ドスケベ♡盛り短編集 いろんな女の子がんほぉ♡おほぉ♡するだけの話。 作:hentai提督
ちんぽの匂いでイキ狂う爆乳ドスケベJKとか最高だよなぁ?
これ書いてると脳細胞死んでく感じしてほんまアカン(アカン)
でもまあ書くんですけどね。毎日更新したいからね。仕方ないね。
……しかたないね(震え声
「うおっ♡ おふっ♡ あぃっ?♡ しゅご♡ これしゅごっ♡ ぶるぶる♡ くり♡ くりとりすいじめ♡ ふぉっ♡ すぐいく♡ いっぐ♡ おっほっ♡」
優菜が100均の洗濯ばさみにガンギマリアクメを決めてから1ヶ月。
起きたらあまりの惨状に唖然とし、しかもベランダの窓が少し開いていることに気づいて盛大に焦ったのだが、そんな失態を犯しながらも日課のドスケベオナニーを辞められるはずもなく。
むしろ、加速度的に希薄となっていく理性と羞恥心。
代わりに増していく、それこそ天井知らずと言っても過言ではない性欲の高まりに一抹の不安を覚えつつも、心の隙間を快楽で埋める彼女が抗えるはずもなく、今日も今日とて、ネットで買ったマッサージガンとかいう電動マッサージ器でクリトリスを潰しながら盛大によがっていた。
この1ヶ月、はっきり言ってロクに勉強もせず、学校では今日のオナニーのおかずと相手(道具)の事ばかり思案し、やっとの思いで部屋に転がり込んでは気の済むまでオナニーに耽る。
まるで男子中学生特有の猿のような盛りっぷりに優菜自身驚き、戸惑いつつも、快楽依存の兆候すら見せる程のドハマりっぷりであった。
「おっ?♡ くるっ♡ おっきいのくるぅ♡ いく♡ いくいくいっぐ♡ いっ――~~っっっ!!♡♡」
まだ使い始めて5分も経っていないのに、簡単に雌イキしてしまう優菜。
防音対策もしてあるマンションなのだが、優菜はあの時のような大声を出さないよう、出来る限り声量を我慢しながらイくようにしていた。
優菜のマンションはそれなりの物件で、建物を正面に見て左から右に階段のように、階層が段々と増えていくタイプだった。
優菜の部屋は2階の一番左端の部屋で、真上とその右隣に部屋は無く、下もまず人のいない共有の交流スペースが1階左端から二部屋分広がっている。
さらに、優菜の隣の部屋は現在空き部屋で、人は住んでいない。
条件から考えれば、余程の事がなければ大丈夫のはずだが――。
「――やっぱり、窓を開けてたらまずいよね……。
でも……っ♡」
いくら防音が良かろうと、窓が開いていてあれだけの絶叫をあげてしまえば、外に音は漏れるだろう。
優菜はその事に焦ったと同時に、別の感情も抱いてしまっていた。
「も、もし誰かに聞かれてたら……♡ あんな、き、汚い喘ぎ声を……♡ 男の人に、聞かれちゃってたら……♡」
優菜の思考回路は、この1ヶ月で完全にスケベな方向に振り切ってしまっていた。
まさしくエロ動画やエロ漫画の見過ぎ状態ではあったが、今の彼女の心はそういったアダルトコンテンツが大半を占めている。
さらに、被虐的な妄想でオナニーをするといつも以上の、頭の中と子宮を直接いじられるかのような快感が襲い、満たしてくれることを優菜は知ってしまっていた。
「お、襲われたらどうしよう♡ 私の力じゃ絶対勝てないし♡ き、きっとエッチなことさせられちゃう♡ 恥ずかしいことも、いっぱい……♡ んっ♡ っはぁ♡ わ、私って、ドMなのかなぁ……♡」
イったばかりにも関わらず、優菜はマゾな妄想を膨らませながらまたオナニーを始めてしまう。
あの日から1週間の間は、怯えと興奮の板挟みにあいながらも、結局何事もなく日々が過ぎて行った。
その安堵と、少しくらいなら問題ないのでは? という学生特有の危うい思考、さらにMに目覚めかけていた事実が重なってしまい、その後の優菜は、スリルといつも以上の快感を味わうため、窓を開けてオナニーをするようになってしまっていた。
「ふっ♡ ふぅっ♡ ダメなのに……感じちゃう♡ おっ♡ おなにー♡ やめらんない♡
こ、これじゃあお猿さん♡ わたし♡ えっちなお猿さんになっちゃった♡ おっ♡ おっほ♡」
暇さえあれば、ひたすらオナニーを繰り返す正真正銘のオナ雌猿。
そんな己のスケベっぷりを流石にまずいとは思いつつも、今の優菜に歯止めをかける者などここにはいない。
「うっ♡ おっ♡ やっぱりこれきくっ♡ このマッサージ器♡ 買って正解♡ ほぉっ♡ おっ♡ おっ?♡ まらいぐ♡ い♡ いぃっ♡」
