※この作品はR-18です。

ドスケベ♡盛り短編集 いろんな女の子がんほぉ♡おほぉ♡するだけの話。   作:hentai提督

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いつもはすかした顔してる癖にSEXの時だけはどうしようもないクソ雑魚マゾメス豚とかエッチすぎひん?(挨拶)




#13 世話焼きドMエロJK3人とドスケベ4Pする話③

 

 

「ォ゛っ…………♡♡ くっほぉ♡♡♡ ふぎゅ♡ ひっ……♡ ひへっ♡♡ ぁ゛~~~~……♡♡♡」

「み、美苗があんな……♡」

「…………♡♡ ふーーーっ♡ フーーーッ♡♡」

 

 目鼻立ちの整った、愛らしく、アイドルにすら全く引けを取らない顔を踏み荒らされ、何をするにもだぷん♡ ぶるん♡ と揺れては雄の欲情を煽り狂わせる爆乳を好き勝手に押し潰された美苗。程好く肉の詰まった男好きのする媚肉ボディは脱力しきってベッドに預け、興奮冷めやらぬ肉体は被虐の喜びに打ち震え、彼女の意思に関係なくカクつきヘコって雄に媚び続けてはマゾ潮をひり出している。

 

「はっ♡ はっ♡ っへひ♡ ……は~~~~っ♡♡」

 

 七緒と一緒に、良く知る親友の情けないにもほどがある雌堕ちっぷりを魅せつけられ、自身もまた物扱いされてただでさえ高められていた性欲の熱が収まりがつかなくなったかのように、火照って汗腺の開き切った身体を掻き抱く夏希。

 

「も、無理…………。これ以上……我慢、む、りぃ♡♡♡ ――――ぁっ♡」

 

 絞り出すように発せられた懇願の言葉が届いたのか、男は美苗を見下ろしていた視線を夏希に向け、期待と発情と被虐でぐちゃぐちゃになった夏希の瞳を感情の抜け落ちたような目で捉える。

 

(こ、媚びなきゃ……♡ この人に、おちんぽ様に使ってもらえるように♡♡ いっぱいいっぱい♡ ちん媚びするの♡♡♡)

 

 平時の夏希しか知らない人間が見れば絶句しかねない、同一人物とすら認識できないかもしれない。七緒がそう思ってしまえる程に、蕩けてふやけきっただらしない雌の表情で男を見つめる夏希。しおらしく男の足元にすり寄り、蹲踞の姿勢になったかと思えば限界まで美しい脚を開き切って腰を突き出し、おまんこと子宮を差し出すかのように下半身を揺すり、自分を見下ろす雄に求愛する夏希。

 

「あ、あの……♡ えっと…………♡ ご、ごしゅ、じんさま……♡♡ ふ、普段はがさつで、可愛げもないメスガキですけど……♡ ご、ご主人様の前ではちゃんと♡ こ、こうして精一杯ちん媚び♡♡ ぉっ♡ 上の口も下の口もぉ♡♡ 涎垂らして犯されるのお待ちしてます♡♡♡ いつでもどこでも♡ おちんぽ様がイライラしたら呼びつけて下さい♡♡ すぐに足元で這いつくばってぇ♡♡♡ へっへっ♡♡ おまんこも♡ 子宮も♡♡ アナルもぉ♡♡♡ た、卵だって差し出します♡♡♡♡ だから♡ だからおねがいします♡♡♡ 犯して♡♡ いっぱいおちんぽして♡♡♡ 夏希のことぶっこわしてぇ♡♡♡♡」

 

 男の脛におまんこを擦り付け、マーキングするかのように白く濁った本気汁を塗りたくりながら、これ以上ないような屈服宣言で雄に媚びへつらう夏希。

 

「な、夏希……やばいよそれ…………♡ もうペットですらないよ……♡ おじさんの性処理道具……オナホになっちゃうってば…………♡♡」

「い、いいの……♡ もうオナホでもなんでもいい♡♡ なりたい♡ ご主人様の♡♡ 性処理用マゾ豚メスオナホにしてください♡♡♡ なんでも……♡ なんでもするからお願いします♡♡ お願いだからもう…………ちんぽで犯してぇ! ねぇ我慢できない! つらいの! 苦しいよぉ……あたまおかしくなっちゃうよぉ!!」

「…………っ♡♡♡」

「あぁ……あの夏希ちゃんが…………あんな……♡♡♡」

 

