ドスケベ♡盛り短編集 いろんな女の子がんほぉ♡おほぉ♡するだけの話。 作:hentai提督
「お゛っ♡♡ ぉ゛ふっ♡♡ くぉ゛っ♡♡ くっさ♡♡ すーっ♡♡ んぎゅ♡♡ やっぱこのおちんぽぉ♡♡ くっさすぎ♡♡ ふーっ♡ ふーっ♡ ふぉ゛っ♡♡ きっく♡♡ こりぇ♡♡ おまんこにくりゅのぉ♡♡」
ゆみが旅行に行って二日目の朝。
昨日散々みゆに雄とちんぽの恐ろしさを教え込んでやったので、流石に今日は怯えて声も出せないだろうと若干ゲスい思考で天音家を訪れたオーナーを迎えたのは、
『あっは♡ クソザコおじさん今日も来たのぉ?♡ 昨日みゆにゲームでぼっこぼこにされたからってぇ♡ あんな酷いことしといてさぁ♡ 性犯罪者だよせーはんざいしゃ♡ みゆがけーさつに言えば一発なんだよ?♡ テレビで全国デビュー♡ しちゃうんだよー?♡ そんなこともわかんないの? わっかんないよねー♡ おじさんはロリコンでー♡ 変態でー♡ 変質者でー♡ よっわよわのクソザコおちんぽ♡♡ だもんねー♡♡ ――ぁっ♡』
開口一番にクッソ生意気メスガキムーヴをかましてきたこのちんぽ臭狂いの雑魚ロリに久しぶりにキレちまったオーナー(昨日以来)は、いつもの笑顔を張り付けたままに無言でみゆの頭を片手で鷲掴みにすると、そのまま力任せに己の股間に押し付けてやった。
結果は冒頭の有様である。
まさかこのクソガキ、自分にこうさせる為にわざとあんな煽る様なことを言ったんじゃ、と訝しむオーナー。もしそうだとしたら末恐ろしい小娘である。これは徹底的に躾けなければならない。
これ以上性犯罪者を増やさないためにも。
「お゛っ♡♡ お゛っぐ♡♡ ひゅー♡ ひゅー♡ お、おじひゃん♡♡ おまんこつらい♡♡ つらいよぉ♡♡ ずぼんごしやだ♡♡ ぱんつもいらないの♡♡ そのまま♡♡ ちょくせつくんくん♡♡ きのうみたいに♡♡ ぉ゛っ♡♡ いっぱいぴゅっ♡ ぴゅっ♡ ってしたいよぉ♡♡」
……この子は天才かもしれない。まだ小〇5年生のくせにたった1日ちんぽ臭を嗅がせ続けたくらいで腰をなんの恥ずかしげもなくヘコらせ、脚はみっともないガニ股ポーズを決めて寂しそうに鼻をひくつかせ、教えた単語もしっかり覚えている。まさかここまで堕ちるとは。
なにやら薄ら寒いモノを感じつつ、それでもオーナーはバッキバキに勃起した大人ちんぽからカウパーを垂れ流しながら、みゆに邪魔な布切れを脱がすよう指示を出す。
まるで餌を待ち侘びた犬のようにデカいロリ尻をふりふり♡ と揺らして雄に媚びながら、心底嬉しそうにズボンをずらしていく。
「あっは♡♡ おじさんのぱんつもうぐっちょぐちょじゃん♡♡ 1〇才のこーんなちっちゃくて可愛い女の子に♡ えっぐくてぇ♡♡ くっさくさのちんぽ臭♡♡ 嗅がせてこーふんしてるのぉ?♡ っ♡♡ うっわきっも♡♡ ありえないんですけどー♡♡ まじサイテー♡♡ ぉ゛っ?♡♡ ほっ?♡♡ ふーっ♡ ふーっ♡」
どうやらオーナーを煽るとちんぽの臭いを嗅がせてもらえると学習しているらしい。
可愛いのは可愛い、そもそもみゆは半端じゃなく美少女だ。だが、大人を本気で見下して小馬鹿にする小賢しいこの態度、異常にイライラを誘う舐め腐った目付きがオーナーを煽る煽る。
そんなみゆに余計にイライラを募らせたオーナーは自分でトランクスを脱ぎ捨て、ぶるんと飛び出た極太カリ高ちんぽでみゆの可愛らしい頬っぺたをビンタしてやった。
「おふっ♡♡ きたっ♡♡ おちんぽ♡♡ すっご♡♡ がっちがち♡♡ やっぱくっさ♡♡ くさいよぉ♡♡ ふお゛っ?♡♡ うそ♡♡ すぐいきゅ♡♡ ぉ゛っ♡♡ っつおぉ♡♡ きっく♡♡ 腰ヘコしながらいっぎゅ♡♡ んっほぉっ♡♡」
