷たい思いをさせたのなら謝らなければと声を発した時、久しぶりに表情筋が動いた気がしたなと、男は相変わらず他人事のように考えていた。
「ごめんじゃないでしょ! これほんとヤバいってば! なんで金づる探してだけなのにこんな……。あーっもう! ほらおじさん! いいから来て! だー! しゃきっと立つ!」
表情をころころと変えて更に激しく体をくねらせる少女を眺めていると、思ったより強い力で立ち上がらされ、自分の手を引いて歩き始めた。
こちらに向かってなにやら騒いでいるが、頭に靄がかかったかのようで上手く聞き取れない。
自分よりよっぽど小柄な少女にただただ手を引かれるがまま、男は寂れた公園を後にしたのだった。
――
温かくて、とても心地良い眠気に微睡んでいた。
鼻腔をくすぐる甘く柔らかな香りと、全身を包む程良い温もりが、男に久方ぶりの安眠を与える。
ここ何年も寝付きが悪く、漸く眠れたと思ったら夢でも仕事をし、怒鳴られ、汗だくで飛び起きることが多かった日々。
こんな穏やかな気分でいられるのはいつ以来だろうか――。
「おはよ、おじさん」
まるで小鳥のさえずりのように華やかな音色が、男の意識を覚醒させていく。
最近では考えられないくらいに軽い瞼を開くと、大きく透きとおるかのように澄んだ瞳が男を見つめていた。
「お風呂上がったら死んだみたいに寝ちゃうんだもん。びっくりしたよ、こんな可愛いJKの裸見といてさ。ちょっと自信なくしたかも」
――。
「あーあ、おじさんのせいで傷ついちゃったー。どうしよっかなー。警察に突き出しちゃおっかなー」
――――。
「……ねー聞いてるー? まいっか。わたし、お腹すいたからルムサで頼んじゃうね。おじさんの分もてきとーに頼んどくから。ちゃんと食べなきゃダメだよ? わたし的にはもっと筋肉ついてる方が好みだしさー」
――――――え、誰。
「は?! ちょっと覚えてないの!? あんなに優しくしてあげたのに! 全身洗ったげてさ! お金とるよ! いやとる気満々だったけど!」
男の意図せず出た呟きはばっちり聞こえたらしく、見惚れる程に可愛い顔があれよあれよと表情を変えていく。
怒りながら大げさな身振り手振りで昨晩のことを教えてくれる少女を眺めながら、ぼんやりと思い出してきた。
そうか、この子が助けてくれたのか。こんな見ず知らずの、禄でもない中年男を。
「ちょっとほんとに聞いてるの!? 制服のままだったから結構危なかっ――へ? ありがとう? ……ま、まあ? あのままほっとくのもなんかアレだったし? タダじゃないですしー? その分お金もちゃんともらいますしー? これからいっぱいご飯も頼んじゃうんだからね!」
男の礼に、照れ隠しなのか顔を背け、柔らかな金色の髪を指で弄る少女に対し、賑やかで見た目の派手さの割に良い子だと思った。
見ていて飽きない、華やかで、それでいて女らしい丸みはしっかりと帯びた、とても自分のような男とは吊り合わない――いや待て、というか年頃の娘が色々とさらけ出し過ぎではないだろうか。
―
「――はーい、それじゃできたらすぐ持ってきてくださーい。なるはやで、ほんとになるはやで」
電話越しに早口で頼む少女は白いバスローブを纏っただけで、その後ろ姿はなんとも官能的かつ彫刻のように美しい。
セミロングの金髪は決して品を損なわず、その隙間から覗く艶やかなうなじ、動作に合わせて誘うかのように振りたくられる大きな尻、すらりと伸びる脚はまさしく白磁のように輝いて見えた。
「視線を感じると思ったらさー、おじさんも枯れてたわけじゃないんだね」
いひひ、と年頃の娘らしく笑ったと思えば、まるで獲物を品定めするかのように目を細め、愛らしい唇を長い舌で妖しくなめずりながら歩み寄ってくる。
