ドスケベ♡盛り短編集 いろんな女の子がんほぉ♡おほぉ♡するだけの話。 作:hentai提督
報復と恋愛については、女のほうがよりいっそう大胆で野蛮なものだ。
(意訳:男は女には勝てんのやで。知らんけど。)
お互いに休日である今日、事前に朝から部屋に招かれていた管理人を玄関で迎えたのは、オープンバストのスケスケレオタードに身を包んだ優菜だった。
色は清楚な純白。だが、その色のイメージからは程遠い、セックスアピールに過ぎる淫蕩極まりない装い。弄られ過ぎてだらしなく伸び、それでも張りを失わない長乳を一切隠さず、下乳の部分にのみ胸を盛り強調するようカップが配されており、ぷっくりと膨らむ乳輪にはハート形のニップルシールが貼られているがその全てを覆うことができず、ドスケベ爆乳っぷりに拍車をかけてしまっている。レオタードなのでカップからショーツまでが繋がっており、腰の両側は細い紐で結ばれ、あろうことかオマンコとアナルの部分には切込みが入っており、本来隠すべき役割の下着を、ただ雄の繁殖欲を煽り倒す為だけの、極上のスパイスへと仕立て上げていた。
普通に制服を着ているだけで周りの雄を勃起させる優菜がそんなモノを身に着けたらどうなるか。あまりにも淫奔なその姿。管理人は呆然と優菜の淫乱ドスケベボディに魅入りられながらも、ズボンの上からでもはっきりわかるくらいに凶悪デカマラをギンギンにいきり立たせ、睾丸は全力で精子を生産し続けていた。
そんな意中の雄の有様に随分と気を良くしたのか、普段の人となりからは想像もつかないほどに妖しく微笑み、口元を歪め、唇を舌でなめずる。淫靡に全身をくねらせながら腰を深く落とし、ゆっくりと脚を限界まで大きく開いていく。
「おはようございます管理人さん♡ どうですか?♡ この恰好♡ 管理人さんが躾けた♡ 淫乱JKのドスケベランジェリーショーですよ♡ えっろいですか?♡ ちんぽにきますか?♡ えへへっ♡」
ショーツ部分の切れ目から顔をのぞかせる、既にぐちょ濡れのおまんこを管理人に見せつけながら、誘うようにくいっ♡ くいっ♡ と腰を上下に揺らし、ちんぽを挑発しまくる。
「あっ♡ もうぱんっぱん♡ 勃起ちんぽ♡ すごいです♡ かっこいいです♡ えへっ♡ 管理人さん♡ 優菜♡ 今日はもう我慢しないって決めてたんですよ♡」
まるで雄を喜ばせるために、セックスするためだけに生まれてきたような身体を、管理人の見下ろす先で淫らに躍らせながら、愛らしく小さな顔を傾げて媚びていく。
「今日はぁ♡ 一日中♡ 朝から晩まで♡ 管理人さんのえっぐいカリ高極太おちんぽでぇ♡ めっちゃくちゃに♡ らぶらぶレイプ♡♡ してくださぁい♡♡ ゆるしてって言っても♡♡ ぜったいやめないで♡♡ 失神してもオナホとして使って♡♡ 管理人さんの濃ゆくてくっさいザーメン♡♡ 子種♡♡ 孕ませ汁ぅ♡♡♡ 子宮パンパンになるまで排泄してぇ♡♡♡♡」
天使のような可憐で可愛らしい優菜。その口から飛び出してくる、全力で雄に媚びて媚びて媚びまくる、ギャップというには限度を超えた淫語の数々。
その全てが管理人の脳を揺さぶり、心を乱し、既に爆発寸前のちんぽをさらに膨張させ、睾丸に蓄えられた精子をイライラさせる。
「あはっ♡♡ 管理人さん♡♡ やっと♡♡ やっと犯してもらえるんですね♡♡ 優菜♡♡ うれしい♡♡ はやくっ♡♡ はやくおちんぽぶち込んで♡♡ 処女膜破って♡♡ 完っ全に管理人さんの女にし――ふごっ?♡ ぉ゛っ?♡♡ ??♡♡ ――ふんぎゅうぅぅぅっ?!?♡♡♡ おっふ♡♡ ぅ゛ぉ゛っ♡♡ お゛っ♡♡ んっほぉ゛っ?♡♡♡」
あまりのクソ生意気な雌ガキっぷりにブチ切れた管理人は、1周どころか4周5周と巡りに巡って却って冷静になっていた。優菜の鼻の穴にイライラMAXのちんぽを擦り付け、大量の我慢汁を流し込みながら。
