ドスケベ♡盛り短編集 いろんな女の子がんほぉ♡おほぉ♡するだけの話。 作:hentai提督
毎日更新が途絶えてすまんやで!
仮眠取ろうとしたら爆睡してました……なおきです……。
#1 クソ生意気ドスケベむち尻メスガキをちんぽ臭で屈服させる話。
「え~、やだよママ~。
なんでこんなおじさんと一緒にいなきゃいけないの?」
「ダメよみゆ、ちゃんと言うこと聞きなさい。
前から何度も言ってるでしょ? ママ、今日から婦人会の旅行に行くって。
パパもずっと出張でいないんだから、一人になんてしておけないわ」
「一人で大丈夫だもん。ていうか、こんなおじさんと二人きりにする方がおかしいでしょ! 変だよ! みゆが襲われたらどうするのママ!」
「なんてこと言うのよこの子は……。本当にごめんなさいねオーナーさん、思春期なのかませちゃって。みゆだって、凄く優しい人だって知ってるでしょ? もっと小さいときはたくさん遊んでもらってたじゃない」
「そんなの知らなーい。みゆ覚えてないもーん」
なにやら朝からもめているのが、目の前の天音親子。
見るからに穏やかそうなたれ目に、透きとおるかのように美しい肌、ゆったりとウェーブのかかった艶のあるセミロングの黒髪、衣服を窮屈だと押し上げる程に自己主張する胸と尻。
夫が度々の出張で長期間家を空けることがしょっちゅうなので、女手一つでやんちゃな娘の面倒を見ている、天音ゆみ。
生意気そうな釣り目気味の大きな瞳と、鼻立ちの整った可愛らしい小顔、活発な印象を与える栗色のツインテール、まだ〇学5年生でありながらもそれなりに膨らんでいる胸と、それと比べて随分と豊かに実ったむっちりとした尻と太ももの持ち主であり、学校でも人気者の天音家の一人娘、天音みゆ。
そして、この一家の部屋があるマンションのオーナーである、少々腹の膨らみが気になりだした、とてもイケメンとは言い難い中年のおっさん。見た目はともかく、自分のマンションの住人とはコミュニケーションを欠かさず逐一気に掛ける、中々に有能で金もある男なのだが、みゆのお気に召さないらしい。天音家とは十年来の付き合いで、昔はあんなに懐いてくれたのに、なんてノスタルジックな悲しみを胸に秘めながらほろりと涙をこぼす。外面に見合わず感傷的な男である。
「とにかく、オーナーさんには良く気にかけてもらえるよう頼んでおいたんだから、迷惑をかけないようにね。わかった?」
「はいはーい、わかりましたよーだ。ママは一回言い出したら聞かないんだから」
「みゆ、はいは一回」
「はーい」
「もう……。それじゃあオーナーさん、お手間ですけどお願いしますね」
申し訳なさそうに頭を下げるゆみに対してお安い御用だと頷き返し、オーナーはみゆに視線を向けるが、途端にそっぽを向かれてしまう。苦笑しつつも、所詮相手はまだまだ生意気盛りのお子様である。当然だが人としての年季が違うので気にする素振りも見せず、オーナーは事前にゆみと打ち合わせてリスト化していた天音家の決まり事やルールを印字された用紙で最後の確認を行う。
中年太りの冴えない男となんだか楽しそうに話す母の姿に、みゆはますますもって"私は不機嫌です"というオーラを、オーナーに対して向けていくのであった。
――
今回オーナーがみゆの世話を請け負ったのは、天音家の事情もよく知っていたし、今回ゆみと旅行に行く他の面々からも相談されていたからだった。
前述の通り、ゆみの夫は出張続きで殆ど家におらず、ゆみはみゆの子育てにこの10年かかりっきりだった。ゆえに長い間禁欲的な生活を強いられていたようなものだったのだが、そのことをゆみが珍しくママ友にぼやいたのだという。
たまには温泉で羽を伸ばすくらい、バチも当たらないのではないか、と。
それがきっかけで、ママ友の面々は揃ってオーナーに相談した。ただ旅行に行くというだけでは、真面目なゆみは快く引き受けないだろう。
なのでオーナーが出した提案は、マンション内の婦人会で企画として旅行に連れて行こうというものだった。婦人会には希望者のみが毎月積み立てをし、ある程度貯まればマンション内の住民の交流を兼ねたイベントを企画するのに使われていた。天音家もこれまで積み立てはしていたものの、終ぞゆみがこれを使ったことがなかったので、それを理由の一つとした。さらに、ゆみと特に仲の良いママ友も今回はこぞって参加できるし、みゆもまだまだ不安は残るが成長したし、オーナーもサポートするということで、今回の旅行の参加に踏み切れたのだった。