「わたし、可愛くてエロいって結構人気なんだよ。ほら、おっぱいもおっきいでしょ? Fカップあるんだから♡」
目の前まで来た彼女は、本当に少女かと疑うほどに妖艶な笑みを浮かべ、前屈みに胸を強調してくる。
相手は一回り以上も年下であるにも関わらず、差し出された豊かな胸元に視線が釘付けになってしまう。陰茎には溢れんばかりに血が溜まり、久しく感じられなかった性欲が沸き立ってきていた。
「あっは♡ そんなガン見しちゃってさ♡ ま、現役JKの生おっぱいだもんね~。さてさて、昨日元気なかった子は今どうなっちゃって……る……ぅ?」
乳首が見えそうで見えないもどかしさと、孕み頃の若い雌が放つ甘ったるい色香に思考をやられていたら、躊躇も遠慮もなく男の分身にか細い手を伸ばしてきた。
己の性器に触れられた感触で我に返り、相手は未成年であることを今更ながらに思い返す。
これは流石に不味いだろうと見下ろすと、隆起し切った男性器に触れたまま硬直した少女が、何やらぶつぶつとうわ言の様に呟いていた。
「え……なにこれでっか……♡ おちんぽこんなにおっきくなるんだ……うっわやっばー……♡ 絶対やばいってこれ……♡ カレシの倍くらいありそ……こんなの入ったら死んじゃうってば……♡ 硬さも……あはっ♡ すっごぉ♡♡」
先程までとは裏腹に、今度は少女が男の剛直に魅入られていた。
目にハートを浮かべながらうっとりと逸物をさすり、熱い吐息を吹き掛ける。
その度に男が身体を揺すって震わせると、少女は一層艶めかしい笑みを浮かべ、上目遣いで見上げてくる。
「あはっ♡ びくびくしちゃって♡ 撫でてるだけでそんなに気持ち良いの?♡ こーんなやっばいの持ってるのに♡ あっ♡ おじさんもしかして童貞?♡ 確かにこれは普通の子にはきっついよねぇ♡♡ こ~んなぶっとくてぇ♡♡ えっぐいのでほじくられたら~……♡♡ おまんこもあたまも♡♡ バカになっちゃうもんね~♡♡ うっわ♡ めっちゃカウパーでてきたじゃん♡♡ もー♡ しょうがないなぁ♡♡」
大好物を目の前にした幼子のような喜びようと、グロテスクな巨根に美しい顔を押し付け頬擦りする様が、強烈な背徳感を男に与えていた。
削ぎ落されていく理性が形となったかのように、止めどなく溢れる先走り汁を長い舌で絡めとり、甘い蜜を味わっているかのように啜り上げていく。
「んれぇ~♡♡ ちゅる♡♡ れろれろれろぉ♡♡ んっちゅ♡♡ ぢゅぞ♡♡ ちゅーっぱちゅーっぱ♡♡ ちゅっぽぉっ♡♡ んーっ♡♡ おじさんさぁ♡♡ カウパーなのに濃すぎだってば♡♡ これだけで孕んじゃいそうじゃん♡♡ うっわ♡♡ どんどん出ててきてえっろ♡♡♡ あーもう無理♡ こんなの我慢むりっ♡♡ へぁ~……っむ♡♡ んっぼぉ♡♡」
舌先で器用に鈴口をほじくり、亀頭を舐りまわしては淫猥極まりない音を立てて我慢汁を飲み干していく。
それだけでは飽き足らず、卑猥に蠢く長舌と、極上の肉壷と化した口内を男に見せつけたかと思えば、今にもはち切れそうなカリ太亀頭を幸せそうに咥え込んでしまった。
「おっ♡♡ ごっ♡♡ ふーっ♡ んふーっ♡♡ んっ♡♡ りゅろりゅろりゅろぉ~♡♡♡ んっふふー♡♡ ぢゅるるるる~♡♡ ちゅっこちゅっこちゅっこ♡♡♡ ふぉっ♡♡ おっ♡♡ んっぽ♡♡ んっぽ♡♡ ん~っぽぉ♡♡ ずろろろろぉ♡♡♡」
唾液まみれでむしゃぶりついてくる熱い口内、触手のように這いずりまわる舌、淫蕩で粘着質に過ぎる音……。それら全てが猛烈な快楽信号を男の脳天に叩きつけていく。
あまりに非現実的な眼下の光景と、淫魔ですら怖気づきそうな少女の淫乱さが、男の培ってきた常識や倫理観を欠片も残さず塗り潰していった。
