※この作品はR-18です。

ドスケベ♡盛り短編集 いろんな女の子がんほぉ♡おほぉ♡するだけの話。   作:hentai提督

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日間ランキング1位……だと……?
感謝・・・・っ!圧倒的感謝っ・・・・!
なのにタイトル誤字ってて草ァ!!

そして俺は考えるのをやめた。




#4 黒髪ロング爆乳爆尻JKがパイズリしながら長乳首で雌イキする話。

 

 

「へっ♡ へっ♡ 管理人さん♡ 優菜のだらしないおっぱい♡ ドスケベぱいずり♡ 気持ちいいですか?♡ ね?♡ きもちい?♡ こうやってずりゅずりゅ♡ たぱたぱ♡ たっぽたっぽ♡ おちんぽにきますか?♡ えへっ♡ うれしいです♡」

 

 学校中の男子のオナネタであり、街中にいればあらゆる雄の視線と性欲を吸い寄せる優菜の爆乳。

 白磁のように美しく、それでいてどこまでも下品。若く張りのある弾力は、歩くだけでぶるん♡ ばるん♡ といやらしく揺れ、胸の大きさとその品の無さに比例したのか、薄いピンク色の乳輪も特大サイズで、ぷっくりと膨らみを帯びた見事なまでのパフィーニップルが、淫蕩さをこの上なく際立たせる。

 そしてなにより、厭らしく盛り上がる乳輪に隠れた陥没長乳首の存在が、まるで優菜をSEXと雄の繁殖欲の為だけにあるかのような錯覚に陥らせる。

 

「んふっ♡ ふーっ♡ おっふ♡ ふお゛っ♡ か、管理人さんのおちんぽの匂い♡ あいかわらずきっつ♡♡ くっさ♡♡ 匂いで脳みそ犯されてまひゅ♡♡ ほっ♡ すぅ~♡♡ っ♡ お゛っ?♡ んおっ?♡ これいっく♡ いっぐぅ♡ ちんぽのにおいで即甘イキ♡ 腰へこして媚びる♡ お潮吹いちゃう♡」

 

 腰を無様にイき跳ねさせながら、まるで壊れた蛇口のように、優菜はおまんこから潮をぷしっ♡ ぷしゃっ♡ とひり出しては管理人の足を汚す。

 管理人と初めて関係を持ったあの日と、1週間後に追い打ちを掛けられた出来事による強烈な性体験。その後も管理人の暴力的なまでの性臭に躾けられ、屈服し、散々己の雌としての立場をわからされた優菜は、こうして少し匂いを嗅いだだけで条件反射のように情けなくイき散らかすようになっていた。

 何より救いがないのが、優菜自身、このちんぽの匂いが好きで好きでしょうがないという点に尽きる。

 

「んひゅ♡ すぅ~~っ♡ はぁぁ~っ♡♡ おっぎゅっ♡ ほっ♡ ほっ♡ ほぉぉっ?♡ ご、ごめんなしゃい♡ ちゃんとぱいずりしましゅ♡ いっぱいしこしこ♡ 涎も♡ んべぇ~♡♡ れろぉ~♡♡ だからぁ♡ 優菜のおっぱいに管理人さんのくっさいおちんぽ臭♡♡ いっぱい擦り付けて♡♡ 洗っても落ちないくらいこびりつけて♡♡ あっ♡ 我慢汁すっご♡♡ どぽどぽ出てる♡♡ おっぱいぐっちゃぐちゃ♡♡ これすっご♡♡」

 

 甘イキの連続で白目を剥き、恥の欠片もなく鼻の下を伸ばしてちんぽの匂いを貪る優菜に、管理人が奉仕を催促する。

 どこまでも堕ちていく破滅的な被虐心と快楽を享受しながら、優菜は主の命令に嬉々として応え、ただひたすらに媚びへつらっていた。

 

 そんなペットの姿に征服欲を満たしながら、それでもなお膨れ上がる優菜への歪んだ愛情に己を昂らせる管理人。

 肥大していく数多の欲求を異常な自制心で飼い慣らしつつ、彼は生意気にも飼い主に対して要求してくるこの雌犬を、少しきつく躾けてやることにした。

 

「あっ♡ 管理人さん♡ 優菜のおっぱい使っていただけるんですか?♡ どうぞ♡ 優菜は♡ 管理人さんには逆らえませんから♡ しょうがないんです♡ 脅されて、仕方なくなんですよ?♡ ほんとなんです♡ だから♡ いっぱい♡ 気の済むまで♡♡ おっぱいをパンパンして――?」

 

 少し優しくし過ぎただろうか。

 管理人はそう考えつくと、主人に対して随分と甘えたことをぬかす雌の下品な爆乳を、思いっきり握り潰してやった。

 