そうして緻密な準備のもと、なんとかゆみを送り出すことができてほっとしていたオーナーだったが――、
「ねえおじさん。みゆ、自分の事は自分でできるから。家に来なくていいから。もし来たら警察呼ぶから。防犯ブザーも鳴らすから」
ゆみが出て行って第一声がこれだった。釣り目がちな瞳をさらに釣り上げて威嚇してくる。
とはいえ所詮は子ども。臆病な猫が一生懸命強がっているようにしか見えなくて可愛らしい。
しかし、これは思ったより嫌われてるなと再確認したオーナーは頭を掻き、みゆを説得しようとする。
「うるさいなぁ。みゆは頭良いし、運動だってばっちりだし、お掃除もお料理だってできるし、お風呂にだって一人で入れるんだから。さっさと出てってよ」
取り付く島もないとはこのことか。呑気にそんなことを考えながら、しかしゆみから聞いた情報と違うので、そこは一応指摘しておく。
みゆはあまり家事を手伝ったりしないらしいので、一人で家の事を全部できる筈がないのだ。ゆみが少々甘やかし過ぎな気もするが、まあ一人娘であるし、精々1〇歳かそこらの少女に家事の全てをやれというのも、それはそれで酷な気もする。そのために、食事の用意と部屋とトイレ、風呂場の掃除、ついでにみゆの口からは出て来なかったが洗濯も頼まれていたのだが――、
「あーもう! いいから出てってよ! もうすぐ彼氏が遊びに来るんだから! おじさんみたいなのがいたら邪魔なの! 令くんに嫌われちゃうでしょ! ほんとにブザー鳴らしちゃうんだから!」
この年でもう彼氏がいるのか、最近の子はませてるな、なんて殊更呑気なことを考えながら、ブザーの紐に小さな指をかけるみゆに、オーナーは両手を挙げて降参し部屋を後にした。
まあ、初日くらい一人で色々やってみるのも良い経験になるだろう。明日来てフォローしてやれば良い。失敗は成功の母、為せば成る、万事塞翁が馬。なにかあればこのマンションのシステムならすぐに警報が届くようになっているから、そうそう大事になるようなこともない。
可愛い子には旅をさせよ、親の甘いは子に毒薬、Spare the rod spoil the child.だ。
――
翌朝、管理人が天音家を訪ねインターホンを鳴らすが、何の反応もない。
これは本格的に嫌われたかと、最悪マスターキーを使うことも考えながらドアノブを引いてみるとあっさりと開いてしまった。
不用心にも程がある、と軽く冷や汗を流しながら玄関をくぐり、みゆに呼びかけるが反応なし。
溜め息をつこうとしたら、何やら微かに焦げ臭い匂いがするので慌てて中に飛び込んでいく。
「……なによ」
キッチンに駆け込むと、随分と目の周りを腫らせて覇気の欠片もないみゆが流し台の前に立っていた。
キッチンはもうぐっちゃぐちゃで、フライパンからは僅かに黒い煙が立っている。これで良く火災探知機が作動しなかったな……あ、一応換気扇は回していたらしい。
―
とりあえず汚れまみれのみゆを風呂場に放り込み、腹の虫がうるさかったみゆの為にさっさとキッチンを片して軽く朝食を用意してやる。
白いキャミソールとピンクのショートパンツ姿で出てきたみゆはろくに髪も拭いておらず、朝飯に食いついている所をバスタオルで丁寧に拭いてやった。
人心地ついたらしいみゆは、リビングのソファにオーナーと並んで座って、オーナーが淹れたホットココアをふーふーしながらぽつぽつと話し出した。
令くんに良い所を見せようと、彼の前で料理を頑張ってみたもののさっぱりうまくいかず、からかわれてしまったこと。それでケンカしてしまったこと。彼が帰ってしまい、見返してやろうとまた料理をしたが、余計に滅茶苦茶になるばかりで途方に暮れたこと。疲れてそのままキッチンで寝てしまったら、オーナーが入ってきたので慌てて起き上がったこと。おじさんの料理がおいしくて悔しくてしょうがないこと。
最後の最後で意地を張る少女に笑ってしまうオーナーにムッとして、なにか勝てる物はないかと思い巡らす彼女の視線の先にあったのは――、
―
「おじさんよっわ~い♡ 今時こんなのもできないなんて遅れてるよ~? さっきからぜんぜんダメダメじゃん。くそよわだよくそよわ♡ ざーこざーこ♡」
