※この作品はR-18です。

ドスケベ♡盛り短編集 いろんな女の子がんほぉ♡おほぉ♡するだけの話。   作:hentai提督

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いやー相変わらず酷い内容なんDA☆




#16 世話焼きドMエロJK3人とドスケベ4Pする話⑥

 

 

「んっふぅ~~~~♡♡♡ すっはすっは♡♡ すうぅーーーーーっ♡♡ んんっぎゅん♡♡♡ ふっぎゅ♡ んっの♡♡ おふっ♡ ふっほ♡♡ おぉ~~~~~♡♡♡」

 

 七緒と夏希の体液という体液を吸い取って異様な性臭を放つデカマラを美苗の顔にのせ、それだけで腰が制御不能に陥るクソザコ雌兎のちん負けっぷりを存分に楽しみつつも、男はのんびり思考に耽っていた。

 

「ほっ♡ ほっ♡ ほっ♡ ほっ♡ んのっへぇ♡♡ くっひゅ♡♡ ぅ~~~~~♡ へっへっ♡♡ んれぇぇ~~~~…………♡♡♡ ――――んんっ! だ、だめっ♡ だめなの♡ 自分からおちんぽしちゃらめ♡ ちんしゃぶ禁止!♡♡ こんなおっきいだけの勃起ちんぽ……♡ クソでかカリ太おちんぽなんかぁ…………♡♡ ふっぐ♡ ま、負けない!♡♡ フーーーッ♡♡ ふぎゅ♡ んっすぅぅぅ~~~~~…………ォ゛っ♡♡♡ ぉ゛っぉ゛っ♡♡ んべぇ♡♡♡ ――ふんっむ♡ だめだめだめだめぇ♡♡ んふっすぅっォ゛っ♡♡♡」

 

 だらけ切ったトロ声で涎を垂らしながら何事かをほざいているが、この雑魚雌は一体何と戦っているつもりなのだろうか。愛らしい小顔は男の特濃カウパーやらなんやらで見る影もなくぐっちゃぐちゃ♡ にアヘり散らかし、エロ蹲踞で開陳しきって止まらないへっこへこ♡ のちん媚びダンスで懸命に孕ませアピールしてくるムチ肉に覆われた子宮と、それに連動してどっぷん♡ だっぽん♡ と跳ね回って自己主張の激しい爆乳を雄の足元で晒しておきながら。極めつけに口では嫌々言うものの、嬉しそうにちん嗅ぎする度に肉厚で卑猥に蠢く舌がレロレロォ♡ と顔を出しては引っ込ませを繰り返す様は無様を通り越して滑稽ですらある。

 

「ぅっぎゅ♡ ま、負けにゃぉォ゛まらいぐっ♡♡ 雄くっさ♡ このおちんぽ臭すぎなのぉ♡♡ ふっぉいっぎゅ♡♡♡ すぅぅ~~~~~っぉイッグ♡♡ ちん嗅ぎでいぎゅうぅ♡♡♡」

 へこへこへこへこっ♡♡♡ かっくかっくかっく♡♡ ぴゅ♡ ぴゅ♡ ぶしっ♡♡ ぶっしょお♡♡

 

 ここまでこの男の生殖器が与えるあらゆる刺激の虜になっているというのに、まだ負けていないとはどういう了見なのか。被虐と性欲でとっくに身体は支配されているだろうに、それでもギリギリの所で踏ん張る、年の割に掴みどころのないこの小娘の心境に沸々と興味を抱かされた男は底意地の悪い笑みを浮かべる。このまま完全に折れるまで待つのも楽しそうだ、と。

 

「ほんっぎゅ♡♡ も、もぉおちんぽどけへぇ♡♡ ぅっォ゛っいっぐ♡♡♡ すーっはすーっはすーっはすーーーっはぁ~~~~♡♡♡ っぬ゛ぉォ゛イッギュイッギュンッ♡♡♡ んっべぇぇぇ~~~~~っ♡♡ れろれろんれぇ~~♡♡♡ ――ふっぐ♡ むっぎゅう♡♡ が、我慢!♡ まだ負けてないのぉ♡♡ おじさんちんぽなんかに負けないのほぉぉ~~~♡♡♡ ぉォ゛っ?♡♡ や、やめてぇ♡ ぷぎゅ?♡ むおォ゛♡♡ 美苗の顔でちんずりしちゃらめぇ♡♡ ふっほぉ??♡♡♡」

 

 

――

 

 

「ぉっふ…………♡ ふっひゅ………………♡ ひゅーーーー…………♡ ほひゅーーーーーー………………♡♡」

 

