ドスケベ♡盛り短編集 いろんな女の子がんほぉ♡おほぉ♡するだけの話。 作:hentai提督
力尽きました(白目)
私は小さい頃から出来が良かった。相手が自分に何を求めているのかはすぐにわかったし、それに応えられるだけの能力や機微も備えていた。勉強も好きだし苦にならず、成績は常に上位だった。唯一苦手なのは運動だが、これも小学校高学年の頃から殆ど伸びない身長と、その分の栄養が全て吸われていくかのように膨らみ続けた胸のせいで、そうなる前は運動だって得意だった。
世間一般の極めて平凡な両親にとって、私はまさに理想の娘だったろう。別に両親を嘲っているわけでもなく、見下しているなんてことは欠片もない。これまで関係を持ってきた人間も含めて、世にいう秀でた者全てが必ずしも幸福であるとは限らないことを、私は年の割によく知っている。そういった、”他人から見ると劣等感を感じさせる程に優秀な存在”は時に畏敬を集め、時に憎悪も集めるモノだと、私は身をもって知っていた。理想の娘を盲目に愛してくれる両親に手間を掛けさせたくはなかったし、同年代の子どもらしい容赦のなさは、少しずつ私の心を蝕んでいった。
中学生になっても背は伸びず、胸の成長は止まるどころか加速する一方だった。なるべく目立たないよう成績をわざと抑えたりもしたがあまり効果はなく、中学生という多感な時期も相まって悪戯は過激さを増していった。寄る辺のないまま街をふらついていた時に声をかけて来た身なりの良い中年の男が、私の初めての相手だった。すれ違う男達の判り易い視線にはとっくに慣れていたが、見るからに金も社会的地位もありそうな、父とあまり変わらない年の男が今の自分に何をもたらしてくれるのか。性的な行為にも興味があった私は、軽く会話を交わすと連られるがままに高級マンションの一室で処女を散らした。
そこでも私はすこぶる出来が良かった。男が何を求めているのか、どうして欲しいか、どう反応し、どう振る舞えば喜ぶのか――。初めてだったのに、それはもう手に取るようにわかった。
なんだ、金と権力のある男でさえこんなものか。
相手の男がMだったのもあったろうが、その時に味わった得も言われぬ高揚と全能感、そして女としての物足りなさは、私を良い意味でも悪い意味でも変えたと思う。
それからの世界は見違えるようだった。幼稚な暴力などどこ吹く風。気にも留めなければいいだけだったし、あんまりしつこいようなら自分の能力と、手籠めにした父ほどに年の離れた男達の力を使えばなんてことはなかった。
こんな風に歪んだ私が今もそれなりに”普通”を演じていられるのは、七緒と夏希のおかげだ。この2人は他者が羨み憎悪すら抱きかねない美点をいくつも持っているのに、私よりよほど上手く器用に生きているように見えた。魔が差した私は2人に近づき、それなりに親しくなってから男を紹介した。どう変化するのか興味があるなどと理屈をこねながら、2人が私と同じように堕ちることを望んだ。でも、結局2人からは眩しい笑顔も、綺麗で真っ直ぐな瞳も、陰湿さなど欠片もない心だってそのままだった。
その時ばかりは久々に後悔したけど、同時に救われもした。変わらず私を友人として付き合ってくれる2人に。だから私は罪滅ぼしにと、この2人に寄ってくる不快な輩は極力排除してきた。
今回だってその延長線にあるだけだった。七緒があそこまで惹かれる男というのは流石に興味を惹かれたが、調べれば調べる程に平凡で、なんてことはない男でしかなかった。……筈だったんだけど――――。
――
「ぅっォ゛っ♡♡♡ ぐっぷ……♡ ぉふぅ…………♡♡ ぉっ?♡ ぉっ?♡ ぁイック♡♡ まらィグっ♡♡ おォ゛~~~~~♡♡♡」
ぜ、全っ然逆らえないぃ♡ この前も♡ 今回もぉ♡ もうほんとに酷い扱いばっかりなのに♡ 即イキ屈服アクメ決めちゃってるよぉ♡♡
「美苗……♡ みなぁ…………♡♡ んっぅ♡ フーーーッ♡♡ ふーーーーーっ♡♡♡」
あぁ♡ 七緒ちゃん見ないでぇ♡ こんな私見てオナニーしちゃだめぇ♡♡
「…………♡♡ あの美苗がぁ……♡ ひ、ひっでぇ顔――ぉォ゛っ!?♡♡ ご、ごべんなしゃ!♡♡♡ ふっぎゃ♡♡ わ、わらひのが酷い顔してましゅ!♡♡ ぅっォ゛っ!?♡♡♡ ぷぎぃ!!♡♡ お、お尻叩かないれぇっぁイッギュいっぎゅん!!♡♡♡ ほっぎゃ♡♡♡ んっほおおぉぉぉ♡♡♡♡」
