※この作品はR-18です。

ドスケベ♡盛り短編集 いろんな女の子がんほぉ♡おほぉ♡するだけの話。   作:hentai提督

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今回は流石にちょっと閲覧注意。
"最後"にキツめの描写があるので苦手な方はすみません飛ばして下さい何でもしますから!




#14 世話焼きドMエロJK3人とドスケベ4Pする話④

 

 

 ぼっびゅ♡ びゅるるるる♡♡ びゅちちっ♡ びゅぐっびゅぐんっ!♡ どぽどぽどっぽん♡ びゅーーー♡♡ びゅーーーーー♡♡♡

 

「う゛ぉォ゛ぉっ♡♡♡ くっほぉぉぉ゛♡♡ せ、せーしでしゅぎ…………っォ゛イクっ♡♡♡ いっくイクいっぐぅ♡♡♡ お、おにゃか♡♡ ざ、ザーメン袋にぃ♡♡ も、ぱんぱん♡♡♡ ミチミチいっでゅぬ゛っぉいっぎゅ!♡♡♡ ぶっひ♡♡♡ あ゛ーーーーーーイグイグイグイグイグイグ!!♡♡♡♡ と、とめへぇ!♡ もうはいりゃなぃっぎゅ♡♡ ほっひょ♡♡ ぶっひぃ♡♡♡ ぬぉ゛おっっっぎゅん!!♡♡♡♡ ぅっォ゛…………お゛お゛~~~~~………………♡♡♡♡」

 

 うつ伏せの状態で男に組み敷かれ、体重の乗った猛烈なピストンに殴られ続けて柔らかくなった子宮口に亀頭をぶち込まれ、精子のたっぷり詰まったぎっとぎと♡ の白濁液を次から次へと子宮目掛けて注ぎ込まれる夏希。破滅的な快感から逃れる為にへっこへこ♡ のガックガク♡ に暴れまわる腰を、ぺしゃんこにされた尻肉ごと押し潰されて固定され、逃げ場の失った快楽信号が頭に殺到して脳細胞を焼き切っていく。背骨が折れそうな勢いで弓反りになる上半身を男に羽交い絞めにされ、両手で頭部を鷲掴みにされて全身を固定された夏希は、詰め込まれる精液でドクン♡ ブクン♡ と膨らみ続ける子宮と腹部を、放心状態で自慰に耽る七緒と美苗に見せつけるようにひけらかすのだった。

 

「夏希……すごい……♡ 夏希……なつきぃ…………っぉ♡♡」

「はっへっ♡ ふっふっ♡ フーーーッ♡♡ おっへぇ♡♡♡」

 

 涙と涎と鼻水でぐっちゃぐちゃの顔に普段の面影など欠片もなく、眼球は完全に裏返って白目を剥き、細長く艶やかな舌は重力に逆らえずに力なく垂れ下がってしまっている。親友のあられもない姿を未来の自分と重ねながら、男の孕み袋となってしまった夏希を呆然と眺めて無意識におまんこを捏ね繰り回し、淫靡な音を響かせ続ける七緒と美苗。

 

「ぉ゛…………♡ ぉっへ……♡ ひゅーーーっ♡ ひゅっ?♡♡ ふっへ?♡♡」

 

 ぐっびゅ♡ ぐぐっ…………ずろろろりょりょりょりょ~~~~~♡♡♡

 

「――――んのっほおぉォ゛っ!?♡♡♡ うっオ゛ッなっが♡♡ ちんぽなっがぃぃ゛っきゅ!!♡♡♡ のオ゛ぉぉぁあ゛ぬけりゅ!♡♡ 中身全部引っこ抜けるぅっォ゛っほいっぎゅいっぎゅん!!♡♡♡ ぉ~~~~イっ――――ぶっぎゅ?!♡♡ ぐぇ……ぇっ♡ しゅ、しゅびばぜ…………ぉギッヅ♡♡♡ ごれ……マジでぎまっで……♡♡ ぉ゛っへ……♡ かっひゅ……♡ ぷぎゅ♡♡ ぷ、ぎぃ……っっ♡♡♡」

