※この作品はR-18です。

ドスケベ♡盛り短編集 いろんな女の子がんほぉ♡おほぉ♡するだけの話。   作:hentai提督

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平日はこんなもんで……許して……許してクレメンス……。




#12 世話焼きドMエロJK3人とドスケベ4Pする話②

 

 

「ん~♡ ちゅっちゅ♡♡ ちゅっばちゅっぱ♡ んっふ♡♡ はぁ~~~♡♡♡ じゅるるっぱぁ♡♡ んろんろれぉ~~~っっ♡♡♡」

「んぉっぐ♡♡ ぶぎゅ♡ っ♡♡ ~~~っっ♡♡♡ んっちゅ♡♡ じゅっぽ♡ じゅぞぞぞぞぉ♡♡ ひっぎゅ♡ ぴぎゃ♡♡ ぐっぶ♡ かひゅー♡♡」

「ォ゛っ♡♡♡ ふっみ♡♡ んっきゅ♡ や、やだ♡ ひゃめ♡♡ ――っくっぉお゛!?♡♡♡ ふぎゅ♡♡ むっきゅ♡♡ ~~~~っォ゛っ♡♡♡」

 

 完全に惚け切り、瞳に♡を浮かべる七緒の熱の籠ったディープキスに身を任せながら夏希の顔面を座布団代わりにし、美苗の餅のようにやわっこい頬を足蹴にして捏ね回す男。

 まさしく質の悪い暴君が如き振る舞いではあるが、夏希も美苗も一応の抵抗は見せながらも、心と身体はとうの昔に堕ちていたようで、被虐の喜びに打ち震えて嬉しそうに潮を撒き散らす有様であった。

 

「――~~~~っばっはぁ!♡♡♡♡ っほぉぉ♡♡ ふんっぎゅ♡♡♡ ぷひゅっ♡ ひゅーー♡♡ はへっ♡ ふっへ♡♡ ぉォ゛~~~♡♡」

 

 やっと満足したのか単に飽きたのか、男は七緒の唇を貪りながら重い腰を上げた。

 年頃の乙女の顔を敷物替わりに使われるなどという、とんでもない扱われ方で酸欠状態だった夏希。ようやく解放された夏希の顔は涙と涎と鼻水に塗れ、普段の印象からはあまりにもかけ離れたものとなってしまっていた。

 

「っぐ♡ あっへ♡♡ ぷぎゅ?♡ ――ずるるっ♡♡ じゅる♡ じゅぞぞぞぞぉ♡♡ れろれろんれぇ~~♡♡♡ んっぐ♡ にちゃ♡♡ くっちゃくっちゃ♡♡ ごっきゅん♡♡♡ んぁ~~♡♡」

 

 それでもなお、己の顔と男の臀部を繋いだ粘着質に過ぎる唾液だったものを啜り上げては舐りまわし、口内で美味しそうに味わって嚥下した彼女の表情は、とても物扱いされていたとは思えない程に至福に歪んだ笑みを浮かべて陶酔しきっている。

 

「うっわ♡ 夏希えっろ♡♡ いつもはあんなにカッコいいのにひっどい顔……♡ ぉっ♡♡」

 

 普段の、そして乱れた時の夏希もよく知る七緒だったが、ここまで酷い有様なのは流石に初めてであり、そんな夏希の様子に中てられて股間をまさぐる七緒。

 

「えへっ♡ あっへ♡♡ ぉイッぎゅ♡♡♡ いくイクいっぐ♡♡ ぶっひ♡ ぷぎぃ♡♡」

「なんにもしてないのに潮吹いちゃってる♡♡ これじゃほんとに雌豚みたい……カワイイ♡ ね、美苗?」

 

 人以下の扱いをされたことが嬉しくてしょうがないのか、白目を剥いて無駄にデカい尻たぶを何度も何度もたっぱん♡ だぱん♡ とヘコらせスプリングを軋ませる夏希。本当に豚に成り下がったかのように鼻を鳴らす夏希の脇で、美しい顔を踏み荒らされて頭がバグり出した美苗に、七緒は素知らぬ顔で問いかける。

