~~~午前中~~~
日曜日なので、午前中はゆっくり過ごして、
昼御飯を食べてから、夜一と愛莉とこころは出かける。
~~~ランジェリーショップ~~~
今、夜一と愛莉とこころがランジェリーショップに。
愛莉とこころが仲良くランジェリーを選んでいる。
決まらないのか、
愛莉が、
「夜一お兄ちゃんは、可愛いブラジャーが良いの?
それとも、大人っぽいブラジャーが良いの?」
「大人っぽいランジェリーは、まだ早いかな♪
高等部に入る前に、買いに行こうか♪」
「わかったよ♪可愛いブラジャーを探してみる♪」
次に、こころが、
「夜一様、ワタシのブラジャーも可愛い方が良い?」
「そうだね♪可愛いブラジャーがこころに似合うかな♪」
「わかったよ♪可愛いブラジャーを探してみる♪」
~~~30分後~~~
愛莉とこころは、2つに絞れたみたいだけど、
愛莉が、
「夜一お兄ちゃん、こっちのピンクのブラジャーと
こっちの赤はブラジャー、どっちが好きですか?」
「愛莉は、赤のブラジャーが似合うかな♪」
「じゃあ、こっちにするね♪」
愛莉は、会計をしに、レジに行く。
そのあとに、こころが、
「夜一様、こちらの緑のブラジャーとこちらの
ピンクのブラジャー、どちらがお好きですか?」
「こころは、緑のブラジャーが似合うかな♪」
「じゃあ、こちらにするね♪」
こころは、会計をしに、レジに行く。
夜一たちは、ランジェリーショップの帰りに、
カフェに立ち寄り、休憩してから家に帰る。
~~~夜一の部屋~~~
夕御飯を食べ終わってから、夜一は、蜜璃さんを
部屋に呼んでいた。
ノックがしたので、招き入れる。
蜜璃さんが、
「夜一ちゃん...ちゅちゅちゅう...んちゅっ...ちゅっ
...ちゅっちゅうちゅう...んふっ...ちゅうちゅぱっ...
ちゅちゅちゅちゅう...んちゅ...ちゅうちゅぱっ...」
蜜璃さんは、おちんちんを、
「夜一ちゃんの...ペロッ..,可愛いね♪...ペロッ...
ちゅペロッちゅぱっ...ちゅちゅるっ...ちゅちゅう
...ぢゅるるるっ...ぢゅるるっ...ペロペロッ...」
ぐちゅぐちゅになっている、おまんこに蜜璃さんが、
「じゅぶ...じゅぶじゅぶ...じゅぶじゅぶじゅぶ...
じゅぶじゅぶ...んんっ...じゅぶじゅぶじゅぶりっ...プチッ
んはっ...はぁはぁはぁんっ...じゅぼ...じゅぼじゅぼっ
...夜一ちゃん♪夜一ちゃん♪...じゅぼじゅぼ...じゅぼっ
んふっ...きてっ...じゅぼじゅぼっ...欲しいの~...じゅぼ
じゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっ
じゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっ
じゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっ...」
どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ
どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ
どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ
蜜璃さんとのエッチが終わり、交代で
しのぶさんが入ってくる。
しのぶさんが、
「ちゅちゅちゅう...ちゅううっ...ちゅうちゅぱっ...
ちゅちゅう...んちゅっ...ちゅううっちゅぱっ...ちゅう
...んちゅっんちゅっ...夜一ちゃん♪...ちゅうちゅぱっ...」
キスのあと、しのぶさんが、おちんちんに手をかけ、
「ぺろ...ぺろペロッ...ちゅちゅう...ペロッじゅるっ...
じゅるるるっ...じゅるるるるっ...ぢゅるるっ...ぢゅるるっ
...ちゅちゅうぢゅるるるっ...ぢゅるるっぢゅるるっ...
ぷはっ...ぢゅるるるるるるるっ...ぢゅるるるるっ...」
しのぶさんが、おちんちんをしゃぶった、あと、
「じゅぶ...じゅぶじゅぶ...じゅぶじゅぶじゅぶ...じゅぶ
...じゅぶじゅぶ...じゅぶじゅぶ...じゅぶじゅぶじゅぶ...
じゅぶじゅぶじゅぶ...じゅぶじゅぶりっ...んふっ...プチッ
じゅぼじゅぼ...じゅぶじゅぼじゅぼ...じゅぼじゅぼ...
夜一ちゃん♪こすこすしてっ...じゅぼじゅぼ...んふぅん
...じゅぼじゅぼじゅぼ...気持ちいいよ♪...じゅぼじゅぼっ
出して...じゅぼじゅぼっ...内に出してっ...じゅぼっ...
じゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっ
じゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっ
じゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっ...」
蜜璃さんとしのぶさんは、お風呂で綺麗に洗い、
自分の部屋で眠りについた。