あっという間に2度目の絶頂に達しようとした、その時――、
「いっくぅ♡ ――!? ――えっ、だ、だれ?」
部屋にチャイム音が鳴り響いた。
今日はもう配達もないはずなのに。
(ど、どうしよう……出た方が良いかな……でも)
居留守を決め込もうとも思ったが、チャイム音と、さらにドアのノックの音がなり続ける。等間隔に、無機質に。
だんだん怖くなってきた優菜は仕方なく立ち上がり、備え付けのテレビドアホンを確認する。
画面の向こうにいたのは、人の良さそうな顔をした、いつも管理室にいる恰幅の良い中年の管理人さんだった。
正面玄関を通る時に挨拶ぐらいしか交わしていないが、私の胸ではなく、いつもしっかりと目を見て声をかけてくれるこのおじさんに、優菜はそれほど警戒心を抱いていなかった。
いくら今の優菜がドMで倒錯的思考の持ち主だとしても、それは妄想の中でだけだ。現実ともなれば、性的好奇心よりも防衛本能の方がまだ勝っている。
しかし優菜は、お腹の奥がきゅう♡ と疼くのを確かに感じ取っていた。制服は帰宅時のまま着ていたが、今はショーツをはいていない。そんな状態で男性と、画面越しとは言え会話をするという事実に、優菜は身体を震わせ、愛液を溢れさせていた。
「はい、すみません、小暮です。はい……、はい? え、あの、……わ、わかりました」
用件だけ伝えると、管理人は玄関の郵便受けに何かを入れてすぐに立ち去ってしまった。
"建物の管理上不都合となる事が起きてしまったので、郵便受けに入れた物を確認してください。"
管理人の言葉はたったそれだけ。声も話し方も、いつも通りの優しそうな管理人そのものだった。特に気にすることもないようだが――。
「なんだったんだろう。でも、ちょっとドキドキしちゃったかも……♡ こんな、パンツもはいてないのに、男の人と喋っちゃうなんて……エッチだよぉ♡」
相変わらずのオナ猿思考にすぐに振れ戻りかけながらも、優菜が郵便受けを確認すると、あったのは極普通の封筒だった。
入っていた封筒をベッドまで持っていき、ハサミで丁寧に開けて中身を確認する
中には折りたたまれたA4用紙と、黒くて軽くて、小さく薄い長方形の物体だった。
「なんだろう、これ。ちょっと大きなUSB? あ、紙に書いてある……、ボイスレコーダー?」
A4用紙には簡潔に、
"入っているのはボイスレコーダーです、イヤホンを差して再生してみてください。内容をご確認され、必要だと思われましたら、当マンション管理室までお越しください。本日は朝まで待機しております、いつでもどうぞ。"
とだけ書いてあった。
何が何やらさっぱりな優菜であったが、もともと生真面目な性格の彼女である。マンションの管理上不都合が出た、などと言われてしまえば、確認しない訳にはいかなかった。
「と、とりあえず聞いてみよう。何かあったら困っちゃうし……」
一人暮らしを始めて、まだ1ヶ月。両親は海外で、頼れる人間はいない。そんな状況下で、ここを追い出されるようなことがあったら大変……。
そこまで考えて、優菜は今まで自分がどれほどとんでもない事をしていたのか、漸く理解した。頭から血の気が引く思いだった。
そうだ、ここを追い出されたらどうするのだろう。いや、最悪、今は誰もいない実家のマンションに戻ればいいのだが、正直良い思い出もなく、一人で住むには広すぎるし学校からも遠いので、絶対に戻りたくはなかった。
「も、もう絶対窓を開けたまましない。うん、そうしよう……」
そう心に決めて、少しばかり大人になった優菜は、騒いだ心を落ち着かせると、何はともあれ聞いてみようとイヤホンを差し、耳にはめて再生ボタンを押す。
「――――……え?」
――
もう夜も更けた頃、優菜は大きな瞳から涙を溢れさせ、一糸纏わぬ姿で震える全身を抱き締めながら、マンション管理室奥にある従業員用の休憩スペースに立っていた。
目の前には、普段通りに笑顔を浮かべる管理人が、パイプ椅子に腰掛けて優菜の卑猥な裸体を眺めている。
(まだ……まだなの……? もうやだ……早く終わってぇ……)
ボイスレコーダーには、優菜が窓を開けて行っていたオナニーの喘ぎ声が録音されていた。
イヤホンから聞こえてくる自分の下品極まりない声に血の気が引き、ただひたすら後悔し、己の愚かさに絶望しきった優菜は、この世の終わりのような顔でこの管理人に会いに来るより他になかった。
この男が音声データを他にも持っていて、それをばらまかれでもしたら……。
