~~~昼休み~~~
今日、夜一と一緒に居てるのは、
高等部3年のアリアさんと白雪さんと
理子さんとリサ・アヴェさんの4人の先輩!
アリアさんが、
「夜一ぃぃぃ、今日、起こしてくれた、
彼女たちは、誰だった?」
「蜜璃さんとしのぶさんと麒麟ちゃんの
3人だったよ。アリアさん!」
「蜜璃さんとしのぶさんか。女の、いや、
胸のない女の敵だね。」
「アリアさんは、胸が小さいのが嫌なのかも
しれないけど、俺は、アリアさんの事、
大好きですけど、それじゃあ足りないですか?」
「私も、夜一の事、大好きだよ。だけど、
夜一の彼女たちが多いから、私の事を
忘れられないか、心配で仕方ないの。」
白雪さんが、
「私は、夜一くんに多くの彼女がいても、
可愛がってくれたら、胸の事は、
些細なことですよ。」
「あんたの胸は、Dは、あるじゃないの!
私なんか、私なんか、うぅぅぅぅぅぅ。」
「アリアさんの胸は、ギリギリCは、
あるじゃないですか。」
「ぐぬぬぬぬぬぬぬ。」
理子さんが、
「そうですよ、アリアさん!胸の大きさで、
張り合うなんて、ね、夜一ちゃん!」
「夜一ちゃんもそう思うでしょ?」
「あんたも、胸が大きいじゃないの!
背は、低くて胸があるなんて!
私と何が違うのよ、夜一ぃぃぃぃぃ!」
「よしよし!泣かないの、アリアさん。」
この4人の中で、1番大きなお胸をお持ちの
リサ・アヴェさんが、
「夜一さんが、女性の価値を胸で決めると
思っているのですか!ねぇ、夜一さん。」
「あんたは、この中じゃ、1番大きな胸を
持ってるんだからね!」
「胸が大きい方が良いのですか?
アリアさんは?」
「胸が大きかったら!夜一が喜ぶと思って!」
「大丈夫だよ!アリアさんの事大好きなんで、
それでも、心配だったら、ちゅっ...んっ...
ちゅぱっ...ちゅうっ...ちゅうっ...」
「夜一、いきなり、キスなんて!」
「嫌だった?アリアさん!」
「嫌じゃない!大好きだよ、夜一、
ちゅっ...ぶちゅっ...んんっ...
ちゅぱっ...んはっ...ぶちゅっ...」
「ちゅっ...んはっ...はふっ...
ちゅうっ...んっ...ふはっ...」
白雪さんが、
「アリアさんだけずるいです!ちゅっ
...ちゅぱっ...ちゅうっ...んはっ
...ぶちゅっ...んっ...ちゅうぅぅ
...ちゅっ...ちゅうっ...んはっ...」
理子さんが、
「あんたたちだけ、キスをして、ちゅっ
...ちゅうっ...ちゅぱっ...ぶちゅっ
...んはっ...ちゅっ...んんっ...
ちゅぱっ...んっ...ぶちゅっ...」
リサ・アヴェさんが、
「貴女たちは、はしたない!ねぇ、夜一さん
ちゅっ...ちゅっ...ちゅうっ...
ぶちゅっ...んはっ...ちゅぱっ
...んっ...ちゅっ...ぶちゅっ
...ちゅっ...はふっ...ちゅうっ...」
今さらながら、
私、神崎・H・アリアが鳴神 夜一と
出会ったのは、父に連れられ、
日本の中等部と言う所に編入するにあたり、
見学している時に、
案内をしてくれた生徒が夜一でした!
編入してからも、私が困っていると、
助けてくれる、男性が日本にもいてるのと、
夜一に聞いてみたら、少ないらしい。
その頃から、私は、夜一の事が
好きになっていった!
私、星伽 白雪が鳴神 夜一と出会ったのは、
5歳の頃、親の手伝いで、実家が神社
だったので、巫女の衣装に着替えて、
仕事をしている時に、夜一くんに出会い、
神社が忙しくなければ、私はいつも、
夜一くんと一緒に祭りを楽しんだり、
花火大会を見に行ったり、
沢山遊んでくれて嬉しかったの!
その頃から、私は、夜一くんの事が
好きになっていったの!
私、峰 理子が鳴神 夜一と出会ったのは、
夏祭りの夜、私、友達と楽しんでいたら、
怖いお兄さんたちに暗がりに連れていかれ
手足を押さえられて、抵抗も出来ずに
私の胸が好きでもない男に
触られるかと思うと涙が流れたその時、
助けてくれたのが、夜一ちゃんでした!
それから、1人では危ないと私の手を取り、
祭りを回ってくれて、嬉しかったのです。
その頃から、私は、夜一ちゃんの事が、
好きになっていった!
私、リサ・アヴェが鳴神 夜一と出会ったのは
仕えていた屋敷の本当の姿をしってしまい。
闇夜に紛れて、逃げている時に
助けてくれたのが、夜一さんでした!
夜一さんは、追っ手から、私を守り、
戦ってくれました!その時に、
身を寄せるかたちで、夜一さんの家に、
いえ、夜一さん仕え、お慕いしていて、
私の心と体はもう、夜一さんの物です。