~~~屋上温室~~~
初等部に寄り、愛莉とこころを連れて、
高等部にある屋上温室へと向かう。
愛莉が、
「夜一お兄ちゃん♪日曜日のお買い物ね、行き先が
ランジェリーショップなんだけどいい?」
「良いよ♪愛莉!」
「やったぁ~✨言ったでしょ、こころっ♪」
こころが、
「良かったです♪夜一様♪わたくし達の胸が、
今のブラジャーでは苦しかったので、
愛莉ちゃん!ありがとう♪」
「こころの胸、大きくなったもんね♪」
「もぉ~、愛莉ちゃん!こんなところで、他に誰か
生徒がいたらどうするの!」
「僕がこころの胸を可愛がったから?ごめんね。」
「よ、夜一様!あの、謝らないでください!
嫌じゃなかったです♪わたくしを可愛がってくれて、
嬉しいですよ♪夜一様♪」
愛莉が、
「イチャイチャするのはいいけど、私も居るんだから、
そこまでにしてくれるかな?」
「ごめんね、愛莉♪ちゅっ」
「おねだりしたんじゃないからね♪お花のお手入れを
早くしないと、夜一お兄ちゃん♪」
夜一とこころが、
「「そうだね♪」」
~~~鳴神家~~~
夜桜お母さんとレミアとティアが夕御飯を作り、
雷神お父さんの夕御飯は、執筆部屋に運んで、
夜桜お母さんと俺と彼女達は夕御飯を食べてから、
夜一が、
「愛子とレミアは、俺とお風呂に入ろう♪」
愛子が、
「やっとなのね、夜一くん♪」
レミアが、
「わかりました、夜一くん」
愛子とレミア以外は、順番にお風呂に入ってもらい、
夜一と愛子とレミアの順番になった頃には、
~~~23時・お風呂場~~~
夜一と愛子とレミアがお風呂場に入り、
夜一と愛子がイチャイチャし始める。
愛子が、
「夜一くん♪ちゅっ...ちゅっちゅっ...ちゅうっ...
ん...好きっ...ちゅっちゅぱっ...ちゅっ...ちゅっ
...んはっ...ちゅうぅぅぅ...大好き...ちゅっ...」
夜一が、
「愛子っ♪ちゅっ...ペロッちゅぱっ...ちゅうっ...
ちゅうぅぅぅ...んんっ...俺も...ちゅぱっ
...大好き...ちゅっちゅうっ...ん...ちゅうっ...」
愛子は、キスのあとに♪
「おちんちん可愛がるね♪れろれろ...ちゅっ...
ぺろっ...ちゅっちゅぱっ...んっ...んちゅ...ん
...んぷ..んっぷぷ...ちゅうっんぷっ...ぷぷ...
れろれろぺろっ...ちゅうっじゅるっ...じゅるううぅ
...ぢゅるぅ...じゅっ...じゅるるっ...じゅりゅりっ...」
次に、愛子は、ぐちゅぐちゅおまんこにおちんちんを
「じゅぶ...じゅぶじゅぶ...じゅぶじゅぶっ...んっ
じゅぶじゅぶじゅぶ...じゅぶじゅぶじゅぶぅり...んは
じゅぼじゅぼじゅぼ...んっ...んはっ...じゅぼじゅぼ
...夜一くん...じゅぼじゅぼ...出して...んんっ...
じゅぼじゅぼじゅぼ...だしてぇええええ...んっ...
じゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっ
じゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっ
じゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっ...」
どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ
どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ
どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ
はぁはぁはぁはぁはぁはふぅ♪
愛子と交代でレミアが、
「ちゅ...ちゅちゅっ...ん...ちゅっちゅうっ...
ちゅうっちゅぱっ...んっ...ちゅっちゅっちゅうぅぅ
...んは...ちゅちゅちゅうっ...んっ...ちゅちゅっ...」
次に、レミアは、
「久しぶりのおちんちん♪ちゅぢゅるぢゅるぅ...ん
...ぺろっれろれろ...じゅるじゅるっ...じゅるうぅ...
ぢゅるぢゅるぷっ...んっ...んぷっ...んちゅっ...」
レミアは、ぐちゅぐちゅおまんこにおちんちんを、
「じゅる...じゅるじゅる...んっ...じゅる...
じゅるじゅる...じゅる...ん...じゅるじゅるっ...
じゅぼ...じゅぼじゅぼ...んんっ...じゅるぅ...ん
...じゅぼじゅぼっ...じゅぼ,..んはっ...じゅぼっ...
じゅぼ...夜一くん...出してんんっ...じゅぼ...
じゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっ
じゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっ
じゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっ...」
どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ
どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ
どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ
はぁはぁはぁはぁはぁはふぅ♪
夜一と愛子とレミアは、体を綺麗にしてから、
眠りについた♪