※この作品はR-18です。

ドスケベ♡盛り短編集 いろんな女の子がんほぉ♡おほぉ♡するだけの話。   作:hentai提督

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ま た せ た な(激遅定期)
構わん、ヌけ。




#11 世話焼きドMエロJK3人とドスケベ4Pする話①

 

 

「はっぁっ♡ わ、わたしたち並べてこんな格好させるなんてぇ♡」

「ふっふっ♡ おっさんマジで変態すぎ♡ あとで覚えてろよ――ぉっ♡」

「くっふ♡ んんぅ~~♡ き、きっつ……♡ おじさま酷い……♡」

 

 いつかのホテルの一室。

 例の公園で花も恥じらう美少女3人娘に拘束され、甘ったるい雌の発情臭と媚び媚びの声にほだされて脳髄まで蕩けさせられた男は、1周どころか2周3周廻って却って冷静になっていた。というよりもう色々と考えるのも面倒になって本能に従う事にしただけだったりもする。

 今も男の足元で己の男根をぶち込まれて種付けされたいが為に、裸の方がよっぽどマシな格好で仰向けに寝転がり、雌にとって最も大事な秘所を懸命に突き上げては爪先立ちでガニ股を曝け出す――などという、最早人としての尊厳すら容易く投げ打ってまで自分にへりくだってちん媚びできてしまうこの雌オナホを3匹も相手にして、理性や倫理が勝る男などこの世にいようものか。

 

「んにぃ!?♡ お、おじさん触っちゃダメ♡ これきっついのぉ♡ ふっひゅ♡ 腰落ちちゃう♡ すぐ負けちゃうよぉ♡」

「ぉっぐ♡ ぷぎっ♡ クッソこのエロオヤジが……ぅっひ♡ このあたしにこんなぁ♡ ――ぉォ゛っ!?♡♡ か、顔踏むにゃぁ♡」

「んっぎいいぃぃぃ~~~♡ ひゅっ♡ ひゅー♡ ぉっぉっ♡ も、むりぃ♡ おじさまの鬼畜ぅ♡ こんな体勢むーり♡ むりですぅ♡」

 

 まるで打てば響く楽器のように、虐げれば虐げる程良い声で鳴く眼下の3人に異様な程の征服欲を刺激される男。本来ならば大枚をはたいてすら話すこともままならないであろう、若く美しく健康的な雌を手中に収め好きにできるという事実が、男に危険な全能感すら抱かせていた。

 

「うぅ~~♡ いつまでこうしてるのぉ♡ おじさんもう許してぇ♡ ――ぁっ♡ ご、ごめんなさいご主人様♡ はしたない雌犬の分際でぇ♡ 生意気言っちゃうペットの七緒を♡ いっぱいいっぱい♡ ご主人様のおちんぽで躾けてください♡♡ へっへっ♡♡ ぅっォ゛きっつ♡♡♡ お、おねがいします♡♡ ごしゅじんさまぁ♡♡♡」

 

 軽く触れただけで面白いくらいにビクつき、いつも愛らしい反応で魅せてくれる七緒。白磁のように透き通った肌を際立たせるように、生地が極限まで薄い黒の穴開きブラとショーツ、そしてガーターベルトを着せ、彼女のとことん従順で人懐っこいイメージに合う犬耳のカチューシャと犬の尻尾を模したアナルプラグに彩られた七緒は主人からの加虐に打ち震え、本物の犬のように尻尾を振りたくって悦び盛っている。

 

「ぴっ♡ ふっぎゅ♡ な、なんであたしだけこんなぁ♡ ぉっ?♡ うぎゅ♡ お、おいおっさん! 踏むのやめっ――ひっ♡ っぷぉぉ?♡♡ にゃ、にゃんれぇ♡♡ ぉォ゛っ♡♡ つっよ♡ 顔ふみしゅぎぃ♡♡ んっぎゅ♡ やめ♡♡ もうやめへぇ♡♡♡ ぅっォ゛っ♡♡♡ これ♡♡ きっつ♡♡ さすがにきついってぇ♡♡♡ っほぉぉ♡♡」