――このクソザコマンコをわからせる。管理人の思考はただただそれだけであった。
――
「ふぅっ♡ ふっ♡ ぐむっ♡ ひゅ♡ ふひゅ?♡♡ っぉ゛ぉ゛♡♡ ふぅぅんっ♡♡ ごぽっ♡♡ ひゅー♡ ひゅー♡ すんっ♡♡ くんっ♡♡ むぉ゛っ?♡♡ ふほっ♡♡ ほっ♡♡ ほひょぉっ♡♡」
目隠しされ、ギャグボールを噛まされ、淫靡なランジェリーを身に纏い、ベッドに両手両足を縛られた優菜が、その卑猥な肉体を惜しげもなく晒し悶え、苦しさすら快楽に変換して発情していた。
だがイけない。あれから甘イキ軽イキはすれども、優菜の大好きな深い深い気が飛びそうな絶頂にまでは達していなかった。
今朝、頭のネジがぶっ飛んで散々っぱら挑発した優菜は、これで獣も裸足で逃げだすぐっちょぐちょ♡ な交尾ができると踏んでいた。
管理人は、優菜が煽れば煽るほどにその内にある獣性を発揮し、発狂しそうになるほどの快楽を与えてくれると深く学習していたからこそ、今朝もそうしたのだった。
だが、結果はこの有様だ。
管理人は怖いくらいに感情をなくして目を据わらせ、ちんぽの匂いで優菜を骨抜きにするとこうしてベッドに縛り付け、視覚を奪い、声を奪い、乳首とクリトリスに極微弱にしか震えないローターを仕込んで何も言わなくなってから、ひたすら我慢汁を垂れ流し続けるちんぽを鼻に押し付けられていた。
どれだけ時間が経ったのか。顔と上半身を我慢汁でべっとべと♡ にされ、腰を持ち上げてはカックカク♡ にヘコらせながら、優菜は発狂寸前にまで陥っていた。
(くほぉぉ゛っ♡♡ つらい♡♡ もうほんとにつらいのぉ♡♡ いきたいっ♡♡ ぉ゛っ♡♡ こんなかるいのじゃなくて♡♡ もっとやばいの♡♡ ぅぉ゛っ♡♡ えっぐいのがいいのぉ♡♡ かんりにんさん♡♡ おねがいしますぅ♡♡ ひっ♡♡ たすけて♡♡ はやくたすけてぇ♡♡ ふごぉっ♡♡ おぼれる♡♡ 我慢汁でおぼれるぅぅ♡♡♡)
――
それから更に時間が経ち、管理人は相変わらず感情の抜け落ちた顔で優菜をひたすら視姦していた。
そして、ぴくぴく♡ と小さく痙攣するだけで殆ど動かなくなった優菜に漸く気が済んだのか、優菜の鼻からちんぽを離し、目隠しとギャグボールを外してやる。
白目を剥き、舌をだらしなく垂らして、顔中が汁という汁でぐっちゃぐちゃの優菜を確認すると、伸びて開ききった優菜の股の間に移動した管理人は、肉の詰まった重い爆尻を持ち上げ、優菜の頭を両手で掴んで狙いを定め――、
「ひゅー……♡ ひゅー……♡ ひゅ――……ぉっ??」
ふやけきった優菜のおまんこに一切の容赦なく、破裂寸前のガチマラチンポをぼっちゅんっ♡ と叩き込み、本気の種付けプレスを始めてしまった。
「?♡ っ??♡ ほっ?♡ ふへ?♡ ほっひょ?♡♡」
白濁の本気汁でぐずぐずの膣内は、長時間の焦らしプレイの甲斐もあってか弛緩し、処女でありながら管理人のデカマラを容易く飲み込むふわとろやわらかおまんこになっていた。
「んっほお゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ?!?♡♡♡♡♡ お゛っ!?♡♡♡ うっお゛っ?!♡♡♡ ふんぎゅ♡♡♡ ぎっひ♡♡♡ くお゛ぉ゛っ♡♡♡ ふぉ゛っ♡♡♡ ほっへぇぇぇっ?♡♡♡」
いきなりの挿入に目はぐりゅん♡ と裏返り、鼻下と口を原型を留めないほどに伸ばしまくり、舌をぴぃん♡ と限界まで突き出して舌先でレロレロ♡ と空気を舐め回しながら、優菜は処女喪失の痛みを感じることもなく、異常なまでの快楽の濁流に脳みその回路を焼き切られる。
イキ狂って蠢きまくる膣壁は、まるでイソギンチャクのように大量のつぶつぶをもってちんぽにぴったりと吸い付き、絡みつき、しごきあげ、瞬時に形を記憶し、最適化していく。