 

 恥も外聞もなく、最早理性の欠片もない豚の鳴き声をやかましいと思ったのか、気まぐれな男は夏希の細い首にアームロックをかけると、完全に嵌ったそれで雌豚を絞めあげる。ギリギリと絞める程にマゾ肉オナホが肉棒に絡みつき、引き抜こうとしても尻が追い縋ってくる様は、まるでちんぽでおまんこを釣り上げられているかのような無様っぷりだった。確かに極上の快楽と征服感だがそろそろ別の雌も味わいたい男は、浅ましくむしゃぶりついて離れない媚肉壷から強引に剛直を引っこ抜いた。

 

「~~~~っつお゛ぉっぎょほォ゛っ♡♡♡♡」

 

 ぶっびゅ♡ ぶっぴ♡ ぶばっびゅっばぁ♡ ぶりょりょりょりょ♡♡ ぶりゅりゅりゅりりゅりゅっん♡♡♡

 力任せに愛しいおちんぽ様をぶっこ抜かれ、媚びついていたまん肉が引き摺られて少し外に飛び出してしまう。人としての尊厳などそこらの道端にでも投げ捨てて来たかのような、情けないにも程があるおほ声を喉から絞り出すと、腹に詰め込まれた孕み汁をえぐい音を奏でて漏らしながら夏希は意識を手放してしまった。

 

 

――

 

 

「んじゅっ♡ ちゅっぱ♡ ぴちゅちゅぷ♡♡ すーーーーっ♡♡ すはーーーーーっ♡♡♡ すっはすっは♡♡ ォ゛っ♡♡♡ 美苗♡ みなぁ♡♡ ぷちゅ♡ ぶぢゅるるる♡♡」

「んぉっ♡ すん♡ すんすん♡♡ くっぉ゛♡♡♡ ぶちゅ♡ ちゅーばちゅーっぱぁ♡♡ んれろれろぉ♡♡ な、なおちゃ♡ はげしんっむ♡♡ ちゅっちゅ♡♡ すっはぁ♡♡♡」

 

 夏希が男のザーメンタンクと化してダウンしてから。

 男は次の余興として、七緒と美苗の2人を向かい合わせるとディープキスをするよう命じた。雌同士が盛ってベロフェラし合っている間に、己の精液と夏希の本気汁でぎっとぎとの肉棒をねじ込むように2人の鼻っ面に差し込んで、ちんぽに対しては臭いを嗅ぐ以外禁止、と付け加える。

 既に発情しきっている2人にとって、空腹状態で大好物を目の前にしたのにお預けを喰らった形となり、疼いて狂いそうな欲求を発散させる為に、互いの舌を貪り合い、鼻を鳴らして必死に濃厚な交尾臭を肺と脳に送り続ける他なかった。

 

「んっぐううぅぅぅ♡♡ すはーーーーーっ!!♡♡♡ ふっふっ♡ フーーーッ♡♡ んふーーーーっ♡♡♡ じゅるるるるぅ♡♡ ぶちゅ♡♡ んれぁ~~~~~♡♡♡ ちゅっぽちゅっぽちゅっぽちゅっぽ♡♡♡」

「っくおぉぉ゛♡♡♡ すうぅぅぅっ♡ っの゛ぉ゛っ♡♡ んっべぇ?!♡♡ なおひゃ♡ まっひぇ♡♡ ふっす♡ すんっすんっ!♡♡ くっぉォ゛っくっさ♡♡♡ 臭いきっつ♡♡♡ お゛っ♡ お゛っ♡」

 

 子宮が痛いくらいに縮んでは膨らんでを繰り返す。強烈な雄の交尾後の性臭に完全に理性をやられてしまった七緒は限界まで鼻を広げ、浅ましく臭いを吸い込みながら、身体の疼きを紛らわせる為に美苗の舌に猛烈に吸い付いてくる。

 

