※この作品はR-18です。

ドスケベ♡盛り短編集 いろんな女の子がんほぉ♡おほぉ♡するだけの話。   作:hentai提督

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可愛い女の子が腹一杯に詰められた精液ひり出しながらイキまくるのってくっそ興奮する。
当たり前だよなぁ?(性癖異常者並感)
そしてまさかの10話目。たまげたなぁ。




#10 世話焼きドMエロJKを虐めたり逃げられなくなったりする話。

 

 

「ほおぉ?♡♡ んぉぁ♡ ひっひっ♡♡ も♡ むり♡ がまんむりぃ♡♡ んぉォ゛っ♡♡♡ でりゅ♡♡ せーし♡♡♡ おまんこからひりだしちゃうのほぉ~~~♡♡♡♡ んむっ!?♡♡」

 

 絶妙な力で七緒の腹を押しては虐めてやりながら、必死に今にも決壊しそうな所を堪える美少女の歪んだ表情を愉悦たっぷりに眺める男。

 七緒にとっては非常に恥ずかしいことこの上ないので、毎度かなり頑張りはするのだが、そもそも勝ち目のない勝負なのだ。しかも質の悪いことに恥辱に耐えれば耐える程、ダメになった時の快感が跳ね上がってしまうのを彼女は知ってしまっている。当然、そんな快楽地獄に七緒が逆らえるはずもなく――。

 

「んちゅ♡♡ ちゅっちゅ♡ くちゅぐちゅ♡♡ ちゅっぷちゅっぷ♡♡ ちゅーっぱ♡ んっぱぁ♡♡ ぉォ゛っ♡♡♡ ふっひ♡♡ も♡ おじひゃんのばかぁ♡♡ あとでひどいんだか……らぁ……ぅっォ゛っ♡♡♡♡ ぁ♡♡ ふへっ♡♡♡ えへへっ♡♡♡ お、おねがいします♡♡♡ もぉゆるしてぇ♡♡♡♡ ほんとにむ、りぃ♡♡ ――っほぉん♡♡」

 

 凄まじい快楽の濁流にのみ込まれながら、男が軽く口づけしてやると七緒は救いを求めるかのように必死にしゃぶりついてくる。甘く柔らかい極上の唇と舌を蹂躙し堪能し、恨めしそうに悪態をつく小娘にトドメを差してやる為に、腹に添えた手に力を籠める。

 そんな男の心底意地の悪い笑顔を見た七緒は無意識に許しを乞うて媚びへつらう情けない笑みを零すが、それが最後の一押しとなってしまった。

 

 ――ぐみゅ♡♡ ぷびゅ♡ ぴゅっぴゅ♡♡

 

「――くっひゅ?♡♡ んのぉぉ~~~♡♡♡ ぉっ?♡ ぉっ?♡ ほぉぉ~~~♡♡♡」

 

 ごぽっ♡♡ びゅっぷ♡ びゅるる♡♡ びっちゃ♡♡ びゅっばぁ♡♡♡

 

「ぉあ~~♡♡ くっほ♡ ほひゅ♡♡ でりゅぅ♡♡♡ おじさんのせーし♡♡ ざーめん♡♡ しきゅうからこきすてちゃうのほぉ~♡♡♡ っぉ♡♡ ひー♡ ひーー♡♡ ぅっォ゛イッグ♡♡♡ あーいっくイッグ♡♡♡ しゃせいしながらいっぐうぅぅぅっォ゛っ♡♡♡♡」

 

 妊婦のように膨らませたぼってぼての腹から、半固形レベルの白濁液を次から次へと吐き出し無様イキしまくる七緒。

 

「ひゅぅぉ♡♡ ぁーー♡ と、とまんにゃ♡♡ せーしも♡♡♡ イクのもぉっ♡♡♡ ぉっぅ?♡♡ くっひゅ♡♡♡ ぬぉォ゛イグっ♡♡♡ いっくいっく♡♡♡♡」

 