「んっぶ♡♡ ぉ゛っ♡♡ ちゅ♡♡ ぢゅー♡♡ ?♡ ほひは――? っごぉっ?! ぐっぇ!? ぉ?♡ っ??♡♡ ふほぉぉ??♡♡♡」
男はやおら両手で少女の頭に触れたかと思うと、あろうことか思い切り力を込めて己の股間に引き込み、その凶悪な逸物を喉の奥深くにまでねじ込んでしまった。
「ぐぉ♡♡ ひゅ♡♡ ぉ~♡♡ ごっ♡♡ っ?♡♡ ~~っ♡♡ ぷぎゅ♡♡ ぴっ♡♡♡ おォ゛っ♡♡♡」
突然の暴挙に少女は目を白黒させえづきながらも、漏れ出る声から快楽の色は消えず。
それどころか被虐の快感から脚は大きく開き、腰は情けなく前後にヘコって媚びへつらい、しとどに濡れそぼった無毛の蜜壷からは大きな音を立ててイキ潮まで撒き散らす有様だった。
「ごっ♡♡ こぽっ♡♡ ほっひゅ♡♡ ひ♡♡ ふーっ♡♡♡ んふーっ♡♡ じゅる♡♡ んろぉ♡♡ んべ♡♡ ごっえ♡♡ んっふぅ~♡♡♡」
許可もなく喉奥をレイプされているにも関わらず、あっという間に順応してしまった少女は食道すら操っているかのように喉を窄ませ、心底幸せそうに鼻息を荒くして男を見上げる。
愛くるしい、まだ幼さすら残っている筈の美貌を、男の精液を搾り取る為だけの下品極まりないひょっとこフェラ顔に変貌させ、陰毛がへばり付こうがお構いなしに鼻を股間に押し付けては饐えた性臭を必死に吸い込んでいく。
普通なら社会的に死んでおかしくない仕打ちをしたにも関わらず、嬉々として雄の歪んだ欲望を受け止め、そればかりか、「もっと酷いことして♡ もっと犯して♡♡」と訴えてくるかのような期待と被虐に満ちた瞳に、男はたまらず溜め込んだ精子を吐き出した。
「ごっ!?♡ おぼっ?!♡♡ ~っほおぉぉ゛っ♡♡♡ ぅォ゛っ♡♡♡ ごきゅ♡♡ ごっきゅ♡♡♡ ぅぷっ♡♡♡ ふぎゅ♡♡♡ んっぎゅ♡♡♡ っ♡♡ ぉ~♡♡ ふーーっ♡♡♡ んふーーっ♡♡♡ ぷぉっ?♡♡ ぐっひゅ♡♡ のぉぉォ゛~♡♡♡ ほっひ♡♡ んごぇ♡♡ ぢゅろろろぉ♡♡♡ ごっきゅ♡♡♡ ごっきゅん♡♡♡」
頭を鷲掴みにされ、限界までデカマラをぶち込まれて目の前に火花が散った瞬間。
止めとばかりに噴き出すどろっどろ♡ のザーメンを流し込まれながら、少女は目をぐりゅん♡ とひっくり返して盛大にイキ散らかしていた。
重量すら感じられる精液に胃を強制的に満たされて達し、収まりきらずに逆流した白濁液が鼻から飛び出しては絶頂し、酷いザーメン臭に全身を犯されながら潮を噴く。
雄に都合の良すぎるお口便器と化した少女は、それでもなお幸せそうに男の股座にしがみつき、次から次へと流し込まれる半固形ザーメンを喉を鳴らして飲み干しながら、決して離れようとはしなかった。
「ォ゛っ♡♡♡ むぉ♡♡ んっぎゅ♡♡♡ ちゅ♡♡ ちゅーっぱ♡♡♡ ずろろろぉ♡♡ ぢゅ~……ぽんっ♡♡♡ ん~♡♡ ――っぐ♡♡♡ げぇぇぇっぷ♡♡♡♡」
尿道に残った精液すらも根こそぎ吸い取り、年頃の少女がしてはいけない間抜け面で最後までちんぽをしゃぶり尽くし、漸くちんぽから離れたかと思えば耳を疑うような、品性など微塵も感じさせない音が室内に響き渡った。
驚愕に染まる男に対し、オナホと化した口マンコを両手も使ってめいっぱい開き、長い舌で中空を舐め回しながら、ちゃんとごっくんできた証をこれでもかと見せびらかす少女。
彼女の瞳に羞恥の色など欠片なく、己を使って気持ち良くなってくれた雄に対する歪な愛と、更なる快楽と被虐にまみれる期待が色濃く渦巻いていた。
「ぐっぷ♡♡ ちゅる♡♡ ――ね、おじさん。次はどんな酷いことしてくれるの?」
こんなドスケベクソエロばぶみJKに搾り取られたいだけの人生だった……。