現在オーナーは、やったことのないゲーム(大乱闘なやつ)でひたすらこのクソ生意気な小娘にマウントをとられ続けていた。
元気づける為にまあいいかと始めたが、まさかここまでとは思わなかった。自分ができないことをこんなおっさんができたことに対する仕返しのつもりだろうが、流石に度が過ぎる。基本温厚な方だが、3時間もぶっ続けでこの調子では頭にも来るというものだろう。というより単純にイライラする。
「おじさんこんなクソザコじゃ女の子とチューしたこともないんじゃないの~? みゆはねーあるんだよー♡ 令くんとしたよー♡ 今ちょっとむかつくけど」
本当に最近の子はませてるんだな、そうか、うん、と努めて冷静に流すオーナー。
「あとねー……令くんのおちんちんも見ちゃったんだー♡ すごいんだよー♡ ぴくぴくしてー♡ かわいくってー♡ やっぱり今はむかつくけど」
……少子高齢化の解消も早いかもしれない。今時の子は凄いなと流s――
「おじさーん、おじさんのも見せてよ」
…………ちょっとだけわからせてやろう。どうせ見たらビビって逃げ出すだろう。後の事は知らん、なんとかなる。
オーナーは極めて冷静にそう考えた。
「どーせどーてーでちっちゃいんでしょ。令くんはかっこいいけどおじさんはちょっとねー♡ くそよわだしくそざこだし? きっとポークビッツみたいな――?」
心底馬鹿にしながらオーナーのズボンとトランクスを脱がしたみゆの目の前に現れたのは、勃起はしていないながらもみゆの想像を遥かに超える大きさの肉の塊だった。
「え……なに、これ……」
彼氏のより何倍も大きく、太く、黒くグロテスクで全くもって可愛くない。とても同じモノとは思えない雄の生殖器が、みゆの目の前で鎌首を傾げている。
しかも――、
「――♡ くっさ♡」
漂ってくる異様な匂いに、みゆは自然と鼻を鳴らしてしまっていた。
「すん♡ すん♡ ぉっ♡ これ♡ ほんとにくっさい♡ す~っ♡ ふぉ゛っ♡♡」
酷い匂いなのに、みゆの鼻は全くもって嗅ぐのをやめられない。
オーナーの股の間で前屈みになっていたみゆだが、ちんぽの匂いを嗅ぐ度に、年の割に妙に肉付きの良いロリむち尻をくいっ♡ くいっ♡ と上下にヘコらせ、脚もみっともなくぱかぁ♡ と開いていってしまう。
だが、ちんぽの匂いに夢中なみゆはそれに気づかず、オーナーはそんなメスガキの異変に気付くと――、
「お゛っ?♡♡」
あろうことか一番匂いの濃い部分――竿と金玉の付け根の部分をみゆの顔に押し付けてしまった。
「ふごっ?♡♡ な、なにひれ♡ ぉぉ゛っ♡♡ くっさ♡♡ 濃っ♡♡ やめっ♡♡ やめなひゃいよぉ♡♡ お゛っ♡♡ お゛っ♡♡」
口ではやめろと言いつつも、その可憐な顔に醜悪なちんぽをのせられているにも関わらず、一向に離れようとしない。そればかりか、さらに鼻息を荒くしながら饐えた雄の性臭を肺と脳に送り込む始末だった。
「ふごっ♡♡ ぉ゛っ♡♡ こっ♡♡ こんにゃほろしれぇ♡♡ けーさつにいぃっ♡♡ おぼっ♡♡ ぐむぅ♡♡ ふっほ♡♡ ほぉぉ゛っ♡♡」
なにやらメスガキがほざいているのをスマホのムービーで撮りながら聞き流し、ダメ押しとばかりにみゆの小さな頭を空いた片手で掴んで更にぐりぐり押し込んでやる。
全身をビクつかせながら腰は既に制御不能らしく、この年の少女がしてはいけない程浅ましくなっさけない腰振りをへっこ♡ へっこ♡ と繰り返してはロリでか尻をぷるん♡ ぷるん♡ と揺らし、脚は完全に開き切って快感を味わっているのか耐えているのかピーン♡ と爪先立ちで、濃厚なちんぽ臭を嗅ぎまくるみゆ。
「ぉ゛っ♡♡ ぉぼっ♡♡ ぷぎゅ♡♡ んっぎゅ♡♡ ぴ♡♡ ぐる♡♡ なんかぎぢゃう♡♡ ぉぅ゛♡♡ おまたぴりぴり♡♡ お゛っ♡♡ ゃ゛っ♡♡ ゃだっ♡♡ くぉぉ゛っ♡♡ おしっこでりゅうぅっ♡♡♡」
ぷしっ♡ ぷじゅ♡ と可愛らしく潮を吹き、元の面影もなくとろん♡ とふやけさせた大きな瞳は軽く裏返り、くっそ情けないガニ股でむち尻を限界まで突き上げながらおちんぽ臭アクメを決めるみゆ。
この年でちん嗅ぎしただけでここまで達するみゆに感動すら覚えながら、オーナーはひたすらこの生意気ロリガキのクソザコっぷりをスマホに収め続けていた。
うーん、この……。