 己の力加減一つで面白いくらいに絶頂に達しては、年頃の娘がしていい筈もない喘ぎようを眺めて大層満足したのか、男は軽く頷いて七緒のおなかに当てている手に一気に力を込め、まだまだ自身の精液が大量に詰まって膨張している腹を押し潰すという暴挙に出た。

 

「――ぉォ゛っ?!♡♡♡ んっぎゅ?♡♡ ?♡♡ ??♡♡♡ ~~~~っ♡♡♡♡」

 

 突然腹部を襲った凄まじい圧に七緒は目を白黒させながら、空気を求める魚のように口を開いては閉じを繰り返すと――、

 

 びゅるるるるっ♡♡♡ ぼっびゅ♡♡ びゅっぷ♡♡ どりゅりゅ!♡♡ ぶっびゅ♡♡ ぶぴっ♡♡ どぼっ♡♡♡ どぽぽぽぽっ♡♡♡

 

「ふっぎいいぃぃぃ!?♡♡♡ ひへっ?♡♡ ぉぁぁァ゛っ?!♡♡♡ お、おじさ♡♡ おごぉっ!♡♡♡ おぉ♡♡ おしすぎ♡♡♡ のおォ゛っ♡♡♡ ばかぁ♡♡ へんたいっ!♡♡♡ ぅっォ゛っ?!♡♡♡ ぷぎゅ♡♡♡ ふっへいっぎゅ♡♡ いクいくイッグ♡♡♡ ぉォ゛~~~でりゅでりゅでりゅぅっ♡♡♡♡ ご、ごめんなしゃ♡♡♡ のォぁイッグ♡♡♡ ォ゛いっぎゅいっぎゅん♡♡♡♡ なかみじぇんぶでるぅっォ゛っ♡♡♡ のっほぉぉぉっ!♡♡♡♡」

 

 

 

―――

 

 

 

「「「はぁ……」」」

 

 七緒がいつも通り情けなくイキ散らかされた翌日。彼女が通う学校の教室内で、男女問わず眺めるだけで溜め息をつきたくなるような美少女3人組が揃って息を吐いた。それだけで年齢にそぐわぬ色気も大量に吐き出されては周囲を魅了していくのだが、当の本人たちはそんなことを気にかけるでもなく、物憂げな表情でぼんやりと黒板を眺め続けているのだった。

 

「……なんかさ、夏希も美苗も最近溜め息多くない? 幸せ逃げちゃうよ」

「あー……? いや、七緒には言われたくないんだけど」

「え、そう……?」

「ソウダネー」

「美苗さぁ……」

「いつにも増して何考えてんのかわかんねぇな……」

「ソウダネー」

((ほんとに大丈夫かこれ……))

 

 なんとも間の抜けたやり取りをする3人は、ここ最近いつもこんな感じであった。特に美苗の抜けようが常の比ではなく、思わず2人が心配になる程にはおかしかった。まあ、美苗がおかしいのは大概なのでそこまで心配しているわけではない……、と思っていたのだが、こうも毎回半角のみで返答されると気にはなるわけで。

 

「ちょっと美苗、ほんとに大丈夫な――」

「七緒ちゃんも夏希ちゃんも」

「ひぇっ」

「うわっ」

 

 虚ろな目で遠くを眺め続ける美苗に流石に気になった七緒が問いかけた途端、急に目に光が戻った美苗がいきなりはっと通る声を発したので、2人は思わず素っ頓狂な声を出して驚いてしまった。

 

「び、びっくりしたぁ……な、なに?」

「いきなり脅かすなよなぁ……心臓に悪いだろうが」

「あ~、2人ともひどいんだぁ~」

「な、なんか急に調子戻してきたね……」

「いやもうほんと怖えよ。で、なんかあったの?」

 

 あまりにもな変わりように早まった鼓動を落ち着かせながら、七緒と夏希はいつも通りに戻った美苗に先を促す。

 

「今日の放課後さー、例の公園で待ち合わせねー。あ、拒否権はないから」

「えぇ……」

「まった急だなお前は……」

「どうせ暇でしょ?」

「ひ、暇じゃないし」

「ケンカ売ってんのか?」

「えっへへ~」

 