 もはや女どころか、人としてすら終わってしまうような叫びを残して男に泣き縋る夏希。初めて見せた親友の姿に七緒と美苗は息を吞み、見悶えて無意識に子宮をさする。

 2人の良く知る夏希は、行為の最中で被虐の快楽に屈することはあっても、相手の男に心から屈するようなことは決してなかった。快感に溺れながらもどこか冴えた思考が必ず残っていて、相手の男を値踏みしている――文武両道で、頼りがいのある姉のような存在。それが、夏希という少女だった。

 

「もう意地悪しないでぇ……ひぐっ。あたしだけまだおまんこしてもらってない…………ひどいよぉ……――――んむっ!? んっちゅ? ――ふむぅ♡ ちゅっちゅ♡♡ ちゅっぱちゅっぱ♡♡ んじゅ♡ んれろれろぉ♡♡ っぱぁぁ♡♡♡ き、キス……♡ ご主人様ぁ♡♡」

 

 だが今目の前にいる夏希はどうだ。幼子のように駄々をこねて泣き、キスひとつで救われたかのように男にしがみついては甘え、すぐさま機嫌をなおしてしまうような有様だった。

 

「ちゅぷっじゅりゅりゅ♡♡ んっぱんっぱぁ♡ ――っぁ♡♡ は、はい♡ やります♡♡ いっぱいいっぱい頑張るからぁ♡♡♡ 夏希のおまんこ♡♡ がばがばになるまで犯してぇ♡♡♡」

 

 舌を貪り、唾液を舐め尽くすようなディープキスを楽しんだ男は、夏希に何事かを呟く。途端に目を輝かせてはしゃぐ夏希は男に念を押すかのように懇願すると、男の目の前で前屈みになり、四股を踏むように膝に手を乗せて開陳する。南米の血が入っているかのようにたっぷり肉のついたデカ尻を男に目一杯突き出し、脇目も振らずに上下左右に振りたくってはだぱん♡ だっぽん♡ と品なく雄を誘い、えぐいガニ股で丁度雄の怒張が待ち構えている位置で固定し、重そうな尻肉を両手で掴んでゆっくり開いていく。溢れ出る本気汁でむわぁ♡ と特濃の雌臭が強烈に嗅覚を刺激し、ネバつきぐちゃついてぎっとぎと♡ の尻肉は尻たぶどうしで白濁の橋を何本も掛け、垂れ落ちてはシーツに濃い沁みを無数に作り続けていく。

 

「ふっふっ♡ フーーーッ♡♡ ぉっほ♡ み、見られてる♡♡♡ あたしのエッグいガニ股ちん媚びおまんこぉ♡♡♡ ふっほやっば♡♡ これだけでいぐっ♡♡♡ ぉっぉっ♡♡ ご主人様ぁ♡♡♡ 夏希のクソザコメス豚オナホまんこぉ♡♡ もうとっくに準備完了♡♡♡ 受け入れ態勢整ってます♡♡ ご主人様の極太つよつよおちんぽ様でぇ♡♡♡ いっぱいおまんこ削り取ってぇ♡♡ やめてとかほざくと思いますけど♡♡♡ 絶対やめないでください♡♡ とっくに降り切ってる子宮まとめてぇ♡♡♡ 死ぬほど突いて犯してください♡♡♡♡」

 

 つぷっ♡ ぐちゅくちゅ♡ ぬりゅっずりゅん♡♡

 

「んぉっほきたっ♡♡ ちんぽっ♡♡♡ おちんぽっ♡♡♡ んのっぉじらしゃないでぇ♡♡ はやっ♡ はやぐうぅぅ~~~♡♡ ぉォ゛っ♡♡♡ 腰ヘコ止まんな♡♡♡♡ ぁっ入るぅ♡♡♡ もういれちゃ――」

 

 バッチィィイィン!!

 

「――――ふっひゅ?」

 

 バチィィィ!! べしっ! ぴしゃ! ッパァァァァン!!

 

「ぅオ゛っほひょおおぉぉぉぉォ゛っ!?♡♡♡♡」

 

 へっこへっこ♡ ぶっしゅっ♡♡ びゅぼ♡ ぶしょぉ♡ カクカクカクカク♡♡

 

「おぎょぉ!?♡♡ んっぎゅん♡ ご、ごめんなしゃ♡♡ ふんのぉっ?!♡♡♡ しゅみ♡♡ しゅみましぇ♡♡♡ ――オぉォ゛~~~~っ!?♡♡♡♡ やめっ♡ おゆるしっ♡♡ ぅっォ゛っギッヅ♡♡♡ ケツ叩ききくっ♡♡ ぐっぉごめんなさい!♡♡♡ 勝手にいれようとしてもうしわけっ♡♡♡ っほおおぉぉぉ~~~~っ♡♡♡♡」

 