 

 いつもは勝ち気で男勝りな夏希だが、実はこの中でもぶっちぎりのマゾ女である。期待に応えられるよう豚の耳と尻尾をつけさせ鼻フックまでかけてやった時は、それだけで軽く潮を噴いたくらいだ。普段の反動なのかなんなのか、口ではなんやかんやと文句を垂れてはいるものの、その声には被虐に溺れる色欲がたっぷり含まれている。無理やり着させた、サイズの合ってない白のスクール水着も胸が露出するように丸く切り抜かれており、小さすぎて恥丘に食い込んだ生地の色が完全に透けてしまう程に大量の愛液を垂れ流し続けている。

 

「お、おじさまぁ♡ も、もう無理♡ 許してください♡ 私力ないんですぅ♡ 七緒ちゃんと夏希ちゃんみたいに体力ないのぉ♡♡ ぁっぁっ♡ ささえてられなぃ♡ んっぐううぅぅぅーーーー……っぉ♡ やーだ!♡ やだやだやだっ♡ 一番最後やだ♡ ほんとに辛かったの♡ 2ヶ月いっぱい我慢したのぉ♡♡」

 

 今でも一番掴みどころがないのがこの美苗という娘だ。小柄で小動物的な顔立ちと、七緒以上に豊かに実りまくった爆乳のアンバランスさを強調させるピンクの逆バニー衣装と黒の網タイツ、そしてハート形のニップレスシールが乳首と秘部を辛うじて隠すだけで、男の性欲を異様に掻き立ててくる。しかも自ら進んで嬉しそうにうさ耳を頭に着け、バニーテール型のアナルプラグをこれ見よがしに尻穴に押し込んでは軽イキする様を見せつけてきたこの小娘は男への媚び方――というより操り方を完璧に把握しているかのようだ。

 

「ふーーっ♡ フーーーッ♡♡ や、やっとどけやが――ぐむっ!? ??♡♡ ~~~~っっぉ♡♡♡」

「――んきゅっ? くっぉ??♡♡ ひゅっほ♡♡♡ んのおおぉぉぉ~~~~♡♡♡♡」

 

 クソ生意気にも挑発し続けるこの万年発情兎を躾けねば。男はおもむろに夏希を踏みつけていた足をどかしたかと思えば、あろうことかその顔面に腰掛け、方やだらしなく両脇に垂れる美苗の長乳首をニップレスごと思いっきり摘まみ上げてしまった。

 

「んっぐ!?♡♡ むぐぅ!♡♡♡ ーーーっ?!♡♡ ぉォ゛っ♡♡ っ♡ っ♡♡ っぐむぅぅぉっぁ゛♡♡♡ ぷぎっ♡ ぷぎゅぅ♡♡ ひっ♡ ぷぎぃっ♡♡ ――んれろれろぉ♡♡♡ ぴっちゃにっちゃ♡♡ くっちゅちゅちゅーっぱ♡♡♡ んっぱんっぽぉ♡♡♡ りゅろりゅろじゅるじゅろろぉ~~♡♡♡♡ ――っぅっぉ゛♡♡♡ っくっぉおぉォ゛~~~っ♡♡♡♡」

「いっひ♡♡ んっひゃ♡ っぉぁァ゛♡♡ お、おじしゃま♡♡♡ ちく♡♡ ちくび♡♡♡ みなのちくびぃっォ゛っ♡♡♡ ひっぱっちゃりゃめ♡♡ くみゅ♡ のっぉ゛♡♡ ――ぁ♡♡ だ、だめ!♡ はなしちゃらめ!♡♡ おちる♡ こしおちちゃうぅ♡♡ ぴ、ぴょん♡ ぴょんぴょん♡♡ お、おじさまぁ♡♡♡ みなのなっさけないながちくびっ♡♡♡ ぜったいはなしちゃだめぴょ――んっのほぉオぉォ゛っ♡♡♡♡ ぢからちゅよいぃぃ♡♡♡ ぐっみゅ♡♡ も、ほんろに……む、りぃ……――っぁ♡♡♡」