 なんとなくだが美苗の意図が読めた七緒と夏希は、いくらか憮然としながらも頷くのだった。

 

 

――

 

 

(美苗の話って、きっとおじさんのことだよね)

 

 一足先に例の公園に着いた七緒は、いつものベンチに腰掛けながら手持無沙汰にその美しい脚をぶらぶらさせながら考えに耽っていた。

 

 美苗と夏希がおじさんを誘ってホテルでヤリ捨てられて以来、あの2人はおじさんに執着することなく今に至るまで、関わってくることはなかったのだ。これは七緒にとって本当に意外だったし、嬉しい誤算だった。絶対に自分と同じでおじさんが与えてくれる快楽の虜になると思っていたのに。

 そうやって喜んでいたのも束の間、最近はおじさんの性欲と精力に七緒自身がついていけず、忸怩たる想いが日に日に募っていくのが、少しずつだが七緒の心に暗い影を落としていた。

 

(いや、そもそもおじさんがあんな性欲モンスターなのがいけないんだよ。うん、あんなの普通じゃないもん)

 

 どう考えても日本人、いや、もはや人間離れしているようなアレと射精量は、控えめに見積もってもおかしいことこの上ない。なんというかもう、ファンタジーの領域に片足どころか両脚まで突っ込んじゃってるレベルな気がする。

 そんなヤバい男相手にこの2ヶ月間、1人で相手が出来てきたのは寧ろ褒められるべきではないか。

 

(でも、もうおじさんじゃないと絶対満足できない身体にされちゃってるしなぁ……)

 

 とは言っても七緒の心境の通り、毎回毎回天高く突き上げられるような強烈無比な快楽を散々その身に仕込まれた彼女にとって、あれはもう麻薬よりも質が悪い代物だろう。麻薬なんてやったことないからよくわかんないけど。

 

(……そういえば)

 

 美苗も夏希も、あの恐怖すら感じられる快楽を一度味わっている。それも性癖に思いっきり突き刺さる様な形で。もとより男子中学生の猿みたいな性欲が霞むレベルのあの2人が、どうやってこの2ヶ月もの間我慢できているんだろうか――。

 

(あー……)

 

 そうして七緒は、天を仰いで完全にベンチに身を預けていた。

 もしかしなくてもあの2人は、こうなるとわかっていたから、どうにかこうにか今日まで我慢してきたのかもしれない。わたしが最初におじさんを見つけたから、この2ヶ月は花を持たせてくれたんだ――。

 

「お、いたいた」

「七緒ちゃ~ん」

 

 声のした方に視線を向けると、おじさんを両脇からがっちり掴んで、心底嬉しそうに雌の顔をした2人がこっちに向かってきていた。おじさんはなんというかもう、困り果てた顔をしてぐったり青ざめている。そんなおじさんの情けない様子に、わたしは思わず笑ってしまっていた。

 

「なあ七緒。あたしら頑張って我慢してきたからさぁ♡」

「もう我慢、しなくてもいいですよね?♡」

 

 全身をくねらせては擦り付け、もう触れているだけで堪らないという表情を浮かべながら熱い吐息を漏らし、太ももまで愛液を垂らす夏希と美苗。2人の気持ちがそれはもうよくわかるわたしを、心底申し訳なさそうに見つめてくるおじさんを見て、わたしの心にあった僅かな影はすっと消えて行ったのでした。

 

「もう、みんなしょうがないなぁ」

 

 口ではそう言いながら笑みを抑えられない私は、おじさんの空いている胸元に飛び込んで困り果てた顔を覗き込む。あれもこれもぜんぶ、おじさんが悪いんだからね♡

 

「ね、おじさん、わたしたち全員♡」

「腰が抜けるまで♡」

「た~っぷり♡ 可愛がってくださいませ♡」

 

 






4人は幸せな4Pをして終了。

あ、いや、ちゃうんですはいほんますんませんちゃんと4Pのシーンも書くんで石投げないでくださいお願いしますなんでも(ry

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