ドスケベ♡盛り短編集 いろんな女の子がんほぉ♡おほぉ♡するだけの話。 作:hentai提督
書きたいなら書けばいいじゃない(真理の扉が開く音)
なんて思いながら書いたのに全くもって4Pになってないのは草ァ!!
「ほおぉっ♡♡♡ んっお♡♡♡ っぉぅ♡♡♡ ぁーいっく♡♡ イッグイッグ♡♡♡♡ んのぉ?♡♡♡ ォ゛っ♡♡ ぅっォ゛っ♡♡♡ きっく♡♡ おじしゃんのつよつよおちんぽぉ♡♡♡ なおのよわよわおまんこじゃぜんぜんかてないのぉ♡♡♡ っほおぉぉっ♡♡♡ ぉォ゛~~まらイグぅっォ゛っ♡♡♡♡」
七緒が男の部屋に転がり込んでからもう3ヶ月が経っていた。
なんやかんやで盛り上がると歯止めが利かなくなりがちな2人の情事に耐えかねた隣人からの悲鳴により、前の部屋からは退出せざるを得なくなってしまっていた。その後は美苗に口利きしてもらい、移った新居は防音もしっかりした良い部屋であり、しかも賃料も手頃という素晴らしさに男は愕然とした。
――あの娘何者なんだ、本当に。
勘ぐったとて得られぬ答えに背筋を冷たいモノが伝った男であったが、年相応に無邪気なはしゃぎようの七緒を見るとそんなことは瞬く間にどうでもよくなっていた。所詮は単細胞の一般庶民である故に。精力は除くが。
「ぉっふ♡♡♡ ふーーっ♡♡ んフーーーッ♡♡♡ も、もうりゃめ♡♡♡ しぬ♡♡ これいじょうしゃれひゃら♡♡♡ わらひ♡♡ へっへっ♡♡ おかひく♡♡♡ ゆるひて♡♡♡ おじひゃん♡♡♡ えへっ♡♡ おねがいします♡♡♡ このままじゃぁ♡♡ ォ゛っ♡♡♡ のうみしょくるっひゃ――っぉおぉォ゛っ!?♡♡♡♡」
眩いばかりの金髪を振り乱し、芸術品の如く整った美貌は見る影もなくアヘり、獣のように鳴き喘ぐ七緒。こんな、世の男全てが望み羨むような美少女が己に組み伏せられて情けなく股を開き、屈服し媚びへつらって許しを乞う様は、何度味わっても決して飽きることはないだろう。
分身たる雄の象徴で眼下の少女を貪り堕とし、少女もまた言葉で拒むことはあっても、その実心からこの男が与える快楽の虜であり、共依存のような関係にどっぷり浸かっているという、まやかしのような現実が男の獣欲を無限に掻き立て続けていた。
「ひっひっ♡♡ おじしゃ♡♡♡ にゃんれ♡♡♡ はげしっ♡♡♡ もっろはげしいのぉぉぉォ゛っ!?♡♡♡♡ っ♡♡ ォ゛っ♡♡ おっほ♡♡♡ しきゅ♡♡♡ しきゅうちゅぶれりゅ♡♡♡♡ おまんここわれりゅ♡♡♡♡ あかひゃんのへやいじめちゃやらぁ♡♡♡♡ ふっほ?♡♡ んのぉ~~~♡♡♡♡」
ぼっちゅ♡♡ ぐっちゅん♡♡ どっちゅどっちゅ♡♡♡ ごりゅっぐりゅん!♡♡♡ どちゅどちゅどちゅどっちゅん♡♡♡ ごりゅりゅりゅん!♡♡♡
「ひゅっ♡♡ かひゅっ♡♡♡ ぉっ♡♡ ぉっ♡♡ のォ゛っん♡♡♡ あっぎゃ♡♡♡ んきゅ♡♡♡ ふっほおぉぉぉっ?♡♡♡♡ しにゅ♡♡ しにゅっ♡♡♡ おちんぽ♡♡ おちんぽぉ♡♡♡ ぁ゛ーーーいっっっぐ!!♡♡♡♡ いくイクイッギュ♡♡♡♡ ――っのっほぉぉ?♡♡」
白目を剥き、舌を放り出しては涎を垂らし、豊かに実った双丘は男の胸板に押し潰され、自分を欲望のままに犯す男に必死に縋りつき、暴力的な快楽を受け止め続ける七緒。もはやほとんど言葉になっていない音を喉から絞り出しながら、それでも若く健康的な孕み頃の恵体は雄から精を恵んでもらえるよう、舐りまわすかのように吸い付き決して離そうとはしなかった。
