※この作品はR-18です。

ドスケベ♡盛り短編集 いろんな女の子がんほぉ♡おほぉ♡するだけの話。   作:hentai提督

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下品でデカい尻が一番好き。ほんますこ。
平日だけでいいんであと1時間くらい増えませんかねぇ……?(白目)




#5 黒髪ロング爆乳爆尻JKがガニ股ドスケベポーズで尻コキされる話。

 

 

「んぼっ♡ ぐぼっ♡ じゅる♡ じゅろろろぉ♡ れろれろれろぉ♡ むっちゅ♡ むっちゅ♡ ちゅぷ♡ ちゅろちゅろちゅろぉん♡ ごっちゅ♡ おぼっ♡ んぼぉぉっ♡ ごっちゅごっちゅごっちゅごっちゅん♡♡♡ ぉ゛っ♡ ふほぉぉぉっ♡♡」

 

 まだ陽も落ちていないこの時間。彼は当然勤務中なのだが、帰って来たと思ったらなんの遠慮もためらいも躊躇もなく管理人室に入り込み、股の間に滑り込んで蒸れたちんぽを引き摺り出し、その濃厚な性臭に感極まった吐息とイき潮を漏らしてむしゃぶりついてくる彼女に、管理人は少しやり過ぎたかと後悔するほど、優菜は骨の髄までこの雄との淫行にはまり込んでいた。

 

 

 彼女がここまでこの冴えない中年の男に入れ込んでしまったのには、優菜にとって、この男が父性を感じさせてくれる初めての年上の男性であることも大きかったのかもしれない。

 

 優菜の父は幼い頃から優秀で容姿も整っており、頭脳明晰スポーツ万能な麒麟児だった。そしてまた、プライドが異常なまでに高い男でもあった。そんな男にとっては結婚も、妻も娘も、己のステータス以外の何物でもなく、妻――優菜の母も似たようなものであった。

 優菜は容姿に関して言えば、両親の良い所を何一つ欠かす事無く受け継いでいたため、この一点に関してはまさに非の打ちどころがなかった。

 

 問題は勉学の方だった。

 優菜は、彼女の両親が望むほどの頭脳を持ち合わせてはいなかった。

 誤解のないように言えば、優菜は世間一般で見れば普通に成績優秀な優等生である。現に都内でも有数の進学校に通えているのだから、それは明らかだ。まあ、今は勉学を恐ろしく疎かにしてはいるが、それでも最近は(管理人の叱責という名のお仕置きもあって)授業中でならなんとか内容が頭に入るようにはなっていた。たったそれだけでも優菜は、全国的に見ても高レベルな授業内容についていくことができる知性を持っている。

 

 だが、彼女の両親から見ればそれは、あまりに低次元な代物だった。

 よって彼らは早々に優菜の事を見限っており、優菜は父と母が自分に向けて笑顔を見せている所など、ついぞこれまでの人生で見たことがなかった。

 父親以外の周囲の男達、接点があると言えば学校の教師だが、そんな彼等も教職者とは言え所詮は男。優菜を見る目は欲望に濁り、彼女が安心できる相手とは到底言える者でもなかった。

 

「ぐっぷ♡ ふぉ゛っ♡ ごぇ♡ ぐっぇ♡♡ ぐっぽん♡ ぷぉっ♡ くっほぉ♡♡ げぇぇっぷ♡♡ 管理人さん♡ 管理人さん♡ おちんぽ♡ おちんぽぉ♡♡ んっほ♡ こんなにおっきくなりました♡ 優菜♡ ゆうなえらいですか?♡ 前より上手になってますか?♡ えへっ♡ えへへ♡」

 

 この管理人も、優菜を脅して関係を迫ったような下賤な輩に過ぎない。見るだけで何もしない他の男達よりもよっぽど質の悪い男だ。 

 しかし、元来優菜は、生真面目で従順な娘だった。物心がついて此の方、当然の如く彼女は、両親に褒められたことが一度ですらなかった。

 幼少期から思春期にかけて、人間の根本的人格を形成する最も大事なその時期に、実の親に認められたことも笑顔を向けられたことも無いという事実は、まさに致命的であった。

 

 この、子ども達の自己肯定力の欠如にともなう帰結は、主に二つ。

 親の気を惹くために非行に走るか、従順な振りをして殻に閉じこもるか。

 

 優菜は完全に後者の典型例だった。

 例のボイスレコーダーの件も、元はといえば自分があんな不用心なことをしなければ済んでいたのに、などと考えてしまうくらいには自虐思考で、奥手で、自信なんて欠片もない、相手の方が悪いなどとは考えもしない、己の殻に閉じこもりがちの、触れればすぐに壊れてしまいそうな、小さく気の弱い少女でしかなかった。

 