 

 もはや生き物としての扱いですらない仕打ちを受け、窒息しかけていようが構わず男の肛門や金玉を舐めしゃぶり、嬉しそうにマゾ潮を撒き散らしてイキまくる夏希に感動すら覚える。こんな状態に追い遣られても尚腰を下ろすことのない彼女の体力に感服しながら、なにやらぴーぴー騒いでいるメスガキの長乳首を好き勝手に弄繰り回し、すぐに飽きて来たのか最後に渾身の力で捻じり上げてやると、こちらも嬉ションを漏らしながらいとも簡単に陥落したのだった。

 

「はっはっ♡ う、うわぁ……♡ おじさ――ご主人様、ほんとに容赦ないね……♡ えっ? あ、はいっ♡♡ ご主人様♡♡♡ んっ♡♡」

 

 無様に伸びた美苗を見下ろし、夏希の顔面騎乗奉仕を楽しみながら、七緒にもういいからとベロフェラをせがむ男。まさしく横暴、傍若無人な主に求められて蕩けきった笑みを浮かべながら、七緒は男の首にしな垂れかかって精一杯奉仕する。

 

「そ、それでは失礼しますね♡ ――んっちゅ♡ ちゅっちゅ♡♡ んーっぱちゅーっぱ♡ ちゅるれろれろぉ♡♡ んっむ♡ むっちゅ♡♡ あぁっ♡ ご主人様ぁ♡♡ すき♡ 大好きなのぉ♡♡ 七緒のこと一生飼ってぇ♡♡♡ っじゅるるるるろろろぉ~~~♡♡♡♡」

「ぐっむ!?♡♡ ~~~っっ♡♡♡ ぷっぎ♡ ぶぎぃぃ♡♡ じゅるるじゅっぱぁ♡♡♡ ぶっちゅじゅるるるる♡♡ っォ゛~~~っ♡ ひっひぬ♡♡ もっゅるひっ♡♡♡ ふむっぎゅ♡♡ っぷぎゅ?♡♡ ぴぎぃぃ♡♡♡ ――ぅっォ゛っしっぬいッぎゅんっ♡♡♡♡」

「ぁっへ♡ ひっ♡ ひゅー♡ ひゅーーっ♡♡ ひ、ひっどぉ♡ おじさまのケダモノぉ♡♡ こんなのみじめすぎ――んっぶぅ!? ふぎゅ♡ むっぐぅ♡♡ ひっ?♡ ひへっ?♡ ぁっうそ♡ ふまにゃいで♡♡ おじしゃまぁ♡ ご、ごめ♡ ごめんなしゃ♡♡ ゆ、ゆるしてくださいぴょん♡♡♡ んっぶふぅ?♡♡ にゃ、にゃんれぇ?♡♡♡ くっほぉォ゛~~~っ♡♡♡♡」

 

 幸せいっぱいに男の舌と唾液を貪り尽くす七緒。

 七緒の体重まで掛かって本気で死にそうにも拘らずイキ散らかす夏希。

 あまりの仕打ちに明晰な頭も狂って無様イキが止まらない美苗。

 

 宴はまだ始まったばかり――。

 

 






はい、1発ヌいた画面の前のアナタは正直に作者まで報告するように。
あ た り ま え だ よ な ぁ ?(迫真)

なんとか平日も更新したいんですが中々できてなくてすまない……許して……許してクレメンス……。
生活習慣改善中なので気長に待ってもらえると嬉しいんDA!
平日はもう朝以外に書く時間が……やべぇよ……やべぇよ……(震え声)

1日1回は思い付いたネタとかを脳死で垂れ流しとるツイッターはこちら。
https://mobile.twitter.com/hentai16852860

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