ドスケベ♡盛り短編集 いろんな女の子がんほぉ♡おほぉ♡するだけの話。 作:hentai提督
お ま た せ ♡(吐き気をry
「もう、おじさん遅いよー。せっかくリクエスト通りにおいしーカレー作ったげたのに。いらないの? ねえ、わたしの真心こもったステキなカレーはいらないんですかぁ?」
帰った途端に頬を可愛らしく膨らませてまくしたてる七緒に平謝りしながら、玄関に漂うカレーの良い匂いに男の腹の虫が盛大に鳴いた。なんせさっきまでかなりハードな運動をしてきたばかりで腹は減ってしょうがない。
何はともあれ――。
―
「あー、やっぱバレてたかー……ってちょっと! 土下座なんかしなくていいから! いいよ別に、いつかはこうなるとは思ってたしさ、うん」
ほらほら立って、と優しく覗き込んでくる七緒に涙が出そうになる。随分さらっと流してくれる目の前の少女に対して、本当にこの子は天使か女神なのではないのかと男は本気で信じ始めていた。友達に手を出した訳だから、最悪今度こそ警察に突き出されてもおかしくないと覚悟はしていたつもりだったのだが――。
「なんで怒らないのかって? おじさん、わたしちゃんと怒ってるよ。なんでかわかる? ――違うよー、あの2人はもうどうしようもないからいいの、性欲のカタマリだし。そもそも美苗に隠し事しようとしたわたしがバカだったわ……。とにかく! 遅くなるなら一言ラ〇ンでもなんでもいいから残しといてよ。心配になるでしょ、せっかくご飯作ったのにいらないのかってさー」
どことなくばつが悪そうに、綺麗な金の髪を指で弄りながら横目に訴えかけてくる七緒。
「ほら、もうわかると思うけど美苗ってやばいんだよ。何が、って言われると難しいんだけど――って、おじさんめっちゃお腹鳴ってんじゃん。とりあえずご飯食べよ。わたしもお腹空いちゃった」
いじらしい七緒が愛おしく、安心したところでまた腹の虫が鳴き出した。七緒に促されるままリビングに腰を下ろすと、七緒がよそってくれた絶品のカレーに舌鼓を打つのだった。
――
「はー、食べた食べた。どう、カレーも最高だったでしょ?」
流しで皿洗いをしているおじさんに問いかけると、満面の笑みで泡だらけの親指を立ててくれた。期待通りの反応に気を良くしながら、それでもやっぱり夏希と美苗のことが頭をよぎる。
聞けばおじさんは、伸びてしまった2人をホテルにほったらかして急いで帰って来たそうだ。あの2人ならその方が喜ぶだろうと思ったらしい。
(いやー、そりゃ確かに大喜びだろうけど本当にそうするって中々さ……。やっぱスイッチ入ったおじさんも大概ヤバいって)
そもそもあの2人を相手にして一方的なのもかなりヤバい。夏希はそもそも体力オバケだし、美苗もセックスの時の搾り取りっぷりはそれはもう凄まじく、並の男が1人相手じゃまず話にならないし、そのせいでもっと数を呼んで乱痴気騒ぎになることがザラにある。それをコテンパンにして平気な顔でヤリ捨てとか。
(あーあ。やっぱこれ、夏希も美苗も絶対ハマっちゃってるなー)
夏希は真性のドMだし美苗はどっちでもいけるから、間違いなくおじさんに入れ込むだろう。だから嫌だったんだけど……。ま、今更言ってもしょうがないか。
「ね、おじさん。それ終わったら一緒にお風呂入ろ」
おじさんと最初に出会ったのはわたしだし、心も胃袋も掴んでいるのはわたしだ。
流しに立つおじさんの意外と大きな背中に抱き着いては胸を押し付け、おちんちんを優しく撫で擦る。
「わたしが一番だって、証明したげるから。ね?」
――
「んっ♡ ふっ♡ ね、どうおじさん♡ JKのカラダをスポンジ替わりにするの♡ これ好きでしょ♡ 気持ち良い?♡」
独り暮らし用の1Kでは、セパレートとはいえ風呂場は狭い。2人で入ると余計に狭く感じるけれど、なにも気にならないどころか気兼ねなくおじさんに引っ付けるので都合がいい。
全身にボディソープを塗りたくって泡塗れにして、おじさんの背中に身体を押し付けては滑らせ、押し付けては滑らせを繰り返す。男の人特有の硬くゴツゴツした体に乳首が磨り潰され、開発されまくったわたしの身体はそれだけで全身をビクつかせ、粘っこい愛液が太ももまで垂れてしまう。
「んんっ♡ ぁっ♡ ぃゅ♡ はっ♡ ふっ♡ ふーっ♡ あはっ♡ これっ♡ やっぱ乳首♡ おっぱい気持ち良いよ♡♡ んふーっ♡ へっへっ♡ つ、次は腕ね♡」
危うく乳首で軽イキしそうになるのをなんとか堪えて、おじさんの横に立って腕をおっぱいで挟み込み、脚を絡ませて身体を上下させる。全身を使っての奉仕に気分がどんどん高まっていると、おじさんが空いた手で急に乳首を摘まみ上げてきた。