 己の愛液とイキ潮で作った液溜まりにへたり込み、極太ちんぽで顔を釣り上げられているかのように力なく腕を垂らす美苗に対し、男は素直に感心していた。

 あれから30分程美苗の顔に散々肉棒を擦り付けてやったが、美苗は鼻を鳴らしてイクだけで自分から触れようとも舐めようともせずに堪え続けていた。年頃の娘が絶対に許してはいけない、女の顔に対する淫靡に極まりない蹂躙。既に全身も思考も繁殖欲に支配されているだろうにも関わらずこの小娘は抗い続けた。

 男が顔から性器を離してやると、まるで磁石から解き放たれたかのようにべちゃ♡ という音と「ほぎゅ♡♡」という情けない鳴き声を上げ、顔からベットに突っ伏してしまう美苗。

 

「ふっぎゅ…………♡ ひっ……ひっ……♡ ど、どうだ……ぁ…………♡ 私は強いのぉ♡♡ こんなおじさんなんかに……ま、負けにゃいぃ♡♡ ふっひゅ♡ ぉ?♡♡ ぉォ゛っ??♡♡♡ のっほおぉぉ~~~~~~???♡♡♡」

 

 ひたすらちん嗅ぎマゾイキしまくっていた割には元気な美苗に最早感動すら覚える。ここで負けを認めたら何かが終わるとばかりに必死に生意気な態度をとる美苗をどうしてやろうかと男が考えていると、尻だけ突き出した格好の美苗の様子が俄かに震え出した。

 

「うっぎ♡ や♡ う、うそ♡♡ うそうそうそ♡♡ ぉォ゛っぁ抜け♡♡♡ ぬ、抜けひゃう♡♡ 尻尾♡ お尻♡♡ あ、あにゃるプラグぅ♡♡♡」

 

 むりゅ♡ むりゅりゅりゅりゅ♡ ぶぴっ♡ むりょお♡♡

 

「ぅっおォ゛~~~~っ♡♡♡ ち、力はいんにゃ♡♡ おっぎゅ♡ ふっぎぃ♡♡ くっほ拡がりゅ!♡ これキク!♡ ケツ穴きっく♡♡ ぐっぉっ♡♡♡ ふっほぉっ♡♡ おあァ゛~~~っ♡♡♡」

 

 むりゅりぃ♡ ぎゅっぎゅっ♡ ずっろろぉ♡♡

 散々にふやけさせられて発情しきった美苗の身体が弛緩してしまい、咥え込んでいたバニーテール付きの極太プラグがむりむりぃ♡ と音を立ててひり出てくる。

 

「ふんぐううぅぅぅ~~~~~っ♡♡♡ ふんぎ♡♡ ぅォ゛きっぢゅ♡♡♡ ぎっぐぎっぢゅ!♡♡♡ お゛オ゛あ゛ぁ゛ァ゛♡♡ だ…………めぇ!♡ 出しちゃらめ!!♡♡ こんなのひり出したら♡♡♡ お、終わる♡♡ おわっぢゃうのォ゛っ♡♡♡ ぬぉォ゛っ?♡♡♡ ぅ゛っォ゛マジごれギッヅっ♡♡♡♡ っくお゛ぉ゛~~~~~っ♡♡♡」

 

 愛液で既にぐちゃぐちゃのシーツを力の限り握り締め、歯を食いしばって耐える美苗。せっかくの美貌は痴辱に歪み、肉付きの良いむち尻が限界まで押し上げられ、踏ん張る為に開き切ったガニ股の下品極まりないドスケベポーズを目の前に差し出された男の逸物は、今にも張り裂けんばかりに膨張して血管が浮かび上がり、精子のような濃さの我慢汁を垂れ流し続けていた。

 

「あっは♡ ご主人様の我慢汁すっごぉ♡♡ これだけでも絶対孕んじゃう♡♡♡ んれぁ~~~~~♡♡ ちゅっちゅ♡ ちゅっぽちゅっぽぉ♡」

「うっわ美苗の恰好えっぐ♡♡ 女どころか人として終わってるって♡♡ ぉっくぅ♡ 見てるだけでイきそ♡♡」

 

 美苗の獣も逃げ出すような喘ぎ声で意識が戻った2人が男に摺り寄り、七緒は垂れ流しになっている我慢汁を啜り上げ、夏希は美苗のあまりの痴態に全身を震わせ悶え、美苗が今一番聞きたくない言葉を無慈悲にぶつける。

 

「うぎゅいぃぃぃ♡♡♡ ひっひぃ♡ 夏希ちゃん酷いよぉっ♡♡ おわっでない!♡ まだおわっでぇっぅぉいっぎゅ♡♡♡ ほっひょ♡♡ イグイグイグイグイッッッグ!!♡♡♡♡ も、もぉむりぃ♡♡♡ 助けてぇ♡ 七緒ちゃん♡ 夏希ちゃん♡ おねがいします♡♡ お尻のごれもどぢでぇ!!♡♡♡」