許しを乞う優菜に男が命じたのが、裸になってただじっと立っていること。優菜には、最早この男の命令を聞く以外に道はなかった。
(あぁ、ほんとにじっと見られてる……。私のいやらしい身体……全部……。こんな、こんなのって……。お願い、何か言ってぇ……)
永遠にも思える時間を耐えながら、優菜は流れる涙を拭うことも、比較的小柄な身体には不釣り合いな爆乳も、大きくぷっくりと膨らんだ乳輪も、下品極まりない長乳首も、微かに生え始めた性毛も隠すことを許されない。唯一おまんこだけは、太ももが豊か過ぎるがゆえに、股を擦り合わせてなんとか見えていない状態であった。
「あ、あの……もう……許してくださ――」
『おっ♡ おっ♡ いっぐ♡ これ♡ すごっ♡ ちくびもおまんこもすごいのぉ♡ んほぉ♡♡』
「ひっ!? や、やめて! いや、いやぁ……ごめんなさい、ごめんなさい……」
堪らず優菜が口を開いた瞬間、管理人が彼のスマートフォンを操作して、優菜の獣じみた喘ぎ声を流す。
これには優菜も半狂乱になり、頭を振って壊れたテープのように謝り続けるが、管理人は微動だにせず彼女の喘ぎ声を流し続けた。
――
『あぎゅっ♡ おっ♡ うおっ♡ ゆび♡ ゆびはいっちゃったぁ♡ ほっ♡ ほっ♡ ここ♡ おまんこのうえ♡ くりとりすのうらっかわこするのきっく♡ ふおっ♡ いっぐ♡』
「はっ♡ はっ♡ うっ♡ ぉっ……♡」
己の動物にも劣る淫猥な喘ぎ声をひたすら聞かされ続け、無言の男に裸を見続けられるという異常極まりない状況に、優菜は正気と理性を限界まで蝕まれ、ほとんど狂いかかっていた。
頭が思考を放棄し、全身の感覚が麻痺し、壊れる寸前まで追い詰められた優菜の心は、1年前と同じように、唯一信号を送ってくる快楽に縋りつくことで決壊しそうな自我を保とうとしていた。
『おっ♡ いぐ♡ いぐいぐいぐ♡ すごいのくりゅ♡ と、とまんな♡ おまんこゴシゴシとまんないのぉ♡ ほぉぉっ♡ いっぎゅ♡ いっぎゅぅぅっ♡♡ んほぉぉ♡』
「ひっ♡ ひっ♡ やっ♡ こ、こんな♡ なんれ♡ こんなひどいこと♡ され、てぇ♡ わたし♡ わらひぃ♡」
自分の喘ぎ声に脳と耳を、管理人の舐めるような視線に胸を、乳首を、脇を、臍を、痴毛を犯され、もじもじと擦る太ももはおまんこから溢れ出る愛液でべっちゃべちゃに濡れ、くちゅくちゅ♡ とはしたない音を立て続ける。
ついに優菜は、足腰が立たなくなってへたり込んでしまった。
そんな優菜にようやく満足したのか、管理人が不意に立ち上がり、意識を朦朧とさせ息も絶え絶えな優菜の前に立つと、徐にベルトを外し、ズボンとトランクスを脱ぎ、そして――
「ふーっ♡ ふーっ♡ ?♡ ――な、なんのにお、い――?」
えぐいくらいにエラの張ったカリ太で、竿の腹がでっぷりと太り、大量の我慢汁でコーティングされた、恐ろしく饐えた雄の匂いを撒き散らすちんぽを――
「お゛っ?♡♡」
あろうことか、優菜の鼻の穴にべちゃ♡ と押し付けてしまった。
「――っっっ?!?♡♡ んっほおおぉぉぉっ!??♡♡♡ ほひっ?♡♡ お゛お゛っ?!♡♡ んおおぉぉっ♡♡♡」
雄の放つ強烈な性臭が優菜の鼻から直接脳みそに注ぎ込まれ、彼女は一瞬で頭の中を天国にブッ飛ばされてしまった。
管理人は嬉しそうに頷き、そのまま優菜の顔でずっしりと太ったデカマラを扱き、亀頭で鼻の穴を押し広げて汁を流し込み、愛らしい顔全体に我慢汁を擦り付けながら、ただ匂いを嗅ぎ続けろと命令する。
「ふびっ!?♡♡ おっぎゅ♡♡ ほっ♡♡ ほっ♡♡ お゛っ♡♡ うおっ?♡♡ ほぎょおぉぉっ♡♡♡」
初めて味わう暴力的なまでの雄の臭気は、壊れる寸前だった優菜の心と理性を完全にこそぎ落とし、ただただ匂いを嗅いでイキ狂うだけの雌犬に仕立て上げてしまった。
――
その後、優菜の顔で散々楽しんだ管理人は満足そうに息をつくと、脱いだ自分のトランクスにダマだらけの精液を大量に吐き出し、失神してひっくり返ったカエルのような姿で痙攣している優菜の顔に放り投げた。
「――ぉ♡ ぉひゅ♡ ――??♡ あぎゅっ!?♡♡ お゛っ♡♡ んほお゛っ♡♡ くほおぉぉぉっ♡♡♡」
目をひっくり返らせ、口を輪にして舌をレロン♡ と投げ出し、カックカク♡ の腰、そして股から潮を吹き出して管理人を汚しながら、優菜は幸せそうに絶頂を繰り返していた。
こ れ は ひ ど い
書いてるのバレたらお婿にいけませんねぇ(白目