「――ほっぎょおおぉぉぉっ?!?♡♡♡ う゛っおっ?!♡♡ ふぎっ♡♡ ふんぎぃぃっ!?♡♡ かっ♡ かんりにんさっ♡ お゛っ♡♡ お゛っ♡♡ つっよ♡♡ ちからつよいっ♡♡ おっほ♡♡ おっぱいにぎるのつよいぃぃっ♡♡♡ ほぉ゛っ♡♡ つぶれるっ♡♡ おっぱいつぶされりゅ♡♡ んほおぉ゛っ♡♡♡」

 

 雄の大きくゴツゴツとした手で卑猥な乳を鷲掴みにされ、太く堅い指に万力の如き力で締め上げられた優菜は、激痛とそれを超える電撃のような快楽信号が一瞬で脳みそを直撃し、人間が出しているとは思えないような汚声で喘ぎ狂う。

 

「いぃっ!?♡♡ うっぎぃぃぃっ?!♡♡ こんどはシコシコ♡♡♡ おっぱいしこしこぉっ♡♡♡ やめっ♡♡ やめへぇっ♡♡ つっよ♡♡♡ きっく♡♡ お゛っ?♡♡ のびるっ♡♡ おっぱいのびるぅぅっ♡♡ もっとすけべになりゅぅぅっ♡♡ ふぎゅっ?♡♡ ふっほ♡♡♡ ふぉぉぉ゛っっ♡♡♡」

 

 管理人は腕に血管を浮かび上がらせながら、握る力はそのままに、優菜の爆乳をまるでちんぽでセンズリを扱くかのようにしごき始めた。

 おっぱいをおまんこに負けず劣らずの性感帯に開発されてる優菜にとって、この刺激と快感は優菜の頭の許容値を遥かに飛び越え、彼女の視界は真っ白に塗り潰されていった。

 

「くおぉぉっ♡♡ あいっ♡♡ ふひっ♡♡ ひぎぃっ♡♡ おっ?♡♡ おしだされりゅ♡♡ わらひの♡♡ なっさけないながちくび♡♡♡ くそざこちくびぃ♡♡♡ ふっぎゅ♡♡」

 

 興奮と絶頂で濃いピンク色に染まった乳輪から、ぷりゅん♡ と音を立てたかのように、乳首と呼ぶには随分と大きく長い、淫靡な肉芽が飛び出す。あまりの刺激に目を白黒させながら、優菜は果てしなくイき狂い、無限に潮を吹き続ける。

 

「でたぁ♡♡ でちゃったよぉ♡♡ はずかしがりやのちくび♡♡ おっひ♡♡ くうきになでられていくっ♡♡ ぷるぷるするだけでいっぎゅっ♡♡ んほっ♡♡ お゛お゛んっっ♡♡♡」

 

 普段が外気に触れていないのと、これまでに散々管理人にいじられ、抓られ、こねられ、潰され、調教し尽くされた乳首は、優菜が震えて先っぽをぷるん♡ とさせるだけで達してしまうほどのクソザコっぷりであった。

 

「ひー♡ ひー♡ し、しぬ♡ おっぱいだけでしんじゃ――んおおぉぉぉぉっっ?!?♡♡♡」

 

 漸く優菜が一息ついたころを見計らって、管理人は一切の容赦なく、その情けない乳首を思いっきり抓りあげた。

 クリトリスも同然な性感帯を捻り潰され、目をぐるん♡ と裏返し、口で輪っかを作って舌を限界まで放り出し、気が触れたかのように腰をへっこへっこ♡ と振りまくりながら、優菜は地獄の快楽を味わっていた。

 

「んぎゃっ!?♡♡♡ ひっぎ♡♡♡ ぷぎゅ?♡♡♡ んお゛っほ♡♡ ほごっ♡♡ ふひゅっ♡♡ くおぉぉっ♡♡♡ いっぐ♡♡ いぐいぐいぐいぐ♡♡ いっでる♡♡ ずっひょいっへるのにひぃ♡♡♡ またいっっっぐううぅぅぅっっ?!?♡♡♡♡」

 

 優菜が汁という汁を全身から撒き散らすのを楽しそうに眺めながら、抓りあげている長乳首を今度は引っ張りまわし、バッキバキに昂ったちんぽをみっちりと詰まった乳肉に叩きこんでいく。

 

「くっほぉぉぉぉっ?!?♡♡♡ か♡♡ かんりにんしゃん♡♡♡ やめっ♡♡♡ ふぎゅ♡♡ やめへっ♡♡ ぐぉ゛っ♡♡ うごいちゃらめ♡♡ お゛ひょっ?♡♡ ひっぱっちゃらめぇ♡♡ ちくびとれりゅ♡♡ おっぱいまんごごわれるぅぅぅぉ゛っ♡♡ っっ♡♡♡」

 

 狂ったように頭を振り乱し、獣も逃げ出すような雄叫びをあげ続けながら、優菜はひたすら雄の猛り迸る性欲を受け止め続ける。

 

 

 ――管理人が優菜の爆乳を真っ白く染め上げる程に射精しまくった頃には、全身が空気に触れるだけでカックカク♡ にイき跳ねて潮を吹く、無様極まりないオナドールが床に転がっていた――。

 

 






これはもう助からないゾ♡

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