「んっふ♡ 美苗ってば可愛い♡ ね、ご主人様ぁ?♡♡」

「どうする?♡ 助けてやんの?♡ 鬼畜でサイテーなご主人様♡♡」

「あぁぁだめ!♡ その人に聞いぢゃだめぇ!!♡♡ ふっぎゅぉオ゛ぁぁっ♡♡♡ ぅっォ゛マジでるっ♡♡♡♡ ひっ♡♡ ぴぎゅっ♡♡♡」

 

 ぶぴっ♡ ぶしゃっ♡ ぶっしょ♡♡ むりゅりゅりゅりゅりゅ~~~~~♡♡♡

 流石に限界の美苗がガニ股爪先立ちで尻を限界まで突き上げて3人に差し出す形となると、男は七緒と夏希に何事かを囁く。それを聞いた2人がへらつくようにニタァ♡♡ と口角を釣り上げると――、

 

「――――もっでりゅううぅぅぅ!!♡♡♡♡ けちゅあにゃめくれぢゃ♡♡ ――ぉっ?」

「はーい美苗♡ 力抜いて~♡」

「ぉっぉっぉっぉっぉっ?♡♡」

「ご希望通り戻してやるからな~♡」

「くっっっほおおぉぉぉぉ~~~~~~~♡♡♡♡」

 

 ぐちっ♡ ぐにゅにゅにゅにゅにゅ~~~~~♡♡ ぶしっ♡ ぷしゅ♡ ぷじゅじゅ♡ びゅっばぁ♡♡ くっっっっっぽん♡♡♡

 

「~~~~~ぅっォ゛っ♡♡♡ っぉあぁぁ゛ッ♡♡ ぉぃ゛っく♡ ぐっっひゅぅ♡♡ うぎ♡ ぴっぷぎゅ♡♡ も、もどっひゃぁ♡♡♡」

「あーもうマゾ潮吹きすぎ♡ 美苗ほんっと可愛いよ♡♡」

「良かったなぁ美苗♡ 尻尾元に戻って♡♡」

「ふっひゅ♡ ひっへ♡ あ、ありあと♡ なおひゃ♡♡ なちゅきちゃ♡♡ おっひゅ♡♡ ひゅーーーーっ♡ ひゅーーーーーっ♡♡」

 

 ぎりぎりの所で願いが通じ、親友2人に優しく極太プラグを戻してもらって絶頂に次ぐ絶頂に震えるもなんとか人心地ついた美苗。が、七緒と夏希は淫蕩に染まり笑っていない目で美苗を見下ろすと男に目配せし――、

 

「お礼なんて良いんだよ♡ これからもっと素直になろうね♡♡」

「ふぎゅ?♡」

「そんじゃ美苗♡ 一緒に女も人としても終わっちゃおうなー♡♡」

「ほっへぇ?♡」

 

 ぐっっ! っぼりゅりゅ!!♡♡♡ ぐぼっっっっっっぢゅんッ!!!♡♡♡♡

 

「――――――――――ぅ゛っ゛ォ゛っ゛♡♡♡♡」

 

 ――――戻したばかりの極太アナルプラグを、思いっきり引っこ抜いてしまった。

 

「っっほぎょお゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ォ゛っ?!?♡♡♡♡ ふっぎゅ?♡♡♡ んぎょォ゛っ!!♡♡♡ ほっひょ♡♡ ぅっォ゛っ♡♡♡ けっけぢゅあな♡♡ あにゃるぶっごわれだぁォ゛っ♡♡♡ うっぎぃぃぃ♡♡♡ ぬぉォ゛っいっぎゅいっぎゅいっぎゅいっぎゅ!!♡♡♡♡ イグイグイグイグイグ!!♡♡♡♡ ぅっォ゛イッギュっ♡♡♡ かっは♡♡ ふっへ♡♡♡ えへっ♡♡♡♡ おっ♡♡ おっ♡♡ おっ♡♡ おっ♡♡ んのぉ゛ぉ゛~~~~~~♡♡♡♡」

 

 






言葉は不要か……(汚喘声中毒並感)

えぇっと……つ、次のお話でこのシリーズは一旦最後にする予定です、はい。
5/3と5/5が仕事なので恐らくGW中毎日更新とはいかず、6月一杯まで休日も仕事が入っており休日更新もままならない可能性が高く大変申し訳ないですが、新しいシリーズは貞操逆転異世界物で、またドスケベれるような物を書きたいです。

いつもご愛読頂き誠にありがとうございます。沢山の評価やブクマ、感想etc..本当に励みになります。気付けば前話にて当シリーズの文字数も10万字を超え、こうして更新できているのも読者の皆様のお陰です。

今後とも先輩読者のお歴々からの応援が作者の糧となりますので、評価感想よろしくお願い致します!

1日1回は思い付いたネタ等を垂れ流すツイッターも是非。
https://mobile.twitter.com/hentai16852860

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