「な、七緒ちゃんまっへ♡♡ ぉォ゛っ♡♡♡ んりょっれりゅ♡ お、落ち着いて♡ そんなすわれひゃらぁっくっォ゛っくっさ♡♡♡ わらひのひたとれひゃうよぉ♡♡ すっはすっは♡♡ ぉォ゛~~~~くっさ♡♡♡ 脳みそきっく♡♡ これきっくぅ!♡♡♡ フーーーッ♡♡ んっぐふぅイッギュ♡♡♡ いくいくっ♡♡ ォ゛お゛ーーーーーっ♡♡♡」

「んっぶふぅ♡♡ くっぉオ゛くっさ♡♡♡ ご主人様のつよつよおちんぽぉ♡♡ 夏希の臭いも混ざってて♡♡ くっさくさで最高なのぉ♡♡♡ ぉイッグ♡♡ ちん嗅ぎで無様イキしゅりゅっォ゛っ♡♡♡ ぁっ♡ みーな♡♡ 舌引っ込めちゃダーメ! もっとべろちゅー♡ 美苗のべろおいしいの♡♡ 唾液甘いの好き♡♡♡ ほらっ、もっとんべ~ってしてして♡♡」

「ふっひゅ♡ んっきゅ♡ んべ~~~~~~♡♡♡」

「あっは♡ 美苗は良い子だねぇ♡」

 

 

――

 

 

「~~~っぉ♡ っ♡♡ ぉっぁ…………ひゅっ♡♡」

 

 ちん嗅ぎさせるのにも飽きたのか、男は夏希の尻を枕に寝そべると、微かに反応する夏希を無視して指示を出す。

 

「んっしょ……♡ んっふぅ♡ お、おじさま?♡ 美苗のく、くっそ下品でだらしないうし乳パイズリセックス……♡♡ き、気持ち良いですかぁ?♡」

「んっもんっもんっも! ちゅっぽちゅっぽちゅっぽちゅっぽ♡♡ ぁっぃっ♡ ぶぢゅるるりゅろりゅろじゅるじゅろぉ♡♡♡ ォ゛っらめっ♡ ご主人様ぁ♡♡ おまんこ弄られるとフェラチオできないのぉ♡♡♡ ぢゅっぱぢゅーーっぽぉ♡♡ じゅっぞじゅっぞ♡ っほぉ♡♡ じゅりゅりゅりゅりゅる!!♡♡♡ フーーーッ♡♡ んふーーーーーっ!!♡♡♡」

 

 美苗には男の脚を抱え込ませてのパイズリを、七緒には69を命じて眼前の完全に濡れそぼった秘所を好き勝手に弄り出した。

 

「な、七緒ちゃんのフェラチオえっぐ……♡♡♡ んっふっ♡ んんっ♡ そ、そんなの私教えてないよ……♡ ひっどいおちんぽ顔……♡♡ 女の子がしちゃいけない顔だよ……♡♡」

 

 自慢の乳房で挟んでいるのに余裕で飛び出してしまう亀頭を目の当たりにし、既に目も当てられない有様の股間を本気汁がさらに粘つかせるのを感じる。その亀頭を、まるで蛇のような長舌で無茶苦茶に舐り回し、頬を窄ませ、鼻下と口をみっともなく伸ばしきってむしゃぶりつく七緒に気圧されながら、美苗は焦っていた。

 いくらなんでも一方的過ぎる。こうなることは薄々わかってはいたものの、それでもこれは度が過ぎている。

 

 さっきだって、たっぷり30分のちん嗅ぎ強制でこの男の臭いを脳髄と肺と嗅覚に散々に覚え込まされ、あと一歩でちんぽ臭狂いにさせられそうになった。道端でこの臭いを嗅がされたら一瞬で腰が砕けてなりふり構わずちん媚びしそうだが、まだ大丈夫。

 その前も、顔だけですら凄まじい屈辱だったのに、それだけでは飽き足らず胸と乳首まで踏み荒らされるとは思わなかった。しかも兎の真似事までして余計に踏み付けられた。思い出しただけで子宮が痛い程きゅんきゅん♡ してマゾ潮吹いて軽イキしてしまうレベルだが、まだ大丈夫。