そんな、己の所有物たる雌の健気で愛らしい求愛行動に男も遂に限界を迎え――、
だっぱんだっぱんだっぱんぐっちゅん♡♡♡ ごっちゅごっちゅごっちゅ♡♡♡ ごりゅ♡♡ ぐりゅん♡♡
「ぅっォ゛~~~っ♡♡♡ ぴっ♡♡ おっひょ♡♡♡ ぬォ゛っ♡♡♡ ひゅっ♡♡♡ ふっひゅ♡♡♡ ぁっ――」
どっっっぢゅん!!♡♡♡ ぶびゅ♡♡ びゅるるるる♡♡♡ びゅっば♡♡ びゅちちっ♡♡♡ びゅーーー♡♡♡ びゅーーーー♡♡♡♡
「――ぁっぇ?♡♡ ?♡ ??♡♡ ぅっォ゛っ♡♡♡ のォ゛~~~~っ?♡♡♡♡」
ぶっちゅ!♡♡ ごっっぢゅん!!♡♡ ぐりゅぐりゅぐりゅ♡♡♡ びゅっぼ♡♡♡ びゅる♡♡ どりゅりゅりゅりゅん♡♡♡♡
「――~~~~っ!?♡♡ いっっっく♡♡ ォ゛あぁぁ゛っ♡♡♡ あっぎゃ♡♡♡ ひゅっ♡♡♡ ひっひっ♡♡ ぅっォ゛っ♡♡♡ ぉォ゛っ♡♡ お、おにゃか♡♡♡ ふくりゃん♡♡♡ むり♡♡ おじさ♡♡♡ ぐっォ゛っ♡♡♡ もうむーり♡♡♡ おぉ~♡♡ むりっでいっへりゅのぉぉ~♡♡ イッグっ♡♡♡ イッグイッグ♡♡♡ どまっでぇぇっ♡♡ せーし♡♡♡ せーしでしぬぅぅっォ゛イッギュ~~~っ♡♡♡♡」
雄の長い長い射精で腹を妊婦のように膨らませながら、あまりの強烈な快楽に全身が痙攣して弓反りになり、鼻血まで垂らして終わらない連続絶頂を味合わされる七緒。
男もまた、極上の肉壷に遠慮も配慮も一切なく吐精する極上の悦楽に脳天を貫かれ陶酔しながら、一滴も零すまいと七緒の細くくびれた腰を鷲掴みにし、腰を押し付け、食べ頃の女体を貪り喰らうのであった。
――
「ご、ごめんねおじさん、ちょっと休ませて……ほんとに死んじゃぅ――っひゅ?♡ くっぉ?♡ んちゅ♡♡ はぁっぷ♡♡ ちゅっちゅっ♡♡ ちゅっぽちゅっぽん♡♡ ぉォ゛~~っ♡♡」
その後も更に1度射精を終え、まるで男のザーメンタンクのような姿となってしまった愛しい少女の姿に興奮冷めやらぬ男であったが、流石に失神から戻ったばかりで息も絶え絶えの七緒を犯す気にはならなかった。それでも七緒の顔に互いの愛液でコーティングされ切った肉棒を乗せてお掃除フェラさせる辺り、この男も中々箍が外れている。七緒も七緒で嬉しそうに、それでいて器用に舐めしゃぶっているので大概である。
「んん~~~♡♡ ちゅーっぽちゅーーっぽん♡♡♡ っはぁぁ~♡♡ んぐっ♡ くちゅ♡ ぐちゅ♡ ごっきゅん♡♡ っけぷ♡♡ ご、ごちそうさまでしたぁ♡♡♡」
相変わらず劣情の煽り方が天才的な七緒に再度襲い掛かりそうになるが、肩で息をして限界が見える少女に流石にこれ以上無理をさせるわけにもいかなかった。
「あ、あの……あのね? ごめんねおじさん……。その、ほんとはもっとしてあげたいんだけど……」
何も悪いことはしていないのに、不安そうにする七緒の頭を撫でて労わってやる。
一緒に過ごす時間が長くなるにつれて、七緒はこういった弱い部分を良く見せるようになってきていた。どうにも彼女は、男の機嫌を損ねたりすると捨てられるのではないかと恐れているようで、捨てられた子犬のような目で見つめてくるのである。当然、男がそんなことをする可能性なんぞ100億%ないのだが。