 

「おっぁ♡ な、なおちゃ♡♡ や、やめっぐむぅ♡♡♡ やめひゃへてぇ♡♡ ――うっぎゅ?♡♡ むおぉぉォ゛っ♡♡♡」

「そんなの無理だって、美苗ならわかってるでしょ♡ ペットはご主人様に逆らっちゃいけないんだよ?♡」

「ぺ、ペット……♡♡ わ、わたしがおじさまのペットなんてぇ♡♡♡ おっぎゅ?!♡♡ ふっほぉぉぉォ゛♡♡♡」

 

 好き勝手に顔を踏まれ続けるという異常事態に流石の美苗もプライドを傷つけられたか、口では必死に抵抗しようとするものの、どうあがいても覆せない力の差に身体は媚びてしまう。腰は快楽でへっこへこ♡ に揺らし続けては駄々洩れの愛液でベットに液溜まりを作る始末である。普段の美苗であれば逆らえば逆らうだけ激しく責められると判るはずだが、単純に頭が回っていないのか無意識に煽っているのか、それでもまだ反発する美苗に――、

 

 ぐっみゅ♡ ぎゅち♡ ぐりぃ♡

「――んのっほぉ?!♡♡ ぉっ?♡ ぉっ?♡」

 

 ぐりぐりぐりぐり♡♡ ぐっぎゅ♡ ぎゅりりぃ♡♡

「あっぎゃ♡♡♡ ひっひぃ?♡♡ っぅっぉォ゛♡♡♡ お、おっぱ♡♡ おっぱいぃぃ♡♡♡」

 

 ひっくり返ったカエルのように腹を曝け出し、無様な恰好で腰をヘコらせまくっている生意気雌兎。そのデカすぎて品なく脇に垂れ落ちた爆乳までをも、男は空いている足で踏み潰して蹂躙していく。

 

「ぉおっほキッツ♡♡♡ これぎっづいぃ♡♡♡ ぅぉォ゛っ♡♡ つ、つぶれりゅ♡♡♡ ぐっひ♡♡ ひっひっ♡ ちゅっよ♡♡ ぢがらぢゅよいのォ゛っ♡♡♡ ぷぎゅォ゛っ♡♡ んぉっほいっぎゅ!♡♡♡ イッグいくいっぎゅぅォ゛っ♡♡♡ ~~~~っっ♡♡♡♡」

 

 ぷじゅっ♡ ぷしっぷしゃっ♡ ぶしゅぅぅぅっ♡♡

 

「ぁっが♡♡ ほぉぉ~~~♡♡♡ こ、こんなのぉォ゛っ♡♡ ひっど♡♡♡ ぉイッグ♡♡ つぶされていぐっ♡♡ おっぱいぶっこわれりゅ♡♡♡ おっひょ♡♡ ふっほぉぉぉ♡♡♡ ご、ごめんなさっぃ♡♡ さからってすみません♡♡♡ おゆるしおォ゛っ♡♡ おっぱいのびるっ♡♡♡ んぎょ♡♡ おねがいもぉゆるひへぇ♡♡♡ ふへっ♡♡ えへ♡♡ ご、ごしゅじんさまぁ♡♡♡ ――んのぉっ?♡♡ ぁぇ?♡♡ ひっ♡ ま、まって♡♡ まってまってまってそれちくびいいぃぃぃっっ!?♡♡♡♡ ひーーーっ♡♡ ひーーーーっ♡♡♡ なんれぇっへ?♡♡ ぅっっぉォ゛イック♡♡♡ ざこアクメくりゅっ♡♡♡ クソザコちくびっ!♡♡♡ よわよわアクメきまるぅっォ゛っ♡♡♡♡ やっばきっつ♡♡♡ くっぷくマゾアクメぐりゅぅっォ゛っっ♡♡♡♡」

 

 






勢いは全てを解決するってそれいち。
あぁ^~メスガキぶっ壊すの癖になるんじゃ^~(ド畜生並感)

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