 私の体力が無いのは見てわかるだろうに、あんな下品なんてレベルじゃない恰好をさせられ、あまつさえ軽々と陥落させられて情けなく腰ヘコしてしまった。あれは最高にきつかった。でもまだ大丈夫。

 2か月前だって、"当たり"程度にしか思っていなかったのに、雌犬みたいに屈服の腹出しポーズを取らされて、おかしな量の精子を子宮に詰め込まれてイキ散らかし、挙句の果てにはヤリ捨てられるという有様。お陰でこの2ヶ月間は本当に大変だった。もうこの凶悪つよつよおちんぽじゃないとおまんこ全然満足できなくなって、疼きが収まらないから、それはもうがむしゃらにアナルをケツマンコに開発して他の男で寂しさを紛らわせてきた。だからまだ大丈夫――。

 

 ぼっびゅ! ぶびゅるるるるる!! ぶりゅりゅりゅん! どっびゅどっびゅん♡ 

「ぐっぼぉぉぉっ!? んっごぉぇ♡♡ おぉっぎょ!♡ ぐっひゅ♡ ふんっぎゅ♡♡ ごっきゅごっきゅん!♡ ぶっひゅ♡ ひゅっ♡♡ ひゅーーー♡♡」

「ぁっぁっ♡♡ おちんぽすっごい♡ びゅくんびゅくんしてる……♡♡ な、七緒ちゃん全部飲んじゃうの……?♡ せっかくの可愛いお顔……都合の良いザーメン便器にしちゃうの……?♡♡」

 

 胸の中で暴れまわる雌殺しの生殖器にその逞しさを再確認させられながら、相変わらずの射精量にも関わらず、七緒は喜色満面に男の精子を喉を鳴らして飲み干していく。リスのように頬を膨らませ、密着させ窄めた口から漏れてしまう精液ですら、舌を器用に這い出し捏ね回して浅ましく舐め取ってしまう程であった。

 

「じゅろろろろろぉ♡♡ じゅっぞじゅっぞ!! ぶっぽぶっぽん!♡ じゅろれりょるろぉ~~~~っ♡♡♡ ぢゅーっぱぢゅーーっぽぉ♡♡♡ んっぎゅん♡♡ ごっきゅごっきゅん!♡ くちゅ♡ くっちゃにっちゃ♡♡ んごっっぎゅん!!♡♡♡ ~~~~~っぐっぷ♡♡ っんごぉぇぇぇぇっっぷ!!!♡♡♡♡」

「…………~~~~っ♡♡ も、もぉサイテー……♡♡♡」

 

 長い射精が終わっても、尿道に留まった残り汁すら貪欲に求めて啜り上げる七緒の吸精じみたフェラチオに、流石の男も腰がビクつき快感に震えて呻き声をあげた。そんな2人の様子に何故か心に奇妙な感情が生じた美苗だが、眼前で目を細めた親友の下品極まりないザーメン臭いげっぷを浴び、もう頭も心もごちゃまぜにされたような感覚に陥ってしまった。

 

「っけぷ♡ ご、ごめんね美――なぁぁぁ゛?!♡♡」

「ぇっ♡ ぁっ♡」

 

 ちゅっこちゅっこ♡ ちゅこちゅこじゅこじゅこじゅっぽじゅっぽ!! ぐっちゃぐりゅんぐりゅりゅん!♡♡ ぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃ♡♡♡

 

「んのぉぉ~~~♡♡♡ ご、ご主人様ぁ♡♡ や、やめっ!♡ ぉォ゛ーーーーっぶっと♡♡♡ ごつごつ指ぶっといいぃぃ!!♡♡♡ ごりごりしゅごいのぉ♡♡ お゛お゛っひょ♡♡♡ しょ、しょこGしゅぽぉぉぉっイッグ♡♡ ぅっォ゛イッグイッグっ♡♡♡ ま、待って待って待ってまっへぇ!! で、出ちゃ♡♡ うっぷ♡ ぐっふ♡♡ ~~~~っぉっぇ♡♡♡」

「ぇっぇっ…………な、七緒ちゃん?」

 

