ドスケベ♡盛り短編集 いろんな女の子がんほぉ♡おほぉ♡するだけの話。 作:hentai提督
ねむい。
アナル舐めパイズリとか考えた奴天才すぎひん?
「管理人さん、喜んでくれるかな。喜んでくれるよね。お弁当、いつも綺麗に食べてくれるし、たくさんおいしいって言ってくれるし」
近頃優菜は、管理人に毎日のように手作り弁当を差し入れていた。ニンニクやら根菜やら肉類やら、特に精力がつきそうな食材をメインに、しかし栄養バランスもしっかりと考えられた、優菜特製のお弁当を。
事の発端はある日の事、やっとこさマンションに帰宅したと思ったら、なにやら気難しそうに紙切れと睨めっこをしていた管理人の股ぐらに、いつものように速攻で潜り込んではおちんぽに吸い付いて舐りまわし、しゃぶりついていた時の事――。
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「んっふぅ~♡ ちゅぷ♡ ぐちゅ♡ れろれろれろ♡ ちゅぴ♡ ぉ゛っ♡ ふぉっ♡ ぶっぽ♡ ぐっぽ♡ じゅろろろろぉ♡ ふぁんりひんひゃん?♡ ふぁっひふぁらひゃひひれひゅんれふか?♡」
相変わらずの周りに対する警戒心のなさに管理人が苦言を呈しつつ、モノを口に入れたまま喋るんじゃありません、などと至極真っ当なことをこの男の口から聞いた優菜は、なにやらおかしくなってくすくすと笑ってしまった。もちろんちんぽを咥えながら。
そんな小娘に溜め息を吐きつつも、管理人は珍しく困ったように笑い、彼女に持っていた紙切れを見せる。優菜は亀頭をちゅっぽちゅっぽ♡ と舐めしゃぶりながら、書いてある文字と数字を器用に読み取っていく。すると次第に口の動きが緩慢になっていき、終いにはフェラチオをするのも完全に忘れて内容に釘付けになっていた。
それは管理人の健康診断書で、殆どの数値への評価が軒並み悪く、下から数えた方が早い有様だった。この男の健康状態の悪さが、一目で理解できるほどには酷いレベルの――。
「こんなのだめです管理人さんっ!! ――ぁ」
己の健康診断の結果を見せると完全に沈黙してしまった優菜に不覚にも戸惑っていたら、今度は急に立ち上がってとんでもない大声をあげて詰め寄ってきたのでかなりビビった。目がマジだった。ついでに優菜自身も相当ビビった。エッチをしている時以外で、自分がこんな大声を出せるものだとは、思ってもいなかったのだから。
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「あの時の管理人さんの顔、可愛かったなぁ。写真、撮っておけばよかった」
最近の優菜にしては非常に珍しく、帰って来て管理室に直行するのではなく、弁当箱だけ受け取ってすぐ自室に戻り、少女らしく可愛らしいピンクのエプロンを制服の上に身に纏い、可視化できそうな幸せオーラを部屋中にばらまきながら料理に勤しんでいた。
手際よく下拵えをこなしながら、優菜は自分も随分と変わったと実感していた。
こうして料理をするのだって、本当は嫌いだった。
まだ中学1年の頃、家庭科で料理実習があり、優菜の組はクッキーを焼いた。
評判は上々で、いつも帰りの遅い両親にこれなら褒めてもらえるかもしれないなどと、幼稚な思考に浮かれて帰宅し、ついでに軽く食べられそうな夜食まで用意して待っていた。
帰ってきた父親に手渡した時の第一声は、そんなことをしている暇があったら勉強しろ――。あの時の父の目を、優菜は一生忘れられないだろう。
優菜は自室で静かに泣いた。悲しくて辛くて、なにより父に余計に嫌われたのが怖くてしょうがなかった。
そんな消し去ってしまいたい過去を持つ彼女だが、管理人の為に一念発起して料理に励み、そのスペックの高さを遺憾なく発揮し、瞬く間にモノにしていった。
もう二度と誰かの為に料理なんてできない。そう思っていたのに、彼の為を思えばなんら苦にならず、むしろ栄養バランスを考え、エッチの時にさらに激しく可愛がってもらえるように創意工夫するのが楽しく、そしてなによりも、毎回おいしいと言ってくれるのが最高に嬉しかった。
そんな優菜は、もう弁当だけでは飽き足らず、自室で夕食も振る舞うと管理人に迫ったのが昨日。
これまで散々管理室とその奥で優菜にアレなことを仕込んできた割に、優菜が誘っても、管理人は彼女の部屋に入るのは拒んできていた。
人目につくとまずいだのなんだのとのたまい、優菜がそもそも管理室でだって十分やばいだろう、バレそうになっても自分が上手いこと言うから大丈夫だと言い聞かせた。いや、言いくるめた。監視カメラにはダミーも仕込んでおいた。己の悪知恵の逞しさに驚愕した。管理人も驚愕した。