「あっい♡ んゃ♡ お、おじさん♡ まだダメ♡ だーめ♡ 乳首抓っちゃ♡♡ いまっ♡ 敏感なのぉ♡ おぉっ♡ ほっ♡ んぉ♡♡ ほぉ~♡♡ こ、こらぁ♡ だめっていっへ――のぉっ!?♡♡ ちょっ♡♡ ちゅよ♡♡ ちゅよいぃぃ♡♡ ちくびぎゅっ♡ ぎゅっするのりゃめ♡♡♡ ドMちくびいじめちゃりゃめなの♡♡♡ ぁ~~~イック♡♡ クソザコ乳首すぐマゾアクメすりゅっ♡♡♡ のぉっ?♡♡♡ っほおぉぉ~~~~♡♡♡」
元々敏感ですぐにイキ散らかすわたしの身体は、おじさんに弄られると速攻で負けを認めて脚をガニ股に開いちゃう♡ 下品でドスケベなポーズをおじさんに晒して♡ もっとイジメて♡ 酷いことして♡ ってへっこへこの屈服雌犬ダンスを踊っちゃうのぉ♡♡
「はっひ♡♡ ひっ♡♡ のぉ♡♡ い、いっひゃったぁ♡♡ ちょっひょちくびちゅねられたらけれぇ♡♡♡ 即イキアクメ決めちゃいましたぁ♡♡ あ、ひゃい♡♡ ちゃんとお身体洗いましゅ♡♡ ふーっ♡ んふーっ♡ 前、失礼しましゅ♡♡ おぉっ?♡♡」
あぁ♡ おじさんスイッチ入っちゃったぁ♡♡ はー好き♡ こうなったおじさん大好きなのぉ♡ いっぱい虐められちゃう♡ いっぱい屈服アクメ決めるのぉ♡♡
低い声で命令されて、おっきくてぶっとい♡ 凶器みたいな雌殺しのおちんぽ様を定規みたいにお腹に押し付けられて♡ ここまでぶち抜いて犯すんだぞって♡ 言われてるみたいでぇ♡♡ 想像しただけで軽イキすりゅぅ♡♡
「んんーっ♡ んっふ♡ はーっ♡ はーーっ♡ んしょ♡ んっぁ♡♡ おじさん♡♡ あしっ♡ おまんこ押し潰しちゃダメ♡♡ ォ゛っ♡♡ おまんここしゅれりゅ♡♡ クリ♡♡ クリちゃんちゅぶれりゅ♡♡♡ はひっ♡ ひっひっ♡♡ のぉっ?♡♡ んぶっ!?♡ んちゅ♡♡ ちゅっちゅ♡♡ じゅりゅれろぉ♡♡ んれぇ♡♡ じゅるじゅぱ♡♡♡ ちゅーぱ♡♡ ちゅーーっぱ♡♡♡ すきっ♡♡ おじさんしゅきなのぉ♡♡♡ んっぶ!♡♡ へっへっ♡♡ じゅろろろぉ♡♡ えぁ~~~~♡♡♡」
おじさんと向かい合って、おっぱいでいっぱい洗ってあげたいのに♡ おじさんが意地悪ばっかりして全然できない♡ ぱっかり開き切ったガニ股をゴツゴツした脚で押し上げられて♡ 泡でぬめっておまんことクリトリスをゴシゴシされちゃってる♡ たまらず頭が仰け反って舌が天井向けて突き出ちゃう♡ おじさんはすぐ羽交い絞めにしてくれてぇ♡ いっぱいいっぱい♡ 貪るみたいなキス♡♡ お口とお口でセックス♡♡ 唾液混ぜっこ交尾してくれるの好き♡♡♡
「んっんっ♡ だめ♡ らめぇ♡♡ 洗えな♡ んっひゅ♡♡ ぢゅ~~~♡♡♡」
あっ♡ はっ♡ も、だめ♡ なにも考えられな♡ 好き♡ すきすきっ♡ おじさん♡ あイック♡♡ キス♡ べろちゅーでいぐぅ♡♡
「んんっ♡ んちゅ♡ きゅ♡ んっぱぁ♡♡ はへ~~♡♡ は~~~♡♡ んっ♡ ふっ♡ ――ね、おじさん」
全身を擦り合わせて、溶けて1つになってしまいそうな感覚に酔い痴れながら、わたしはおじさんの目をじっと見つめる。聞いても答えなんてわかり切っている、そんな質問をする為に。
「夏希も美苗も、すっごくいい子だから。2人と何したって、わたしは構わないの。でも、でもね、おじさんを一番最初に見つけたのはわたしだから。だから――」
わかり切っていてもやっぱり怖い。そんな気持ちに蓋をする為に、おじさんの身体を手繰り寄せて縋りつく。
「――わたしのこと、捨てないでね。ちゃんと帰って来てね。わたし、なんでもするから。ずっとちゃんと……良い子で待ってるから――」
言い終わる前に、おじさんが震えちゃってるわたしを抱き締めてくれた。いっぱい謝りながら、わたしとおんなじで震えながら。
「――ごめんねおじさん。エッチって空気じゃなくなっちゃった。でも……ありがと」
―
その後は普通にお風呂に入って、おじさんが泣いちゃったのを布団の中で散々弄繰り回してたら、わたしも散々鳴かされちゃいました。おまけにうるさ過ぎて退出勧告まで出されちゃって――。
「だーいじょーぶだっておじさん! 美苗に頼んで良い部屋見つけよ! ほーら! 縮こまってないでシャキッと立つ! わたしとおじさんならなんとかなるってば!」
いつものベンチで黄昏るおじさんをいつかみたいに引っ張り上げて。
手を繋ぎながら、わたしたちはまた歩き出したのでした。
イイハナシダッタナー(すっとぼけ
なんか知らんが良い話風に終わったんやけど……どういうことなの……。
でもJK3人組 VS. おじさんの4Pとかも書きたいんですがそれは……。