ドスケベ♡盛り短編集 いろんな女の子がんほぉ♡おほぉ♡するだけの話。 作:hentai提督
平日に毎日更新するのきつすぎぃ!!
「ぶぽっ♡ じゅる♡ ぐっぽ♡ ずろろろっ♡ おっぐ♡ ぐえ♡ ごきゅ♡ れろれろれろぉ♡ ふご♡ じゅるるるるっ♡」
薄暗い部屋を、品性の欠片もない音が響く。
「ぐっぽ♡ じゅっぽ♡ ぐっぽ♡ じゅっぽ♡ ぬっちょおぉぉ♡ べろべろべろべろぉ♡」
玄関に腰を落とし、股と脚を限界まで開いた雌が、雄のちんぽにむしゃぶりついている。
「んふ~♡ じゅりゅりゅりゅ♡ おぼぉ♡ んべっ♡ んべろぉ♡ にゅろ♡ ちゅううぅ♡」
卑猥そのもののような爆乳をぶるん♡ ぶるん♡ と揺らしまくり、スカートの丈を押し上げすぎて半分以上見えてしまっているドスケベな爆尻を媚びるように震えさせながら、優菜は一心不乱に管理人の極太ちんぽをしゃぶりまわしていた。
「ぐぉっ♡ おえっ♡ お゛ぅっ♡ ごっちゅ♡ ちゅご♡ ぐぼっ♡ ぶぴっ♡ ぶぽぽぽぽっ♡」
異常にエラの張ったカリ太ちんぽを、自ら喉の奥までぶち込んではごきゅ♡ ごきゅ♡ と飲み込み、16歳の少女が決して出してはいけないような音を、何の躊躇もなく廊下にまで響きそうなほどに立てまくる姿は、普段の伏し目がちで臆病な彼女とはとても似ても似つかない。
「ぶっぽ♡ ぶっぽん♡ れろぉ♡ んべぇ♡ んぎゅ♡ おっ♡ ほっ♡ ふぉぉっ♡」
喉をデカマラに犯され、顔をゆがませながらも、その表情は苦しそうなどころか、目をとろけさせて鼻ちょうちんを作り、涎と先走りのブレンド汁で泡を噴きながら、甘イキを繰り返す。
「ふーっ♡ ふーっ♡ んふーっ♡ おっ?♡ んおっ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ ぷぎゅっ♡」
顎が疲れてドスケベフェラを止めれば、口内の大量の我慢汁と陰毛、精液がぎっしりと詰まっていそうな金玉から発せられる強烈な雄の性臭に神経が集中してしまい、それだけで優菜は下品な長乳首をさらに勃起させ、心底嬉しそうに腰をヘッコヘッコ♡ と揺らして管理人に媚びながら、びちゃびちゃに潮を撒き散らしてしまう。
今や優菜は、完全に管理人の都合のいいオナペットへと成り下がっていた。
――
優菜の恥ずかしすぎる痴態がばれ、管理人のちんぽの匂いだけで獣のような雄叫びをあげ、情けないにもほどがあるクソザコっぷりを曝け出してしまったあの日。
優菜の顔に己の精液を沁み込ませた下着を放り投げるという、弁舌に尽くし難い行為に及んだ管理人だが、なぜかそれ以上は優菜に対して何もせず、気絶した優菜がカエルのように伸びてイキまくる光景をたっぷり楽しんだ後、休憩室にある備え付けのシャワールームで彼女を綺麗にして、部屋に送り届けていた。
「あ……え……、あ、あれ……?」
自分のベッドの上で目を覚ました優菜は、もう何が何やら訳が分からなかった。
あれだけの事があって、どうして自分は普通に自室のベッドで眠っていたのか。なぜあれだけ汚された身体は、何事もなかったかのように清潔そのものなのか。
もしかして、あの出来事は質の悪い夢だったのか。例え夢だったとしても質が悪すぎるが。
あまりの落差に頭の処理が追い付かず、混乱の極みにあった優菜だったが、既に遅刻ギリギリの時間であることに気づき、最低限の準備だけ整えて部屋を出た。
恐怖と不安と、夢であって欲しいという期待がぐちゃぐちゃに頭の中をかき回しながら、優菜はエントランスにある管理人室に恐る恐る視線を向けた。
おはようございます。お気をつけて。
怖いくらいにいつも通りの管理人が、いつもの人の良さそうな笑顔で、いつものように優菜の目をしっかりと見て挨拶をしてきた。
(やっぱり、夢……だったの? う、うん、そうだよ、きっとそう。あの管理人さんが、あんなことするはず、ない、よね……?)