「管理人さん♡ 次は♡ えへっ♡ 今日は何をすればいいですか?♡ 優菜♡ なんでもしますから♡ 頑張ります♡ ドスケベなこと♡ もっともっと覚えます♡ だから♡ だから♡ もっと優菜を見て♡ 感じて♡ いっぱい愛して♡♡ たくさんたくさん♡♡ 可愛がってください♡♡♡」

 

 故に優菜は、この男のことを怖いと思うことはあったが、憎いと思ったことはなかった。

 むしろ、普段は優菜の淫猥な身体に目もくれず、しっかりと彼女の目を見て話してくれる貴重な存在とさえ認識していた。

 そして何より、優菜が自分という存在を思い切り曝け出すことのできる、そして、そんな彼女を多分に他意はあれど、それでも褒めるときは本心から優しく、そしてたっぷりと愛してくれる、唯一の他人だった。

 

 優菜は、この男がもたらしてくれる至上の快楽に完全に依存し、溺れている。無論である。

 だが、それと同じくらいに彼女は、この腹の突き出た冴えない中年男にも、どっぷりと依存しているのだった。

 

 

――

 

 

「ほっ♡ ほっ♡ か、管理人さん♡ こ、この格好♡ だめです♡ ぃひっ♡ えっち♡ こんなの♡ 下品すぎます♡ ぉ゛っ?♡ くぉ゛っ?♡♡ 見られていぐっ♡♡ ドスケベわんちゃんガニ股ぽーず♡♡ お゛っほっ♡♡♡ 管理人さんに視姦されていぎゅっ♡♡ 無様に腰ヘコしまくっていっぎゅぅぅぅん♡♡♡」

 

 なんだかんだで優菜に甘い管理人は、現在巡回中と立札をかけて最近ヤリ部屋と化してる奥の休憩スペースに移動していた。

 そこで優菜に四つん這いになるよう命じ、それからさらにそのデカすぎる淫尻を限界まで持ち上げさせ、つま先立ちの脚を思いっきり開かせて無様極まりないドスケベポーズを堪能していた。

 そして、見られただけで勝手にイき散らかす雌犬に、ちょっと最近この娘に対して無意識に甘すぎやしないか、という苛立ちも乗せて、絶頂してぶるんっ♡ ばるんっ♡ と揺れるむっちむち♡ のケツを――

 

「ご、ごめんなしゃい♡ またかっへにいっちゃいまひ――ったぁぁぁぁっ?!?♡♡♡」

 

 ――思いっきり引っ叩いてやった。

 

「ぅおぉ゛っ?!♡♡♡ ぴっ♡♡ ぐぴっ♡♡ へっ♡♡ へっ♡♡ ぴぎゅっ?!♡♡♡ んにょぉぉぉっ!?♡♡♡ かっ♡ かんりにんしゃんっ♡♡ たたきすぎ♡♡ ひっ♡ ひひっ♡♡ いだっ♡♡ いだいぃぃぃっ♡♡ ひぎぃっ♡♡」

 

 平手でぶつと綺麗に波打つ、極上の爆尻。とても女子高生が持つべきではない代物を己の自由にするという達成感と、尻だけではなくだぱん♡ だぷん♡ と暴れる爆乳、打てば響く優菜の嬌声に、叩くたびにぶしっ♡ ぶしょっ♡ と吹き出す潮が面白く、管理人は愉悦に心を躍らせながら優菜の尻を虐め続ける。

 

「くぉぉ゛っ!?♡♡ ぐぎっ♡♡ ひどいぃ♡♡ こりぇ♡♡ こんにゃひどいこと♡♡ いたいのにぃ……♡♡ んお゛っ♡♡ たたかれるときもちぃの♡♡ お゛っ?♡♡ ほひゅっ♡♡ しきゅうもゆすられて♡♡ んほぉ♡♡ きもぢいぃのぉっ!♡♡♡ おっへ?♡♡♡」

 

 まるで出来の悪いおもちゃを扱うかのような仕打ちに脳みそをふやけさせ、舌をだらしなく垂らし、端正な顔を涎と鼻水で汚しながら絶頂しまくる優菜。

 散々に叩かれ続けたせいで、たたでさえ大きな爆尻は真っ赤に染まって腫れ上がり、へっこへっこ♡ と情けなく腰を揺すりながらも、優菜は命じられるままに下品なガニ股の体勢を必死に維持していた。

 

「ふーっ♡ ふーっ♡ かんりにんしゃん♡♡ つらい♡ つらいのぉ♡♡ このぽーじゅ♡♡ おしりもひりひり♡♡ えへっ♡♡ きっつ♡♡ で、でもぉ♡♡ きもひいぃのぉ♡♡♡」

 

 ここまでされてなお、幸せそうに顔をトロけさせる優菜。

 そんな優菜の淫靡さに充てられたのか、管理人はビキビキにいきり立ったデカマラを優菜の爆尻の間に沈みこませると――、

 