 躾けのなっていない雌豚に対して一切手加減なく、無駄にデカい爆尻を全力で引っ叩きまくる男。真っ赤なもみじが尻にいくつも浮かび上がる程叩かれて、それでも嬉しそうに舌をピン立ちさて無様に腰をカクつかせながらイキ潮を噴き出しまくる夏希。

 

「ぅっォ゛っ……♡♡♡ ぁ゛ーーー…………♡♡ ひっひっいっく♡ ォ゛ぉいっぎゅん♡♡」

 

 ようやく男が手を降ろした頃には、小麦色の豊かな丸尻が真っ赤に染まりあがってしまっていた。

 

「ほぉぉ~~~♡♡♡ ォ゛ぃっく!♡♡ ぁっへ♡♡♡ ――へぁ?」

 

 あまりの衝撃とマゾ快楽の連続に上体が突っ伏して、無様に腫れ上がった尻だけ突き上げる形となってしまう夏希。そんなマゾ豚の尻を引っ掴んで開き、物欲しそうにひくつく生肉オナホに膨張しきった雌殺しのカリ高亀頭を押し付ける男。

 

 くちゅ♡ ぐりゅ♡ ぬとっ♡ ぐりゅぐりゅぐりゅん♡♡

 

「ぉォ゛っ?♡♡ おっ♡ おっ♡ おっ♡ おっ♡ おっ♡」

 

 ずりゅ♡ ずりゅ♡ ぶりゅ♡ ぬりゅん♡♡

 

「ふっほぉ♡♡♡ ぉっひょ♡♡ くぉォ゛っ♡♡ んのぉぉ~~~♡♡♡」

 

 へっこへっこへっこへっこへっこ♡♡♡

 しつこくまんずりしてくる男の動きに必死に生ハメ欲求を耐えながら同調し、尻だけ揺すって浅ましくヘコらせ、男のフル勃起ちんぽをマン汁でコーティングしまくる夏希。

 

 つぷっ――――。

 

「ぅっぉ?」

 

 ずぷぷぷぷぷ…………。

 

「ぉっほ? ぅっぎゅ??♡ は、はいっ……て…………ォ゛っ♡♡♡」

 

 ぼっっっっっっぢゅりゅんっ!!

 

「――――かっは。ぁっぇ……? は……ひゅ…………っぁ」

 

 夏希の本気汁でネトついた尻たぶを押しのけ、我が物顔で肉ひだを追いやり、膣奥に達した鈴口で子宮口を撫で擦る男。

 これまではかなり長いと思った肉棒でも、豊満に過ぎる尻肉がどうしても阻んでしまっていた。しかしこの男の逸物は、そんなものは何でもないかのように押し入ってくる。未知の圧迫感とあまりに焦らされ過ぎた影響もあってか、夏希は挿入だけで気をやってしまった。

 それが不満なのか、男は夏希の腰を両手で掴むと――、

 

 ずりゅりゅりゅりゅりゅりゅ~~~~っ♡♡♡

 

「――ぅォ゛っほ?♡♡♡ おひゅ?♡ くっぁ♡♡ のおぉぉ~~~♡♡♡」

 

 どっっっちゅぱぁん!!

 

「ぴぎゅ!?」

 

 ぼっちゅ! どっちゅ! ばっちゅ! ばっちゅ! ばっちゅん! ばっちゅん!

 

「ぅオ゛おぉ?!♡♡♡ おぃっぎゅいっぎゅん♡♡♡ ぉぁァ゛イッグ♡♡ ほっひゅ♡♡♡ んびょぉ!?♡♡ お、おぐぅぅっ♡♡♡ しきゅ♡♡ 子宮潰れりゅ♡♡♡ いっくイック♡♡ おお~~~~♡♡♡♡」

 

 ずるるるろろろろ~~~~♡♡♡

 

「ぉオ゛っほなっが♡♡ ちんぽながいぃっ♡♡♡ ぅォ゛っおまんこけじゅれりゅ!! ぞりぞりしゅっご♡♡♡ ぶっひ♡♡ おまんこぜんぶ引っこ抜かれるのおォ゛っ♡♡♡♡ おちんぽ様しゅごいぃっ♡♡♡ ちんぽちんぽちんぽちんぽぉ♡♡ ぶっひょぉ゛っ♡♡♡」

 

 どっっっっぢゅりゅん!!!♡♡♡ ぼっちゅぼっちゅぼっちゅぼっちゅぼっちゅ!!