 凄まじいアヘ顔で口を縦に割り、舌をほっぽり出して喘ぎまくる七緒。全身から玉のような汗を噴き出し快感に震える七緒に魅入られていたら、なにやら様子がおかしいことに気づくと、美苗は恐る恐る目の前の親友の名を呼ぶ。

 

「も、もぉ……出ぢゃう…………ぉっほ♡♡♡ んぎょおおぉぉぉ~~~~~~!!♡♡♡♡ おっ♡ おっ♡ おっ♡ おっ♡ ご、ごしゅじっさ、まぁ♡♡ ほ、ほんろにやめ――っへぇえぇぇ゛♡♡♡ も、むり♡ むーり♡♡ むりむりむりむりむりぃ!!♡♡♡♡」

「……っぁ。う、嘘…………じょ、冗談、だよね?」

「みなっ♡ みなぁ♡♡ ご、ごべっん、なしゃ――ぅっぷ♡♡♡ ぉォ゛っぐいっぎゅ♡♡♡ ほんろに、ごめっ♡ んんっほぉ!♡♡」

「ぇっちょっ……やだっ! んみゅ!?」

 

 何事かを察した美苗は逃げ出そうと後退る。が、途端に表情から色が抜け落ち、怖いくらいに澄んだ瞳の七緒が美苗の頬を両手で捉え、ニタァ♡ と底冷えするような笑みを浮かべて口を開く。

 

「ご主人様の命令だから♡ ごめんね?」

「や、やめっ――――んぶぅっ!?」

「ん~っちゅ♡」

 

 七緒が美苗に口づけしたのを確認し、男は七緒のそれより数段上の下碑た笑みを浮かべ、七緒の形の良い尻を思いっきりぶっ叩いた。

 

「うっびゅ!?♡♡♡ ――――ぐっぶぇ♡♡ ~~~~~っおぼろろろろぉ♡♡♡♡」

「むーーーーっ!! んむ――――っふんぎゅ?! んっ!? ひゅっ?!♡ ~~~~~っ〇×△▽※Ξ§±Θ?!?」

「うぉっぐ♡♡♡ ふっぎゅ♡♡ ~~~~~っっ♡♡♡ ごっぇぉっぼぉ゛♡♡♡♡」

「ーーーーーーーーっっっ?!!?♡♡♡ ふっぎゅうううぅぅう!?♡♡ びっぴっ♡♡ ふぎゅぉ゛ぉ゛ぉ゛んごっきゅっ♡♡♡♡ ごっきゅごっぎゅ!!♡♡♡ んぐっっっぎゅんっ♡♡♡♡ ~~~~っむおおぉォ゛っひょぉ♡♡♡」

 

 

「――ばっはぁ♡♡ フーーーッ♡♡ ンフーーーーッッ♡♡♡ あっは♡♡ 美苗に口移ししちゃった♡♡♡ んぐっぷ♡♡ ざ、ザーゲロだけど…………ふへっ♡♡♡」

「…………ぉっひゅ♡♡♡ くっォ゛っ♡♡ んっぐ♡♡ ぐぷっぇ♡♡♡ ~~~~~っんごええぇぇぇっぷ♡♡♡♡」

「あ~…………っは♡♡ あの美苗が……こんっなにぐっちゃぐちゃ……♡♡♡ やっばたまんない♡♡ ――ォ゛っこれイック♡♡ 美苗の無様イキみてイッギュ♡♡♡」

「……っひゅ♡ ひゅーーー♡ ゅ、ゆるしゃな……ぃ♡♡ わ、わらひがこっんにゃぁ……っぉイッギュ♡♡♡ ぅっォ゛っいっぎゅいっぎゅいっぎゅん♡♡♡♡ ほっへぇ♡♡♡」

 

 






美苗ちゃんの明日はどっちだ!? 頑張れ僕らのメスガキ美苗ちゃん!!(すっとぼけ)
いや、まあ……うん。なんというか、正直すまんかった。

いつもご愛読頂き本当にありがとうございます。
評価感想など作者への大きな励み+燃料投下になりますのでよろしくお願い致します!

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