それから1週間、管理人には何の変化も見られず、いつも通りの日常が続いたことで、優菜はあれが本当に夢だったのだと思い込むことで心を保っていた。
「管理人さん、届け物ってなんだろ――う?」
あの夢と同じように、テレビドアホン越しに伝えられ、郵便受けを確認すると、中に何かが入っているビニール袋。
そして、それを開けた途端に漂う破滅的な雄の性臭が優菜の鼻を、脳を襲い――、
「――お゛っ?♡ おうっ!?♡ ふぎっ??♡ んぎゅっ♡♡ ――んっほおおぉぉぉっ!?♡♡ こっこりぇっ♡ あのときのにおいぃぃっ♡♡ くっさ♡♡ きっつ♡♡ きっくぅぅぅっっ♡♡♡」
――
それ以来、優菜は管理人の雄の匂いに異常な程の執着を見せるようになってしまっていた。
さらに、毎日管理人室に呼び出されるようになり、彼女の口はまるでオナホールのように扱われながら唇、舌、頬、喉、涎の使い方を散々に仕込まれ、ついでにフェラをするときはエロ蹲踞で雄を盛らせ挑発して媚びるドスケベお口マンコに調教されてしまっていた。
「じゅろぞぞぉっ♡ ぐびゅ♡ ぐっぽぉっ♡ おぼっ♡ お゛っ!?♡♡ ごぉぉぉえぇっ!?♡♡ ごきゅ♡ ごきゅ♡ ごっきゅ♡ ちゅるるる♡ んっぽ♡♡ んれろぉ♡ ぐふっ♡ げぇっぷ♡♡ か、管理人さん♡ ざーめんいっぱいぬきました♡ ぜんぶのみました♡ あー♡ ゆうな♡ ちゃんとおくちまんこできてますよね?♡♡」
管理人の腰に両腕をまわしてちんぽを貪り、下品極まりないげっぷをしてまでザーメンを飲み干し、口を開け、舌を動かして全部飲めたとアピールする、ひたすら雄の性欲を煽る優菜。
自分の理想通りの雌に仕立て上げる征服感に大いに満足しながら、管理人はこの雌の被虐心を煽り、いつもの餌を与えてやるために口を開く。
「やっ♡ ちがう♡ ちがうの♡ ほんとはこんなこと♡ したくないの♡ 管理人さんが脅すから♡ 私のドスケベオナニーボイス♡ ばらまくって言うから♡ しかたないの♡ しょうがないの♡ 逆らっちゃだめなのぉ♡♡」
管理人にとって優菜が都合の良い肉オナホであるように、優菜にとってのあのデータも、最早管理人のちんぽをしゃぶり、ザーメンを飲んでイキ散らかすための、都合の良い言い訳でしかなくなっていた。
管理人は、全身余すところなく男の情欲を煽り、挑発し、ちんぽにくるこのドスケベ女子高生を壊れるまで犯し尽くしたかった。
だがまだ。まだ早い。この雌犬が自分から犯してくれと懇願するまでは。
この我慢もまた楽しく、とっておきのスパイスに違いないのだ。
「だから管理人さん♡ つぎは何をすれば許してくれますか?♡」
優菜ちゃんクソザコすぎぃ!!
だ が そ れ が い い