 

「おぎゃっ!♡♡♡ ぷぎっ♡♡ ふっぎょ♡♡ ぶっひぃ♡♡♡ オ゛ッ♡ オ゛ッ♡ オ゛ッ♡ オ゛ッ♡ オ゛ッ♡ ぶひっ♡♡ ぷっぎゅ?」

 

 寝バックで夏希を押し潰す勢いで犯しながら、あまりの快楽に口を限界まで縦に開き豚のように悲鳴をあげ、絶頂のたびに上半身を弓反りにしてまで感じ出した彼女の首を、男はあろうことか両手で締め上げてしまった。

 

「かっは!? ぉっひゅ?♡ ぐっぇ♡♡ ふっひゅ♡ ひゅっ♡♡ ひゅっ♡♡」

 

 骨の軋む音が脳内で木霊し、それでも首を絞められれば膣壁が嬉しそうにぎゅっ♡ ぎゅ♡ とおちんぽ様にご奉仕してしまう夏希。

 

「おっご♡♡♡ ぐぷっ♡♡ ひっ、ひぬ♡♡♡ やめ♡♡ やめへぇ♡♡♡ ぉォ゛っ♡♡♡」

 

 あまりの快感と男の容赦のなさに無意識に命乞いする夏希。だが男は、先程夏希が発した言葉を忘れていなかった。”やめてと言っても絶対やめるな”。男はわざとらしく確認するかのように、耳元で冷たくゆっくり言い放ってやる。

 

「~~~~~っ♡♡♡ ァ゛♡♡」

 

 ぷしっ♡ ぶっしゅ♡ びゅば♡ びゅっびゅっ♡ びゅっぶぶ♡♡

 酸素の足りない、快楽の奴隷と化した頭であっても男の言葉が反芻して思い出し、もう本当に壊れるまで使い潰されると理解した夏希の身体は、完全に屈したかのように今日一番のマゾ潮を盛大に噴き出して恭順の意を示すのだった。

 

「しゅ、しゅみましぇんぉイッグ♡♡♡ お、おにゃほの分際で♡♡ しゃかりゃってごめんなしゃぃっぎゅイッギュんのぉ♡♡♡♡ ぉ゛ーーーーひぬ!!♡♡ っくびしめアクメでイギ死にゅ…………ぐっぶ♡♡ っお゛ぉォ゛ーーーーーっ♡♡」

 

 絞め上げる力を絶妙に調整し、それに合わせて蠢き舐り回してくる膣壁の快楽に感嘆する男。完全に堕ちきった夏希に満足しながら、溜めに溜めてぐつぐつに煮えたぎった精子をご褒美としてくれてやる為に、子宮口をこじ開けるようにスパートをかけ始めた。

 

 ごっちゅ! ばっちゅん! ぼっちゅぼっちゅぼっちゅぼっちゅぼっちゅ!!

 

「ふっぎゃ!?♡♡♡ おっぎゅ♡♡ ぐっへ♡♡♡ ~~~~~っくっほおぉ゛イグイグイグイグイッグ!!♡♡♡ ぁいっぎゅ♡♡ いっぎゅ♡♡♡ ぶっひ♡♡ ぶひゅんのぁ゛イッグ♡♡♡ イッグ♡♡♡ しゅごいのぐりゅぅォ゛イッぎゅん♡♡♡♡」

 

 びゅぷ……っぶびゅ♡ びゅっば! ぶりゅりゅりゅ!♡♡

 

「――――――ほっへぇ?♡♡♡」

 

 びゅるるるる♡ ぼっびゅ! ぶっぼ! びゅちちちち!♡ どっぽ♡♡ どっぷどっぷ♡♡♡

 

「~~~~~っっひゅ♡♡♡ っんのお゛ぉォァ゛っ♡♡♡ ぅっォ゛イッグ♡♡♡ イッグイッグイッグイッグ♡♡♡♡ ひーーーっ♡♡ ひーーーーっ♡♡♡ や、やめっへォ゛っ♡♡♡♡ おっも♡♡♡ せーしおっっもぉ♡♡♡♡ ぅ゛ぉ゛あっづ!♡♡ あっぢゅあっぢゅ!♡♡♡ ひ、ひっ♡♡ ひっ♡♡ お、お腹もぉいっぱぁい♡♡♡ ごしゅじんしゃまぁ♡♡ ほ、ほんろに死ぬ♡♡♡ ざーめん扱き捨てられてしっっぬぅっォ゛っいぐいぐいぐっ!♡♡♡ の゛お゛あ゛イッッギュ!!♡♡♡♡」

 

 






いつも読んで頂きありがとうございます!
やっぱり夏希ちゃんの……クソザコメス豚っぷりを……最高やな!

と思って頂けた方は評価感想など作者への燃料投下になりますのでよろしくオナシャス!!

1日1回は思い付いたネタとかを脳死で垂れ流しとるツイッターも是非!
https://mobile.twitter.com/hentai16852860

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