そもそも管理室にあっても危ない場面は何度かあったのだが、その度に優菜が無駄にそのスペックの高さを発揮して難を逃れていた。あることないことを噓八百と並べ立て、まくし立ててはうやむやにしていた。
あの時も、自分はこんなにも口の回る人間だったのかと、内心かなり驚いていた。管理人も驚いていた。開いた口が塞がらないくらいには。
そして冒頭のセリフに戻るのである。
味も栄養バランスもばっちり。特に精力増強に関しては抜かりない、渾身の出来だった。
「管理人さん、早く来ないかな……♡」
――
「管理人さん♡ 管理人さんのお尻の穴♡ ぷっくりとしててぇ♡ はぁ~♡ えっろ♡♡ えへっ♡ すっごくエッチです♡ それじゃあ……食べちゃいますね♡ んべぇ~♡♡ んれろぉぉ♡♡ んぶぅ♡♡ ちゅぶ♡♡ ちゅれろぉ♡♡ お゛っ♡♡ んっほ♡♡ のうみそくるぅ♡♡」
食事も終え、期待通りの反応を管理人から得た優菜は、気分も最高潮に彼を風呂に誘い、彼女の目の前で四つん這いの恰好をとらせていた。
当の本人は、あとでめちゃくちゃのグチャグチャにしてやるこのドスケベ雌め、と内心でのたまいながらも、
『管理人さん♡ 管理人さん♡ えへへっ♡ アナル舐めぱいずり♡ したいんです♡ 管理人さんに喜んでもらえるように♡ いっぱい勉強しました♡ 練習もいっぱいしました♡ 良いですか?♡ 良いですよね♡ お風呂に行きましょう♡ お湯も沸かせてありますから♡♡』
などとまくし立てられ、しかも親指と人差し指で口の前に輪っかを作り、瑞々しい唇を突き出し窄め、なっがい舌をれっろれっろぉ♡♡ と舐める仕草を見せつけられてはたまったものではなかった。
ついでに恐ろしく旨い飯を食わせてもらった後である。管理人の胃袋は、着実に優菜に武力制圧されつつあった。
「んぶちゅうぅ♡♡ ちゅろ♡♡ ぶっちゅ♡♡ れろれろれろぉん♡ ぉ゛っ♡♡ ほお゛っ♡♡ っ♡♡ しゅっご♡♡ かんりにんさんのおしり♡♡ あにゃる♡♡ けちゅあなぁ♡♡ えっろ♡♡ お゛っ♡♡ おいし♡♡ おいひぃのぉ♡♡ んぼぉ♡♡ ふお゛っ♡♡ ずろろろろぉっ♡♡♡」
目に♡マークを浮かべ、まるで憑りつかれたかのように管理人のアナルにえぐいディープキスをしまくる優菜。
雄の尻に美しい顔を埋め、陰毛が口や鼻に入ろうと一切気にせず、口に含んではちゅうちゅう♡ と吸い付き、入り口を舐め回し、長い舌で腸壁をこそぎ落とすかのようにねぶりながら。恍惚とした表情でご奉仕を続ける優菜。
「ちゅっぽ♡♡ ちゅっぽ♡♡ んべろぉ♡♡ ほっ♡♡ んほぉっ♡♡ すっご♡♡ これすっご♡♡ あたまとしきゅうにもきゅんきゅんきちゃう♡♡ あっ♡♡ おちんぽもですよね♡♡ はい♡♡ 優菜の下品でだらしないおっぱい♡♡ 管理人さんに伸ばされちゃった長乳オナホに♡♡ いっぱいパンパン♡♡ ぴすとんください♡♡」
自分のアナルを品性など微塵も感じない汚声と水音とともに蹂躙され、怒りと天上の如き快楽、さらには優菜の媚びまくりのトロ声に挑発され、管理人は己の股下に用意された極上長乳マンコに容赦なくぶち込んでいく。
「あぎゅ♡♡ ほっぎ♡♡ んぶふぅ♡♡ じゅぞぞぞぞ♡♡ んぼぉ♡♡ お゛っ♡♡ お゛っ♡♡ むっふぅ~♡♡ ぬっちょぉぉぉっ♡♡♡ んっべ♡♡ にゅろん♡♡ じゅぼぼぼぉっ♡♡♡ んっほぉぉぉ♡♡♡ これきっくぅ♡♡♡」
差し出したおっぱいまんこをぐっちゃぐちゃ♡ に扱き捨てられ、雄のケツ穴を顔面に押し付けられ、人間の出してはいけない音を風呂場に響かせながらむしゃぶりつき、エロ蹲踞のガニ股から延々とイキ潮を撒き散らす優菜。
「ふお゛ぉ゛っ♡♡ べろん♡♡♡ べっろ♡♡♡ んべろぉぉん♡♡♡ くぉ゛っ♡ ぶっぽ♡♡ ぶっぽん♡♡♡ おっふぅ♡♡ いっぐ♡♡ 甘イキ♡♡ ずっとあまいきしてりゅ♡♡ お゛お゛っ♡♡」
優菜が甘イキするたびに胸を抑える力に絶妙な強弱がつき、乳オナホを犯す極太ちんぽを射精へと追い立てる。
あまりの快楽に獣のような唸り声をあげながら、管理人は一心不乱に腰をふり、優菜の顔でケツズリしながら欲望を爆発させた。
「ぶお゛ぉっ?♡♡ おっぎゅ♡♡ んほぉぉ♡♡ ぉ゛っ♡♡ ぉ゛んっ♡♡ あぢゅい♡♡ ちちまんこあっづ♡♡♡ にんしん♡♡♡ おっぱいはらむぅ♡♡♡ ぐぶぉぉぉっ!?♡♡♡ きっつ♡♡ これ♡♡ いきできな♡♡♡ ほっぎょ?♡♡♡ ぉ゛っ♡ っ?♡♡ っっ♡♡♡」
一度射精したくらいでは到底収まらず、優菜の顔面を尻で壁に押し付け、全力でだらしない長乳を押し潰しながらその柔肉をちんぽでぶち抜きまくる管理人。
尻をつき、脚を放り出して、管理人の尻と壁に顔を潰され、窒息で死にかけながらも優菜は腰ヘコイキが止まらず、幸せそうに雄のアナルを舌でほじくり、舐めしゃぶり続けていた。
流石に投稿すんの遅すぎぃ!!