「ふおっ?♡ あっつ♡♡ おしりあっづい♡♡ これ♡♡ おちんぽ♡♡ かんりにんさんの♡♡ ばっきばきちんぽぉ♡♡ うお゛っ♡♡ はさんでる♡♡ ひりひりしゅりゅ♡♡ わらひのおしり♡♡ おちんぽさんどしちゃってる♡♡♡ ぉぉ゛っ――?♡♡♡」

 

 ――そのままごっちゅ♡ ごっちゅ♡ と尻扱きを始めた。

 

「――くぉぉぉ゛っ?!?♡♡ おっほ♡♡ ほっひゅ?♡♡ お、おしり♡♡ けつっ♡♡ ぐちょぐちょ♡♡ おちんぽでけずられてる♡♡ んっほ♡♡ おほぉぉ♡♡ びこつ♡♡ びこつごりごりぃ♡♡ しっぽもけずれてゅの♡♡ きっつ♡♡ これもぎちゅいぃ♡♡」

 

 柔らかで肉厚のむち尻肉が管理人の極太ちんぽですら飲み込み、動くたびにぐにゅぐにゅ♡ と卑猥に形を変える爆尻を楽しむ。

 

「ほっ♡♡ ほっ♡♡ きっく♡♡ しりこききっく♡♡ ぅぉ゛っ?♡♡ おし♡♡ おしりのあにゃ♡♡ お゛っ♡♡ おちんぽのおなかでこりこり♡♡ ぃいっ♡♡ こりゅこりゅされてりゅ♡♡ これもしゅご♡♡ ふぉっ♡♡ けちゅあにゃきっくぅ♡♡」

 

 ちんぽが優菜の尻を往復するたびに、興奮してぷっくりと膨らんだケツ穴がちんぽにちゅうちゅう♡ と吸い付こうとする。

 

「ぉ゛っ?♡♡ うそっ♡♡ ケツ穴媚びてる♡♡ ひっ♡ うんちのあななのに♡♡ きたないのにぃ♡♡ えへっ♡♡ おちんぽにちゅう♡♡ おちんぽきす♡♡ ケツマン媚びちゃってるよぉ♡♡ んほぉぉぉっ♡♡♡」

 

 本来は排泄の為の穴ですら見境なく媚びる事実が、優菜をさらに被虐に煽り、淫靡さに拍車をかけていく。

 

「くお゛っ♡♡ はやい♡♡ おちんぽぴすとん♡♡ ぉ゛っ♡♡ しりこきはやいの♡♡ ふぉ゛っ?♡♡ おちんぽいく?♡♡ お゛っ♡♡ せーしでる?♡♡ かんりにんさん♡♡ ゆうなのげひんなしりこき♡♡ きもちい?♡♡ えへっ♡♡ うれしい♡♡ だして♡♡ いっぱいいっぱい♡♡ ほっ♡♡ ほっ♡♡ どすけべじぇーけーにぶちまけて♡♡」

 

 煽られている。

 生意気にも主人を煽る雌犬をわからせなければならない。

 そう心に決めた管理人は、限界まで押し留めていたどろっどろの精子を――、

 

「――ほへっ?」

 

 クソ生意気にも物欲しそうにパクパク♡ とひくついているアナルに亀頭をぶち込み、大量に流し込んでやることにした。

 

「おひょ?♡ ――っお゛っ?♡♡ ぎっ?!?♡♡♡ ほっぎょおおっぉぉおっ!?!?♡♡♡ けっけつぅっ♡♡♡ ぐぉ゛っ♡♡ あなるっ♡♡ ケツマンコひろがってりゅっ♡♡♡ ざーめんおなかにどぽどぽぐるぅぅっ?!?♡♡♡ おっひょおぉぉぉぉっ♡♡♡ いっぎゅ♡♡♡ こんなのいっぐ♡♡♡ んっほぉ゛っ♡♡ おなかはれつしゅりゅうぅぅっ♡♡♡」

 

 挿入時にぼちゅっ♡♡ と音がし、次から次へと精液を排泄腔に排泄していく。

 いきなり亀頭をアナルに押し込まれ、カリ首に入り口をこそぎ落とされながら、それでも腸壁がちゅうちゅう♡ とカリ首に吸い付き、腹が膨れる程の精液を流し込まれ続ける。

 目をぐりん♡ とひん剥いて、伸ばした口から舌をぴんっ♡ と突き出し、全身からあらゆる体液を撒き散らしながらも、四つん這いのガニ股ポーズだけはやめない優菜。

 

 

 

 長い長い射精が漸く終わった頃には、腹をカエルか妊婦のように膨らませ、それでも真っ赤な爆尻を持ち上げたまま、無様に開ききったままの股の間から精液を排泄する優菜が、幸せそうに失神していた。

 

 






途中でワケワカメ状態になったがそれでも俺は投稿するぜ(震え声)

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