そもそも、何度も何度も身体を重ねる内に男が七緒も知らなかった弱点を見つけては開発している為、七緒の体力がどうしても持たなくなっているだけなのだ。なので、男は気にする必要はないと七緒に伝えてはいるのだが――。
「うん……。ありがと、おじさん。でも……ごめんね、もうちょっと体力つけるから! ――ていうかおじさん生意気なんだけど! ちょっと前まで童貞だったくせにさー」
努めて明るく振る舞う七緒に幾ばくかの不安を感じつつ、流石に少々自制をせねばいかんと心に誓う男。とはいえ、七緒が魅力的過ぎるが故に上手くいった試しなど一度もないのであるが。悲しいかな雄の性には逆らえない性欲の塊な男は、どうしたものかと無い頭で考えるのであった。
――ともあれまずは、
「そ、それでねおじさん。その、もうそろそろお腹が限界っぽいんだけどー……。えっと、トイレまで運んで欲しいな~って――きゃっ」
この時ばかりは恥ずかしくてしょうがないのか、もじもじと可愛らしく焦れる七緒をお姫様抱っこしてやり、トイレまで運んでやる。散々腹に詰め込んだ己の精液を、顔を真っ赤にしながらひり出してイキまくる七緒の唇を貪りながら眺めるのが、最近の男の一番の楽しみでもあった。やはりこの男、論ずるに値しないゲスである。
「おじさんさ! 今日こそはどっか行っててよほんとに恥ずかしいんだからね! え? 今まで散々見られておいて今更? あーっもううっさい! 嫌なものは嫌なの! ほら! もういいから出てって――っくぉォ゛っ!?♡♡♡ お、おじさん?♡ ぉォ゛っ?♡♡ だ、だめだってば♡ りゃめ♡♡ んのぉ♡♡ おにゃかおしちゃ♡♡♡ あ♡ やっ♡ やだ♡ やぁだ♡♡ でりゅ♡♡ おんなのこなのに♡♡♡ いっぱいしゃせい♡♡♡ ぉっぉっ♡♡ おまんこからせーし♡♡♡ びゅっびゅしちゃうのぉ♡♡♡ ふーーっ♡♡ フーーーッ♡♡ も、もうむり♡♡ むーり♡♡♡ がまんできにゃ♡♡ ――ぁ♡」
嫌よ嫌よも好きの内(死語
今書いてる話がひと段落した辺りで、メインの活動場所をFantia(https://fantia.jp/fanclubs/47982)及び、pixivFANBOX(https://hentaiteitoku.fanbox.cc/)の方に移そうかなと思っちょります。
こちらでも更新は続ける予定ですが、更新頻度は今よりまばらになるかもしれません。今でも十二分にまばらやろって? なぁにぃ? 聞こえんなぁ~?(シン流星群並感)
またFantiaなどで有料公開する作品に関しても、いわゆる"先行公開"という形になるので、気長に待って頂ければその内無料で読めるようになります。多分、きっと、maybe。いつになるかは結局今後の更新頻度によるのでなんとも言えんがなぁ! なので評価感想とか支援とかその他諸々いつ何時もお待ち申し上げております(震え声)
とりあえず貞操逆転とか異世界ものとか前作前々作の番外編とかすっごい興味あるんで書きたいんですよねぇ……(ニチャァ)
なにはともあれ相も変わらずムラのある更新頻度ですが、今後とも皆様の応援ご支援の程、どうぞよろしくオナシャシャッス!!(ジャンピング土下座)