極上なまでの具合の良さがちんぽを襲い、散々我慢していたこともあってか、子宮口に一突きしただけでダマになった黄色く粘っこいザーメンを、大量に優菜の子宮に注ぎ込んだ。
「ぐぶっ!?♡♡♡ ぐえっ?!♡♡♡ お゛っ?♡♡ う゛お゛っっ?♡♡ ほっぎょ♡♡♡ ぴっ♡♡♡ ふんぎゅ♡♡♡ あへっ♡♡♡ っつお゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ♡♡♡ お゛っ♡♡♡ お゛ながっ♡♡♡ しきゅ♡♡♡ しぎゅうぅぅぅっぉぉお゛っ?!?♡♡♡♡」
尋常ではない量の精液を吐き出し、優菜のお腹を一発で膨らませながらも、管理人は構わず腰を振りまくる。
相手への思いやりも、気遣いも、優しさなんて微塵もない。ただただ己の性欲と繁殖欲を満たす為だけに、目の前の孕み袋をひたすら犯す。犯す。種付けプレスで犯しまくる。
ただの一突きで理性を根こそぎ持っていかれる程の快楽と征服感。優菜の膣内はまさしく、天上の楽園が如き名器であった。
「お゛っほお゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛っ♡♡♡♡♡ じぬっ♡♡♡ これじぬぅっっ♡♡♡♡ あだま♡♡♡♡ のーみしょぐるうぅのぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡♡ う゛お゛っ?♡♡♡ せーし♡♡♡♡ じゃーめんですぎ♡♡♡♡ おなかふくらむ♡♡♡♡ しぎゅうはれつしゅりゅぅぅお゛ぉ゛ぉ゛っ♡♡♡♡ おっぼ!?♡♡♡ ぉ゛ぇ゛っ?!♡♡♡ ごぼおおぉぉぉぉっ?!?♡♡♡♡」
頭を振り乱し、卑猥に伸びた爆乳をだぷん♡ だぷん♡ と暴れさせ、一突きごとに今までに味わったことのない絶頂が優菜を襲い、ハメ潮を撒き散らし、壊滅的な快楽をもたらし続ける。
さらに、壊れた蛇口のように延々と注がれ続けるドロッドロ♡ の半固形レベルのザーメンに腹を妊婦のように膨れさせながら、人生が終わりかねない極悪デカマラピストンと射精を受け止め続ける――。
「おわる♡♡♡ おわっぢゃう♡♡♡♡ にんげんとして♡♡♡ いぎてげなくなるぅ゛ぅ゛ぅ゛♡♡♡♡ こんな♡♡♡ お゛っ♡♡♡ こんなのっ♡♡♡♡ ぐぼぉっ♡♡♡ めすですらない♡♡♡♡ けーす♡♡♡♡ かんりにんしゃんの♡♡♡♡ おちんぽげーすになりゅぅぅぅっ♡♡♡♡ あぎゅ♡♡♡ おっぎゅ♡♡♡♡ じぬぅ゛ぅ゛ぅ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛っっ♡♡♡♡♡♡」
――
サウナのように蒸し暑く、薄暗い、異様な性臭に満たされた室内で、2匹の雄と雌が重なり合い、蠢き、体液を分け合いながら交尾をしている。
「っ♡♡ ぅぉ゛っ?♡♡ お゛っ♡♡ お゛っほ♡♡ ふーっ♡ ふーっ♡」
聞こえてくるのは、度を越した粘着質な水音と、肌と肌が打ち付け合う音。そして、とても人の喉から発せられるとは思えない、盛り狂った雌の嬌声だけ。
「い゛っ♡♡ ぐっ♡♡ いぐっ♡♡ いぐいぐいっぐっぅ゛♡♡♡ ほっ♡♡ ほぉぉ゛っ♡♡♡ おまんご♡♡ しきゅぅ♡♡ ずっひょ♡♡ いっへりゅぅぅっ♡♡♡ ぐぉ゛っ♡♡ お゛っ♡♡♡♡」
どれだけの間そうしているのか。
とっくに時間の感覚もなく、今は優菜が管理人に跨ってしがみつき、杭打ち騎乗位で延々と犯し続けていた。
息も絶え絶えな管理人を性欲の赴くままにひたすら犯すのは、彼女の底なしの愛か、それとも、両親に対する当てつけなのか――
朦朧とする意識の中、優菜の瞳が暗闇の中で妖しく揺らめき、管理人を見つめ続けている――
「ああ――愛しています、あなたを、心の底から――ふふっ」
おまえが長く深淵を覗くならば、深淵もまた等しくおまえを見返すのだ。