生ちんぽが顔に触れた途端にイキ散らかすみゆの、あまりに年不相応なドスケベっぷりにさらに極悪ちんぽをイキり立たせると、舌を放り出してひゅー♡ ひゅー♡ と息をするみゆの愛らしいお口に、凶悪な亀頭を押し込んでいく。
「ぐぼっ?! ふぉっ?♡ おっぶぅ?♡♡ っ?♡♡ ??♡♡」
いきなりのことに目を白黒させるみゆを、やはりスマホのムービーに収めながら、この背徳極まりない光景に心を踊らせるオーナー。この男も大概ゲスである。
「ふぼっ!♡ ひょっひょ! ふぁひひれっ――ふぎゅっ♡♡ んっひゅ♡♡ っ♡♡ ちゅ♡♡ ちゅぅ♡♡ ちゅぱっ♡♡ ちゅっぽ♡♡ ちゅっぽ♡♡」
流石に頭に来たのか、みゆが上目遣いにオーナーを必死に睨みつけてくるが、頭を鷲掴みにしてやると途端にしおらしくなり、黙ってしゃぶれ、と低い声で命令してやると身体を震わせて目をとろけさせ、愛おしそうにちんしゃぶを始めるみゆ。
あまりのちょろさとみゆのスイッチを知ったオーナーは機嫌を良くしたのか、掴んでいた右手で優しくみゆの頭を撫でてやる。
「んみゅ♡♡ ふゅ♡♡ ちゅるるる♡♡ ちゅっぽん♡♡ れろれろれろ♡♡ んれ~♡♡ んべっ♡♡ ずろろろろっ♡♡ じゅっぱ♡♡ じゅっぽ♡♡ じゅぞぞぞぞぉっ♡♡♡」
途端に幸せそうに腰をへっこ♡ へっこ♡ 尻をまるでしっぽのようにふりたくりながら、とても初めてとは思えないフェラテクを披露するみゆ。
天賦の才能に脳を震えさせられながら、オーナーは亀頭を舐ってはしゃぶりまわしてくるみゆの顔を両手で掴むと、軽めのピストンでおくちまんこの使い方を教え込んでいく。
「ぶぼっ!?♡ おごっ♡♡ お゛っ♡♡ お゛っ♡♡ ??♡♡ ほぎゅ♡♡ ぷぉっ♡♡ おっぎゅ♡♡ ふほぉぉぉっ?♡♡ ごちゅ♡♡ ごっちゅ♡♡ ぐぇ♡♡ ごっぇ゛♡♡ ふぎょぉぉぉ゛っ♡♡♡」
手加減しているとはいえ初フェラでイラマチオまでいき、オーナーのエグいカリ太亀頭を顎が外れそうになりながらも咥え込んでは舌で舐りまわし、喉を小突かれてイキ潮を撒き散らすみゆに、オーナーは理性を徐々に削り取られていく気分だった。
眼下で繰り広げられる異様な光景。愛らしい少女の淫魔のように卑猥な振る舞い、異常なまでの背徳感と征服欲の肥大がオーナーの睾丸をかつてないほどに刺激し、幼い少女の喉にダマだらけでやたらと粘っこいザーメンを大量に流し込んでいく。
「っっ?!? おぼぉ゛っ!?♡♡♡ ごええぇぇぇ゛っ?!♡♡♡ お゛っ?♡♡♡ ぎゅっ♡♡♡ ぶぼっ♡♡♡ ぐっぇ゛っ♡♡♡ ごきゅ♡♡♡ ごっきゅ♡♡♡ ぐっぶぅ♡♡♡ んっぐ♡♡♡ っげぇぇぇっぷ♡♡♡♡」
窒息しかねない量の精液を、苦しむどころか絶頂しながら飲み干してしまったみゆ。
これまでにない快感に浸りながら、射精が終わってからもしゃぶるのをやめない貪欲なくちまんこからちんぽを引き抜くと、耳を疑うような音が鼓膜を揺さぶる。
ザーメン臭いげっぷをこれ見よがしに吐き出し、オーナーを上目で見つめながら、おまんことして生まれ変わった愛らしいお口をくちゃぁ♡ と開き、小さく長めの舌でれろれろ♡ と何もない空間を舐め回し、雄を誘うみゆ。
オーナーは煽られているのを自覚しながら、相も変わらずクソ生意気に雄を誘惑するロリメスガキを懲らしめる為、先程よりも更に凶悪に反り返ったちんぽをみゆに見せつける。
「あっは♡♡ 次はみゆになにをおしえてくれるの?♡♡ おーなーさん♡♡♡」
なんやこいつ……サキュバスやんけこんなん……。