~~~夜一の部屋~~~
夜一と帝姫とティオちゃんが、目を覚まして、
顔を洗い、歯を磨き、リビングに朝御飯を食べに。
~~~通学路~~~
朝御飯を食べ終わって、今日の通学は、
俺は、右手でミュウちゃんと繋ぎ、
左手でティオちゃんと繋いで、
蜜璃さんとしのぶさん、アヴェさんとアリアさん、
白雪さんと理子さんの、8人で登校する。
途中で、大学が近くになったので、
蜜璃さんとしのぶさんと別れて、
幼稚園の入り口で、ミュウちゃんとティオちゃんを
送って、高等部まで、誰が手を繋ぐかのじゃんけんが、
「「「「さーいしょは、グー!」」」」
「「「「じゃんけん!ぽん!」」」」
アヴェさんが、チョキ!
アリアさんが、パー!
白雪さんが、チョキ!
理子さんが、チョキ!
アリアさんが脱落!
「「「さーいしょは、グー!」」」
「「「じゃんけん!ぽん!」」」
アヴェさんが、グー!
白雪さんが、パー!
理子さんが、グー!
1人目は、白雪さんに決まり!
「「さーいしょは、グー!」」
「「じゃんけん!ぽん!」」
アヴェさんが、パー!
理子さんが、パー!
「「あーいこで、ぽん!」」
アヴェさんが、パー!
理子さんが、グー!
2人目は、アヴェさんに決まり!
右手を白雪さんが繋いで、左手をアヴェさんが繋いで、
高等部3年生の階へと向かう。
~~~夜一のクラス~~~
俺が、教室に入ると、帝姫が駆け寄ってくる。
帝姫が、
「夜一!ミュウちゃんとティオちゃんを幼稚園に
送ってきてくれた。」
「あぁ!ミュウとティオなら、幼稚園に送ったよ。」
「夜一!ちゅっ...ちゅっちゅうっ...ちゅっ...
ちゅっちゅぱっ...ちゅっちゅっ...ちゅうっ...
ちゅっ...ちゅっちゅっ...ちゅっちゅうっ
...ちゅっちゅぱっ...ちゅっちゅうっ...」
夜一と帝姫が、鈴とシアと優花、
香織と雫とアルテナが固まってるところへ。
鈴が、
「夜一!帝姫さんを可愛がるのは、いいけど、
私達、他の彼女達も可愛がってよね?」
「ごめんよ、鈴!ちゅっ...ちゅっちゅっ...
ちゅっちゅうっ...ちゅっちゅぱっ...」
「夜一!ちゅっちゅっ...ちゅうっ...ちゅっ
...ちゅっちゅうっ...ちゅっちゅぱっ...」
シアがウサギ耳をワッサワサして、
「夜一さん!ちゅっちゅっ...ちゅうっ...
私...ちゅうっちゅぱっ...も...ちゅっ
...ちゅっちゅうっ...ちゅぱっ...んっ...
ちゅっちゅぱっ...ちゅうっ...んんっ...」
優花が、
「夜一!ちゅっちゅうっ...ちゅっ...んっ
...ちゅうっちゅぱっ...ちゅっちゅうっ...
ちゅっ...んんっ...ちゅっちゅぱっ...ん
...ちゅっちゅうっちゅっ...ちゅっ...」
香織が、
「夜一君!ちゅっ...ちゅっ...ちゅっちゅうっ
...ちゅっちゅうっ...んんっ...ちゅぱっ...
ちゅっちゅぱっ...んはっ...ちゅっちゅっ
...ちゅっ...ちゅっ...ちゅうっ...んっ...」
香織がするのを見て、雫が、
「夜一!ちゅっちゅっちゅうっ...ちゅうっ...
ちゅっちゅうっちゅぱっ...んんっ...ちゅっ
...ちゅっちゅぱっ...んっ...ちゅうっ...
ちゅうっちゅぱっ...ちゅっ...んんっ...」
アルテナの目がキラキラして、
「夜一さん!ちゅっ...ちゅうっ...ちゅっちゅぱっ
...ちゅっちゅっ...んんっ...ちゅっちゅうっ...
ちゅうっちゅぱっ...んはっ...ちゅうっ...んっ...」
帝姫が、
「他のクラスメイトが来る頃だから、
夜一とのキスは、これでおしまいだよ!」
8時が過ぎ、クラスメイトが次々と教室に
入って来はじめる。
午前の授業が始まり。
~~~一時間間・国語~~~
~~~二時間目・数学~~~
~~~三時間目・科学~~~
~~~四時間目・英語~~~
~~~昼休み~~~