な、夏希ちゃんまた虐められてる…………♡♡ すっっごく気持ちよさそう……♡♡♡
「はっはっ♡ ふっ♡ ふっ♡ んっぎゅ…………♡♡ ごくっ♡♡」
「美苗ってば♡ 酷いことされてる夏希がそんなに羨ましいの?♡」
「あ、ち、違うの♡ 羨ましくなんかないのぉ♡♡ んっむ?!♡ んっちゅ♡ ちゅーー♡♡」
「ちゅぷ♡ ちゅっぱちゅっぱ♡ ――うそばっかり♡ こ~んなに腰揺すって発情してる癖に♡ えっちなうさぎさんだね、美苗は♡♡」
「~~~~~っ♡♡♡」
あぁ……♡ こ、こんなみっともない動き……♡ 腰が勝手にへこへこしてる♡♡
「ね、美苗? 素直になればも~っと気持ちよくなれるよ?♡」
「い、いや♡ やだっ♡ 私は違うの♡ そんなんじゃないのぉ♡」
「みなぁ♡♡ 虐められるの気持ちぃよぉ?♡♡♡ ――ふっぎゅん!?♡♡ ぉォ゛っ?♡♡♡ ぷぎゅっ?♡ ま、まっへ♡♡ お腹押しぢゃああぁぁぁァ゛っ♡♡ ぅっォ゛っイッグ♡♡♡ ぶっひゅ♡♡ しゃせーしながらイッギュ♡♡♡ ォ゛~~~~~っ♡♡♡♡」
「ひっひっ♡ フーーーッ♡♡ うぅ~~~~~♡♡♡」
な、夏希ちゃんが……♡ 夏希ちゃんがぁ♡♡ あ、あんなにイって……おまんこから精液噴き出して……♡♡ 豚みたいに鼻鳴らして喜んでる♡♡♡ ――――ズルイ…………違う!♡ 私はあんな……私もあんなぁ…………♡♡
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「っぉあぁァ゛♡♡ ご主人様ぁ♡♡♡ もっとして!♡♡ 七緒の生ハメ専用オナホいっぱい使ってぇ♡♡♡ おっおっおっ♡♡ ちんぽ♡♡ おちんぽぉ♡♡♡」
「うっわ♡ 七緒の腹ぼっこぼこ♡ あれでアクメしない女いないって……♡♡」
「――――ふっく♡ ~~~♡♡」
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「ぐっぉぇ♡♡ おっぼ♡♡ ぢゅっこっぢゅっこっぢゅっこ♡♡ おっぎょ?♡ っほぎょおぉぉぉォ゛っ?!♡♡♡」
「ご主人様のイラマえっぐ♡♡ 見てあれ、夏希の喉♡ 無理矢理広げられちゃってる……♡♡」
「ひゅ♡ ふっぎゅ♡ んんーーーーー♡♡」
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「っのおおぉぉぉォ゛っ♡♡♡ イグイグイグイグ!!♡♡♡♡ 中出ししゅごいのぉ♡♡ ざーめんだししゅぎ!♡♡ ぅっォ゛っ♡♡♡ ぐっぶ?♡♡ また孕むぅ♡ おじさん精子でボテ腹アクメくりゅううぅぅぅ♡♡♡」
「ぁ……♡ ぅ……………♡」
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「ごっちゅ♡♡ ぅっぐ~~~っ♡♡♡ ぐっぼぐっぼぐっぼ♡♡ ぷっぎゅ♡♡♡ ぷぎっ♡♡ んぐっっっぎゅんぉォ゛っ♡♡♡ ぶっひょおぉぉぉっ♡♡♡♡」
「………………っ♡♡」
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「――――ない負けない負けない負けない♡ まだ、負けてない……♡♡」
つらい♡ 子宮寂しい♡ ケツ穴あちゅい♡ じくじくすりゅぅ♡ でもまだ………だいじょう、ぶ♡ 欲しい♡ 欲しくない♡ せーしすごい♡ 七緒ちゃんも夏希ちゃんも変態♡ ずるい♡ おじさまきらい♡ おちんぽすき♡ きらい♡ おじさますき♡ きら――い? あっ♡ おじさま♡ やっと私見てくれた♡♡ きらい♡ おじしゃまだいっきらい♡ おちんぽしゅき♡ おちんぽきたぁ♡♡ ――ぁぇ?♡♡♡
――――のしっ♡ むわ♡ むわわぁ♡♡
「ほっひょ?♡♡ ――――――ほっへぇ?♡♡♡♡」
ぉっ?♡ ぉ~~~~♡♡ ちんぽ♡♡ ちんぽちんぽちんぽちんぽぉ♡♡♡ か、顔にのせられっへぇ♡ ま、まひゃこんにゃこひょひへぇっへ♡♡♡ んっすぅぅぅ~~~~~♡♡♡ っほお~~~~~っ♡♡♡♡ ぅっォ゛っイ、ッグ…………♡♡♡ これいっく♡♡ いくいくいくいく♡♡♡ んのぉォ゛~~~~~~~っ♡♡♡♡
つ、続きは土曜日に……。